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サーバーサイドエンジニア
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on 2021/12/17 420 views

不動産FinTech事業をグロースさせるエンジニアを募集!

株式会社Relic

株式会社Relicのメンバー もっと見る

  • 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科に在学中、産業技術総合研究所の技術研修生としてロボット工学の研究やロボット開発に従事した後、DeNAに入社。エンジニアとして主にEC事業領域の新規事業・新規サービスや大手小売業との協働事業であるECサイトやショッピングモールの開発・運用の責任者としてリード。その後、100万人以上のユーザーが利用するスマートフォンアプリの開発や新規事業の開発リーダーを経験。インフラを含め、全体のアーキテクチャの設計〜実装まで、幅広い領域を得意とする。2015年より複数のスタートアップのサービス開発や運用支援、及び技術アドバイザリーに従事した後、2016年、株式会社...

  • リクルートにて幅広い法人営業に従事し、新人賞、首都圏事業部MVPなど6つの賞を受賞するなど、トップセールスとして活躍。その後、監査法人を母体とした経営コンサルティングファームにて売上1,000億以上の大手製造業及びIT企業を中心にマーケティング/営業戦略の立案から実行支援や、マーケティング専門のコンサルティングファームにて、ECやBtoBマーケティングにおける戦略立案〜実行や、MA・SFAツールの導入までを支援し、成長に大きく貢献。2018年、株式会社Relicに参画し、クライアントやパートナー企業の新規事業における売上や流通、顧客のLTVなどの各種KPIの最大化や、Relicのインキュ...

  • 人気番組のWebサイト制作やSPツール制作、動画制作まで幅広く手がける傍ら、フリーランスとして数多くの事業やサービスに関わるクリエイティブ/制作活動に従事し、コーポレートサイトやエンタメ系サイトの新規立ち上げの経験を積んできました。

    Relicは単純作業がほとんどなく、常に考えることとセットになっているので、大変ではありますが面白みがあります。
    情報設計についてもこちらで担当することが多いので、伝えるべきことをきちんと伝えるデザインに向き合えていることにやりがいを感じています。

  • クラウドファンディングSaaSであるCROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNEの開発責任者として要件定義から開発・運用、ビジネススキーム調整などを担当しています。
    また、サブプロジェクトとして社内システムの構築や、メンバーへのセキュリティ意識向上、情報システムチーム、SRE活動、衛生管理者、ISMS事務局などを行っています。
    仕事柄、特商法とか割販法、決済代行など決済・販売周りの仕組みによく触れています。

なにをやっているのか

  • クラウドファンディングプラットフォーム「ENjiNE」

私たちRelic(レリック)は、世界で先駆けとなるインキュベーションプラットフォームや「新規事業」に特化したコンサルティングやプロダクト開発を展開し、創業から増収増益を続ける急成長中の企業です。

toC/toB問わず広範囲に世界でも類を見ない唯一無二の方法で、大きく分けて下記3つのアプローチで大企業やスタートアップの新規事業/新規プロジェクトの創出、成長/拡大を支援しています。

①「インキュベーションテック」
・国内シェアNo.1のSaaS型イノベーションマネジメントプラットフォームで『Throttle』
・グローバルに展開するネットワーク型クラウドファンディング・EC構築プラットフォーム『ENjiNE』
などによるSaaS型プラットフォームによる新規事業開発支援サービスの開発・提供

②「事業プロデュース」
新規事業開発やオープンイノベーションの戦略立案から実行、プロダクトやサービスの開発、グロースまでを一気通貫で支援するトータルソリューション

③「オープンイノベーション事業」
事業パートナーとしてリスクを取る共同事業開発やJVの立ち上げ、スタートアップやベンチャー企業への投資・経営支援など

クラウドファンディング構築プラットフォーム『ENjiNE』は、「購入型」「寄付型」「ふるさと納税型」「不動産投資型」「融資型(ソーシャルレンディング)」「越境EC型」といった様々な形式のクラウドファンディングサイトを事業者が立ち上げることを可能とします。

特に「不動産投資型」「融資型」は、一般の投資家からの投資を募るサイトを不動産事業者や金融事業者に構築していただける金融サービスです。SaaSでのクラウドファンディング構築プラットフォームという市場をリードするポジションを確立しつつあり、今後は投資家間での売買を行う不動産投資マーケットを実現し新たな不動産FinTech市場(不動産TechとFinTechの中間領域)を創出していくことを目標としています。

なぜやるのか

  • ビジョンは「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ」
  • 多種多様な業界から優秀、かつユニークで熱量のある人材が集まっています

「日本から世界的なベンチャーは生まれない。イノベーションは起こせない。」

メディアで叫ばれるそんな言葉に我々は憤りを感じてきました。
本来、日本には世界に誇れる技術や伝統/文化、アイデアや人材といった資源があり、
世界的なイノベーションを起こせる素地があるにも関わらず、その潜在的価値を十分に世の中に解き放てていない。
そんな日本に強い課題意識を持ったことがきっかけとなり、Relicは創業されました。

