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可視化技術で社会に貢献!新サービスで世界を変えたい3DCGエンジニア募集!

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on 2021/10/12

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可視化技術で社会に貢献!新サービスで世界を変えたい3DCGエンジニア募集!

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奥 健太郎

株式会社カシカ 代表取締役CEOです。 2017年5月に株式会社カシカを創業。元々スパコンを用いた大規模シュミレーションデータの可視化業務に従事、その技術と経験を活かし「自由にサービスや開発を進めたい」との想いからカシカを設立しました。 自社開発サービス「カタチスペース」を2020年2月にリリース。経済産業省が進めるコンテンツ海外展開促進を援助するプログラム「TechBiz2021」の支援対象企業に採択されました。今秋のDC EXPOや米国で開催されるCESなど、国内外の展示会にも、積極的に出展していく予定です。

Yasunari Ikeda

学生時代にはCG・機械学習系の会社でインターンを行い、大学院卒業後はソニー株式会社(元ソニーグループ株式会社)からキャリアをスタートしました。企業での働き方を学びつつ、世界で何が起こっているのか興味をもっていろいろな活動を覗いています。

広瀬 真

株式会社カシカでセールスとマーケティングを担当しています。

Sayuri Kato

「あらゆるものを可視化し、未来を豊かにする。」をビジョンに掲げる、株式会社カシカでコーポレートの責任者をしています。 メディカル業界でPMを経験した後、現職へ。 スタートアップの立ち上げメンバーとして、コーポレート全般からWeb担当、デザイン、その他諸々 開発以外の会社運営全般担当しています。

株式会社カシカのメンバー

株式会社カシカ 代表取締役CEOです。 2017年5月に株式会社カシカを創業。元々スパコンを用いた大規模シュミレーションデータの可視化業務に従事、その技術と経験を活かし「自由にサービスや開発を進めたい」との想いからカシカを設立しました。 自社開発サービス「カタチスペース」を2020年2月にリリース。経済産業省が進めるコンテンツ海外展開促進を援助するプログラム「TechBiz2021」の支援対象企業に採択されました。今秋のDC EXPOや米国で開催されるCESなど、国内外の展示会にも、積極的に出展していく予定です。

なにをやっているのか

私たち株式会社カシカは、様々なデータを可視化することでクライアントの事業成長・課題解決を支援する企業です。現在はソフトウェア開発、UI・UX開発と可視化コンサルティングを軸に事業を展開しています。 ■主な事業内容■ ・ソフトウェア開発、UI・UX開発 コンピュータのもてる処理能力を用いて、あらゆるデータから状況・状態を瞬間的に把握できる可視化システムを開発・提案しています。これまで「カタチスペース」「gIFT Exporter for Maya」「VRM Exporter for Maya」などのプロダクトを開発。大学や研究所などと連携したデータ可視化も進めており、スパコンで演算されたデータの可視化などを行い、誰にでも分かりやすい形で提供しています。 ・可視化コンサルティング 解析数値データ、計測データなどの大規模データの可視化コンサルティングを承ります。 企業内及び研究所内にある大規模なデータに埋もれた特徴的な傾向を可視化し、分析をすることで課題の洗い出しや迅速な意思決定を可能にします。 ■実績■ 自社開発サービス「カタチスペース」が、経済産業省が進めるコンテンツ海外展開促進を援助するプログラム「TechBiz2021」の支援対象企業に採択されました。今秋のDC EXPOや米国で開催されるCESなど、国内外の展示会にも、積極的に出展していく予定です。 ■今後の展望■ 今後は現在担っている放送局向けの3DCGシステムなどの開発を進めながら、システムのオープンソース化をしていく計画です。また自社サービス「カタチスペース」の拡大も目指し、フロントエンド・バックエンド・アプリの開発を行い、EC領域から徐々に応用・転用範囲を広げていきます。 自己資金100%を維持しつつ、資金を貯めながらより良いサービスを生み出すサイクルをキープしていくつもりです。
2020年冬に開催されたNHKサイエンススタジアム。ここでもカシカの技術が活かされています。
自社サービス「カタチスペース」アプリで写真を撮るだけで簡単にARが作成・共有できるサービス。経済産業省主催の「TechBiz2021」の支援対象技術に採択され、注目を集めています。
昨年移転したばかりのオフィスは渋谷タワーレコードの向かい。渋谷の真ん中の便利な場所です。
屋上にはテラスもあり、お天気のいい日はオフィスの屋上で作業やmtgをすることも。
代表の奥はスパコンを用いた大規模シミュレーションデータの可視化業務などに長年携わっており、現在も開発の第一線で設計・開発を行っています。
ミーティングではアイディアや意見も出しやすい雰囲気です。雑談も交えながら楽しく開発を進めています。

なにをやっているのか

2020年冬に開催されたNHKサイエンススタジアム。ここでもカシカの技術が活かされています。

自社サービス「カタチスペース」アプリで写真を撮るだけで簡単にARが作成・共有できるサービス。経済産業省主催の「TechBiz2021」の支援対象技術に採択され、注目を集めています。

