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開発者目線でチームを支えるEngineeringOfficeメンバー募集

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on 2022/03/16

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開発者目線でチームを支えるEngineeringOfficeメンバー募集

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Michiko Ichikawa

同僚に恵まれがちなエンジニアです。 ・エンジニアが開発・保守しやすい環境を整備したい ・本当にユーザーのためになることを考えてプロダクトの手入れをしたい など思いつつプロダクト開発しています。 仕事以外では、近所のバレーボールの集まりに参加したり、娘の付き添いで公園に行ってリフティングを練習したりしています。 2020年末くらいから韓国語勉強もはじめました。外国語学習けっこう好きです。

【コドモンの中の人 Vol.10】入社早々から主体性を発揮して、プロダクトチームに新しい風を巻き起こす!

Michiko Ichikawaさんのストーリー

岡本 遥

2020年11月にコドモンに転職をし、現在はEngineering Officeというチームに所属しています。 プロダクトの改善も行いつつ、エンジニアの採用や新卒研修も行っています。 新卒でエンジニアとして就職し、1社目の会社で約6年間働いていました。 計4つくらいの開発案件を経験し、メインはJava・Springでした。 開発以外では、研修担当として3ヶ月間の新卒研修の講師をしたり、採用イベントへの参加や、インターンシップの企画・実施なども行っていました。

Yuka Koizumi

Web系企業のAdmin(管理部門全般)→ 保育支援SaaSコドモン HR担当。 入社当初からエンジニアを始めとする開発部の採用を担当しながら、ビジネスサイドや新卒の採用、評価制度設計や衛生管理業務など幅広く手を伸ばしてきました。 2021年4月に労務領域のリードを担ってからは、労務チームの立ち上げ, 運用基盤作りや就業規則の改定などを通してMissionを体現する会社であるべく、組織や仕組みづくりに取り組んでいます。チームで試行錯誤しながら練り上げていくのが楽しいです。 Webが好き、ひとも好き。みんなが笑顔で、エネルギーに溢れる会社をつくりたい!

株式会社コドモンのメンバー

同僚に恵まれがちなエンジニアです。 ・エンジニアが開発・保守しやすい環境を整備したい ・本当にユーザーのためになることを考えてプロダクトの手入れをしたい など思いつつプロダクト開発しています。 仕事以外では、近所のバレーボールの集まりに参加したり、娘の付き添いで公園に行ってリフティングを練習したりしています。 2020年末くらいから韓国語勉強もはじめました。外国語学習けっこう好きです。

なにをやっているのか

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 《提供サービス》 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。 これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ 保育施設の採用・園児募集マッチングプラットフォーム「HoiciL(ホイシル)」 https://www.hoicil.com/ ■ 保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」 https://college.codmon.com/ ■ 保育施設向けのECモールサービス「CoDMONストア」 https://store.codmon.com/ ■ 保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「CoDMONプリント」 https://www.codmon.com/service/photo/
保育士はiPadで園児の情報を確認・記録
保護者は自宅や職場から園からの連絡をチェック
カフェスペース談笑風景
MTGスペース打ち合わせ風景
エントランス
カフェスペース

なにをやっているのか

保育士はiPadで園児の情報を確認・記録

保護者は自宅や職場から園からの連絡をチェック

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 《提供サービス》 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。 これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ 保育施設の採用・園児募集マッチングプラットフォーム「HoiciL(ホイシル)」 https://www.hoicil.com/ ■ 保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」 https://college.codmon.com/ ■ 保育施設向けのECモールサービス「CoDMONストア」 https://store.codmon.com/ ■ 保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「CoDMONプリント」 https://www.codmon.com/service/photo/

なぜやるのか

エントランス

カフェスペース

「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」 子育てや保育・教育を、保護者や先生だけが担うのではなく、社会が連携しあって、支え合える世の中を実現することが、わたしたちのビジョンです。 子どもを取り巻く環境には、解決すべき課題がたくさん存在しています。 ニュースでもよく取り上げられていた待機児童問題ですが、実は、2021年ごろから一気に解消し始めました。それにより園児の定員割れが起こり、保育園の運営は今後さらに厳しくなることが予想されています。 共働き世帯が増えても、保護者に求められる様々な活動は働きながら柔軟に対応せざるを得ない状況であり、家庭での子育て環境整備の支援も間に合っていません。加えて、日本の教育レベルも主要な先進国と比べて見ると低い水準である、という現実もあります。 このような課題を解決するために、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 より詳細を知りたい方はこちら 【NewsPicks】コドモン代表が語る、「“子育てネットワーク”の中核を担う急成長ベンチャーの戦略」 https://newspicks.com/news/7001709 【Forbes JAPAN】シェア率約30%、コドモンはなぜ「資金調達ナシ」で飛躍的成長を遂げられたのか? https://forbesjapan.com/articles/detail/64995 《メンバーそれぞれの想い》 入社の決め手はそれぞれですが、メンバー全員がミッション実現に向けて事業に貢献しています。 せっかく人生の大事な時間を割いて仕事をしているのだから、家族やパートナー、友人に誇れる仕事で何かを成し遂げたい。そういった想いで日々活動しています。

