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    <title>エンタープライズ領域</title>
    <link>https://www.wantedly.com/stories/s/mamezou_enterprise</link>
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    <pubDate>Tue, 03 Aug 2021 11:28:53 +0900</pubDate>
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      <category>コンサルティング</category>
      <category>DX</category>
      <category>内製化</category>
      <category>エンタープライズ</category>
      <category>オブジェクト指向</category>
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      <dc:creator id="152188930" nameJa="河野 竜佑" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/5XF2FdH?w=200" job="" description="">河野 竜佑</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 03 Aug 2021 11:28:53 +0900</pubDate>
      <description>最上流から、現場の定着まで。「世界標準」の技術で、クライアントをリードする。エンタープライズ領域の特長は、最上流の...</description>
      <title>事業・プロジェクト紹介（エンタープライズ領域）</title>
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        <![CDATA[<div><h2><span>最上流から、現場の定着まで。</span><br><span>「世界標準」の技術で、クライアントをリードする。</span></h2><p><span>エンタープライズ領域の特長は、最上流の「課題設定」から、クライアントの現場の教育まで含めた「定着」までを、一気通貫で担うことです。クライアントからの要望をそのまま請けるのではなく、経営や事業の状況をもとに課題を設定し、クライアントとともにシステムの仕様を詰めていきます。自社のアーキテクトがシステムのアーキテクチャを描き、他社SIerと開発を進める中で、システム構築を支援。さらに、提供したシステムが現場でフルに活用され、保守までを担保できるように、クライアントのエンジニアの教育も担います。「コンサルティングで終わり」「システムの構築で終わり」ではありません。提供したシステムが機能して、クライアントの事業が成長することをゴールに置いた、より本質的な仕事ができます。</span></p><p><span>この一連のプロセスの中で重要な役割を占めるのが、UMLやドメイン駆動設計、アジャイルプロセス、クラウドネイティブといった「世界標準」の工学的な技術です。クライアントのビジネスの核心価値を理解し、「何をつくるべきか」を明確にして「いかに、効率よくつくれるか」を実現します。豆蔵は、オブジェクト指向のエキスパートたちが立ち上げた会社で、技術を大切にするカルチャーが根付いています。それぞれの技術に精通した技術者が在籍しており、多くの書籍やメディアの記事を執筆しているほどです。また、独立系企業のため、フラットな立ち位置でソリューションを提案できることも強みの1つになっています。</span></p><p><span>DX（デジタルトランスフォーメーション） 時代が今後本格化する中で、(1) クライアントのビジネス上の課題を可視化し、解決に導くためのシステム化構想、(2) ビジネスの変化にいち早く対応するためのアーキテクチャ、(3) それを支える開発プロセス、そして (4) 内製化を目的とした人材育成は今後ますます重要になってきます。エンタープライズ領域では、この 4 つのサービスを主軸とし、「絵に描いた餅で終わらせない」エンジニアリングサービスを提供し続けます。</span></p><p><br></p><h2><span>エンタープライズ領域の事例紹介</span></h2><h3><span>「20年に一度の大改修」と言われた大手金融系企業の基幹システムの刷新。</span></h3><p><span>ある大手金融系企業の基幹システムの刷新を行いました。「20年に一度の大改修」と言われたそのプロジェクトでは、ホスト系からWeb系へとシステムを移行して、ユーザビリティを大きく改善。また、あらゆるサービスの顧客情報を一元管理できるようになり、クライアントから高い評価をいただいています。</span></p><p><span>このプロジェクトの成功の要因として、3つの要素が挙げられます。1つ目は、開発の目的を明確に定義したことです。このシステムは何のためにつくるのか、つくるためにはどのような技術とアーキテクチャが必要なのか。そのような議論をかなりの時間を掛けて行いました。2つ目は、技術力、課題解決力の高いチームを組織し、スキルトランスファーを丁寧に行ったことです。コンサルティングだけではなく、課題の解決や教育をしっかりと行うことにより、クライアント内の現場エンジニアの開発力や運用力が向上しました。そして、3つ目の要因は、開発自体を効率化したことです。自動化ツールをつくったり、開発のルールを選定したり、数年先を見越して開発手法を改善する活動を行いました。これにより、数百人に上る開発者の成果物の品質を保つことに貢献しました。これらの取り組みによって、この基幹システム刷新プロジェクトは無事にカットオーバーを迎えました。現在でも、さらなる進化を実装するために、このプロジェクトは継続しています。</span></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><span>※転載元の情報は上記執筆時点の情報です。</span><br><span>　上記執筆後に転載元の情報が修正されることがあります。</span></p><p><br></p><div class='post-content-embed post-content-embed__no-image'>
