350万人が利用する会社訪問アプリ

  • Webディレクター
  • 24エントリー

地方創生×コンテンツ事業のWebディレクターをWANTED!

Webディレクター
Mid-career
24エントリー

on 2021/11/11

1,006 views

24人がエントリー中

地方創生×コンテンツ事業のWebディレクターをWANTED!

Online interviews OK
Kanagawa
Mid-career
Expanding business abroad
Kanagawa
Mid-career
Expanding business abroad

Masashi Kijima

面白法人カヤック企画部/人事部 ちいき資本主義事業部ディレクター ■代表作 ・進撃の巨人Tactics(2019〜/iOS,Android)   └各種仕様策定、サウンドディレクション ・ぼくらの甲子園!熱闘編(2012-2016/mobage,iOS,Android)   └運用プロデューサー、ディレクション、Flashゲーム制作 ・ぼくらの甲子園!(2010-2015/mobage)   └企画立案、プランニング、Flashゲーム制作

社会貢献に関わる仕事を、持続可能な事業にしていく 『まちのコイン』コミュニティマネージャー、カスタマーサクセスの仕事とは?

Masashi Kijimaさんのストーリー

Toshihiro Takaku

2013年4月に面白法人カヤック新卒入社。 複数のソーシャルゲーム運用・開発を経て、2014年より『キン肉マン マッスルショット』を企画・開発し、2016年〜2017年はプロデューサーとして同タイトルの事業運用に従事。 2017年よりモダンコンバット Versus 運用ディレクターとして日本パブリッシングを担当。

面白法人カヤックのメンバー

面白法人カヤック企画部/人事部 ちいき資本主義事業部ディレクター ■代表作 ・進撃の巨人Tactics(2019〜/iOS,Android)   └各種仕様策定、サウンドディレクション ・ぼくらの甲子園!熱闘編(2012-2016/mobage,iOS,Android)   └運用プロデューサー、ディレクション、Flashゲーム制作 ・ぼくらの甲子園!(2010-2015/mobage)   └企画立案、プランニング、Flashゲーム制作

なにをやっているのか

オリジナリティを追求して変化し続けるクリエイター文化のカヤックでは、様々な事業を展開し続けています。 個々のクリエイターのスキルレベルや働き方、趣向に合わせた事業に取り組むことができ、新しい事業に挑戦する機会が多いのも魅力です。 【面白プロデュース事業部】 新しい技術とアイデアに挑戦し、クライアントとその先にいるユーザーに新しい体験を提供することで、クライアントのマーケティング及びブランディングに資する広告を提供しております。 【ゲームエンタメ関連事業】 自社タイトルである「ぼくらの甲子園!ポケット」、ハイパーカジュアルゲームの「ParkMaster」のほか、マヂカルラブリーの野田クリスタルさんと協業した「スーパー野田ゲーPARTY」など、オリジナリティを追求したゲームを生み出してます。 【eスポーツ関連事業】 ゲームファンに向けた一連のコミュニティサービスを展開しています。 ウェルプレイド・ライゼストのeスポーツ事業、トーナメントプラットフォームの「Tonamel(トナメル)」などのサービスを提供しています。 【ちいき資本主義事業部】 地方公共団体や地域企業に対して、まちづくりに関するコンテンツの開発とサービスの提供を行っております。移住プラットフォームサービスの「SMOUT」、通貨コミュニティサービスの「まちのコイン」、地域プロモーションの受託、鎌倉市内で展開するまちづくり事業などのサービスを提供しております。 また、他社との協業にも多く取り組んでおり、今後とも面白いサービスや事業を世の中に拡大させていきます。

