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山本 一成
🚙 自動運転EVスタートアップTURINGのCEO 🚗 名人に勝利した将棋プログラムPonanzaの作者 🚕 名古屋大学特任准教授・愛知学院特任教授 も兼任
Ono Saori
ソフトバンク株式会社にて営業部に新卒配属後、MasSスタートアップ出向などを経験。アクセンチュア株式会社のコーポレート部門を経て、TURING株式会社へ参画。 仕事は楽しくがモットー!
Tokuhiro Kento
自動運転EVのTURING株式会社にJoinしているエンジニアです。 大学入学以前は、UNIXネットワーク・システムプログラミング、処理系開発などを趣味で行っていました。大学入学後、Web系企業にてアルバイトとしてIaaSを用いた環境構築、Web APIの開発を経験し、その他にソフトウェア高速化、広告配信システム関連、ML Ops基盤開発などのインターン・アルバイトを経験しました。 現在は、自動運転EVのTURINGにおいて自動運転の実現を目指した制御ソフトウェア開発、データ基盤整備、開発環境整備を行なっています。
2030年にリリース予定の車のコンセプトになります。コンセプト企画においてもAIを用いており、Stable Diffusionを組み合わせた手法でデザインを実施しました。
2022年には10名ほどだった社員が2023年には40名以上となっており、多くの才能が集まっています。ただ、完成車メーカーになるにはまだまだ才能が足りません。
カメラから取得した画像データにLLMを組み合わせることでマルチモーダルなAI開発を実装しています。既存の自動運転開発とは異なるアプローチを創業期より採用しており、段階的に自動運転のレベルを上げていくのではなく、レベル5を一気に目指すスタイルです。
AI・ソフトウェアだけでなく、ハードウェアや車体の開発も行なっています。車の全ての制御や機構を明らかにし、われわれ独自の強みを構築してくのです。マルチモーダルなAI、独自のIVIやOS、統合ECU、バーチャルエンジニアリングや独自生産ラインの構築などさまざまな分野で高難易度の技術開発を行なっていきます。
ソフトウェアだけでなく、ハードウェアや低レイヤーの知識も求められていきます。リクルート、サイバーエージェント、メルカリで活躍したソフトウェアエンジニアが次の挑戦の場としてTuringを選んでいます。
独自のIVI構築のために、オープンな技術選定を行っています。今まで自動車業界に関係のなかった人が参画できる土壌を作っているのです。技術選定から実装、サプライヤーとのやり取りまでを経験できるフェースで、いち個人のキャリアの面でも幅広い挑戦ができます。
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会社情報
2021/08に設立
38人のメンバー
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