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食×健康でクライアントの課題を解決/編集、制作、進行管理の制作ディレクター

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on 2021/12/24

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食×健康でクライアントの課題を解決/編集、制作、進行管理の制作ディレクター

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Yoshimura Yoshiko

料理教室事業を主としたABCクッキングスタジオにて、法人営業を中心に従事。 その他広報マーケティング部にて、企業間コラボによる新規集客・ブランド価値向上に向け 様々なプロジェクトを経験しました。 2014年のNTTドコモとの事業提携後、2年間NTTドコモに出向し2社間での新規事業検討。 その後経営企画・人事戦略など管理グループを経験ののち、20年間在籍したABCを卒業。 20年夏より、おいしい健康にてB2BのDXマーケティングチームに所属し、 食品メーカー様中心にソリューションコンサルティングを行っています。

Kanako Tominaga

ケセラセラ 君の出会う最悪の敵は、いつも君自身であるだろう。(ツァラツゥストラ/ニーチェ) →克己心

おいしい健康のメンバー

料理教室事業を主としたABCクッキングスタジオにて、法人営業を中心に従事。 その他広報マーケティング部にて、企業間コラボによる新規集客・ブランド価値向上に向け 様々なプロジェクトを経験しました。 2014年のNTTドコモとの事業提携後、2年間NTTドコモに出向し2社間での新規事業検討。 その後経営企画・人事戦略など管理グループを経験ののち、20年間在籍したABCを卒業。 20年夏より、おいしい健康にてB2BのDXマーケティングチームに所属し、 食品メーカー様中心にソリューションコンサルティングを行っています。

なにをやっているのか

「食事は薬や手術に次ぐ第3の治療になり得る」ーー。 当社は社名の「おいしい健康」の通り、それぞれの人に最適化されたおいしくて医療品質の食事によって、「誰もがいつまでもおいしく食べられるように」というミッションを実現させる社会課題解決型ベンチャーです。個人の食の課題を解決することはもちろん、食事で自立的に健康を維持できれば病気を予防することができ、社会保障問題の改善にもつながります。 ユーザーは病気予防やダイエットを目的とした健康な方も多いですが、糖尿病、高血圧などの様々な患者さんも多く、そのような方々の栄養管理をAI献立アプリ「おいしい健康」でサポートしています。 ユーザーに「おいしい健康」を提供するtoC事業、製薬企業や食品企業に当社アプリに蓄積される食事データを利用したマーケティング施策を提案するtoB事業、これまでブラックボックスだった家庭の食事と健康の関係を明らかにする研究開発(R&D)の3つの軸で活動しています。 食、健康、医療はグローバルにも通用する大きな課題なので、IPOはもちろん、将来的なグローバル展開も見据え、大きな目標に向かって邁進中。このビジョンを共有してたくさんのチャレンジをする仲間を大募集中です!
社員の約半分はエンジニア・デザイナーです。テクノロジーはユーザーの生活を豊かにしてこそ意味があると考え、最新の技術により患者さん・生活者の日々の生活に寄り添ったサービス開発を行っています。今までにない新しいサービスを生み出すクリエイティビティを大切にしています。
おいしい健康アプリに蓄積される食と健康のビッグデータを活用して、医学系大学との共同研究を行い、論文執筆や学会発表を数多く実施しています。学会は患者さんや医療について学ぶチャンス。研究開発のメンバーだけでなく、エンジニアや管理栄養士、デザイナー、セールスなど幅広いメンバーが参加しています!
新しいメンバーが入社した際には、おいしい健康のレシピを料理して、ウェルカムランチでおもてなし。みんなで料理をすると自然に会話も弾みます。
週に一度の全体会議では朝食を提供しています!おにぎりやサンドイッチ、果物、スープなど好きなものを取って、全体会議に参加します。
ユーザーに寄り添ったサービスを開発するため、管理栄養士、エンジニア、デザイナー各職種で活発に議論し、トライアンドエラーを繰り返しながらサービス改善しています。
食という日々の生活に寄り添うサービスだからこそ、サービス開発もビジネスも、生活者目線、患者目線であることを常に一番大切にしています。

なにをやっているのか

社員の約半分はエンジニア・デザイナーです。テクノロジーはユーザーの生活を豊かにしてこそ意味があると考え、最新の技術により患者さん・生活者の日々の生活に寄り添ったサービス開発を行っています。今までにない新しいサービスを生み出すクリエイティビティを大切にしています。

おいしい健康アプリに蓄積される食と健康のビッグデータを活用して、医学系大学との共同研究を行い、論文執筆や学会発表を数多く実施しています。学会は患者さんや医療について学ぶチャンス。研究開発のメンバーだけでなく、エンジニアや管理栄養士、デザイナー、セールスなど幅広いメンバーが参加しています!

