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on 2021/11/15 329 views

スポーツ大好きエンジニア募集!スポーツ×ITで新たな世界を作りましょう!

(株)Link Sports

(株)Link Sportsのメンバー もっと見る

  • ngi group, netprice.com, Netmile CTOを経て、創業。技術責任者をしております。
    スポーツ×ITという分野に大きな可能性と楽しさを感じておりますので、是非一度遊びに来てください。スポーツが好きなエンジニア、お待ちしています。

  • スポーツに関わる仕事をしたい。スポーツをもっとしたくなる世界へ。という思いがある方は是非遊びに来てください!スポーツ選手の思いを形にしたり、体を動かして笑顔になることを支援するのは本当に楽しいです!

なにをやっているのか

  • スポーツ業界の“裏側”を支える人にフォーカスしたメディアを運営中
  • 自社アプリ「TeamHub」は野球チームを中心に多くのアマチュアチームに使われています。

▼株式会社Link Sportsについて
ビジョンは「すべての人に動くきっかけを」
スポーツをする上での必要不可欠なインフラになることを目指しています。

▼SERVICES
現在提供しているサービスは下記の通りです。

■「TeamHub」
連絡・出欠管理・スコア入力・成績閲覧が一括で出来るチームスポーツに必須なアプリケーション
URL:https://tmhub.jp/

■「AZrena」
"誰もが知らないスポーツの裏側を伝えるwebメディア"を2016年5月オープン。
「スポーツの市場をより大きくするために、多様な人材がスポーツの世界に足を踏み入れるきっかけを提供したい」という思いから、スポーツ業界の裏側や働く人々、支える人々にフォーカスした読み応えのあるインタビューやコラムを配信中。
URL:https://azrena.com/

■「B&」
2019年9月にスタートした、20代〜30代の女性を対象としたメディアです。女性は、ライフステージの変化/身体の変化/環境不足を理由にスポーツから離れてしまう瞬間が多くあります。女性がスポーツを続けるための気づきやきっかけを与えるWEBメディアとして、女子アスリートの思いを伝えるインタビュー記事やアスリート自身によるコラムを配信中。
https://www.beautynation.jp/

スポーツを通じて、もっとたくさんの人に笑顔になってもらうことを目指して様々なサービスを生み出しています。

▼NEWS
・2021年12月に『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が200,000を突破しました。
・2021年7月に母校の部活やスポーツチームとつながり交流することができるサービス『Joynup(ジョイナップ)』にて、スポーツチームにリモート差し入れができるサービスをスタートしました。
・2021年3月に『TeamHub』『PLAY』の登録チーム数が100,000を突破しました。
・2019年に大型提携を完了しました。
・2017年11月に1億の資金調達をしました。
 https://jp.techcrunch.com/2017/11/22/teahub-fundrasing/
・2016年8月に6000万の資金調達をしました。
 https://jp.techcrunch.com/2016/08/17/linksports/

なぜやるのか

  • 有名アスリートを取材することも…
  • プロダクトをさらに良いものにするために

弊社は「スポーツをもっと楽しもう」というミッションを掲げ、プロダクトを開発しています。

私たちはスポーツは性別問わず、幅広い年代層において体、そして心を豊かにする最高のツールだと考えています。

しかし、スポーツをする上ではたくさんの課題があります。

チームメンバー間でのコミュニケーションに複数のツールを使わなければならなかったり、同レベルの対戦相手が見つからなかったり、場所の確保が困難であったり、費用の管理が大変だったり。

これらはすべて開発メンバーがプレーヤーとして、コーチとして、チーム運営者として実際に体験してきたことです。

こうした課題に対し、スポーツ業界ではまだ整っていないITを用いることでスポーツをする人、支える人達がより笑顔になり、 「もっとスポーツをしたい」と思えるような世界を作っていきたい。

