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Javaエンジニア

AI対話エンジンサービス化の要、JavaエンジニアをWanted!

Nextremer

Nextremerのメンバー

全員みる(22)
  • 東京都生まれ。1999年、電気通信大学博士前期課程修了後、パイオニア株式会社に入社、総合研究所にて研究開発に従事。
    その後ITベンチャー等を経て、2016年5月、株式会社Nextremerに入社。
    現在、AI対話システムの開発に従事。

  • 高知生まれの高知育ち。上京から約10年間、広告代理店やワインの輸入業務などITとは無縁の仕事に従事。原宿は代々木公園で出会ったフランス人を1年後に高知へ連れ帰り、2015年7月縁あってNextremerにジョイン。コンテンツマーケティング/リクルート/広報などイロイロ担当、地方創生に燃える「はちきん」です。

  • 岐阜県中津川市生まれ。2000年、金沢大学卒業後、大手国内メーカーにSEとして入社後、シンガポール資本のITベンチャーに転職し、海外開発案件に従事。2012年10月、株式会社Nextremerを設立。Nextremerは、世界的にし烈な開発競争が繰り広げられる人工知能テクノロジー、中でも言語認識技術/画像認識技術を取り入れた対話システムの開発をしているベンチャー企業。また人工知能の分野で大企業とのオープンイノベーションも積極的に推進し、企業の枠を超えたネットワークを活用することで、共同研究/実証実験を行っている。

  • 高知出身のエンジニアです。
    東京で6年ほどエンジニアを経験し、現在は高知でエンジニア兼デザイナーをやっています。
    バイクが好きで週に1回は会社に乗ってきています。
    オフィスグリコならぬオフィスマツモト始めました!

なにをやっているのか

  • Af2906cf 1c69 4476 8ea2 3ad3eb0715e6 銀行や、高速道路、また空港などで対話システムMINARAIを活用した対話サービスの実証実験を行っています。対話システムは、労働人口減少に伴う代替労働力として活用できる可能性もあり、これからの日本の『社会的インフラ』 ともなりえる可能性を秘めています。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000017379.html
  • 4a0fc612 dc1a 44e6 826a aeb1d33cf635?1508396147 人工知能が仕事を奪っていくというニュースが多い中、個人個人の持つ能力をトレードできて収入を生み出す人工知能を生み出せないか?私達は、そんなプラットフォームの実現を目指しています。人にはそれぞれ培ってきたその人だけの知識があります。知財で保護されるものであれば後世に残せますが、もっと保護されるべき知識はあるのではないかと考えます。私達はこのようなことも人工知能によって整理されて、自由にトレードできるようなプラットフォーム構築にチャレンジしています。

◆「AIの未来は明るい、しかし今日(現実)の先にしか未来はない」
これは、Nextremerの代表がよく口にしている言葉です。

NextremerはAIの研究開発エンジニア集団。
私たちの強みは、1年後のビジネスをAIで変革するために、「今」のAIが出来ること、そして3歩先の未来を見据えた開発に注力している点です。

 《こんなこと、やってます》
‣CEATEC JAPAN 2017にてAI対話システムの活用事例、オープンイノベーションの取り組み事例を紹介
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000017379.html
‣羽田空港で案内業務、AI対話システム導入実験PJ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000017379.html
‣AIベンチャーのNextremerと早稲田大学高等研究所、量子アニーリング世界的国際会議AQC2017で共同研究成果発表
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000017379.html
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【AI コミュニケーション事業】

Nextremerでは高度な自然言語処理機能を有する対話システム「minarai」を開発しています。ロボットやタブレット、デジタルサイネージなど様々なインターフェースに搭載可能で、チャットボットシステムによるカスタマーサポートや、空港など施設案内用の対話システムなど、用途により形態や機能アレンジを可能にします。

minaraiについて:
http://www.minarai.io/
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【オープンイノベーション事業】
さらに、三歩先の未来を見据えた取り組みとして、研究機関や大学と共同で、対話システム、画像解析、自動制御など多岐にわたる研究テーマにおける基礎技術の共同研究を行っています。

プロジェクトの一例:
‣次世代モビリティー
‣AIマーケティング
‣メディアインテリジェンス…etc
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【最先端研究】
Nextremerの将来価値を高める新技術の研究開発を行っています。具体的には現状、実現可能性が低いとされている技術でも、もし実現された場合には破壊的な技術になるものをピックアップして研究開発対象としています。

‣AIトレードプラットフォームの設計
‣計算力向上を期待した量子アルゴリムのAIへの応用
‣判断できるAIから発明を促すAI技術への研究

ai-galleriaについて
http://www.ai-galleria.com/

なぜやるのか

  • 2a335f7b 17cb 4281 922f b0f12501b434 Nextremer開発の対話エンジンを搭載したAI-Samuraiプロジェクト。人間との簡単な雑談や、音楽の自動生成が可能で、多くのイベントに出展し、Nextremerの広報キャラクター的な動きをしている一方で、AIとの対話における最適なインターフェースの実験の一環としても活用しています。http://www.ai-samurai.com/
  • 1ee46e5a 2c7d 43d2 b80a 0cf8e2b3fde2 「AIと人の新しいコミュニケーションの形を創造するシリーズ」の、AI-Samuraiに次ぐ第2弾となるこの企画、高知について色々答えてくれるチャットボットサービス《万デジ郎に聞け❕》です。Botとの会話が漫画調インターフェースの上で行われたら面白いんじゃないか、というアイデアから開発がスタートしました。 まだまだ進化中ですから会話破たんもご愛敬、 まずは触ってみてください。https://www.mandigiro.com/

