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オバラ マイ
高校卒業後、地元鹿児島の新聞社で記者やカメラマンの補助として働く内に、様々なモノゴトを分かりやすく伝える仕事がしたいと考えデザイナーを目指すことを決意。 22歳の頃に福岡の麻生建築&デザイン専門学校へ入学。 2017年4月、卒業後は在学時よりインターンで働いていた呉服店を主なクライアントとしたデザイン事務所に入社。パンフレットやチラシ、DMなどの印刷物を中心に制作。 2018年3月、自社輸入商品でEC事業をおこなう企業に転職。大手ECモール出品用のLP、バナー、広告画像などのwebデザインを制作。 2020年1月よりイジゲン株式会社にUI/UXデザイナーとしてジョイン。 どの会社でも人に恵まれ、社内の様々な業種の人たちと意見交わしながら、 サービスに関わる全てのひとへに素敵な体験を提供するためのデザイナー(設計者)を仕事としています。 趣味は突発的な長距離ドライブ、特技は冷蔵庫の中身を使い切った料理。
《Maclogic Interview #14》【デザイナー目線で語る】キャリアアップとベンチャー企業で働く理由とは?
オバラ マイさんのストーリー
Ryuta Ueda
株式会社マクロジ 代表取締役社長。 こてこての関西人。人生で滑ったことはありません。(滑り台を除く) 『世界中の人々が夢を持ち 叶えられる社会を実現する』 世界中のどんな状況下にあっても、誰もが夢を持てること。 そして、夢にあふれる社会を創っていきたい。 『Japan as No.1を取り戻したい』 私が生まれる前の1980年代に日本は世界から称賛されてきました。しかし日本を世界で1番の経済大国に押し上げた日本型の強みが逆に制約となり、「失われた20年」を経てかつての栄光はなくなり、Japan was No.1といわれるまでに陥ってしまった今現在。 私たちの世代でJapan as No.1を取り戻したい。 そのためには日本の企業数の99.7%を占め、日本の雇用の7割を占める中小企業が活躍できる社会を作っていく必要があります。 Maclogicは挑戦する中小企業と伴走し日本の良さを世界中に発信していくのが大きなミッションです。 新たな変化を作り出し、自ら環境に変化を与え、その環境によって自らを変えていくことができると考えています。私たちは本当にいいものが日本全国だけではなく、世界に売れていくよう支援をしています。 マクロ(Macro)な視点でロジカル(logic)に考え、一緒に世界にインパクトを残す仕事をしていきましょう。 好きなことは:ダイビング・ゴルフ・スカッシュ・ウィスキー・ワイン
《Maclogic Interview #2》「Japan as NO.1」日本企業の再興へーMaclogic創業者のECにかける想い
Ryuta Uedaさんのストーリー
《Maclogic Interview #14》【デザイナー目線で語る】キャリアアップとベンチャー企業で働く理由とは?
オバラ マイさんのストーリー
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