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対話システムエンジニア

次世代のインタラクション、マルチモーダル対話システム開発エンジニア募集!

Nextremer

Nextremerのメンバー

全員みる(5)
  • Nextremer専属のDJです
    一緒にNextremerのフロアをアゲてくれる方、ウォンテッド
    DJの出番がない時は、機械学習を使った斬新なアプリケーションを生み出すために愉快な仲間たちと日々模索してます。
    某大手SIerに新卒で入社し6年間、大規模なWebシステムのつくりかた、システム開発の現実を学んだのち、心機一転、AI業界に飛び込みました。
    最近は自然言語処理、グラフ・ネットワーク解析あたりをやってますが、
    興味を持った技術をすぐ試してその日にも前線に投入できる環境に快感を覚えてNextremerにjoinしました
    いろんな技術を駆使して、僕らが安心して生活できるためのAIをつくります

  • 豊田高専情報科卒。SEとして業務システム開発を経験後、Webエンジニアとして活動。社内新規事業、スタートアップ支援に携わる。サービス設計/サーバサイド実装/フロントエンド実装/サービス運用 等を担当。2014年からは主にIoT/WoTにコミット。 2015/05からNextremerにJOINし、高知AIラボより「 IoT x AI要素技術」 を使ってできる、地域ならではのソリューションを日々模索中。

  • プログラマーとしてweb系、ゲーム系と渡り歩いて今は念願の人工知能について研究・開発しています。

    昔から独学で学んでいた人工知能を生業にできたので、最近は職場でもプライベートでも論文を漁って、検証して、勉強してを繰り返しています。

    興味があるのはベイズ推定とニューラルネットワークとの連携を模索すること、やりたいのは人が自然言語を獲得する過程を計算機で実現すること、日課は(他の事に没頭して集中できていないので)同じアニメの同じ回を繰り返し見ることです。

  • 北海道札幌出身。2015年東京大学大学院理学系研究科修士過程修了。
    大学院では量子ドットの研究に従事。Wantedlyに掲載されていた量子を人工知能に活用するという募集に興味を持ち、2016年からNextremerに参加。
    人の生活にとけ込むAIを作ることを目標に日々、自然言語処理・機械学習に取り組んでいます。全脳アーキテクチャの勉強会等にも参加中です。

なにをやっているのか

  • Af2906cf 1c69 4476 8ea2 3ad3eb0715e6 銀行や、高速道路、また空港などで対話システムMINARAIを活用した対話サービスの実証実験を行っています。対話システムは、労働人口減少に伴う代替労働力として活用できる可能性もあり、これからの日本の『社会的インフラ』 ともなりえる可能性を秘めています。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000017379.html
  • 60f3e1f5 02df 44c4 b10b f2b7f7bf12b0 個人の持つ“その人らしさ”をAIが表現する、判断モデル研究における、AIの学習モデル構成図です。個人の過去の発言からパーソナルな情報であるキーワードを取得しグラフ化、さらにSNSやチャットツールなどでの過去の発言も参照し発話文を生成します。その人らしさを分析し、利用者個人があたかも応答しているように感じさせることができます。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000017379.html

◆「AIの未来は明るい、しかし今日(現実)の先にしか未来はない」
これは、Nextremerの代表がよく口にしている言葉です。

NextremerはAIの研究開発エンジニア集団。
私たちの強みは、1年後のビジネスをAIで変革するために、「今」のAIが出来ること、そして3歩先の未来を見据えた開発に注力している点です。

 《こんなこと、やってます》
‣羽田空港で案内業務、AI対話システム導入実験PJ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000017379.html
‣高速道路サービスエリアに対話接客システム実験導入
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000017379.html
‣銀行受付案内システム「頭取くんと秘書子ちゃん」
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000017379.html

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【AI コミュニケーション事業】

Nextremerでは高度な自然言語処理機能を有する対話システム「minarai」を開発しています。ロボットやタブレット、デジタルサイネージなど様々なインターフェースに搭載可能で、チャットボットシステムによるカスタマーサポートや、空港など施設案内用の対話システムなど、用途により形態や機能アレンジを可能にします。

『AIと人の協業』をコンセプトとした対話システムで、会話が破たんした際はオペレーターに会話を引き継ぎ、対話の継続を可能にするとともに人間同士の会話パターンをAIが学習する事で、より高度な対話を実現する仕組みを備えています。

minaraiについて:
http://www.nextremer.com/uploads/minarai_pamphlet_A4_jp_ol.pdf
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【オープンイノベーション事業】
さらに、三歩先の未来を見据えた取り組みとして、研究機関や大学と共同で、対話システム、画像解析、自動制御など多岐にわたる研究テーマにおける基礎技術の共同研究を行っています。

AIを活用した対話サービスビジネスが活発化している昨今、今後も性能は向上し多くの企業が問題解決の手段として利用していくようになると予測されています。その過渡期にある今、理論と実践、その両輪を押さえた取り組みを継続していて行っていること、これはNextremerの持つ大きな強みの一つと考えています。