「食事は薬や手術に次ぐ第3の治療になり得る」ーー。 当社は社名の「おいしい健康」の通り、それぞれの人に最適化されたおいしくて医療品質の食事によって、「誰もがいつまでもおいしく食べられるように」というミッションを実現させる社会課題解決型ベンチャーです。個人の食の課題を解決することはもちろん、食事で自立的に健康を維持できれば病気を予防することができ、社会保障問題の改善にもつながります。 ユーザーは病気予防やダイエットを目的とした健康な方も多いですが、糖尿病、高血圧などの様々な患者さんも多く、そのような方々の栄養管理をAI献立アプリ「おいしい健康」でサポートしています。 ユーザーに「おいしい健康」を提供するtoC事業、製薬企業や食品企業に当社アプリに蓄積される食事データを利用したマーケティング施策を提案するtoB事業、これまでブラックボックスだった家庭の食事と健康の関係を明らかにする研究開発(R&D)の3つの軸で活動しています。 食、健康、医療はグローバルにも通用する大きな課題なので、IPOはもちろん、将来的なグローバル展開も見据え、大きな目標に向かって邁進中。このビジョンを共有してたくさんのチャレンジをする仲間を大募集中です!

なぜやるのか

ユーザーに寄り添ったサービスを開発するため、管理栄養士、エンジニア、デザイナー各職種で活発に議論し、トライアンドエラーを繰り返しながらサービス改善しています。

食という日々の生活に寄り添うサービスだからこそ、サービス開発もビジネスも、生活者目線、患者目線であることを常に一番大切にしています。

人生は、100年時代へ。 いつまでも健康でありたいという願いは長生きのためではなく、「幸せに生きるため(人生の質)」へとその価値観を大きく変わりつつあります。 一方、高齢化や人口減少などを背景に、従来の社会保障や人生設計には様々な歪み・限界が生じ始めています。 このような時代を迎え、おいしい健康では、誰もがいつまでもおいしく食べられるようにというビジョンのもと、生活ビッグデータに基づく「あたらしい健康」という未来を実現。社会依存から生活者の自立・自由という、パラダイムシフトをリードし、「患者目線の医療」に取り組みます。

どうやっているのか

新しいメンバーが入社した際には、おいしい健康のレシピを料理して、ウェルカムランチでおもてなし。みんなで料理をすると自然に会話も弾みます。

週に一度の全体会議では朝食を提供しています!おにぎりやサンドイッチ、果物、スープなど好きなものを取って、全体会議に参加します。

2016年7月の設立時点からメンバーは3倍となり現在は約40名が在籍しています。 リモートワークやコアタイムフレックスを活用しながらも、オフィスで顔を合わせてコミュニケーションすることを重視し、ミッションの実現に向けて、熱量高く一丸となって取り組むことを大切にしています。 月曜の9時半から全員出社で全体会議を行い、CEOの野尻からの全社戦略の話や、各チームのマネージャーからの各プロジェクトの進捗共有がなされます。日々のコミュニケーションに利用するSlackでは機密事項を除いて原則オープンなチャットで共有・議論がなされ、自分のチーム以外の取り組みについても多くのことが共有される風通しの良いカルチャーです。 toCにおいてはユーザー目線のサービス開発、toBにおいては患者目線のヘルスケアマーケティング支援を行い、常にユーザー目線で事業に取り組むのがおいしい健康の強みです。 熱い気持ちを持ってサービス開発したい方、社会的意義とビジネスを両立させる事業を展開したい方、ご応募お待ちしています! 福利厚生は、 ・それぞれのメンバーの能力を引き出しアウトプットを最大化すること ・多様性を尊重し、ライフステージに合わせた働き方ができるようにすること をポイントとして以下の制度を用意しています。 <アウトプットの最大化をサポート> ・学会やセミナー、イベント参加費の補助 ・決裁なしでの自由な書籍購入制度 ・英語学習支援制度(英会話通学費補助) <勤務体系> ・フレックスタイム制度(11:00-16:00は原則勤務が必要) ・週2回までリモートワーク可(Covid-19の状況等により今後変更する可能性あり) <子育て支援> 子育て世代のメンバーも多く、子育てと仕事でのアウトプットの両立を支援しています。 ・コアタイムフレックス制度 ・子の看護休暇を有給で取得可能(10日/年) ・男性育休取得率100%

