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    <title>アプリ事業チーム ブログ</title>
    <link>https://www.wantedly.com/stories/s/mates-aim</link>
    <description></description>
    <pubDate>Mon, 10 Apr 2023 19:19:22 +0900</pubDate>
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      <dc:creator id="166274953" nameJa="仙石 純也【アプリ事業】(junya sengoku)" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/6ZyYba6?w=200" job="その他" description="">仙石 純也【アプリ事業】(junya sengoku)</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 10 Apr 2023 19:19:22 +0900</pubDate>
      <description>こんにちは！株式会社メイツ アプリ事業チームの仙石です。株式会社メイツは、「aim@」という学習塾向けのICT教材...</description>
      <title>顧客とともに成長するカスタマーサクセス！株式会社メイツの魅力的な仕事内容</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>こんにちは！株式会社メイツ アプリ事業チームの仙石です。</span></p><p><span>株式会社メイツは、「aim@」という学習塾向けのICT教材の販売をおこなっています。</span></p><p><span>その中でも、今回は普段私が担当している</span><strong style="font-weight: 600;">カスタマーサクセス</strong><span>という仕事について、紹介いたします！</span></p><p><span>私たちは、教材を導入していただいている学習塾の成功をサポートし、</span><strong style="font-weight: 600;">顧客満足度を最大化</strong><span>するために日々奔走しています。</span></p><p><span>カスタマーサクセスに興味がある方はぜひ最後までご覧ください！</span></p><p><br></p><h3><span>関係性の構築</span></h3><p><span>カスタマーサクセスの第一歩は、</span><strong style="font-weight: 600;">顧客との信頼関係を築いていくこと</strong><span>です。</span></p><p><span>時には、実際に導入していただいている学習塾にお邪魔して、直接お話させていただくこともあります！</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">自分自身の学びになること</strong><span>も多く、とてもやりがいのある仕事です！</span></p><p><br></p><h3><span>成功を直接サポート！</span></h3><p><span>カスタマーサクセスの業務では、自社の製品を最大限活用してもらえるようにサポートを進めるだけではなく、</span><strong style="font-weight: 600;">顧客の成功に少しでも貢献</strong><span>できるようにすることが重要です。</span></p><p><span>使い方のレクチャーだけではなく、教材を活用した先にどんな未来が待っているのか、そのための活用方法を一緒に模索していくところにカスタマーサクセスのおもしろさが詰まっています！</span></p><p><span>先生方から</span></p><p><span>「</span><strong style="font-weight: 600;">生徒の点数が○○点上がったよ！</strong><span>」</span></p><p><span>「</span><strong style="font-weight: 600;">今年の入塾は調子がいい！</strong><span>」</span></p><p><span>といったお声をいただくと、まるで自分のことのように嬉しくなれる、それがカスタマーサクセスの一番のやりがいになります！</span></p><p><br></p><h3><span>チームワーク</span></h3><p><span>カスタマーサクセスの仕事では、顧客だけでなく、他部門との連携も必要不可欠です。</span></p><p><span>最近では、顧客からいただいた声をもとに新しい教材の開発を他部門と連携しながら進めました！</span></p><p><span>このプロジェクトでは、コンテンツ制作チームだけではなく、実際の現場の先生とも協力し、新しい教材が完成しました。</span><strong style="font-weight: 600;">顧客からの感謝の言葉</strong><span>や、</span><strong style="font-weight: 600;">生徒たちの学習成果が上がった</strong><span>という報告を受けることで、自分たちの成果を実感することができています。</span></p><p><span>このように、いろいろな人と広くかかわることができることもカスタマーサクセスの仕事の魅力の1つです。</span></p><p><br></p><h3><span>教育の未来のために</span></h3><p><span>最後に忘れてはいけないことは</span><strong style="font-weight: 600;">教材を扱う先にいる生徒の存在</strong><span>です。</span></p><p><span>自分の仕事が教育を通して日本の未来にも続いていることを意識して私たちは日々業務にあたっています！</span></p><p><span>そんな私たち株式会社メイツは、「教育をアップデートする」を理念にかかげ、教育が永続的に進化する仕組みづくりを進めています。</span></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">「営業に興味がある方」</strong><span>、</span><strong style="font-weight: 600;">「教育業界に興味がある方」</strong><span>、「最新の教材に興味がある方」などなど、少しでも興味のある方はぜひ弊社担当までお問い合わせください！</span></p><p><span>最後までご覧いただきありがとうございました！</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/12917523/original/d9d08e38-2c9a-4d48-9803-3b423846fa40?1680774818</media:thumbnail>
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      <dc:creator id="141826646" nameJa="" nameEn="山田智彦" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/eVbX8uL?w=200" job="その他" description=""/>
      <pubDate>Wed, 30 Nov 2022 18:17:10 +0900</pubDate>
      <description>メイツのSaaS事業は2021年の4月にスタートしました。現在2年目を迎えているこの事業は、今の時期が一番面白い時...</description>
