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    <title>バルニバービ インハウスデザイナーズ</title>
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    <pubDate>Fri, 20 Dec 2019 11:32:51 +0900</pubDate>
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      <category>企画</category>
      <category>デザイナー</category>
      <category>社員インタビュー</category>
      <category>グラフィックデザイナー</category>
      <category>インハウスデザイン</category>
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      <dc:creator id="17851464" nameJa="Shiho  Maeda" nameEn="Shiho Maeda" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/pf5AVjs?w=200" job="WEBディレクター/デザイナー" description="">Shiho  Maeda</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 20 Dec 2019 11:32:51 +0900</pubDate>
      <description>バルニバービで働くメンバーを紹介します！今回は、2013年に入社し大阪本部の企画部でグラフィックデザインのチームを...</description>
      <title>価値観を変えれるようなデザインを</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>バルニバービで働くメンバーを紹介します！</span><br><span>今回は、2013年に入社し大阪本部の企画部でグラフィックデザインのチームを率いるデザイナー、米澤 友宏さん（以下、米澤）を紹介します。とってもお酒が大好きでデザインの話をしたら止まりませんよ〜。</span></p><h2><strong style="font-weight: 600;">デザインは面白い</strong></h2><p><strong style="font-weight: 600;">「美術と音楽しか興味がなかった」</strong><br><span>ご家族の影響もあり幼少期から芸術に触れてきた。そんな彼が芸術大学に進み専攻したのは「版画」だったという。けれども実際、版画も油絵などと同様にほんの一握りがお金を生み出せる世界。</span><br><span>そんな時、1冊の雑誌に出会う。当時</span><a href="https://www.gucci.com/jp/ja/st/about-gucci" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>GUCCI</span></a><span>のクリエイティブディレクターであった</span><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>トム・フォード</span></a><span>の特集だった。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「トム・フォードはそれまでのクラシカルなデザインを刷新し斬新で新しい世界観を生み出していました。その特集を見て、デザインっていいな、面白そうだなと思ったんです。その雑誌に出会ったのが大学2年生の頃。グラフィックデザインをやりたいなという思いも募っていきました。」</strong></p><p><span>大学を卒業後、お父様の会社で舞台美術の仕事をしていたいう。しかしグラフィックデザインをやりたいという気持ちがあり、半年間グラフィックデザインの専門学校に通うことに。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「そこでMacやIllustrator、Photoshopなどのソフトの使い方を勉強しました。それまでも遊び程度には使っていたんですけど、未経験で就活しても受からなかった。通いながら作品を作り倒しました（笑） ポートフォリオを送った1社目で受かって、1年半ほどアシスタントとしてデザイン会社に入社しました。最初に新聞の一面の広告を作ったんです。新聞を広げて自分のデザインを見たときに本当に涙しました。すごく感動した覚えがあります。」</strong></p><h2><strong style="font-weight: 600;">言葉で説明できるデザインを</strong></h2><p><span>アシスタントをした会社を退社後、不動産の広告を主に手がける会社でデザイナーとして勤務し始め、自分が今やっている考えやデザインに対する取り組み方など、その会社の社長に影響された部分が大きいと話す。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「広告っていうものは絶対的にストーリーが必要だ。と最初教えられました。単純に自分が思っているかっこいいではなく、相手にどう捉えられるのか、どういう風に見て欲しいのか、これは本当にすんなり情報が入ってくるのか、とか。相手が何を伝えたくて、それを自身がどのようにデザインしたのかっていうのを全部言葉で説明できるようにしておきなさいというのが社長の考えでした。かっこいいや可愛いというのは主観的な部分が大きい。主観に左右される案を作ったとしてもクライアントは迷ってしまい、付け加えたり、混ぜちゃったりしたくなってしまうものだと教えられました。」