400万人が利用するビジネスSNS

  • アクセラレーション運営担当
  • 34エントリー

ベンチャーを成長させるアクセラレーションプログラムを運営したい人、大募集!

アクセラレーション運営担当
34エントリー

on 2019/01/11

2,747 views

34人がエントリー中

ベンチャーを成長させるアクセラレーションプログラムを運営したい人、大募集!

東京
中途
新卒・学生インターン
オンライン面談OK
言語を活かした仕事
東京
中途
新卒・学生インターン
言語を活かした仕事

名倉 勝

博士(工学)、マサチューセッツ工科大学修士卒。 文部科学省において大学発ベンチャー創出政策、起業家教育政策、産学連携政策に携わり、経営コンサルタントを経てBeyond Next Venturesに参画。 Blockbuster TOKYO, BRAVE等のアクセラレーションプログラム担当。

伊藤 毅

2014年8月にBeyond Next Venturesを創業。 前職のベンチャーキャピタルにて、CYBERDYNEやSpiberといった大学発ベンチャーに対し初期の投資家として関与。大学発ベンチャーへの多数の投資実績を有する。 世の中を変える、実用化する研究・技術・未来が好き。 リスクを厭わないタイムマシントラベラー。

Shota Sagiyama

大学・研究機関発ベンチャーの事業支援担当として、新しい技術とそれを実現する、情熱をもったアントレプレナーのサポートをさせて頂いています。 研究領域、例えばより難解と思われがちななライフサイエンス・ヘルスケア領域のスタートアップでも、ネットサービス業界のように20-30代から経営に挑戦できる時代になってくると感じています。 そんな誰しもが事業創出に取り組める世の中作りに向けて、取り組みを進めています。

植波 剣吾

Beyond Next Venturesにて、大学発ベンチャーへの投資およびミドル・バックオフィス部門を担当。 前職のジャフコでは、東京本社でのITベンチャーへの投資業務(リードVCとしての支援先は株式会社エニグモ等)、法務・コンプライアンス、金商法・当局対応、危機管理、 広報・IR等の重要業務に従事。 ベンチャーキャピタルの業務全般における幅広い経験・知見を有する。 バレーボールのポジションはセンターかライト。ベルギービールとロックフェスを愛する。

Beyond Next Ventures株式会社のメンバー

博士(工学)、マサチューセッツ工科大学修士卒。 文部科学省において大学発ベンチャー創出政策、起業家教育政策、産学連携政策に携わり、経営コンサルタントを経てBeyond Next Venturesに参画。 Blockbuster TOKYO, BRAVE等のアクセラレーションプログラム担当。

なにをやっているのか

Beyond Next Venturesは、大学や企業に眠る革新的な研究成果の社会実装を加速するエコシステムの構築を目指しています。 1.ディープテックスタートアップへのシード期からの出資 累計480億円のファンドを運用し、医療・ヘルスケア、アグリ・フード、バイオ創薬、クライメートテック、エネルギー、宇宙/AIなどのディープテック領域のスタートアップにシード期から出資を行い、事業成長支援を手掛けています。 1号ファンドからは複数の出資先企業において株式上場やM&Aも実現しています。リード投資家として、一定の資金規模で継続的に2回目以降も出資を行い、研究開発型の足の長い事業スパンに向き合うVCとして、並走しています。 さらに、創業前の段階から、シード・アーリー・ミドル・レイターと各フェーズにあわせて、経営人材の採用、事業開発、広報など様々なバリューアップ機能を有しています。直近では有望な海外展開先としてインドに着目し、インドへの事業展開を後押しする支援活動も行っています。 2.研究者の起業支援 全国の大学シーズのスタートアップ起業を後押しするアクセラレーションプログラム「BRAVE」も展開。事業化を志す180チームを支援してきました。また、NEDO認定VC、JST START事業プロモーターを務め、政府・自治体のスタートアップ支援事業にも数多く関わってまいりました。 3.ビジネスパーソンと研究者のマッチング 大学研究を活用したビジネスにおいては、経営を担うビジネス人材が不足しています。そこで当社では、「研究者との共同創業」や「研究を活用した事業」に関心の高いビジネスパーソンを募り、一定期間スタートアップの創業にチャレンジできる取り組み「INNOVATION LEADERS PROGRAM」を展開。累計600名以上が参加し、50名以上のディープテックスタートアップCxOが誕生しています。 https://beyondnextventures.com/jp/startupcareers/ilp/
弊社のキャリア開発プログラムを経てディープテックスタートアップのCxOになられた経営者は50名以上
国内最大級の全国の研究者を対象とした技術シーズの事業化支援プログラム「BRAVE」2023年の表彰式
より多くの資金と人材を集結させ、商業化の仕組みを改善し、次世代への資金循環を生み出すことが重要だと考えています。
共同代表の伊藤と植波。研究成果を世に出すこと、アカデミア発の技術の事業化を支援することに情熱を燃やしています