◆Scale Up Human Ability

Nextremerのミッションは、人間を脅かす(Scareする)のではなく、人をスケールアップ(Scale up human ability)する、人に新しい生き方、働き方をもたらすAIを作ること。
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~Fun to have ではない、Need to haveへ~

進化のスピードが物凄く早いAI産業。AIを活用した多種多様なサービス/プロダクトが出現し、市場が拡大していますが、今現在「これがAIと人とのコミュニケーションだ!」というサービスはまだ生まれているとは言えません。逆に言えば、一般消費者が認めた”形”というのが、AIコミュニケーションのマジョリティとなっていくとも言えます。

Nextremerはその鍵が現場からのフィードバックにあると考え、実証実験を繰り返しながら、市場にとって【Fun to have】 ではない、【Need to have】であるサービスの創出を目指しています。今はまだ世の中に無い、未来の”当たり前”を創る、AIと人との新しいコミュニケーションの形を実現することがNextremerのミッションです。

どうやっているのか

  • F082356d 9e37 4078 93c1 b2636a715ddd Nextremerでは定期的に国内外のテック系イベントに参加しています。開発したものに対して直にフォードバックをもらえる貴重な機会です。時にフルボッコにされて帰ってくることもありますが、その経験こそとても価値があると思っています。
  • Af889096 8ab5 49c0 9eb5 8a3f68343ddb 東京member全員が高知へ上陸して社員旅行&研修を敢行しました!直接会うのは初めてのメンバーも多かったのですが、チャットやビデオ会議システムなど、日常的にコミュニケーションチャネルをしっかりと活用しているためか、初めて会うという感覚はほとんど無いんです。

◆全員がリーダシップを発揮し、自分で考え判断して行動する

私たちが扱っている対話システム、機械学習の領域は、プロダクションに登場し注目されるようになってからはまだまだ歴史が浅い技術です。どう使えばビジネスに活かせるのか、どんな場合に有効なのか等、未知の領域も非常に多く、各企業が模索しています。

どういうアウトプットが正しいのか、どうあるべきかなんていうのは誰もわかっていないはずで、私たちが取り組んでいる プロジェクト でも、具体的な計画を立てるのが難しい中、プロジェクト を立ち上げて進めなければいけない場面が多々あります。

要するに、全てのメンバーがリーダシップを発揮して先頭に立ち、常に自分で考え判断して行動することが求められます。Nextremer には、このような状況でもビジョンを持って先頭に立ち、先が見えない道に1歩を進められるマインドと行動力を持っているメンバーが集まっています。
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◆試行回数をいかにして増やすのか

誰にも先が見えない領域の中で価値の高い成果を上げるためにはいかにして試行回数を増やすかというの非常に重要なポイントになってきます。

価値が高く、技術的にもアツい方向に向けてとにかく目の前の1歩を進めて試行回数を増やす、というのが私たちにとって非常に重要なことなのです。試行回数が増える分失敗する回数もそれに伴って当然増えていきます。

しかし、失敗することを避けるために誰もが納得する落としやすいところに着地させる、ということをやってしまうとそこからは価値の高い新しい成果は生まれず、それは私たちベンチャーに求められていることではありません。

社長を中心として上記ような姿勢に共感するメンバーが集まり、徐々にそれがカルチャーとして根付いていったのが今の Nextremer です。

また、社員の気になる技術系の話はQiitaをご覧ください!
http://qiita.com/organizations/nextremer

こんなことやります

Nextremerでは人工知能対話システムの研究開発や、他社とのオープンイノベーション事業を推進しています。最近では、自社開発の対話エンジンを利用した音声対話サービス/チャットボットを、銀行や空港などに導入するプロジェクトを多数スタートさせています。

本ポジションでは、研究成果として開発された対話エンジンのサービス化のための開発や、PaaSやSaaS として提供していくための設計及び開発/自動化等を行っていただくJavaエンジニアの募集です。

▼技術キーワード:
java
docker/vagrant
Microsoft Azure

▼必須スキル:WEBアプリケーションを1人で作れる方
具体的には…
・フレームワーク(struts, spring, seasarなど)
・ビルドツール(ant, maven, gradle, ivyなど)
・アプリケーションサーバー(tomcat, glassfish, jettyなど)
・RDBMS(MySQL, PostgreSQLなど), NoSQL(redis, mongoDB, memcachedなど)どちらか

Javaエンジニアとしてのご経験を、次世代の社会的インフラになり得る対話システム開発に活かしてみたい!自社開発のシステムを集中して開発したい!という方からのご連絡をお待ちしています!

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 Javaエンジニア
採用形態 中途採用
募集の特徴 Skypeで話を聞ける
会社情報
創業者 向井永浩
設立年月 2012年10月
社員数 40 人
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / 情報通信(基盤/SI/パッケージ) / メディア・出版

応援している人(4)

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地図

東京都板橋区成増1-30-13 トーセイ三井生命ビル10F(受付),7F

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