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デジタルマーケター【未経験可】
中途
on 2021/10/28 198 views

組織経営の中核。圧倒的成長企業の事業を拡大する部長兼役員候補を募集

株式会社Wedia

株式会社Wediaのメンバー もっと見る

  • 早稲田大学卒業後、株式会社アイスタイルに新卒入社。
    月間3億PVの日本最大の化粧品口コミサイト「@cosme」のSEO対策などWebマーケティテング業務に従事。
    未上場から、マザーズ、東証二部、東証一部上場まで在職し合計3回の上場を経験。

    2013年に転職し、株式会社イトクロに入社、最大手塾メディア「塾ナビ」のSEO対策、大手教育系企業のコンサルを行なった後、金融事業メディア責任者に就任。
    同職にて売上5~10億円の金融メディアの運営を行う。

    未上場からマザーズ上場まで経験。都合、2社のメディアカンパニーを通して合計4度の上場を経験した。
    2016年株式会社イトクロを退社。

    株式会...

  • 新卒で独立系SI企業へ入社。
    大手保険会社の社内システム開発プロジェクトに従事。
    要件定義から設計、開発、テストまで一貫して経験。
    その後、Wediaに入社し現在はメディア事業部、コンサルティング事業部にてWEBディレクション、マーケティングを担当。
    複数の自社メディアを運営する傍らコンサルティング案件を遂行。

  • 大学卒業後、アルフレッサヘルスケア株式会社に入社し、ドラッグストア向けに一般用医薬品や健康食品、衛生用品の営業を担当。大手GMSや中堅企業を担当させていただき、「客観性」を意識しながら営業活動を行い目標達成率に繋げました。年に一度の表彰では成績が認められ、300人強の営業部から表彰を受けました。その後、将来的にWebマーケティング領域でキャリアアップをしていきたいと考え、一度企業を離れ、自身でWebメディアを運営し、SEO等を学んでおりました。同時期には企業の専属ライターとしても活動をしており、培った知識を生かし、担当するメディアでも検索上位を獲得することができました。直近では株式会社D...

なにをやっているのか

夢見てた自分へ。

同世代がどんどん成長していく中で、自分だけが取り残されたまま…。そんな焦りを感じていませんか。成長できない環境に身を置いたまま、これ以上時間をロスするのはやめましょう。

Wediaなら、今からでも「失った時間」を取り戻せます。

Wediaで叶うのは、圧倒的スピードでの成長。事実、未経験入社から11ヶ月、14ヶ月、15ヶ月で新規事業の立上げ責任者を務めた先輩もいます。代表に新規事業のアイデアをぶつけ、直接密度の濃いFBを受けることでビジネス視点も磨けるのです。

年次も、性別も、学歴も、すべて関係ありません。評価されるのは、成果だけ。成果を出した人が、チャレンジングな仕事を早期に経験できるチャンスが溢れています。

とはいえ、要望度は低くありません。12時間分の成果を8時間で出すことを求めます。やり切れるかどうかはあなた次第。興味本位の応募はいりません。

なぜやるのか

Windows95が発売されてから25年。

25年経ってもまだテレビや新聞、雑誌などの既存メディアによってしか情報を得られない業界や、十分なデジタルメディアがなく不便を感じている人達が確かに存在しています。

誰かに、そういった状況を変えてもらうことを期待するのではなく、自分たちで変えていく為にWediaは日々存在し続けています。
Wediaが作りたいメディアとは、そのメディアを利用するのが当たり前で、それ無しの生活は考えられないようなユーザー生活に根付いたメディアです。

パン屋は空腹というユーザー課題をパンを通して解決しますし、布団屋は快眠をしたいというユーザーのニーズを布団で満たします。

もしもWediaが空腹という課題を解決しようとするのであれば、自宅ですぐ作れる料理のレシピや空腹を感じる前に間食を取ろうというアドバイスのメディアを作ることで解決します。
また、もしも課題が快眠であれば、正しい寝方やどんな布団が自分に合っているかを調べるメディアで課題を解決するでしょう。

それぞれの職業で課題解決の方法は違いますが、課題に対してWediaはメディアによって解決するアプローチを取っていきます。


例えば、音楽メディアOTOKAKEは、音楽に詳しくないユーザーが音楽との接点を十分に持てていないという課題にフォーカスし、手軽な音楽情報や歌詞の解釈を通して音楽の楽しさを伝えることに成功しました。

今では歌詞の解釈にフォーカスしたテレビ番組がやっているほど、歌詞の奥深さやそこから伝わる音楽の素晴らしさが浸透しています。

これからもWediaはメディアを通して社会へ貢献していきます。

どうやっているのか

Wediaでは長年の実績から日本最大級のメディアを作る為に必要な力は3つであると考えています。

①結果主義
②真摯
③チームワーク

①結果主義とは
全ての業務に関して過程よりも結果を重視することです。
Wediaは古い企業体質に見られる年功序列・性差別・国籍差別を否定します。
さらに結果主義の文化では、結果が出なかった時の「頑張り」は一切評価されませんし、「頑張り」が足らなかったとしても結果が出ていれば評価されます。

②真摯とは
仕事や結果に対して真剣にひたむきに真面目に向き合うということです。
例えば、結果が出せなかった時や仕事が上手くいかない時に、言い訳したり何かのせいにするのでなく真摯に結果を出せなかった自分に対して向き合うということになります。