ビジョンとして掲げる「大志ある挑戦を創造し、日本から世界へ想いを持った挑戦者と共に走り、共に創る」を見据え、これまで5期連続黒字、年平均成長率123%と、急成長を実現してきています。
・数字で分かるRelic
https://relic.co.jp/company/about_data/

どうやっているのか

  • 様々なバックグラウンドを持つメンバーたち
  • プロダクト開発はエンジニアが主導することも

これまでに日本を代表する大手企業〜中堅・中小企業や新進気鋭のベンチャー・スタートアップなど、2000社以上の新規事業開発やイノベーション創出を支援し、多くの実績や成果を挙げ、現在では業界トップクラスのポジションを確立しています。

他社にない唯一無二の事業展開をしている会社ですので、もしかしたら少し分かりにくいかもしれませんが、エンジニア・デザイナー目線では、既に大きな市場シェアを誇る自社SaaSプロダクトの開発に携わりながら、大企業やスタートアップの新規事業であるプロダクト開発に技術選定や企画から参画することができる稀有な環境であると自負しています。

こんなことやります

不動産投資型・融資型クラウドファンディング事業のプロダクト開発を行うエンジニアを募集します。
まだ世の中にないプロダクトを作っていくので、降ってきたタスクをそのまま実装するのではなく、ユーザー体験やシステムの要件定義の段階からエンジニアがbizメンバーとともに議論するやり方をとっています。
不動産FinTechという事業領域に興味のある方、金融領域特有の技術的難易度が高いプロダクトのグロースに挑戦したいという方はぜひお話をさせてください!

▼開発環境
言語・フレームワーク:Ruby、Ruby on Rails、JavaScript、TypeScript、React
DB:MySQL
インフラ:AWS
CI/CD:CircleCI
監視:Datadog
構成管理ツール:itamae
バージョン管理:GitHub
プロジェクト管理:Backlog
コミュニケーション:Slack
開発手法:スクラム開発

▼カルチャー
新規事業開発に関心の強いメンバーが集まっています。新規事業特有の不確実性の高さに立ち向かう必要があるため、アジャイルやスクラム開発、プロダクトマネジメントについてチームを超えて活発に議論するオープンな雰囲気があります。
また複数プロダクトチームを横断して品質やセキュリティの担保、プロダクトの信頼性向上を担うSREチームがあることも特徴です。開発者の仕事は、本来の機能実装の仕事に加えてインフラ構築やサーバー監視、障害対応、その他細かな運用対応など非常に幅広くなりがちです。Relicでは、エンジニアとしてかなり経験豊富なSREチームの支援を受けることで、プロダクト特有の問題に専念することが可能です。

▼Relic の働き方
オフィスワーク、リモートワークメインにするか個人で選ぶことができます。
オフィスワーク主体の方も在宅ワークは選択できるため、週に2〜3回くらい出社している方が多く、オフィスには4〜6割の方が出社しています。

▼エンジニアサポート制度
弊社ではエンジニアが働きやすい&成長しやすい環境づくりのため、下記の「エンジニアサポート制度」を実施しています!

1. 勉強会の実施(週1回)
共有したいことがあるメンバーが自主的に発表する形で勉強会を運営しています。テーマとしてはNext.jsやGraphQLなどの技術や、MVP開発やプロダクトマネジメントについても取り上げられています。
2. テック部制度
社内に""テック部""という部活のような制度があり、さまざまな技術テーマにチャレンジしたり、メンバーとともに先駆的な技術開発を行うことができます。興味がある分野のテック部に自由に所属することができ、最大20%程度の業務時間を充てることができます。(例:PHP部、JS部、アクセシビリティランチ部など)
3. サンドボックス用のAWSアカウント付与
AWSで新しいサービスが発表されたので試したい...そんなときに実際に試す環境(サンドボックス)として利用できるAWSアカウントを各個人に付与します。
4. 書籍の購入
欲しい本がある場合、申請すれば会社が購入します。
5. 勉強会やセミナーへの参加支援
勉強会やセミナーは業務時間中であっても参加できます。また、参加費は会社が一部/全額補助します。
6. 希望のPCを貸与
希望者については、PCのスペックやOSをヒアリングしたうえでPCを購入・貸与いたします。

会社の注目のストーリー

【21卒内定者インタビュー後編】Relicに入って成し遂げたいこと、期待していること

23卒内定者インターンのインタビュー記事を取り上げていただきました★

社会にインパクトを与える事業を創る!新卒入社後に一度は腐った自分が、“MIP”を受賞するまで。

話を聞きに行くまでのステップ
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会社情報
株式会社Relicの会社情報
株式会社Relic
  • 2015/08 に設立
  • 162人のメンバー
  • 海外進出している /
  • 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー8F
  • 株式会社Relicの会社情報
    株式会社Relic から面談のお誘い
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