<a target="_blank" class="post-content-embed--link" rel="nofollow noopener" href="https://wwwrecruit.mamezou.com/business_and_technology"><div class='post-content-embed--content'>
<div class='post-content-embed--title'>株式会社豆蔵: 採用情報サイト</div>
<div class='post-content-embed--desc'></div>
<div class='post-content-embed--footer'>https://wwwrecruit.mamezou.com/business_and_technology</div>
</div>
</a></div>
<p><br></p><p><span>詳しいサービス内容はこちら</span></p><p><br></p><div class='post-content-embed'>
<a target="_blank" class="post-content-embed--link" rel="nofollow noopener" href="https://www.mamezou.com/services/enterprise"><div class='post-content-embed--image' style='background-image: url(&quot;https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=300,dh=300,da=s,ds=s,cw=300,ch=300,cc=FFFFFF)/assets/images/7139582/original/mamezou-ogp.png?1625474380&quot;)'></div>
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<div class='post-content-embed--title'>ビジネスソリューションサービス</div>
<div class='post-content-embed--desc'>豆蔵は創業時より、顧客ビジネスの目的達成に向けた情報システムのあるべき姿の実現を目指し、以下のような多岐にわたるアプローチを現場で実践し、それらをサービスとして具現化してきました。 情報システム構築に必要不可欠なソフトウェアエンジニアリングの適用 要求分析からシステム化構築までのオブジェクト指向適用 大規模開発にも適用可能なアジャイルプロセスを含む反復型プロセスの実践 ...</div>
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</a></div>
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      <category>システム開発</category>
      <category>課題解決</category>
      <category>インタビュー記事</category>
      <category>モデリング</category>
      <category>エンタープライズ</category>
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      <dc:creator id="152188930" nameJa="河野 竜佑" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/5XF2FdH?w=200" job="" description="">河野 竜佑</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 07 Jul 2021 13:53:18 +0900</pubDate>
      <description>他のSIerよりも上流のポジションで、クライアントの業務課題の解決にコミットする。豆蔵のエンタープライズ領域のコン...</description>
      <title>クライアントの課題の根幹を明らかにすることでシステムは真の目的を達成できる。―――事業部インタビュー（エンタープライズ領域）</title>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div><h2><span>他のSIerよりも上流のポジションで、</span><br><span>クライアントの業務課題の解決にコミットする。</span></h2><p><span>豆蔵のエンタープライズ領域のコンサルティング業務は、クライアントの業務上の課題を明らかにすることから始まります。</span><span style="text-decoration: underline;">「システム開発ありき」でプロジェクトが始まるのではなく、その上流である課題を明確化するフェーズから取り組みます。</span><span>他のSIerよりも上流のポジションでコミットするので、SIerに対する開発マネジメントや技術的な支援も、重要な仕事になります。ただし、豆蔵は技術力にこだわりを持つ会社であり、アウトプットされたコードを重視するので、重要な箇所は自分たちで書くことも多々あります。つまり、ITコンサルの会社なのですが、経営の視点からも考えますし、現場の開発者の視点も持っています。双方の気持ちが分かるので、</span><span style="text-decoration: underline;">青写真に終わらない、実際に問題を解決できるソリューションを提供できるのが、私たちの強みの1つです。</span></p><h2><span>「モデリング技術」を武器に複雑な課題を明確化する。</span></h2><p><span>課題を明確化するフェーズでは、クライアントの「業務フローの可視化」を大切にしています。