</strong></p><p><span>意味のないデザインはない。</span><br><span>なぜそうデザインしたのかを誰にでも説明できるように準備すること。</span><br><span>そう教えられた。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「書体ひとつにしても、なぜこの書体を選んだのかっていうその書体の意味はちゃんと考えています。単純な例ですが、これは話言葉なのでどちらかというと華奢な明朝系で語るようにつくりました。これはインパクトが出るようにゴシック体を選びました。とか意味を必ず説明できるようにしています。」</strong></p><p><span>今なお米澤の核となるデザインへの考え方を培った会社。人にも恵まれ、様々な経験を積むことができたという。そんな会社からバルニバービへと転職したきっかけとは？</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「広告の世界だとクライアントと制作会社の間にどうしても代理店が挟まってしまうんですね。もっと寄り添って色々な提案をしたいと思っても限界を感じてしまっていました。今思えば自分の実力不足だったこともあるのですが（苦笑）インハウスであれば、もう少し現場に近い形で仕事ができるんじゃないだろうか。もっと違う提案の仕方を自分は学べるんじゃないか。そう思ってバルニバービに入りました。」</strong></p><h2><strong style="font-weight: 600;">バルニバービとデザイナー</strong></h2><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/d3ho7Bc"><img src="https://images.wantedly.com/i/d3ho7Bc" width="1375" height="934" alt=""></figure><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/MLtAsvM"><img src="https://images.wantedly.com/i/MLtAsvM" width="1378" height="919" alt=""></figure><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「入社してすぐぐらいに京都の</strong><a href="http://inthegreen.jp/" target="_blank" rel="nofollow noopener"><strong style="font-weight: 600;">IN THE GREEN</strong></a><strong style="font-weight: 600;">のロゴコンペがありました。これは絶対とったるって思ってつくったんですけど、まぁ大変でした（笑）でも、コンペで決まって店舗の担当になって、初めて店舗を見たとき、すごく驚いてすごく嬉しかった記憶があります。ロゴがインテリアとかいろんなところに使われていた。新聞に載った時の気持ちを思い出しました。本当に、見せびらかしたい気持ちでいっぱいになった。店舗のブランディングの要素のひとつとして関われたことが嬉しかったんです。こういうことがしたかったっていう思いが爆発した瞬間でした。」</strong></p><p><span>ロゴデザインというのは彼が考えるデザインの中でも特に大事なデザインだという。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「何年経ってもくたびれないデザインなのか、例えば使われる場所が変わったら違う印象を与えてしまわないか。シンプルにデザインしようと心がけていますが、その中でも意味性であったりストーリーっていうのを必ず持たせられるようにと考えています。気合い入れてます。」</strong></p><p><span>お店の顔とも言えるロゴデザイン。</span><br><span>バルニバービでは新店ができる際にグラフィックデザイナー全員でコンペを行います。彼のように入社してすぐでもコンペで選ばれれば新店のロゴを担当することもあります。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「デザイナーひとりひとりに個性があると思います。私は人の気持ちを動かすデザインができたらいいなと思っています。」</strong></p><p><span>より現場の近くにいたいと考えてインハウスを選び、実際に働いてみて感じたインハウスの難しさとは？</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「まず、ダイレクトに自分がつくったものを店舗のスタッフが喜んでくれたり、効果を感じられるっていうのはインハウスの楽しい部分です。しっかりと話し合うことができる。でも、社内にいると依頼しやすいというのはいい面もあると思うんですが、自分が独善的になってしまったり、お互いが金銭関係にないので、やり取りでの意志の共有が課題かなと思います。」</strong></p><p><span>また、店舗スタッフ側からしても不満がでることはあるのではと考える。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「店舗スタッフがデザイナーを選べない。本当はデザインってこの人のデザインがいいからって選んだりとかして発注依頼かけますよね。私のデザインがしっくりこなくても私に依頼しなきゃいけないっていう状況はあります。だからこそ、本当に店舗が考えていること、やりたいことができているかどうかを感じとることが大事だなって考えています。ときには対等に言い合ったりしながらも、そういったことを直に聞けることがインハウスではありがたいことだなと思います。」</strong></p><p><span>近ければ近いほどよりしっかりと何でも言い合える関係を築くことの大切さを感じているという。