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リードエンジニア
中途
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on 2022/01/05 1,889 views

CEO直轄。旅のサブスクHafHで新規プロダクト開発のリードエンジニア募集

株式会社KabuK Style

株式会社KabuK Styleのメンバー もっと見る

  • 温め続けた 語り尽くせない 想いがあります。

    KabuK Style は "多様な価値観を多様なまま許容できる社会のインフラ" を築きます。
    これだけ便利になった世の中で、衣食住に足りて、ヒトはどこへ向かうのか。
    AIがどれだけ発展しようと、ヒトが誰かのために、何かのためにワークすることをやめるとは思えません。過去の歴史は、何度となく訪れた技術革新を経てもなおヒトが新しいすべきワークを見つけたことを示します。
    好きな時に、好きな場所で、好きな人とワークできる未来。それはもう、今感じている仕事とは違う価値観の感じ方になるのでしょう。創造したいインフラは山ほどあって夢は尽きません。

    K...

  • 未来へ向けて可能性を開いていくことに、大小問わず強いモチベーションを持って行動してきました。裏を返せば、可能性が開いていない状況に居続けることに強い危機感を抱きます。

    私のプロフェッショナルとしての軸足は、ソフトウェアエンジニアです。20年以上のキャリアの中で、様々なプログラミング言語、様々な業界向けのシステム構築やメンテナンス・リプレース等に携わってきました。複雑・レガシーなコードベースと向き合う経験も多く、ソフトウェアエンジニアとして仕事をし始めた早い段階から、ソフトウェアのメンテナンス性に関する興味が強く、OOPやモデリング、アーキテクチャ設計などを学び実践で活用してきました。
    ...

  • 全ての人がありのままに、好きなスタイルで生きる。そして、そんな人たちがわくわくするような瞬間をより多く提供できるような人でありたい。

  • 「本質的な課題解決ができる組織をつくる」が今のテーマ。技術戦略、採用戦略、対外ブランディング、dbd、開発プロセスの監督、キャリアマネジメント・支援、MtG、スプラトゥーン2、技術的な視点、技術に対する理解と共感、エンジニアリングマネージャー、認定スクラムマスター。


    ■できること
    ・楽しく生きていくこと
    ・ムードメイキング
    ・人のいいところを見つけること、伸ばすこと、活かすこと
    ・人のマネジメント、人の教育
    ・リモートワークチームのマネジメント、チームビルディング
    ・採用も含めたゼロ→イチのエンジニアチーム作り、イチ→ジュウのエンジニアチーム作り
    ・エンジニアの採用、評価
    ・システム...

なにをやっているのか

KabuK Style(カブクスタイル)は、「多様な価値観を、多様なまま許容する社会のインフラを創る」をミッションに、旅のサブスクサービス「HafH(ハフ)」を提供するトラベルテックカンパニーです。

HafHは、私たちが創りたい「世界を変える」インフラの第一歩です。

サービス開始から3年目の今、36の国と地域の1000拠点以上の宿泊施設と提携し、35,000人以上の会員様にご利用いただいています。提携拠点の幅もゲストハウスから、非日常を感じられる憧れのホテルにまで広がり、多様なライフスタイルを応援するとともに、より簡単で、便利に、お得に旅ができるプラットフォームとしてサービスの向上に努めています。

また、宿泊施設に滞在できるだけでなく、交通事業者とも提携し、移動も含めた「旅のサブスク」として総合的なサービス開発を行なっています。

1990年代に創業された大手IT会社が、30年近く経った現在、世界中のインフラの主役になっているように、HafHが世界中の人々の日常生活のインフラとして当たり前に存在する未来の実現を目指しています。それは、ライフスタイルに旅が組み込まれていくことで、旅行市場を大きくするだけでなく、ある意味住宅市場にまで規模を拡⼤していくサービスになることを意味します。