あくまでシステムの納品ではなく、業務の改善が目的ですので、まずはフローを描いてクライアントと問題点をディスカッションすることが多いです。</span><span style="text-decoration: underline;">理想的な業務フローを設計して現状と比べることで、システム化の必要な箇所をあぶり出します。そのプロセスで私たちの武器になるのが、「モデリング技術」。</span><span>複雑な業務フローや業務で扱う情報を抽象化して、相関関係や因果関係を明確化する手法です。あるSIerの業務システム刷新のプロジェクトを受注したときには、社長と役員、現場リーダーに留まらず、協力会社の社長にまで集まってもらいました。私と若手コンサルタントで、その場でシステム仕様書を見ながら、モデリング技術を活用して、業務同士の関係性や因果関係を整理していきました。すると、概念が整理され、冗長な部分や不必要な関係性が見えてきて、課題の明確化に成功。さらに、経営と現場での認識を揃えるために用語集を作成。その結果、非常に明快なシステム設計が可能になりました。</span></p><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/dFjWwMz"><img src="https://images.wantedly.com/i/dFjWwMz" width="1161" height="1041" alt=""></figure><p><br></p><h2><span>大規模システムの根幹を開発。</span><br><span>だから、ブレずに目的が達成できる。</span></h2><p><span>私が手掛けてきた中で代表的な案件は、2010年から2年に渡って手掛けた、ある大手金融系企業の基幹システム刷新プロジェクトです。このプロジェクトは、豆蔵がアサインされる前に、クライアントは別の大手SIerに依頼していました。しかし、難易度が高く開発が進んでいなかった。</span><span style="text-decoration: underline;">私たちは、モデリング技術を活用して業務の棚卸しを行い、細かくプロトタイプをつくって提案を積み重ねました。</span><span>その無駄の無い内容が評価され、フレームワークの根幹は豆蔵が担当することに。さらに、どのアプリケーションでも使う共通部分の開発も任せられるようになり、私はそのプロジェクトリーダーを務めていました。カレンダーのモジュールが必要であればつくりますし、マスターメンテナンスの仕組みが必要になったタイミングでは、全てのアプリケーションに応用できるものを開発。各チームと連携するポジションを担っていたので、クライアントに「全体のソースコードの品質を確認してもらえますか？」と依頼をいただき、他社のSIerが書いたソースコードのレビューも行っていましたね。</span></p><p><span>大規模プロジェクトを成功に導くために、私が心掛けていることがあります。それは、</span><span style="text-decoration: underline;">「つながり」を意識すること。</span><span>単体としての機能を強化するだけでは、業務課題の解決には寄与できません。「そもそも何のためにその機能が必要なのか」を考え、「システムと現場社員とのつながりはどうなっているのか」をイメージすることが大切です。開発の工程においても、「関係者や周りの作業者に何を伝えたらよいのか」を常に配慮しながら進めています。全体の中で、自分の仕事の位置づけを明確にして、その仕事の意味や他への影響を理解する。そうすることで、全体最適を実現できますし、クライアントへの提案も通りやすくなります。より良いものをつくってやろう、というモチベーションも向上しますね。</span></p><h2><span>クライアントの現場担当者にいただいた、評価の声。</span></h2><p><span>改修前は、黒い画面に白いフォントで表示するホスト系のシステムだったのですが、ブラウザを用いるWeb系のシステムに刷新。また、そのクライアント企業は幅広い業務を展開しているのですが、この全ての業務を一元的に管理できるようにしました。システムがバラバラだった時代では、冗長待ちが多く発生していて、顧客情報を1日に1回しか突き合わせできなかったと聞いています。システム刷新後は、リアルタイム処理が可能になりました。クライアントの現場担当者からの評価も高く、</span><span style="text-decoration: underline;">「業務自体が効率化されたのはもちろんですが、UIも使いやすくなって、皆が喜んでくれています」</span><span>という言葉をいただきました。システム開発は納品がゴールではなく、クライアントの業務効率化がゴールですから、嬉しかったですね。</span></p><p><span>2012年のカットオーバー以降も、私自身の関与は続いています。最近の改善事項としては、ブラウザを自動的に操作する「Selenium」というライブラリを活用して、Javaのテストコードを操作すれば、システムの変更箇所を自動的に収集できる仕組みを開発。画面やデータベースの更新内容の変化を検出します。</span><span style="text-decoration: underline;">作業の影響範囲を可視化するこのツールを導入することで、開発がよりスムーズに進むようになりました。</span><span>今後は、機械学習の実装や、あらゆる自動化を推進していきたいですね。</span></p><p><span>システム自体の目的は「業務の効率化」で変わりませんが、その目的を達成する手段は、時代によって変わっていくもの。</span><span style="text-decoration: underline;">柔軟に新しい技術を取り入れるチャレンジは、抜かりなく実行していきたいと考えています。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/3cyGebp"><img src="https://images.wantedly.com/i/3cyGebp" width="1161" height="1041" alt=""></figure><p><br></p><h2><span>エキスパートからの学びでいくらでも高みに登れる。