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新規事業開発/イノベーションを促進するグローバルプラットフォーム創設

新規事業開発
Mid-career
5エントリー

on 2021/12/22

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新規事業開発/イノベーションを促進するグローバルプラットフォーム創設

Online interviews OK
Tokyo
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Expanding business abroad
Tokyo
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Expanding business abroad

Takahiro Kanzaki

2009年、公認会計士試験合格後、あずさ監査法人に入所し、主に監査、IFRS導入支援業務に従事。 2013年にスタートアップ支援を行うケップルグループを創業し、スタートアップ向け会計税務事業を開始。その後、2015年に当社を設立し、スタートアップと投資家向けソフトウェア「FUNDBOARD」の開発を開始。2018年には、アフリカ特化のベンチャーキャピタルであるケップルアフリカベンチャーズを設立し、現地で投資を開始。2020年は世界のVCの中で最もアフリカで投資を行ったVCとして各メディアで取り上げられる。軌道に乗ってきたFUNDBOARDやアフリカベンチャーズにフォーカスするため、創業事業である会計税務事業は2021年外部へ売却。「世界に新たな産業を」というミッションを掲げ、「イノベーションを加速させるグローバルプラットフォームとなる」というビジョンの実現に向けて、グローバルでスタートアップと投資家への支援の輪を拡大させるべく、日々事業に没頭中。

【FUNDBOARDリリース3周年】代表の神先に聞いた「プロダクト誕生秘話」/スタートアップ・投資家・大企業の協業をさらに進化させるプロダクトへ

Takahiro Kanzakiさんのストーリー

Atsushi Eguchi

新卒にて、不動産情報サイトのHOME'Sを運営する、株式会社LIFULLに入社。 LIFULLグループを中心としたあらゆるデータを活用して、クライアントのマーケティングサポートを行う事業部に配属。ディレクターとして、クライアントのWeb広告運用やサイト改善活動を担当するとともに、商品開発やパートナーアライアンス業務を担当。 2018年2月、当時2名の株式会社ケップルに入社し、主にビジネスサイドを中心に、サービスの立ち上げを行う。2021年6月より執行役員COO に就任し、カスタマーサクセス管掌および全社プロジェクトを担当。

メガベンチャーからアーリーステージのスタートアップへ/組織成長に向けた課題解決に泥臭く向き合う20代執行役員/COO Interview

Atsushi Eguchiさんのストーリー

山下 毅

業務委託として開発のサポートを行った後、ケップルのCTOに就任。とにかく技術大好き人間。開発部門の組織構築、エンジニアへの技術支援、採用への関与、自ら手を動かして開発など、幅広く活躍するマルチプレイヤー。

【KEPPLE CREATORS LAB】新体制で始動するケップルのクリエイターチーム/社会にイノベーションを産み出すプロダクトづくり

山下 毅さんのストーリー

Ryo Ikeura

自動車メーカーで営業を経験した後に、Webエンジニアに転向。 フロント・バック・インフラ問わず、なんでも書きます。 現在は、フロントエンドがReact + TypeScript、バックエンドが Java + SpringBoot の SaaS を開発とマネジメントをしています。 営業の経験もあり、ビジネスと開発の架け橋となるよう日々努力しています。 プライベートではJavaScript界隈のOSSコントリビューティングやブログを書いています。 詳しくは、関連リンクやGitHubをご覧ください。

【KEPPLE CREATORS LAB】新体制で始動するケップルのクリエイターチーム/社会にイノベーションを産み出すプロダクトづくり

Ryo Ikeuraさんのストーリー

株式会社ケップルのメンバー

Takahiro Kanzaki

代表取締役

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Atsushi Eguchi

執行役員 COO

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山下 毅

取締役 CTO

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Ryo Ikeura

エンジニア

ストーリーを読む

2009年、公認会計士試験合格後、あずさ監査法人に入所し、主に監査、IFRS導入支援業務に従事。 2013年にスタートアップ支援を行うケップルグループを創業し、スタートアップ向け会計税務事業を開始。その後、2015年に当社を設立し、スタートアップと投資家向けソフトウェア「FUNDBOARD」の開発を開始。2018年には、アフリカ特化のベンチャーキャピタルであるケップルアフリカベンチャーズを設立し、現地で投資を開始。2020年は世界のVCの中で最もアフリカで投資を行ったVCとして各メディアで取り上げられる。軌道に乗ってきたFUNDBOARDやアフリカベンチャーズにフォーカスするため、創業事業で...