そしてスポーツの魅力を世の中に発信する人を増やしていきたいと考えています。

これからも我々はスポーツを愛する熱き心を胸に、関わるすべての人のスポーツライフを豊かにするべく、挑戦を続けて参ります。

どうやっているのか

  • サポートしあう空気感
  • オフの時間

やりたいことを自分から発信し、アイデアをすぐに形にできる環境で仕事をしています。
少ない人数だからこそ、全員が会社の状況を理解し、すぐにサポートしあう空気感のなかで働いています。

また、現役アスリートを始めスポーツ関係者とのつながりが強く、IT分野だけでなくスポーツ分野での幅広い人脈構築が可能です。
勉強会や交流会、その他イベントへの参加費と交通費は会社で負担しています。

オフの時間はみんなで代表戦を見たりとくつろいだりと、メンバーは全員スポーツ好きで会社としてもスポーツ活動を奨励してます。
また、月1回スポーツイベントを実施しています。
(野球、サッカー、フットサル、ボルダリング、バスケット、ラクロス、バドミントン、ボードゲームをはじめ、聞きなれないスポーツをやれるのも弊社だからこそ!)

古い枠組みにとらわれず、新たな価値を見出し、仕組みを作ることにやりがいを感じられる方をLink Sportsのメンバーとして迎え、スポーツを通して感じられる喜びを分かちあいながら、全ての人がスポーツをする上での必要不可欠なインフラを共に創っていけたらと考えています。

弊社に共感してくださる方、自らのスキルで、スポーツの世界をより便利に、楽しくしていくことに興味を持たれた方と、お会いできることを楽しみにしております。

エントリーをお待ちしています!

こんなことやります

ITでもっとスポーツを楽しくするためのツールを共に作りませんか?

当社ではスポーツ選手や関係者と会う機会も多く、スポーツに特化したサービス開発を行っていることから、IT分野だけでなくスポーツ分野での幅広い知識が身につきます。スポーツをやること・観戦することが好きなエンジニアの方にとっては、まさに天職と言えるお仕事です。

▼こんな方を募集します
・スポーツが好きな人
・今の仕組み、枠組みにとらわれず新たな価値を見出すことにやりがいを感じることが出来る人
・新しいものを作ることが好きな人
・新しい言語や仕組みに常にチャレンジしたい人
・開発環境を自分の思う通りやりたい人
・仕事を楽しみたい人

▼希望の募集人物像
世界一のスポーツ×ITのサービスを創ることに共感してくださる方

▼現場で使われている技術は?
言語 JavaScript (ES6)
フレームワーク React Native, Redux
ソースコード管理 Bitbucket (Git)
プロジェクト管理 Taiga
情報共有ツール Slack

▼環境
開発ではモダンな技術を積極的に採用し、サービスも新しい分野を切り開くチャレンジングなものです。100%自社で開発・運用しており、自分たちの手でサービスを育てているという喜びがあります。
101種目の競技別スコア入力を数年で達成し、そして今後も追加していくその技術の裏側を見て実際に関わっていくことができます。
自分たちでサービスを育てたい!というサービス思考の方、
また新しい技術にどんどん触れたい!という技術に前向きな意欲的な方には、
きっと満足していただける職場だと思います。

▼技術カルチャー
CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する
取締役(社内)として、エンジニアリング部門の人間が経営に参加している
エンジニアの人事評価にエンジニアが関わっている

▼その他
第二創業メンバーとして、あなたがやりたいように楽しく仕事を一緒に創っていきましょう。
喜びも分かち合えると嬉しいです。ぜひ一度メッセージください。
お会いできることを楽しみにしております。

会社の注目のストーリー

「仕事でもたくさんの人の心を動かしたい」Link Sportsという答え(高野)

「自分で、仕組みを作りたい」社会人4年目で、営業からエンジニアに転職した話(かんお)

「スポーツは儲からない」を覆す。(Link Sports代表・小泉)

話を聞きに行くまでのステップ
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2人が応援しています
会社情報
(株)Link Sportsの会社情報
(株)Link Sports
  • 2014/01 に設立
  • 29人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都千代田区神田錦町3-20 錦町トラッドスクエア 12階
  • (株)Link Sportsの会社情報
    (株)Link Sports から面談のお誘い
    この募集に共感したら、メンバーと話してみませんか?