私たち株式会社カシカは、様々なデータを可視化することでクライアントの事業成長・課題解決を支援する企業です。現在はソフトウェア開発、UI・UX開発と可視化コンサルティングを軸に事業を展開しています。 ■主な事業内容■ ・ソフトウェア開発、UI・UX開発 コンピュータのもてる処理能力を用いて、あらゆるデータから状況・状態を瞬間的に把握できる可視化システムを開発・提案しています。これまで「カタチスペース」「gIFT Exporter for Maya」「VRM Exporter for Maya」などのプロダクトを開発。大学や研究所などと連携したデータ可視化も進めており、スパコンで演算されたデータの可視化などを行い、誰にでも分かりやすい形で提供しています。 ・可視化コンサルティング 解析数値データ、計測データなどの大規模データの可視化コンサルティングを承ります。 企業内及び研究所内にある大規模なデータに埋もれた特徴的な傾向を可視化し、分析をすることで課題の洗い出しや迅速な意思決定を可能にします。 ■実績■ 自社開発サービス「カタチスペース」が、経済産業省が進めるコンテンツ海外展開促進を援助するプログラム「TechBiz2021」の支援対象企業に採択されました。今秋のDC EXPOや米国で開催されるCESなど、国内外の展示会にも、積極的に出展していく予定です。 ■今後の展望■ 今後は現在担っている放送局向けの3DCGシステムなどの開発を進めながら、システムのオープンソース化をしていく計画です。また自社サービス「カタチスペース」の拡大も目指し、フロントエンド・バックエンド・アプリの開発を行い、EC領域から徐々に応用・転用範囲を広げていきます。 自己資金100%を維持しつつ、資金を貯めながらより良いサービスを生み出すサイクルをキープしていくつもりです。

なぜやるのか

代表の奥はスパコンを用いた大規模シミュレーションデータの可視化業務などに長年携わっており、現在も開発の第一線で設計・開発を行っています。

ミーティングではアイディアや意見も出しやすい雰囲気です。雑談も交えながら楽しく開発を進めています。

■あらゆるものを可視化し、未来を豊かにする■ 可視化を行うと、人は「新たな発想」を得ることができ、より良い考え方を手に入れることができる。 これがカシカのコンセプトです。膨大なデータを、美しい可視化を、操作しやすいUI・UXで誰でも素早く「新たな発想」を得ることができるよう、私たちは可視化の可能性に挑戦していきます。以下の2点をミッションに据え、より良い未来を実現します。 ・世の中にあふれる膨大なデータをわかりやすく可視化することで新たな気づきを提示し、意思決定を支援する ・最先端の可視化技術を用いて、可視化の未来と価値を創造する ■設立の経緯■ 弊社代表は、元々スパコンを用いた大規模シュミレーションデータの可視化業務に従事していました。そして、その技術と経験を活かし「自由にサービスや開発を進めたい」との想いから設立したのがカシカです。 今回ジョインされる方はもちろん、カシカのメンバーには「こんなことをやりたい」など積極的にアイディアを出していってほしいと思っています。

どうやっているのか

昨年移転したばかりのオフィスは渋谷タワーレコードの向かい。渋谷の真ん中の便利な場所です。

屋上にはテラスもあり、お天気のいい日はオフィスの屋上で作業やmtgをすることも。

■私たちの強み■ 様々なマルチデバイスで動かせる3DCG技術、変換エクスポーターを自社開発できる技術力の高さが強みです。世界的に見ても、変換エクスポーターを自社開発している企業・個人はほとんどありません。またデータ整備など含め、データ活用の深い知見を活かし、「意思決定に使えるデータ支援」ができるのは、弊社ならではの強みです。 ■働く環境と働くメンバー■ 現在、カシカのメンバーは約6名。平日は他の企業に属しながら副業としてジョインするなど、縛りの無い自由な働き方で活躍しています。年代は20代~40代と幅広く、フランクで働きやすい職場です。最近はリモートワーク中心のため、一堂に会することは減りましたが、オンラインであってもざっくばらんにコミュニケーションを取っています。 年齢・経歴関係なく、アイディアや意見もさっくりと出しやすい環境なので、ぜひ積極的にチャレンジしていってください!

こんなことやります

■募集内容■ 開発業務に携わる、3DCGエンジニアを募集します! 主に業務用可視化システムの受託開発や自社サービスの開発をお任せします。 やってみたいこと、習得したい技術などがあれば、優先的にそうした技術を用いる案件に携わっていただくことも可能です。 ■仕事の醍醐味■ 例えば新型コロナウイルスの飛沫飛距離なども、スパコンで行う演算結果はただの数値の羅列に過ぎず、専門家以外の人が目にしてもほとんど理解できないものです。しかし、CG技術を通じて誰にでも分かりやすく変換することで、こうした数字が“役に立つもの”として、多くの人の身になります。 業務の難易度も高く、解決しなければならないことも沢山ありますが、その分スキルも身につきますし、社会貢献性も高いやりがいあるお仕事です。 ■求める経験と資質■ ・3年以上の実務経験 ・Unityを使った開発経験 ・チャレンジ精神がある方 ・サービス開発に向けてチームで動ける方 ・スタートアップでやる気概がある方 ・新しいサービスで世界を変えたい方 ・自ら目標設定を行い、達成に向けて主体的に行動できる方 ■歓迎スキル・経験■ ・C++での開発経験 ・3Dツールの使用経験(Maya、Blenderなど) ・Vue/ReactなどのWebフロント開発スキル ・AWSを活用したサービス開発経験 ■開発環境・使用ツール■ ・Gmail‍ ‍‍・Slack ‍‍・GitHub ・開発機材は個人の希望も踏まえて決定します。開発用PC購入費補助あり(社内規定に基づく) ・その他、業務に必要な機材・環境は基本的に貸与(契約社員、アルバイトは応相談) これからどんなことをしてみたいか、まずはお話してみませんか? 是非お気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンよりエントリーしてください!
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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募集の特徴
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会社情報

2017/05に設立

6人のメンバー

  • CEO can code/

東京都渋谷区神南1-11-3 PORTAL POINT SHIBUYA 303