なぜやるのか

KabuK Styleの存在意義、それは「多様な価値観を、多様なまま許容する社会のインフラを創る」というミッションのもと、世界をよりよく変えていくことです。

そのために、まずは、もっと多様な価値観を知る旅に出るべきだと考えます。

HafHは、Home away from Home(家から離れた家、第二の故郷)の頭文字をとってつくったブランドです。まずは、今いる場所から一歩踏み出してみて、さらに広い世界を見に行ってみよう、踏み出すための障壁を圧倒的に取り払ってみよう、というところからサービスは始まりました。

旅が日常に溶け込むライフスタイルはまだまだ突飛なことのように聞こえるかもしれません。しかし、世界中の誰もが、住む場所にとらわれず、好きな時に、好きな場所で、好きな人たちと、好きなことにのめり込んで過ごせる未来を想像してみてください。ちょっとワクワクしませんか?

これから先、どんな課題が明らかになり、そういった課題をどう解決していくのか、今見えていることはとても少ないかもしれません。だからこそ、私たちは、変わらない普遍的な、本質的なことにアプローチし続けます。それが簡単に変わることのない「インフラを創る」ということだと考えています。

困難な道のりであったとしても。私たちは、様々な価値観が、そのままの状態で共存している、「ああ、このままでもいいんだな」と誰もが思える、そんな多様な価値観が、多様なまま許容されるサービスインフラを創造していきます。

どうやっているのか

  • 様々な国籍のCrewがいます。エンジニアの公用語は英語です!2021年3月(写真を撮る瞬間のみマスクを外しています)
  • 年に2回オフラインで集まるBoot Campを開催しています!写真は2021年11月@沖縄

【価格が変わらない旅行サービス】

これまでの旅行ではつきものだった平日と週末、閑散期と繁忙期の価格の違い。一方、HafHでは毎月お支払いいただく価格は変わりません。

HafHにとって、旅をされる会員(HafHでは、親しみも込めて、会員のことを「ネイバー」と呼びます)も、HafHの仕組みに共感していただいている宿泊施設や交通事業者も、HafHというプラットフォームの大切なユーザーです。「価格が変わらない」ということは、これまでの旅行サービスとHafHが大きく異なる点であり、すべてのユーザーにとってメリットのある大きな意味を持つと信じています。

例えば、サブスクだから、旅行のための費用は毎月支払い済み。宿泊予約をする度にどのサイトで購入するのが良いかと「価格」で悩むことはありません。平日と週末も変わらないので、「いつ」旅行しようということを考える必要もなく、思い立った時にそのまま旅に出ることができます。これは、宿泊施設にとっても、稼働の繁閑差が少なくなるという大きなメリットをもたらします。

HafHは、「もっと旅に行きたい」という人と、「もっと空いている時に来ていただければより良いサービスを安定して提供できるのに」と思う宿泊施設の双方にとって新しい価値を創造しているのです。

【ミッション実現のための3つのバリュー】

私たちはKabuK Styleを一つの船に見立て、その船を一緒に動かしていく仲間をクルーと呼んでいます。「世界を変える」インフラを創るためには、クルーが自分をアップデートし続け、社会にポジティブかつ大きなインパクトを与えられるよう行動し続けることが重要だと考えています。

そのために3つのバリューを掲げています。

「DIVERSITY - 圧倒的な多様性の理解を。」

KabuK StyleのCrewは、多様性を圧倒的に尊重します。世の中には様々な価値観の人々がいます。自らとは相入れない価値観、好きにはなれない価値観、理解さえ困難な価値観もあることでしょう。KabuK StyleのCrewは、そういったものも含めて異なる価値観があることを理解し、その差がどこにあるのかの理解に努め、異なった価値観を持つ人同士であっても共存可能な社会を模索し続けます。

「IDENTITY - 圧倒的な個性とグローカル思考を。」

多様性の理解のためには、自らが何者であるかを知らなくてはなりません。文化の違いによる個性の違いを認識するために、KabuK StyleのCrewは、KabuK Styleが日本発祥の組織であることを認識するとともに、KabuK Styleが地球の一員であることも認識し、全てにおいてグローバルサービスを提供するために発想し続けます。一方で、グローバルな営みも一人ひとりの営みの集まりであり、ローカル一つ一つの集まりであることも強く認識し、ローカルに住まう一人ひとりがリスペクトされるサービスを提供するために発想し続けます。