</span></h2><p><span>私が大手SIerから転職した当時、</span><span style="text-decoration: underline;">最も驚いたのは、豆蔵社員の技術的な知識の幅と深さ。</span><span>皆が高度な技術書を読み漁っていて、尋常ではない勉強量をこなしていました。何か分からないことがあれば、すぐに相談できますし、真剣にディスカッションをすることで、お互いを高め合っていける環境ができ上がっている。クライアントへの提案を行う際も、「もっとこうした方が良い」という意見が山のように出てきます。あくまで知識や技術だけを追求するのではなく、その先も見据えているからこそ、有意義な議論ができるのだと思います。</span></p><h2><span>「攻めの姿勢」で、</span><br><span>貪欲に吸収する意欲があれば、経験は必要無い。</span></h2><p><span style="text-decoration: underline;">私たちの部署で求める人物像は「勉強熱心な人」です。</span><span>新しい知識に対して好奇心を持てる人、技術を自立的に探究するのが好きで、学んだことをクライアントや社会のために役立てたい人には、この環境はマッチするでしょう。ただし、何でも人から教えてもらおうとする人は、向いていないと思います。「待ち」の姿勢になってしまうと、自主自立という豆蔵の精神に反してしまう。逆に、</span><span style="text-decoration: underline;">「攻め」の姿勢で貪欲に吸収する意欲さえあれば、経験はそれほど必要ありません。</span><span>私自身もそうでした。入社当時、先輩コンサルタントから「君は豆蔵で一番モデリングの知識がないかもしれないけど、頑張ればできるようになるから」と励まされて、そこから猛勉強をしましたから。</span></p><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/eemi7n5"><img src="https://images.wantedly.com/i/eemi7n5" width="320" height="320" alt=""></figure><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600; font-style: italic;">Tadahiro</strong></p><p><span>技術コンサルティング事業部</span><br><span>第二コンサルティング部</span><br><span>シニアコンサルタント</span></p><p><span>大手冠系SIerにて研究所勤務を経験後、「より上流の仕事を手掛けたい」と、2004年に豆蔵に入社。入社後は一貫して、エンタープライズ領域のコンサルティングに従事。大手金融系企業の基幹システムの刷新などを、プロジェクトリーダーとして手掛けてきた。大学時代は電子情報工学を専攻。コンピュータサイエンスを学びながら、プログラミング技術を習得。「天才的なプログラマを除けば、学内で上位3位くらいには入っていたと思います」</span></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><span>※転載元の情報は上記執筆時点の情報です。</span></p><p><span>上記執筆後に転載元の情報が修正されることがあります。</span></p><p><br></p><div class='post-content-embed post-content-embed__no-image'>
<a target="_blank" class="post-content-embed--link" rel="nofollow noopener" href="https://wwwrecruit.mamezou.com/people_tadahiro"><div class='post-content-embed--content'>
<div class='post-content-embed--title'>株式会社豆蔵: 採用情報サイト</div>
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</a></div>
<p><br></p><p><span>詳しいサービス内容はこちら</span></p><p><br></p><div class='post-content-embed'>
<a target="_blank" class="post-content-embed--link" rel="nofollow noopener" href="https://www.mamezou.com/services/enterprise"><div class='post-content-embed--image' style='background-image: url(&quot;https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=300,dh=300,da=s,ds=s,cw=300,ch=300,cc=FFFFFF)/assets/images/7139582/original/mamezou-ogp.png?1625474380&quot;)'></div>
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<div class='post-content-embed--title'>ビジネスソリューションサービス</div>
<div class='post-content-embed--desc'>豆蔵は創業時より、顧客ビジネスの目的達成に向けた情報システムのあるべき姿の実現を目指し、以下のような多岐にわたるアプローチを現場で実践し、それらをサービスとして具現化してきました。 情報システム構築に必要不可欠なソフトウェアエンジニアリングの適用 要求分析からシステム化構築までのオブジェクト指向適用 大規模開発にも適用可能なアジャイルプロセスを含む反復型プロセスの実践 ...</div>
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