</span><br><span>そんな米澤がなりたい自分とは？</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">米澤：「トム・フォードのように自分自身が影響を与えられるような、価値観を変えられるようなデザイナーになりたいです。それをずっと目指してる。</strong><br><strong style="font-weight: 600;">あと梅原真さんっていう大好きなデザイナーさんがいるんですが、彼が「自分は日本の風景を守るんだ」って言ったんですね。そんな梅原さんは例えばカツオの一本釣りの広告デザインをしたりするんです。梅原さんの広告がでるまではその会社は瀕死の状態で業績も落ちていた。</strong><br><strong style="font-weight: 600;">でも広告を出した後、業績がV字回復したんです。会社が続けられるということは「カツオの一本釣り」という日本の風景を守ったことになる。私も日本の風景を残せるデザイナーになれたらいいなって思います。地域の食材を使う店舗が増えていく中で積極的に私も関わっていきたい。</strong><br><strong style="font-weight: 600;">こだわり抜いてデザインしていきたいです。</strong><br><strong style="font-weight: 600;">これでいいやって妥協しちゃったら私じゃないなって思います。」</strong></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/8YGcTdL"><img src="https://images.wantedly.com/i/8YGcTdL" width="2000" height="1500" alt=""></figure><p><span>企画本部 関西グラフィックデザイン課 チーフデザイナー 米沢 友宏</span><br><span>2013年バルニバービ入社</span></p></div>]]>
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      <category>設計</category>
      <category>転職</category>
      <category>デザイナー</category>
      <category>社員インタビュー</category>
      <category>建築士</category>
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      <dc:creator id="17851464" nameJa="Shiho  Maeda" nameEn="Shiho Maeda" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/pf5AVjs?w=200" job="WEBディレクター/デザイナー" description="">Shiho  Maeda</dc:creator>
      <dc:creator id="55371523" nameJa="柳澤 恵子" nameEn="Keiko Yanagisawa" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/ghkcQN3?w=200" job="チーフデザイナー" description="工業高校を卒業後就職を希望したが、資格を先に取ることを勧められ最短で受験資格を取得できる建築の専門学校に通学し、そのまま２級建築士を取得。&#10;当初住宅設計を目指してい...">柳澤 恵子</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 13 Dec 2019 19:31:28 +0900</pubDate>
      <description>バルニバービでは店舗やプロジェクトに関わるデザインをほぼ内製しています。グラフィックから始まり、Web、そしてもち...</description>
      <title>本質的な店舗デザイン“インハウスだからこそ汲み取れること”</title>
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        <![CDATA[<div><p><strong style="font-weight: 600;">バルニバービでは店舗やプロジェクトに関わるデザインをほぼ内製しています。</strong><br><strong style="font-weight: 600;">グラフィックから始まり、Web、そしてもちろん店舗デザインも。</strong><br><strong style="font-weight: 600;">東京 日本橋のバルニバービデザインスタジオで店舗デザインを手がける建築士、柳澤。元は設計事務所で様々な会社の店舗を手がけていた彼女がインハウスデザインのバルニバービで思うこととは？</strong></p><h2><strong style="font-weight: 600;">バルニバービへの転職。</strong></h2><p><span>柳澤が入社したのは2016年4月。それまでは設計事務所でスーパーやデパ地下、ホームセンターなど物販系の店舗デザインをしていたという。8年ほど勤めた設計事務所から転職を決意したきっかけとは？</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">柳澤：「店舗デザインの打ち合わせの時にクライアントから「こんな風にかっこいい感じにしたい」「◯◯店みたいにしたい」っていう話になることが多くて、自分の中でそれはなんか違うんじゃないかなって思いがあった。お客様の色ってあるでしょう。それやったらこういう風な空間でこういう風な売り方にしたら、そのお店に来るお客様がもっと面白いって思ってくれるんじゃないのかなって提案をするようにしました。