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社員が仕事を楽しめる会社づくりサポート!子供が未来に希望を持つ社会を作る!

会計事務所で働きたい方
中途
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on 2017/01/23

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社員が仕事を楽しめる会社づくりサポート!子供が未来に希望を持つ社会を作る!

東京
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東京
中途

山田 新也

株式会社TOP ONE(大石会計グループ)WEB事業部 大石会計のWEBサイトの管理・運用を担当。

秋吉 栄治

高城あゆ

大石 豊司

代表社員 山梨県河口湖町(現富士河口湖町)出身。明治学院大学卒業。 大学卒業後 山梨中央銀行に入行。 満足できる銀行員生活を過ごす中、入行3年目に自己啓発のため通信講座にて税理士簿記論を受講する。 25歳のある日、友人と麻雀の卓を囲んでいたとき「今、俺はこんなことをしていていいのかな?」 と突然不安に襲われ、翌日から生まれて初めての猛勉強。 1985年に退路遮断のため銀行員生活に終止符。 1年の受験浪人の後、会計事務所勤務。 1987年税理士試験官報合格。 1989年木造アパートの一室で開業(東京税理士会立川支部)。

税理士法人 大石会計事務所のメンバー

株式会社TOP ONE(大石会計グループ)WEB事業部 大石会計のWEBサイトの管理・運用を担当。

なにをやっているのか

会計事務所は中小零細企業の社長にとって、すべてをさらけ出して経営相談ができる唯一の存在。そんな私たちだからこそできる事があるはず。 言うほど感謝をされる事もなく、ただ作業のような会計の仕事をして、悶々とした日々を過ごす中で辿り着いた私たちのコンセプトは「ワクワクする中小企業づくりのお手伝い」。 大石会計は子ども達が「大人になんてなりたくない!」と思ってしまうような今の社会を変えるべく、「会社は大人の学校」と位置づけ、顧問先を中心に社員に仕事の楽しさを伝え、目を輝かせて働く大人を増やし、社会をもっとワクワクするものに変えていくべく本気で活動しています。 顧問先に提案する前にまずは自分達から。 大石会計社員の子ども達が「お父さん・お母さんみたいに早く会社で働きたい!」と思ってもらえるような取り組みの例を挙げると、 ・社員1人1人の素晴らしさを探して褒め合う朝礼。 ・社員は家族という想いで社員みんなでご飯を食べるハッピーランチ。 ・笑顔で楽しく働く会社を取材し応援する雑誌「スマイルプレス」の発行。 ・部活みたいに社員みんなで励ましあって練習して完走を目指すマラソン大会。 ・子どものいる家庭にクリスマスのサプライズプレゼントを届ける大石サンタ。 ・産休育休の推奨・夜間残業の禁止などの子育て支援。 これらはすべて本業とは直接的に関係なく、下手をすれば生産性を落とす可能性のあるものばかり。 賛否両論あったものの、思い切って実行した結果、社員の家族から「大石会計で働くようになってから、家でも笑顔が増えたよね!」と驚いてもらえるようになりました。 こんな私たちの取り組みが評価され、2014年会計事務所甲子園準優勝、2016年働きがいのある会社ランキング29位を受賞し、事務所としても毎年増収増益を続けています。 とはいえ、それでも、 「会計事務所みたいな安定した商売だからそんな事できるんでしょ?」 「大石さんのところはそんな事ができる社員がいていいよね~。」 と、言われてしまう事もよくあります。 「社員にとっていい会社だからこそ、成長し続けられる強い会社になれる事を証明したい!」 「私達が顧問先や他の会計事務所のモデルとなりたい!」 その志を果たすために、私たちができる事はまだまだたくさんあるはず。 社労士部門、WEBデザイン部門、コンサルティング部門など、 活動領域を広げながら、日々チャレンジを続けています。 ■受賞歴 2014年12月 第2回会計事務所甲子園 準優勝 2016年2月 「働きがいのある会社」ランキング 従業員100人未満の部で29位に選出 ■メディア掲載 2014年1月 読売新聞に弊社主催の論語教室が掲載されました。 2016年5月 人間学を学ぶ月刊誌「致知」2016年6月号に、代表社員・大石豊司 著『中小企業を長く続ける 社長の指南書』が掲載されました。 2016年5月 Youtube動画『ネットde維新【連載】財務維新ユーザーに聞く!』より取材を受け、弊社の取り組みが紹介されました。
大石サンタ
飲食店向けセミナー