なにをやっているのか

☆採用ピッチ資料を公開しています。ぜひ、ご覧ください☆ Corporate Pitch(会社紹介資料)https://link.kepple.jp/CorporatePitch KEPPLE CREATORS LAB(エンジニア向け資料)https://link.kepple.jp/LabPitch =========== <これまでに無い価値を世界に生み出そうと挑戦を続けるスタートアップ> <彼らを資金面を中心に支援するベンチャーキャピタルをはじめとした投資家> 両者がスタートアップ投資の場面において抱える課題を解決するためのさまざまなソリューション・プロダクトを産み出し、日本のスタートアップ市場を発展させていくことを目指し、下記事業を展開しています。 ◆スタートアップエコシステムを可視化するメディア『KEPPLE』https://kepple.co.jp/ スタートアップ企業が増えていく中、資金調達やプロダクトローンチをメインに扱うメディアは限られています。『KEPPLE』では最新情報を求める投資家や起業家、さらにはスタートアップへの転職を考えている方などに向け、価値ある情報をお届けできるよう、取材活動を通してスタートアップの魅力、将来性を伝えていくことを目指しています。 ◆イノベーションを促進するスタートアップデータベース『KEPPLE DB』https://kepple.co.jp/investor/keppledb スタートアップへの投資検討をするにあたって必要な情報はまだまだ取得しづらい状態です。専属のリサーチチームが日本の注目スタートアップの情報をリサーチし、誰もが簡単にスタートアップの情報へアクセスできる環境作りを目指しています。 ◆スタートアップ投資を加速させるCRM『KEPPLE CRM』https://kepple.co.jp/investor/kepplecrm 『KEPPLE CRM』はスタートアップと投資家の業務を効率化するためのクラウドサービス/SaaSプロダクトです。スタートアップへの投資を検討・実施しているベンチャーキャピタルや事業会社の投資部門に対して、進捗管理の見える化、投資先情報や各種資料の一元管理などの機能を提供しています。 ◆株主総会をクラウドでもっと簡単に『株主総会クラウド』https://kepple.co.jp/startup/mtgcloud 『株主総会クラウド』はスタートアップのための株主総会電子化ツールです。招集通知の発送や委任状の回収といった、株主管理に関する煩雑な業務をオンラインで完結させることにより、スタートアップの起業家たちが本業に専念できる環境を産み出します。 ◆ファンド運営を支えるパートナー『KEPPLE FUND SUPPORT』https://kepple.co.jp/investor/kepplefundsupport 信頼できるパートナーとしてファンド運営事務を幅広くサポートいたします。自社プロダクトによる効率化とともに、お客様のご要望に応じて柔軟に対応いたします。 ◆オープンイノベーションの実現へ『CVC立ち上げ支援』https://kepple.co.jp/investor/kepplecvc オープンイノベーションを行う事業会社向けに、戦略策定からソーシング支援、CVCの運用まで幅広くご支援します。 ◆独自データを活用した算定『株価算定・財務DD』https://kepple.co.jp/investor/keppledd スタートアップの株価算定や財務DDを、独自のデータベースと知見をいかしてご提供します。 ◆スタートアップの成長を支援するベンチャーキャピタル『KEPPLE CAPITAL』https://kepplecp.co.jp/ 『KEPPLE Capital』は「Create New Industries」をミッションに掲げる株式会社ケップルの国内スタートアップを対象とした投資専門チームです。さまざまなエクイティファイナンスの手法とこれまでメンバーが培ってきた知見を用いて、スタートアップエコシステムの発展に寄与します。 ◆アフリカのスタートアップに特化したベンチャーキャピタル『KEPPLE Africa Ventures』 https://kepple-africa-ventures.com/ インフラの脆弱性を埋めるべく、社会課題解決をテーマとしたスタートアップがアフリカには多く生まれはじめています。資金やノウハウがまだまだ不足しているアフリカのスタートアップへの投資・協業を検討する日本企業に対して、彼らとの出会いの場を産み出すなどさまざまな支援を行います。
代表取締役 神先(カンザキ)
KEPPLEのメンバー