こんなことやります

わたしたちは、「誰もがいつまでも、おいしく食べられる世界」の実現を目指し、「おいしい食事を楽しみつつ、自然と病気予防につながるように」、あるいは「病気や高齢になっても、好きな食事を楽しむことができるように」、食生活支援サービス「おいしい健康」を中心に、さまざまなサービスや施策を開発、展開しています。 当社には「おいしい健康」を通じて蓄積された食・栄養のエビデンスに基づく独自のコンテンツとビッグデータがあり、これを活用して製薬会社などの医薬業界と食品メーカーなどの生活領域業界に対して、課題解決型マーケティングコンサルティングを展開しています。 今回募集するコンテンツプロデューサーは、製薬会社のMRの方の活動を支援する資材や患者さん向けサイトへのコンテンツ、料理教室の開催、SNSを活用したファンマーケティングなど様々なコンテンツ制作と運用を行います。当社のマーケティング施策はクライアントのニーズによって内容が異なり種類が豊富なため、紙資材の作成からイベント運営、ウェブ・アプリの制作まで、幅広い経験を積むことが可能です。メンバーそれぞれの得意領域や目標を踏まえたアサインにより、各メンバーのスキルを最大限に伸ばせるようにしています。 企業への提案はコンサルティングのフロントメンバーが担当し、制作においては当社の管理栄養士やエンジニア、デザイナーなど色々な業種のメンバーと協働するので、新しい学びもたくさんあります。制作企画ディレクターは売上目標を持たないものの、弊社との取り組みはクライアント企業にとっても「初」の試みであることが多く、成果物のクオリティや反響が継続的な案件獲得につながるため、当社にとって重要なポジションです。 弊社の制作チーム、企画に関わるメンバーの1番の特徴は「患者さんや生活者にとって良いもの」を作ることに妥協を許さないことです。 周りのメンバーと協力しながら新たなコンテンツや企画を作り上げていくことに喜びを感じる方、ヘルスケア、患者さんの役に立つ仕事に興味がある方、ぜひ一度お話しましょう。 <一部事例のご紹介> 医療業界向け 製薬会社のALS患者さんのための情報サイトに「世界を旅するALSレストラン」を提供 https://corp.oishi-kenko.com/news/20201201.html 生活関連業界向け 株式会社ABC Cooking Studio「おいしい健康クッキングプログラム」初のオンライン料理教室開催 https://corp.oishi-kenko.com/news/20200930.html 高齢者のたんぱく質不足を解消するための「はんぺんとふわっと筋トレ」キャンペーンをスタート(株式会社紀文食品) https://corp.oishi-kenko.com/news/20190410.html 【職務内容】  ・コンテンツ企画および構成の提案  ・ライティングおよびデザインのディレクション  ・進行管理  ・外部スタッフディレクション など、コンテンツ制作やイベント運営における業務全般を行います。 制作物は、紙資材やWEBコンテンツ、デジタル施策など多岐にわたるためすべての経験がなくてもかまいませんが、経験したことがないことでも試行錯誤しながらチャレンジできる方が望ましいです(ただし、基本的なWeb制作の知識はあることが望ましい) ▼求めるスキル -------------------------------------------------- <必須> ・Webまたは紙冊子の企画・構成設計されたご経験(※) ・スケジュール作成〜進行管理ができ、納品(売上)にコミットできる ・QCDという言葉を理解して実践することができる ※デザインやコーディングができる必要はありませんが、構成・設計が求められる為、ワイヤーをひける必要があります。SEO、WPなど基本的なWeb知識があることが望ましいです。 <歓迎> ・出版社、編集プロダクション、広告代理店、WEBメディアなどでの編集実務経験 ・医療系広告代理店でのご経験 ・取材、執筆のご経験 ・医師ー患者間のヘルスケアコミュニケーションの企画・制作経験 ・食品メーカーのプロモーション企画・制作経験 ・コンテンツの企画や新規事業開発のご経験 ・B to Bの企画・制作のご経験 ▼求める人物像 -------------------------------------------------- -与えられた仕事をこなすのではなく、自発的に課題を見つけ、計画を立て、行動する主体性をお持ちの方 - 他の職種を含む周囲の人たちと協働し、大きな成果を生み出せる方 -スピードの速い組織で会社と共に自身も成長したいという成長意欲の高い方
16人がこの募集を応援しています

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会社情報

2016/07に設立

45人のメンバー

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東京都中央区日本橋小舟町3−2 リブラビル3階