プロジェクトの一例:
‣次世代モビリティー
‣AIマーケティング
‣メディアインテリジェンス…etc

なぜやるのか

  • 2a335f7b 17cb 4281 922f b0f12501b434 Nextremer開発の対話エンジンを搭載したAI-Samuraiプロジェクト。人間との簡単な雑談や、音楽の自動生成が可能で、多くのイベントに出展し、Nextremerの広報キャラクター的な動きをしている一方で、AIとの対話における最適なインターフェースの実験の一環としても活用しています。http://www.ai-samurai.com/
  • 1ee46e5a 2c7d 43d2 b80a 0cf8e2b3fde2 「AIと人の新しいコミュニケーションの形を創造するシリーズ」の、AI-Samuraiに次ぐ第2弾となるこの企画、高知について色々答えてくれるチャットボットサービス《万デジ郎に聞け❕》です。Botとの会話が漫画調インターフェースの上で行われたら面白いんじゃないか、というアイデアから開発がスタートしました。 まだまだ進化中ですから会話破たんもご愛敬、 まずは触ってみてください。https://www.mandigiro.com/

◆Scale Up Human Ability

Nextremerのミッションは、人間を脅かす(Scareする)のではなく、人をスケールアップ(Scale up human ability)する、人に新しい生き方、働き方をもたらすAIを作ること。
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~Fun to have ではない、Need to haveへ~

進化のスピードが物凄く早いAI産業。AIを活用した多種多様なサービス/プロダクトが出現し、市場が拡大していますが、今現在「これがAIと人とのコミュニケーションだ!」というサービスはまだ生まれているとは言えません。逆に言えば、一般消費者が認めた”形”というのが、AIコミュニケーションのマジョリティとなっていくとも言えます。

Nextremerはその鍵が現場からのフィードバックにあると考え、実証実験を繰り返しながら、市場にとって【Fun to have】 ではない、【Need to have】であるサービスの創出を目指しています。今はまだ世の中に無い、未来の”当たり前”を創る、AIと人との新しいコミュニケーションの形を実現することがNextremerのミッションです。

どうやっているのか

  • F082356d 9e37 4078 93c1 b2636a715ddd Nextremerでは定期的に国内外のテック系イベントに参加しています。開発したものに対して直にフォードバックをもらえる貴重な機会です。時にフルボッコにされて帰ってくることもありますが、その経験こそとても価値があると思っています。
  • Af889096 8ab5 49c0 9eb5 8a3f68343ddb 東京member全員が高知へ上陸して社員旅行&研修を敢行しました!直接会うのは初めてのメンバーも多かったのですが、チャットやビデオ会議システムなど、日常的にコミュニケーションチャネルをしっかりと活用しているためか、初めて会うという感覚はほとんど無いんです。

◆全員がリーダシップを発揮し、自分で考え判断して行動する

私たちが扱っている対話システム、機械学習の領域は、プロダクションに登場し注目されるようになってからはまだまだ歴史が浅い技術です。どう使えばビジネスに活かせるのか、どんな場合に有効なのか等、未知の領域も非常に多く、各企業が模索しています。

どういうアウトプットが正しいのか、どうあるべきかなんていうのは誰もわかっていないはずで、私たちが取り組んでいる プロジェクト でも、具体的な計画を立てるのが難しい中、プロジェクト を立ち上げて進めなければいけない場面が多々あります。

要するに、全てのメンバーがリーダシップを発揮して先頭に立ち、常に自分で考え判断して行動することが求められます。Nextremer には、このような状況でもビジョンを持って先頭に立ち、先が見えない道に1歩を進められるマインドと行動力を持っているメンバーが集まっています。
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◆試行回数をいかにして増やすのか

誰にも先が見えない領域の中で価値の高い成果を上げるためにはいかにして試行回数を増やすかというの非常に重要なポイントになってきます。

価値が高く、技術的にもアツい方向に向けてとにかく目の前の1歩を進めて試行回数を増やす、というのが私たちにとって非常に重要なことなのです。試行回数が増える分失敗する回数もそれに伴って当然増えていきます。

しかし、失敗することを避けるために誰もが納得する落としやすいところに着地させる、ということをやってしまうとそこからは価値の高い新しい成果は生まれず、それは私たちベンチャーに求められていることではありません。

社長を中心として上記ような姿勢に共感するメンバーが集まり、徐々にそれがカルチャーとして根付いていったのが今の Nextremer です。

こんなことやります

ご興味のある方、まずはお気軽にご連絡ください。

▼業務内容
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Nextremerはインターナルな対話システム研究開発のほか、他社とのオープンイノベーションを積極的に推進し、研究機関や大学との基礎技術の共同研究をすすめています。

現在進めているプロジェクトの一つに、マルチモーダル対話システムの開発があります。担当者には、ロボットと人の高度なコミュニケーション処理を可能にする、インタラクションシステムの創出に携わっていただきます。

▼歓迎するスキル
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* Java
* Shell Script
* Python
* Javascript
* C/C++
* ROS
* NLP

チームの新着トピックス

募集情報
探している人 対話システムエンジニア
採用形態 中途採用
募集の特徴 Skypeで話を聞ける
会社情報
創業者 向井永浩
設立年月 2012年10月
社員数 37 人
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / 情報通信(基盤/SI/パッケージ) / メディア・出版

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東京都板橋区成増1-30-13 トーセイ三井生命ビル10F(受付),7F

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