なにをやっているのか

オリジナリティを追求して変化し続けるクリエイター文化のカヤックでは、様々な事業を展開し続けています。 個々のクリエイターのスキルレベルや働き方、趣向に合わせた事業に取り組むことができ、新しい事業に挑戦する機会が多いのも魅力です。 【面白プロデュース事業部】 新しい技術とアイデアに挑戦し、クライアントとその先にいるユーザーに新しい体験を提供することで、クライアントのマーケティング及びブランディングに資する広告を提供しております。 【ゲームエンタメ関連事業】 自社タイトルである「ぼくらの甲子園!ポケット」、ハイパーカジュアルゲームの「ParkMaster」のほか、マヂカルラブリーの野田クリスタルさんと協業した「スーパー野田ゲーPARTY」など、オリジナリティを追求したゲームを生み出してます。 【eスポーツ関連事業】 ゲームファンに向けた一連のコミュニティサービスを展開しています。 ウェルプレイド・ライゼストのeスポーツ事業、トーナメントプラットフォームの「Tonamel(トナメル)」などのサービスを提供しています。 【ちいき資本主義事業部】 地方公共団体や地域企業に対して、まちづくりに関するコンテンツの開発とサービスの提供を行っております。移住プラットフォームサービスの「SMOUT」、通貨コミュニティサービスの「まちのコイン」、地域プロモーションの受託、鎌倉市内で展開するまちづくり事業などのサービスを提供しております。 また、他社との協業にも多く取り組んでおり、今後とも面白いサービスや事業を世の中に拡大させていきます。

なぜやるのか

今回募集するちいき資本事業部では、人のつながりやコミュニティ、自然や歴史、文化などさまざまな魅力を活かして、地域ならではの豊かさを実現させ、これからの地域の豊かさを計る指標をつくり、新たな豊かさや幸せを定義したいと考えています。 地域には、①地域経済資本②地域社会資本③地域環境資本の3つの資本があると考えています。 つまり、経済合理性だけにとらわれることだけが地域活性のゴールではなく、 多様な価値観のもとそれぞれの地域が個性的になり、 あらゆる人に開かれ、その人のライフスタイルに適した地域を選択できると、 もっと豊かな暮らしになるのではないかと考えています。 環境資源の限界、少子高齢化による過疎、事業承継などさまざまな地域課題に対して、 ちいき資本主義事業部では、カヤックのもつクリエイティブ力と鎌倉で実践してきたコミュニティづくりの経験から、地域に関わる人たちがまちづくりをジブンゴト化するお手伝いをしています。

どうやっているのか

ちいき資本主義事業部がつくったサービスの原点は、カヤックがまちづくりをジブンゴト化してきた経験です。鎌倉に暮らす人と一緒にまちづくりを面白がり、ブレストをし、アイデアを持ち寄る中でたくさんのヒントを見つけました。 どのサービスも、「地域の問題を解決する」ではなく「それぞれのまちが面白く、多様であるために何があるといいか」という視点から始まっています。 関係人口創出や移住を支援するプラットフォーム「SMOUT」は、自分ができることや価値観を登録すると、地域から声がかかる仕組みです。故郷へのUターンでも、転勤でもなく、自分で好きなまちを見つけるからこそ、面白く生きる人が増えると考えています。 コミュニティ通貨「まちのコイン」も、自然や歴史、文化、人とのつながりを資本として測れる仕組みをつくりたいと考えたことがきっかけです。「まちのコイン」は、お金で測れなかったものに光が当てられるプラットフォームとして、地域の人たちと一緒に磨いている最中です。これまで埋もれていた多様な地域の資本を見つけて、増やしやすくなっています。 人と人がつながって、住む場所との出会い方や資本主義への向き合い方をアップデートできれば、もっと面白くて多様な社会ができるはずです。カヤックのクリエイティブの力を活かし、企業としての成長や経済合理性との両立を目指してチャレンジしています。 ▼ちいき資本主義事業部について https://www.kayac.com/service/rc ▼関係人口と移住のためのスカウトサービス「SMOUT」 https://www.kayac.com/service/smout ▼お金で買えないしあわせがあふれるまちへ「まちのコイン」 https://www.kayac.com/service/machino_coin