なにをやっているのか

大石サンタ

会計事務所は中小零細企業の社長にとって、すべてをさらけ出して経営相談ができる唯一の存在。そんな私たちだからこそできる事があるはず。 言うほど感謝をされる事もなく、ただ作業のような会計の仕事をして、悶々とした日々を過ごす中で辿り着いた私たちのコンセプトは「ワクワクする中小企業づくりのお手伝い」。 大石会計は子ども達が「大人になんてなりたくない!」と思ってしまうような今の社会を変えるべく、「会社は大人の学校」と位置づけ、顧問先を中心に社員に仕事の楽しさを伝え、目を輝かせて働く大人を増やし、社会をもっとワクワクするものに変えていくべく本気で活動しています。 顧問先に提案する前にまずは自分達から。 大石会計社員の子ども達が「お父さん・お母さんみたいに早く会社で働きたい!」と思ってもらえるような取り組みの例を挙げると、 ・社員1人1人の素晴らしさを探して褒め合う朝礼。 ・社員は家族という想いで社員みんなでご飯を食べるハッピーランチ。 ・笑顔で楽しく働く会社を取材し応援する雑誌「スマイルプレス」の発行。 ・部活みたいに社員みんなで励ましあって練習して完走を目指すマラソン大会。 ・子どものいる家庭にクリスマスのサプライズプレゼントを届ける大石サンタ。 ・産休育休の推奨・夜間残業の禁止などの子育て支援。 これらはすべて本業とは直接的に関係なく、下手をすれば生産性を落とす可能性のあるものばかり。 賛否両論あったものの、思い切って実行した結果、社員の家族から「大石会計で働くようになってから、家でも笑顔が増えたよね!」と驚いてもらえるようになりました。 こんな私たちの取り組みが評価され、2014年会計事務所甲子園準優勝、2016年働きがいのある会社ランキング29位を受賞し、事務所としても毎年増収増益を続けています。 とはいえ、それでも、 「会計事務所みたいな安定した商売だからそんな事できるんでしょ?」 「大石さんのところはそんな事ができる社員がいていいよね~。」 と、言われてしまう事もよくあります。 「社員にとっていい会社だからこそ、成長し続けられる強い会社になれる事を証明したい!」 「私達が顧問先や他の会計事務所のモデルとなりたい!」 その志を果たすために、私たちができる事はまだまだたくさんあるはず。 社労士部門、WEBデザイン部門、コンサルティング部門など、 活動領域を広げながら、日々チャレンジを続けています。 ■受賞歴 2014年12月 第2回会計事務所甲子園 準優勝 2016年2月 「働きがいのある会社」ランキング 従業員100人未満の部で29位に選出 ■メディア掲載 2014年1月 読売新聞に弊社主催の論語教室が掲載されました。 2016年5月 人間学を学ぶ月刊誌「致知」2016年6月号に、代表社員・大石豊司 著『中小企業を長く続ける 社長の指南書』が掲載されました。 2016年5月 Youtube動画『ネットde維新【連載】財務維新ユーザーに聞く!』より取材を受け、弊社の取り組みが紹介されました。

なぜやるのか

大石会計も、創業当時は本当に何もない事務所でした。代表夫婦2人で仕事をこなす事に精一杯の状態の会社に入社しようと思ってくれる人がいてくれただけでも有り難かったのに、ろくな教育もできず、人が去っていく状況にいつも寂しい思いをしていました。 そんな時、元気だった父が病気で亡くなって、自分の人生このままでいいのだろうかと初心に返らされました。  私も朝から晩までガムシャラに働いて、家では厳しい顔をしてばかり。入社してくれる社員も楽しそうに仕事をしているように見えない。  このままではいけないと強く思い、大人が子どもに幸せそうな背中を見せられるような会社にしたいと、感動経営を取り入れて、いい会社づくりに舵を切ったのです。とはいえ、数字上がらず、給与も増えずでは、寝言になってしまので、いい会社である事と、強い会社である事の両立を目指し、今では多摩地区で有数の規模にまで成長しています。  昔の大石会計に伝えてあげたい事を、もっとお客様にも伝えたい。お客様と一緒に成長していきたい。こんな思いで、社員にとっていい会社づくりをサポートしています。