どうやっているのか

カフェスペース談笑風景

MTGスペース打ち合わせ風景

2018年には10名だった社員数もわずか4年で200名を超えるチームに成長し、アルバイトや業務委託、インターンなど様々な形で関わる仲間も増え続けています。 社員の平均年齢は32歳。スタートアップでありながらも20代前半から40代後半まで偏ることなくバランスが取れた組織で、子育て中のメンバーも半数ほど在籍中です。 現在はフルリモートのメンバーも多く、出社率は20%程度となっています。 ■チーム・個人の能力・生産性向上に向けて 事業が急成長し多角化する中でも、コドモンでは個々人の長時間労働で出力を上げるのではなく、チーム・個人の能力と生産性の向上でもって事業を推進できる環境を目指し、カルチャーならびに制度設計を行っています。 例えば、各種研修、書籍代補助や外部勉強会参加費の補助などの学習支援制度をはじめ、なかでも「0.5投資制度」という「週5日の勤務時間のうち、0.5日分を自己研鑽や学習の時間にあててよい」という制度は好評で、業務時間を使って自分が学びたいことについて学習ができます。 →【Forbes JAPAN WOMEN AWARD2022】の活躍実感度ランキングで1位に https://newscast.jp/news/2010151 《行動指針》 全メンバーがミッションに対して適切な行動が取れるよう、また判断に困ったときの指針となるよう、5つの行動指針を設けています。 (1)目的から考えよう (2)持続可能性を高めよう (3)勇気をもって踏み出そう (4)誠実であろう (5)チームコドモンをみんなでつくろう →その他、コドモンのカルチャーをまとめたドキュメントを公開しています。 https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/

こんなことやります

私たちEngineering Officeチームは「コドモン開発チームの機動力を上げる」ことを目指し、課題解決に向けたあらゆる手段にチャレンジしながら、開発者体験の向上に取り組んでいます。 自身でもプロダクトの開発に携わりながらチーム全体に働きかけて、施策検討〜実行までの推進を担うポジションです! 具体的には、以下のようなことをしていただきます。 (変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・ ■ プロダクト開発 - 新規機能の開発 / 既存機能の改修・機能追加 - お客様からの問い合わせに対する技術的な調査 ■ 仲間集め - エンジニア全員で取り組んでいるエンジニア採用の推進 - 開発チームnoteの執筆や計画づくり - 採用プロセス改善の推進 - CX (Candidate Experience) 向上の推進 - 長期的な採用施策の検討・実施 ■ チーム全体のエンジニアリングスキル向上 - 新卒エンジニア研修の計画・実施の旗振り役 - 内定者インターンの計画・実施 - 評価運用改善の推進 - XP(エクストリーム・プログラミング)を通したアジャイル開発の浸透 - チーム全体のエンジニアリングスキル向上施策の検討・実施の推進 ■ 環境づくり - エンジニアリングの機動力及びエンゲージメントを高める仕組みづくりの推進 ----------------------- ■ 必須要件 ・Webアプリケーションまたはモバイルアプリケーションの開発および運用経験 ・エンジニアの採用に関わるいずれかの経験  - 会社説明会への参加  - スカウト送信  - 各種選考 など ■ 歓迎要件 ・エンジニア組織改善の経験 ・開発メンバーの育成・マネジメント経験 ・アジャイルの手法を用いた開発の経験 __________既存プロダクト・リプレイス後のアーキテクチャ__________ フロントエンド: Nuxt.js, AngularJS, TypeScript, JavaScript サーバーサイド:Go, Kotlin,PHP インフラ: EC2, ECS, EKS, Lambda, Pinpoint, Kinesis 監視:NewRelic, CloudWatch, fluentd, fluentbit DB: Aurora(mysql), DynamoDB ,Redis ログ:Fluetd,FluetBit, GrafanaLoki, Athena, BigQuery CI/CD:GitHubActions, CircleCI IaC:Terraform, Ansible テスト:Autify, gauge, Playwright 開発手法:アジャイル/XP 設計思想:CleanArchitecture,DDD IDE:IntelliJ IDEA Ultimate 【コドモン開発チームの特長】 ① ユーザーに向き合った開発 コドモンの開発チームではエンジニアだけではなく、PdMやUI/UXデザイナーを含めて職能横断でチームを作っています。「ユーザーにとって、もっとわかりやすく、もっと使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにする」よう、日々チームで話し合いながら開発を進めています。PdMやUI/UXデザイナーがユーザーインタビューを実施する際に、エンジニアが同席することもあります。 ② XP(エクストリーム・プログラミング) コドモン開発チームではXPを導入し、自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。一部のプラクティスを導入するのではなく、全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値、原則を日々意識しながら取り組んでいます。 例えば、日常的にペアプロを行い知識の循環を促したり、プロダクトの初期構想段階でモックを作り、ユーザに実際に触っていただき、そこからフィードバックを得てプロダクトに活かすということを実践するなど、上記のサイクルを小さく回しながら安定して継続的にユーザーに価値届けることを心がけています。 また、チームで開発・改善しなければならないことは何か、それに必要なものは何かを自分たちで考え、周りを巻き込むことも、大切にしていることの一つです。 ③ それぞれの強みを持ちつつフルスタックに活躍 コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。SREやQAなどを含めたチーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。 \コドモン開発ブログやってます/ 技術的な取り組みやチームのカルチャーなどを発信中! https://tech.codmon.com/
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    会社情報

    2018/11に設立

    263人のメンバー

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    東京都港区三田3丁目13−16 三田43MTビル 3F(変更の範囲)会社の定めるすべての場所