「PROFESSIONALISM - 圧倒的な当事者意識を。」

KabuK StyleのCrewは、KabuK Styleの理念を体現するためにプロフェッショナルであることを心がけます。KabuK Styleが目指す世界は、それぞれが信じる道をそれぞれが進むことのできる、自由な世界です。その反面、KabuK StyleのCrewは、当事者意識を持ち、目的を成し遂げること以外は手段であり、目的を達成する担当は自分だと信じ、うまくいかなかったとしても誰かのせいにすることなく、本当の意味で、起きている事象を解決する権限も責任も自分にあると考えます。KabuK StyleのCrewは、自身が関わるあらゆる事象に対して、誰よりも圧倒的な当事者意識を持ち続けます。

こんなことやります

⦅ミッション⦆
宿泊施設が顧客により向き合えるよう、利用するシステムを次元の違う高みへと押し上げる。
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HafHを拡大していく上で最も重要なことのひとつは、HafHが提携している宿泊施設がもっと魅力的であること。

宿泊施設がより良くなることをDXの観点から支援します。既に提携済みの宿泊施設は、36カ国に1,000施設を超えました。今後、国内にある80,000以上の宿泊施設へと広げるだけでなく、海外も含めてグロースさせていくフェーズです。HafHのサービス拡大にダイレクトに影響し、会社の成長を間近で感じることのできる非常にやりがいのあるポジションです。

⦅具体的な業務内容⦆
宿泊施設向け予約業務システムの開発のリードエンジニアをお任せします。開発には以下のような内容を含み、その先も多くのことが期待されます。
- 多くのシステムとスムースに連携できる予約情報のアーキテクチャ構築
- HafHを利用する顧客の体験をより良くするような宿泊施設側の顧客情報システムとの統合的なシステム構築
- HafHを利用する顧客の体験をより良くするような宿泊施設側の決済、経営管理システムとの統合的なシステム開発
- HafHを利用する顧客の体験をより良くするような宿泊施設側のハードウェアとの統合的なシステム構築
- 複雑に入り組んだ旅行業界システムを抜本的に刷新するような汎用APIの開発

⦅技術スタック⦆
- Ruby on Rails, Go
- React, Next.js
- GCP, Terraform, SendGrid
- Firebase
- Metabase
- Sentry, NewRelic
- GitHub, ZenHub
- Slack, Figma, Google Workspace, Zoom

⦅必須要件⦆
- KabuK Styleのミッション・バリューへの共感
- SaaS企業での開発経験、またはマルチテナント型システムの開発経験
- プロダクトマネージャーやユーザーとの要件に関するコミュニケーション経験
- Ruby on Rails による開発の設計・実装のリード経験
- RDMBSに関する豊富な知識と経験
- ソフトウェアテストに関する豊富な知識と経験
- GitHubを用いたチームでの開発経験

⦅歓迎用件⦆
- 大規模なプロダクトの開発・運用経験
- パフォーマンスとスケーラビリティを考慮した設計・開発経験
- GCPを用いたサーバー構築・運用経験
- 宿泊業または旅行業に関するドメイン知識
- ビジネスレベル以上の英語でのコミュニケーション能力

会社の注目のストーリー

【メンバーインタビュー】当事者意識でチームは強くなる!新しいライフスタイルを世の中に届けるHafH(ハフ)デザイナーの仕事
【メンバーインタビュー】カスタマーサポートをプロダクトの価値にする!旅のサブスクCSの理想のあり方とは?
【メディア掲載情報】JP STARTUPS
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会社情報
株式会社KabuK Styleの会社情報
株式会社KabuK Style
  • 2018/02 に設立
  • 81人のメンバー
  • 社長がプログラミングできる /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
    海外進出している /
  • 東京都渋谷区東2-25-3 WAVE 渋谷 2F-B
  • 株式会社KabuK Styleの会社情報
    CEO直轄。旅のサブスクHafHで新規プロダクト開発のリードエンジニア募集