そしたら、どんどんそういう打ち合わせをする方が楽しくなっちゃって…。だから、もっと本質的な店舗デザインができるような他の会社も見てみたいなって思ったんです。」</strong></p><p><span>流行った店やデザインを真似るのではなく、時代に合いながらも長くお客様に愛されるデザインを考えること。柳澤はお客様目線で店舗デザインをすることに楽しさを見出したのでしょう。</span><br><span>そんな中で出会ったバルニバービ。柳澤は「“インハウスだからこそ汲み取れること”を肌で感じてみたくなった」と話します。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">柳澤：「大きい企業って1案件に対しても関わる人が多くなるんです。プロジェクト担当者と打ち合わせをして想いを形にしても現場側の人たちがその想いに賛同できない人たちが出てきてしまうと如実に売り上げに出てきてしまう。そうした時に、もし自分がインハウスで会社の中のデザイナーとして働いたら汲み取れることも多いんじゃないかと思ったんです。」</strong></p><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/bMCQa33"><img src="https://images.wantedly.com/i/bMCQa33" width="1024" height="683" alt=""></figure><p><span>↑ 奈良を旅する人々と地域の皆さんの交流の場となり、新しい奈良の魅力を発見する奈良市観光センター「ナラニクル」内の「</span><a href="https://www.cafe-etranger.jp/" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>カフェ エトランジェ・ナラッド</span></a><span>」は柳澤が手掛けた店舗デザイン</span></p><h2><strong style="font-weight: 600;">バルニバービエッセンス</strong></h2><p><strong style="font-weight: 600;">柳澤：「入社して一番衝撃的だったのはお店の作り方。」</strong></p><p><span>栁澤は通常の店舗設計の流れとバルニバービの流れの違いをこう話す。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">柳澤：「通常、何もないところからお店がカタチになってクライアントへ引渡し、OPENを見届けるまでが大まかな設計業務。引渡しされた後は設計側の出番はあんまりないんです。でもバルニバービは違う。引き渡し後からお店を作っていく感じがします。お店がカタチになってから何か足したり変えたりって普通はそうゆう考え方が薄いんだと思うんです。だけど、出来上がったからこそ感じられる現場の空気感から、更に最大限カッコよく、気持ちよくお客様に過ごしてもらえるように、エッセンスを加える。そこにお店への愛が見えるんです。バルニバービエッセンスっていうのかな。」</strong></p><p><strong style="font-weight: 600;">「紙の上で描いていたことと実際にその空間に入った時に何か腑に落ちない時があるんですよね。」</strong></p><p><strong style="font-weight: 600;">「実際にお店にいるのってお客様じゃないですか。食事となれば2～3時間滞在する。そこが居心地よくなるためにはどうしたらいいのかが基準なんです。」</strong></p><p><strong style="font-weight: 600;">「その基準に基づいて通常嫌がる変更も自然に行っていたことが衝撃だったんです。変更にいつもついて来てくれる業者さんにも感謝しています」</strong></p><h2><strong style="font-weight: 600;">空間を作って終わりじゃない</strong></h2><p><span>バルニバービに入社して一番嬉しかったことは？ と聞くと、</span><br><span>「お客様が『あー、おいしかった』って言ってお店から帰っていくのを見たこと」と話す柳澤。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">柳澤：「私は行きたい、また来たい！と思わせる空間をつくることが仕事。もちろん楽しいけど、でもそれはお客様に振り向いてもらうアクションの一つでしかない。それに対しては全力でするけど、振り向いてもらった後は私は何もできない。そこで働くみんなが楽しいとかやりがいがないとお店って生きないでしょう？ だから、全然知らないところで「おいしかった」「スタッフさんが素敵だった」って言ってもらえることが一番嬉しい。」</strong></p><p><span>店舗という器だけではなく、スタッフが活き活きと働き、お客様の笑顔が溢れるような空間にしたいと考え、オープン後をイメージできているからこそお客様の「美味しかった」という声が柳澤にとって一番嬉しいと感じる言葉なのかもしれません。</span><br><br><span>最後にバルニバービ必須質問「なりたい自分」は？</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">柳澤：「なりたいというか、いつか何かのタイミングで地元長野が栄えるお手伝いをしたいなと考えています。これは人生においての目標。もともと地元に帰りたかったんですけどね、仕事をすればするほど都心部にいた方が直接携われるなって思ったんです。バルニバービもいろんな地方に出ているでしょう。大津のように市と協力して店舗をつくることもある。バルニバービでいろんなことを学んで、いつか長野を好きになってもらえるお手伝いをしたいです。」</strong></p></div>]]>
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