なにをやっているのか

☆採用ピッチ資料を公開しています。ぜひ、ご覧ください☆ Corporate Pitch(会社紹介資料)https://link.kepple.jp/CorporatePitch KEPPLE CREATORS LAB(エンジニア向け資料)https://link.kepple.jp/LabPitch =========== <これまでに無い価値を世界に生み出そうと挑戦を続けるスタートアップ> <彼らを資金面を中心に支援するベンチャーキャピタルをはじめとした投資家> 両者がスタートアップ投資の場面において抱える課題を解決するためのさまざまなソリューション・プロダクトを産み出し、日本のスタートアップ市場を発展させていくことを目指し、下記事業を展開しています。 ◆スタートアップエコシステムを可視化するメディア『KEPPLE』https://kepple.co.jp/ スタートアップ企業が増えていく中、資金調達やプロダクトローンチをメインに扱うメディアは限られています。『KEPPLE』では最新情報を求める投資家や起業家、さらにはスタートアップへの転職を考えている方などに向け、価値ある情報をお届けできるよう、取材活動を通してスタートアップの魅力、将来性を伝えていくことを目指しています。 ◆イノベーションを促進するスタートアップデータベース『KEPPLE DB』https://kepple.co.jp/investor/keppledb スタートアップへの投資検討をするにあたって必要な情報はまだまだ取得しづらい状態です。専属のリサーチチームが日本の注目スタートアップの情報をリサーチし、誰もが簡単にスタートアップの情報へアクセスできる環境作りを目指しています。 ◆スタートアップ投資を加速させるCRM『KEPPLE CRM』https://kepple.co.jp/investor/kepplecrm 『KEPPLE CRM』はスタートアップと投資家の業務を効率化するためのクラウドサービス/SaaSプロダクトです。スタートアップへの投資を検討・実施しているベンチャーキャピタルや事業会社の投資部門に対して、進捗管理の見える化、投資先情報や各種資料の一元管理などの機能を提供しています。 ◆株主総会をクラウドでもっと簡単に『株主総会クラウド』https://kepple.co.jp/startup/mtgcloud 『株主総会クラウド』はスタートアップのための株主総会電子化ツールです。招集通知の発送や委任状の回収といった、株主管理に関する煩雑な業務をオンラインで完結させることにより、スタートアップの起業家たちが本業に専念できる環境を産み出します。 ◆ファンド運営を支えるパートナー『KEPPLE FUND SUPPORT』https://kepple.co.jp/investor/kepplefundsupport 信頼できるパートナーとしてファンド運営事務を幅広くサポートいたします。自社プロダクトによる効率化とともに、お客様のご要望に応じて柔軟に対応いたします。 ◆オープンイノベーションの実現へ『CVC立ち上げ支援』https://kepple.co.jp/investor/kepplecvc オープンイノベーションを行う事業会社向けに、戦略策定からソーシング支援、CVCの運用まで幅広くご支援します。 ◆独自データを活用した算定『株価算定・財務DD』https://kepple.co.jp/investor/keppledd スタートアップの株価算定や財務DDを、独自のデータベースと知見をいかしてご提供します。 ◆スタートアップの成長を支援するベンチャーキャピタル『KEPPLE CAPITAL』https://kepplecp.co.jp/ 『KEPPLE Capital』は「Create New Industries」をミッションに掲げる株式会社ケップルの国内スタートアップを対象とした投資専門チームです。さまざまなエクイティファイナンスの手法とこれまでメンバーが培ってきた知見を用いて、スタートアップエコシステムの発展に寄与します。 ◆アフリカのスタートアップに特化したベンチャーキャピタル『KEPPLE Africa Ventures』 https://kepple-africa-ventures.com/ インフラの脆弱性を埋めるべく、社会課題解決をテーマとしたスタートアップがアフリカには多く生まれはじめています。資金やノウハウがまだまだ不足しているアフリカのスタートアップへの投資・協業を検討する日本企業に対して、彼らとの出会いの場を産み出すなどさまざまな支援を行います。

なぜやるのか

代表取締役 神先(カンザキ)