どうやっているのか

飲食店向けセミナー

「中小企業の社長に経営の楽しみを味わってほしい!」 「社員を通じて仕事の楽しみを子供達に伝えたい!」 いくらそう思って、「いい会社を作りましょう!」と綺麗事だけを言っても、 「それどころじゃない!」というのが、中小企業の社長の実情。  生活がままならない状況の人に、「お金じゃない!」という言葉がなかなか響きにくいように、大石会計でまず行う事は、財務サポートを通じた黒字化経営のお手伝い。  経営計画の実践や助成金の活用、融資のお手伝いなどを通じて、お客様の黒字化経営をサポートをします。黒字になって、社長の心が安定してきたら、今度は人にテーマを写して、働きがいのある会社づくりのお手伝いを行います。  他事業部のメンバーと協力して、就業規則作成や、経営計画サポート、時には大石会計に来てもらい、朝礼見学をしてもらったりしています。  また事務所としても、 ・ 飲食店向けにメニューづくりや販促手法についての実務的な勉強会 ・ ビジョナリークラブという「社員にとっていい会社づくり」を共に目指すメンバー同士で経営課題について意見交換をしあう討論会 ・人としてのあり方を学ぶ論語教室 ・ いい会社づくりの素晴らしさを学ぶ経営フォーラム なども行っています。  特に、人の問題に対するサポートメニューなどはまだまだこれからな部分はありますが、それでも、社内での税務会計の勉強会や、外部講師を招いて行うコミュニケーション研修、社会人としての振る舞いを学ぶ研修など、ノウハウを学びながら、日々、中小企業のお役に立てるように頑張っています。 ■会社の雰囲気は? 「明るくて働きがいのある職場」を目指しているので、元気になる朝礼、サンクスカード、ハッピーランチなど独特な取り組みが数多くあります。そのため、社員同士皆がコミュニケーションを取りやすく、とても居心地が良いので、お客様の対応も自然に良くなります。従業員全員が相手を思いやる気持ちがとても強いので、家族のような温かい職場です。 ■どのようなオフィス環境がありますか? ・一人につきデスク・PC1台ずつ、ディスプレイを2台用意します。 ・給湯室にはウォーターサーバー、電子レンジ、冷蔵庫あり。コーヒー・お茶は無料で飲めます。 ・自販機があります。 ・蔵書スペースあり。社員みんなで読み終わった本を持ち寄っています。 ・会議室を勤務時間外に開放しています。試験組は早朝に集まって勉強をしています。 ■スキルアップにつながる補助はありますか? ・セミナー参加/書籍購入補助があります。 ・全国経理教育協会/簿記能力検定試験の受験費用の負担。 ■会計ソフトは何を使っていますか? JDL、弥生会計、freee、マネーフォワード、発展会計を使用しています。

こんなことやります

大石会計では、中途未経験者も積極的に採用しています。 理由は、普通の会社を知っている人だからこそ、中小企業の気持ちがわかるという考え方からです。  会計の事をまったく知らない方でも、少しずつ仕事を学んで活躍できるようなサポートを行っています。入社してすぐチームに配属し教育担当者が付いて、まずは補助作業から先輩の教えを受けながら会計の事を学んでいただきます。若手向けの勉強会もあります。半年〜1年の内勤を経て、先輩に同行を受けて、担当を持ってデビューをしていただきます。  今後、力を入れていきたいのは、社長の人の悩みについて解消するコンサルティング事業。新しい事には積極的にチャレンジしていきたいので、研修費用は惜しみません。 経験者でも未経験者でも、私たちの志に少しでも興味を持っていただいた方はぜひ、 大石会計に遊びに来ませんか?最高の笑顔であなたをお待ちしています。 ■実際の仕事はどういうものですか? ・毎月の月次決算書の作成、税務申告書の作成、年末調整・確定申告業務など、税務会計の基本業務を行います。 ・お客様のところへ訪問し、月次報告を行うとともに税務会計や人事労務などの経営者の日頃の悩みを聞いて対応します。 【入社後】 はじめにしっかりと研修を行います。 【研修後】 徐々に担当を持っていただきます。(能力に応じて10〜15件ほど) 経営アドバイザーとして、巡回監査や決算・申告書作成、経営計画書の策定などをお任せします。 事務職というイメージではなく、実際にお客様の元へ訪問して頂きます。 ただし、飛び込みの営業とは違い、既存のお客様相手のお仕事となります。 多種な仕事があるのでやる気次第でいくらでもキャリアアップできます。 是非、積極的にチャレンジしてください!! 【求める人材像】 ・年齢不問 ・会計事務所経験者なら尚可 ・高卒以上、基本的なPCスキル(Excel、word) ・前向きに業務に取り組み、知識を吸収していける方、誇りと責任感を持ちながら、この仕事に打ち込める方、周囲へ気配りを欠かさず、コミュニケーションを取って働ける方
6人がこの募集を応援しています

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