こんなことやります

今回募集するポジションは、コミュニティ通貨「まちのコイン」のWEBディレクターです。サイトの運営や制作における進行管理を担っていただきます。 ■『まちのコイン』開発ディレクターが語る、仕事の魅力 https://www.kayac.com/news/2021/08/interview_hasegawa ■社会貢献に関わる仕事を、持続可能な事業にしていく 『まちのコイン』コミュニティマネージャー、カスタマーサクセスの仕事とは? https://www.kayac.com/news/2021/ 【何を目指しているのか】 導入地域は徐々に増えているものの、まだまだ発展途上のプロダクトです。 種を植えて、ようやく芽が出始めた段階なので、これからどう育てて、花を開かせるのか(PMF)を丁寧に設計していきたいと考えています。 「まちのコイン」は、地域に根付く民間事業者や自治体が運営主体となるサービスです。ディレクションしていただくウェブサイトは、運営主体の方々が日常的に利用します。地域の方々にサービスを説明し、その地域の人が 【そのために必要なこと】 導入地域の増加に伴い、成功・失敗経験を積み重ねてきたことで、新規企画のサイクルを早める材料がそろってきました。より一層、セールスやカスタマーサクセスなどの他部門と密に連携し、顧客の声を吸い上げながらサービスの成長スピードを加速させたいと考えています。 【具体的にお願いしたいこと】 「まちのコイン」のWEBディレクターとして、多くの人にわかりやすく、使いやすいサービスにしていくための仕様の策定、制作進行などを行っていただきます。 具体的には ・コミュニティ通貨「まちのコイン」のWEBディレクション業務  └ ユーザービリティ向上のための機能改善  └ ユーザーが自分で使い方を学べる施策の企画  └ 各種施策の進行管理  └ 品質保証 ・各種施策の効果分析やレポート作成、改善推進 ■チーム体制 チームメンバー エンジニア4名(フロントエンド2名、バックエンド2名) 外部パートナー UXアドバイザー1名、UIデザイナー1名、エンジニア2名 【求める人物像・スキル】 必須の経験 ・WEBサービスの企画、ディレクション経験 3年以上 ・WEBサービスの仕様書の作成 あると望ましい経験 ・KPIの設計、モニタリング等の計数管理経験 ・WEBディレクターとして、幅広い業界でクライアントワークをした経験 期待される人物像 ・プロジェクトの進行管理が得意な方 ・全体を指揮する統率力があり、リーダーシップを取れる方 ・お客様の声から芯にあるニーズをくみ取る仮説思考ができる方 ・突発的なトラブルや変化にも臨機応変に対応できる柔軟性をお持ちの方 業務上で使用するツール Google Workspace GitHub Slack 【この仕事の魅力】 ・自社サービスの全体ディレクションに携われます 自社サービスだからこそ、チームメンバーも特別な愛着を持ちながら、「まちのコイン」を成長させていこうと同じ方向を向いて仕事をしています。また、顧客とも近い距離で関われるため、自分の仕事がどのように貢献しているのかを肌身で感じることができます。 こういった環境でサービスの全体ディレクションに携われることは、クライアントワークとはまた違う経験となり、仕事のやりがいのひとつになると考えています。 ・多角的な事業を行っているため、社内でのキャリアパスは広いです 当社はクリエイター主体の企業として、ゲーム事業やWEB・マーケティング関連のクライアントワーク事業を中心に成長してきました。そのため、「まちのコイン」のディレクターとしてご入社いただいた後も、違う業界のサービスや職種にチャレンジすることができます。 ・まちづくりに真面目に面白く取り組む仲間がいます。 カヤックのメンバーは、どうすれば面白くなるか?に真剣に取り組みます。依頼された範囲を超えて、一見するとそこまでやらなくてもいいことにも自分たちで飛び込んでいきます。そうして自然と面白そうに何かをつくっていることは日常茶飯事です。その輪に入って面白く働きたいという意志があれば、自分は面白いのか?なんて考える必要はありません。一緒に面白がってまちづくりに取り組みましょう。 【伝えといた方が良いと思うネガティブなこと】 発展途上のプロダクトなので、トラブル対応や予想外の修正も起きやすい環境です。紆余曲折を乗り越えてサービスを成長させていきた
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1998/08に設立

    260人のメンバー

    • Expanding business abroad/
    • Funded more than $1,000,000/
    • CEO can code/
    • Funded more than $300,000/

    神奈川県鎌倉市御成町11-8