KEPPLEのメンバー

「スタートアップが新しい産業をつくる。」 創業者である神先は公認会計士として大手監査法人から独立したのち、スタートアップに特化した支援を行う “ケップル会計事務所” を立ち上げました。 そこで出会った多くの起業家・スタートアップが、資本政策の立案や投資家とのコミュニケーションに対して、どのように対処すべきか?明確な正解も無く、臨んでいることに対して感じた危機感。 一方でスタートアップを支援したい投資家サイドも、そのスタートアップを正しく評価し、スムーズに投資を行うための情報が不足していることへの問題意識。 これからの日本の成長を担うスタートアップに対し、有効な投資が行われ、新しい産業を産み出すためにできることはないか? 会計事務所で起業家・スタートアップの実務に携わってきたからこそ、彼らにできることがあるのではないか? スタートアップと投資家はきっと、もっと大きな未来を創れるはず。そんな神先の想いを経て、“株式会社ケップル” という会社が生まれました。 ケップルが投資家、スタートアップの総合的な支援を行うことで、スタートアップから新たな産業がどんどん生まれる世界を私たちは目指しています。

どうやっているのか

<Mission>  Create New Industries 世界に新たな産業を <Vision>  Be a Global Innovation Platform イノベーションを促進するグローバルプラットフォームとなる <Corporate Value>『SHIFT』  Support 相互の成長を支援する  Heart  熱中し鼓舞する  Impact  社会に大きく貢献する  First  "はじめて"に挑戦する  Trust  信頼を積み重ねる <こんな人と働きたい> ・スタートアップを支援することで新たな成長産業を産み出そうとする、ベンチャーキャピタル・投資家という存在に強く興味をお持ちの方 ・これまでに無かった価値を世界に産み出す中で飛躍的成長を目指す、スタートアップという存在に強く興味をお持ちの方 ・『Create New Indsutries 世界に新たな産業を』という、ケップルが掲げるミッションへの強い共感 ・より大きな成果を産み出すために、社内外のメンバーに対して自ら積極的にアプローチを取れる方 ・未知の領域への挑戦をするにあたり、自ら考え、調べ、動ける方 <働き方/福利厚生について> 成果を出すことにはこだわりつつ、それぞれのワークスタイルを尊重し、メリハリをつけて業務に取り組んでいただくため、ハイブリッドワーク(出社は週に1日程度/全社での在宅勤務率は約80%)やフレックスタイム(コアタイム11:00~15:00)といった制度を導入しており、ワーキングペアレンツなど子育て中の社員も増えてきています。合わせて、会社がその費用を負担する書籍購入支援制度や勉強会参加支援制度を導入し、自らテーマを見つけ、その向上に向けた自ら学ぶという文化を推進することを目指しています。 ■ハイブリッドワーク(出社は週に1日程度/全社での在宅勤務率は約80%) ■フレックス制度(コアタイム11~15時/清算期間:1ヶ月) ■在宅勤務手当(在宅勤務時の生産性向上) ■書籍購入支援(スキルアップ・新たな知識獲得) ■勉強会参加支援(必要に応じて都度申請) ■PC(Windows/Macを選択可能) ■服装自由 ■フリードリンク/フリースナック ■提携コワーキングオフィス利用可能(都内18拠点)

こんなことやります

<業務内容・期待される役割> ・事業戦略の立案、実行 ・マーケティング戦略や営業戦略の立案、実行 ・事業オペレーションの構築、マネジメント ・コーポレートアライアンス(他社との連携に向けた企画提案、調整) ・社内ステイクホルダーとのコミュニケーション(経営層、ビジネス、開発) ・事業に関する予実管理 など <こんな人と働きたい> ・IT、金融、会計、コンサルなどの業界におけるBtoB領域経験者 ・事業企画、セールス、コンサルティング、営業企画、経営企画、マーケティングなどの経験者 <歓迎するスキル/経験> ・『Create New Indsutries 世界に新たな産業を』というミッションへの共感 ・新規事業開発という仕事へ挑戦したいという気持ち ・スタートアップやベンチャーキャピタルへの興味 ・グローバルビジネス立ち上げへの興味 ・インターネット、ソフトウェア、テクノロジーといった分野に関する興味 ・コーポレートファイナンス、会計に関する基礎知識 ・SNSなどを通じた発信に意欲的
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2015/02に設立

73人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $300,000/

東京都渋谷区道玄坂1-21-1 SHIBUYA SOLASTA 3F