③チームワークとは
チームワークは横よりも縦の方が重要であるということです。
例えばサッカーや野球におけるチームワークとはMFとFWが連携して点を取るや、外野がきっちり守ってピッチャーをサポートするなどがあると思います。
しかし、監督という上位の役職者の指示の元、このような連携を行えているのです。
全員が並列だった場合、みんなが同じレベルの意見を言い、かつ他の人の意見を受け入れない選択ができるため、チームとしての役割を作ることができず、チームではなく集団になってしまいます。

この3つの力を備えたプロフェッショナルの集団でWediaは構成されています。

少数精鋭ということもあり、働いている人は倍率50倍〜100倍の激戦を突破してきた圧倒的な実力者です。

皆それがわかっている為、一緒に働く仲間に対して尊敬を持ち、実際に自分たちの日々の活動によって劇的に業界が変わっていく瞬間にやりがいを感じて働いています。

こんなことやります

【デジタルマーケター(未経験歓迎)】
自社・クライアントのメディア運営全般に携わっていただきます。

メディアを成長させるための指標となる目標にコミットし、その過程で生じた課題に対して解決につながる施策を考案していただきます。

また、管理者として外部ライターやインターン生のマネジメントを担当しながら、PDCAサイクルを出来るだけ早く回していきます。

<具体的な業務>
■市場分析・競合調査
■分析を基にしたターゲット設定、カスタマージャーニーの設計
■コンテンツ・施策の立案
■社内外メンバーへの指示出し
■予算・納期・クオリティなどの管理 など

適性や希望に応じて担当する業務領域を割り振ります。
新規事業を立上げ中。希望があれば、その事業に関わることも可能です。

より具体的に弊社のことを知っていただけるように、代表今井へWediaとはどんな会社なのかをインタビューした記事がございます。
インタビューは以下の記事になりまして、もしよろしければご一読ください。

https://wedia.co.jp/vision_interview

また、こちらはWediaの公式HPとSNSアカウントです。
随時更新をしているので是非ご訪問ください。

1. 働くメンバー
Wediaで働くメンバーには多くの共通点があります。

・速さを重視し、時間の感覚が鋭いです。
・働いているメンバーは仕事に集中し、私語はほとんどありません。
・仕事が好きなメンバーしかいません。
・やりがいのある大きな仕事に取組み、自分たちのメディアやサービスが社会にポジティブな影響を生んでいることに誇りを持っています。
・働く人同士はプロサッカー選手のレジェンドチームのような関係です。プロとして自分のポジションで最高のパフォーマンスを出すことにコミットしています。
・Wediaで働いている人は、お互いを仕事のプロフェッショナルとして尊敬し合っています。
・チームワークが強く、オフィスの中はもちろん、オンライン上でも常に連携を取って業務をしています。
・働いている人は皆向上心があり、未来に対して大きな希望を持っています。
・会社の成長に合わせて個人が毎月すごいスピードで成長しています。
・仕事のできない上司はおらず、上司は結果を出している人だけだという確信が持てています。
・12時間働くことよりも、同じ成果を8時間で出す働き方をしています。
・良く笑います。

2. 働く環境
Wediaはとても【変わっている】会社です。
Wediaのスタイルが合わない人も多いですが、合う人にとっては“この会社じゃないとダメ!"と思える環境です。

・スケジュールが有り、かつ納期が早いことが評価されます。
・男女や年齢などによる差別はなく、成果によってのみ評価されている環境です。
・90%の社員がマーケティング、ないしはディレクション業務に関わっており頭脳労働をしています。
・オフィスで1日の全ての時間をパソコンと向き合って集中して過ごします。
・会社は毎年200%〜300%の勢いで成長をしています。1ヶ月で別の会社だと感じるほどに急激に変化します。
・実力と結果に応じてフェアに評価する為の評価制度として360度評価を用いています。個人の評価は上司、同僚、部下の3方向からの評価によって決定します。
・プライベートについて一切干渉せず、確認をしません。
・テレワークで働いているメンバーは採用がオンラインのみで行われている場合があります。そういったメンバーは年齢も性別が分かりません。
・社内イベントへの参加は全く強制されません。飲み会でもお酒を飲まないメンバーが全体の2割程度います。

3. Wediaで働くということを選択する
Wediaは他社と比較して圧倒的に成長できる環境であることを保証します。

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将来、今の自分の上司のようにはなりたくない
退屈な業務を繰り返す毎日を変えたい
成長できる環境で仕事をして、自分の夢を叶えたい
社員同士が切磋琢磨している環境で働きたい
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一つでも上記の想いを持たれている方、Wediaの扉を叩いてほしいと思っています。

会社の注目のストーリー

株式会社Wedia代表今井に聞く!株式会社Wediaの目指すビジョンと求める人材とは?

メディアの未来とは?未来のメディアに欠かせない視点とマーケターの役割の変化を解説

インタビュー記事公開「シネマノーツ運営会社代表に聞く!デジタルマーケティングの視点で見る「映画」コンテンツの過去と未来」

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会社情報
株式会社Wediaの会社情報
株式会社Wedia
  • 2016/02 に設立
  • 8人のメンバー
  • 社長がプログラミングできる /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都渋谷区神宮前1丁目1-8 KEN HARBOR 301
  • 株式会社Wediaの会社情報
    組織経営の中核。圧倒的成長企業の事業を拡大する部長兼役員候補を募集