400万人が利用するビジネスSNS
根岸 真実子
1984年生まれ、東京都出身。 中学時代から雑誌「CUT」を熱心に読み始め、気がついたらその雑誌を作っている会社で働いています。 現在は、自社が企画・制作する音楽フェスの公式アプリ「Jフェス」や、音楽メディア「rockinon.com」のシステム企画・開発などに携わっています。 この仕事をしてから、忘れられないあの年のあのフェスのあのアクト、がさらに増え続けています。とても幸せです。
難波 未樹
文系私大を卒業後、受託のデジタルマーケティング企業でWEB制作ディレクターからキャリアをスタートさせました。自分が強い共感を持てるところでプロダクトに長く携わりたいと思いロッキング・オンに参画、現在は「Jフェス」アプリやチケット販売システムのPMを務めております。
平松 麻季
大学では文系の学部で学び、新卒として入った会社で一からシステムの開発・設計について学びました。多くの人とコミュニケーションを取り協力しながら、1つのものを作り上げていくことに楽しみややりがいを見出しています。音楽だけでなく、自分の好きなエンタメ全てから吸収したものを業務に活かし、社会に貢献できるようになりたいです。
40年以上にわたってロックの最前線を伝えている洋楽誌『rockin’on』(1972年創刊、月刊誌)、日本最大級の売上を誇る邦楽誌『ROCKIN’ON JAPAN』(1985年創刊、月刊誌)、あらゆるエンタテインメントの今を自由に扱うインタビューマガジン『CUT』(1989年創刊、月刊誌)、従来になかったアングルで芸術表現への新たな視点を切り開くアート雑誌『SIGHT ART』(2014年創刊、不定期刊行)等を刊行しています。
日本最大級の動員を誇る『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』(2000年第一回開催、2019年33.7万人動員)のほか、屋内でのカウントダウンフェス『COUNTDOWN JAPAN』(2003年第一回開催、2019年18.8万人動員)、都市型野外フェス『JAPAN JAM』(2010年第一回開催、2019年11.1万人動員)といった大型音楽フェスティバルを企画制作しています。
ロゴ・マークの「❜(アポストロフィ)」は、rockin’onの「現在進行形」です。このロゴ・マークとともに、ロッキング・オンは世界に類例のない音楽メディア企業を目指し、大きく飛躍します。
「No.1」「ハイクオリティ」「批評性」を行動規範として掲げ、ロッキング・オン・グループと音楽文化の永続のため、挑戦し続け、変化し続けることを楽しみます。
2000年、ロッキング・オンはイベントを始めました。『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』は、初回は6万490人の動員でした。20周年を迎えた2019年は、5日間の開催で合計33万7000人のオーディエンスが真夏のひたちなかに集まりました。
夏の季節感と、野外の解放感こそがフェスだ、という考え方から、スタート当初は「冬の屋内でフェスは無理」という意見が多かった『COUNTDOWN JAPAN』。その考え方への挑戦から歴史は始まり、現在は年越しの恒例行事にまで成長しました。
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