なにをやっているのか

弊社のキャリア開発プログラムを経てディープテックスタートアップのCxOになられた経営者は50名以上

国内最大級の全国の研究者を対象とした技術シーズの事業化支援プログラム「BRAVE」2023年の表彰式

Beyond Next Venturesは、大学や企業に眠る革新的な研究成果の社会実装を加速するエコシステムの構築を目指しています。 1.ディープテックスタートアップへのシード期からの出資 累計480億円のファンドを運用し、医療・ヘルスケア、アグリ・フード、バイオ創薬、クライメートテック、エネルギー、宇宙/AIなどのディープテック領域のスタートアップにシード期から出資を行い、事業成長支援を手掛けています。 1号ファンドからは複数の出資先企業において株式上場やM&Aも実現しています。リード投資家として、一定の資金規模で継続的に2回目以降も出資を行い、研究開発型の足の長い事業スパンに向き合うVCとして、並走しています。 さらに、創業前の段階から、シード・アーリー・ミドル・レイターと各フェーズにあわせて、経営人材の採用、事業開発、広報など様々なバリューアップ機能を有しています。直近では有望な海外展開先としてインドに着目し、インドへの事業展開を後押しする支援活動も行っています。 2.研究者の起業支援 全国の大学シーズのスタートアップ起業を後押しするアクセラレーションプログラム「BRAVE」も展開。事業化を志す180チームを支援してきました。また、NEDO認定VC、JST START事業プロモーターを務め、政府・自治体のスタートアップ支援事業にも数多く関わってまいりました。 3.ビジネスパーソンと研究者のマッチング 大学研究を活用したビジネスにおいては、経営を担うビジネス人材が不足しています。そこで当社では、「研究者との共同創業」や「研究を活用した事業」に関心の高いビジネスパーソンを募り、一定期間スタートアップの創業にチャレンジできる取り組み「INNOVATION LEADERS PROGRAM」を展開。累計600名以上が参加し、50名以上のディープテックスタートアップCxOが誕生しています。 https://beyondnextventures.com/jp/startupcareers/ilp/

なぜやるのか

より多くの資金と人材を集結させ、商業化の仕組みを改善し、次世代への資金循環を生み出すことが重要だと考えています。

共同代表の伊藤と植波。研究成果を世に出すこと、アカデミア発の技術の事業化を支援することに情熱を燃やしています

大学には、人類の未来を前に進める力を秘めた研究成果が数えきれないほど存在します。​しかし、その多くが社会実装に至らず、価値を生み出す前に埋もれてしまっているのが現状です。​当社は、挑戦者とリスクマネーにより研究成果が事業となり、社会で大きな価値を生み、そしてその利益が再び大学や次の挑戦者に還元されるという好循環を社会に根付かせることを使命としています。

どうやっているのか

Beyond Next Venturesは、資金・人材・ノウハウを結集し、産学官の連携を推進しながら、研究成果が社会の価値として届くまでを後押しします。創業以来一貫してディープテック領域にフォーカスし、累計480億円の運用資金をもとに複数のIPO/M&A実績を有しています。また、10年以上の事業化支援経験に基づく独自のカンパニークリエーション機能、600名以上の経営人材マッチング、日本発ディープテックを世界に押し上げる「TECHNIUM Global Conference」の実施などを通じて、研究成果の社会実装におけるエコシステムの形成に取り組んでいます。 当社には、投資・製品化・事業戦略・人材/採用・エンジニアリング・理系博士など、それぞれが強みを持った多様なプロフェッショナルメンバーで構成されています。研究者・起業家の挑戦を、必要に応じて適切な支援を提供することで後押しする体制を整えています。 社内で大切にしている価値観は「Go Beyond, Be Brave.」です。たとえ難易度の高い挑戦であっても、起業家マインドを持ちながらアクティブに実行していく。そんな風土が、VCの域を超えて様々な活動を実現している理由かもしれません。

こんなことやります

当社のコアメンバーとして、研究領域を対象とした、アクセラレーションプログラムを運営し、一緒に盛り上げていただけるメンバーを募集しています。大きな盛り上がりを見せている大学発ベンチャー業界の最先端に立ち、様々なベンチャー・技術シーズの躍進を助け、プログラムを成功に導きましょう! 少数精鋭のプロフェッショナルチームの一翼として、アクセラレーションプログラムの現場を責任をもって運営していただくとともに、プログラムの新たな企画をしていただきます。最先端の技術について学び、ベンチャー業界の専門家と触れ合う中で、企画立案や事業実施の経験を積んで飛躍的な成長を遂げられる環境です。 ◆仕事内容のイメージ◆ ・アクセラレーションプログラムの企画・運営業務全般 ・アクセラレーションプログラムに関連した広報・渉外(海外とのやりとりを含む) ・スポンサーへの営業・関係構築 ・今後のアクセラレーションプログラムの設計・企画 ・当社及び投資先のマーケティング戦略の立案と実行 ◆こんな人に来てもらいたい◆ ・ベンチャーに関わるイベントの運営をやりたい!という人 ・プログラム受講者への細やかな対応ができる人 ・広報やスポンサー営業の経験・関心のある人 ・テクノロジーに関心のある人 ・ここまで読んでBNVの目指すビジョンやミッションに共感してくれた人 高い成長意欲と、スピード感をお持ちの方をお待ちしています! ◆弊社について 2014年に創業した、大学の技術をもとにした新事業の創出支援に関し経験豊富な独立系のアクセラレーターです。 現在、55億円規模のファンドを運用し、国内の技術系ベンチャーの立ち上げと投資、その海外への事業展開支援も含めた投資先の事業化支援を行っています。 ◆ベンチャー支援の取り組みについて スタートアップの立ち上げ、成長を加速するアクセラレーションプログラムであるBRAVEやBlockbuster TOKYO。 そして都内唯一のシェアラボであるBeyond BioLAB TOKYOの運営を行っています。 代表の伊藤をはじめ、当社メンバーは大学発の技術の事業化支援の知見を持ち、キャピタリストとして国内でも高い実績を誇ります。
10人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

名倉 勝さんの性格タイプは「コマンダー」
名倉 勝さんのアバター
名倉 勝その他
名倉 勝さんの性格タイプは「コマンダー」
名倉 勝さんのアバター
名倉 勝その他

10人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2014/08に設立

40人のメンバー

  • 海外進出している/

東京都中央区日本橋本町1-4-3 日本橋ムロホンビル1