      <title>メイツのSaaS事業はこれからが一番面白い！</title>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div><p><span>メイツのSaaS事業は2021年の4月にスタートしました。</span></p><p><span>現在2年目を迎えているこの事業は、今の時期が一番面白い時期ではないかと私は考えています。</span></p><p><span>今回は、なぜこれから事業が面白くなっていくのかをまとめていきます。</span></p><h2><span>はじめてストーリーをご覧頂いた方へ</span></h2><p><span>私たちが所属しているアプリ事業チームはICT教材『aim@(エイムアット)』という学習アプリを2021年4月にリリースし、全国の学習塾を対象に販売をしています。</span></p><p><span>いわゆる</span><strong style="font-weight: 600;">教育業界に特化したBtoBのSaaSビジネス</strong><span>を展開しています。</span></p><p><span>教育業界のSaaSビジネスの詳細については以下の記事でまとめておりますので、よろしければご覧ください。</span></p><p><a href="https://www.wantedly.com/companies/mates-edu/post_articles/446293" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span style="text-decoration: underline;">教育業界に特化したSaaSビジネスって何するの？急拡大中のバーティカルSaaSの実例をご紹介！</span></a></p><h2><span>これから私たちの事業がさらに面白くなる理由</span></h2><p><strong style="font-weight: 600;">①リリース2年目だから認知力と強みを生かせる</strong></p><p><span>事業が2年目になり、顧客の課題感やニーズが1年目より明確になってきたため、それらに応じた営業手法の体系化ができてきました。</span></p><p><span>また、1年目と比べてaim@が学習塾の方々に認知されはじめたため、よりマーケティングと営業が一つになって目標へ向かっていく面白さもあります。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">②コンテンツやシステムを急速にアップデート中！</strong></p><p><span>リリースをしてから止まることなく、コンテンツやシステムのアップデートを行っています。</span></p><p><span>現場の声をしっかりとヒアリングしてアップデートをしているので、顧客のニーズや課題に対して提案していく準備が整ってきています。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">③まだまだ導入塾数を増やしていくことができる。</strong></p><p><span>現在aim@はリリースして1年半で約2,200教室に導入いただいています。</span></p><p><span>しかし、学習塾の市場と比較すると全体の約1%にしか普及できていません。</span></p><p><span>より多くの学習塾の教育がアップデートできるよう、マーケティングと営業で日々コミュニケーションを取りながら、導入を目指しています。</span></p><h2><span>しかし、挑戦する課題は山のようにある</span></h2><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/whFxnLw"><img src="https://images.wantedly.com/i/whFxnLw" width="900" height="470" alt=""></figure><p><br></p><p><span>これからどんどんと事業として面白くなる一方で、チームとしてやらなくてはいけない課題は山のようにあります。</span></p><p><span>例えば、</span></p><p><span>・より多くの学習塾の方に興味を持ってもらうためのホワイトペーパーの作成やセミナーの企画</span></p><p><span>・導入塾を増やしていくための営業の仕組み化</span></p><p><span>・導入後にしっかりと学習塾の課題を解決できるようなカスタマーサクセスの動き</span></p><p><span>など解決する必要がある課題があがります。</span></p><p><span>これらの課題を解決するには、マーケティングと営業が一つになり、チームとして動いていくことが重要になっていきます。</span></p><p><span>また、事業２年目ということもあり、一つひとつのことにチャレンジ意識をもって行っていくことも多くなります。</span></p><p><span>株式会社メイツは、これらのように「チャレンジ」をしていきたい社員とインターン生を募集しています。</span></p><p><span>チームの雰囲気や実際の社員の話を聞ききたいなどありましたら、ぜひお気軽に話を聞きに来てください。(オンラインの対応でも可能です)</span></p><p><span>ありがとうございました！</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/11350153/original/5a7adad9-59df-4432-995b-94324d8029ca?1669799673</media:thumbnail>
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      <dc:creator id="167003227" nameJa="畠山 尚暁" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/6XNuJFm?w=200" job="" description="">畠山 尚暁</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 16 Nov 2022 12:28:51 +0900</pubDate>
      <description>はじめにこんにちは。株式会社メイツ アプリ事業部 セールスの畠山です。今回は弊社アプリ事業部のセールス、いわゆる営...</description>
      <title>株式会社メイツのセールスではどんな業務を行っている？転職を考えるあなたへ贈るリアルな一日と業務内容</title>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div><p><strong style="font-weight: 600;">はじめに</strong></p><p><span>こんにちは。</span><br><span>株式会社メイツ アプリ事業部 セールスの畠山です。</span></p><p><span>今回は弊社アプリ事業部のセールス、いわゆる営業についてご紹介させていただきます。</span></p><p><span>転職の際の企業調べでは以下のことで不安になることはないでしょうか。</span></p><p><span>・どんな業務を行っているのか</span><br><span>・どのような社員が働いているのか</span><br><span>・給料形態はどのようなものなのか</span><br><span>・福利厚生はどのようなものか</span><br><span>・ワークライフバランスを保つことができるのか</span></p><p><span>私自身も転職をしたことがあるので、上記のような不安をもちながらも企業HPの情報を調べた経験があります。</span></p><p><span>しかし掲載されている情報には限界があることから、結局は応募をして面談を通して初めて知る情報に出会うこともありました。</span></p><p><span>そこで、本記事では上記の中の「どんな業務を行っているのか」についてお伝えします。</span></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">株式会社メイツ アプリ事業部 セールスの業務とは？</strong></p><p><span>セールスの業務には大きく3つあります。</span></p><p><span>①お客様との商談</span><br><span>②社内会議</span><br><span>③事務作業（商談資料・会議資料準備）</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/MWrUiMt"><img src="https://images.wantedly.com/i/MWrUiMt" width="871" height="825" alt=""></figure><p><br></p><p><span>それぞれについて詳細をお伝えします。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">①お客様との商談</strong></p><p><span>一つ目がお客様との商談です。</span><br><span>高田馬場の本社にてオンライン商談を中心に行っています。</span></p><p><span>下の図は「オンライン商談のメリットとデメリット」ですが、多くの先生とお話するために、またコストを削減するために商談の9割以上をオンライン商談にて行っています。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/Dt55aft"><img src="https://images.wantedly.com/i/Dt55aft" width="1600" height="385" alt=""></figure><p><span>図「オンライン商談のメリットとデメリット」</span></p><p><span>デメリットである「関係性の構築が難しい」という点や「相手の表情が読み取りづらい」という点を補うためなど、マネージャーの承認を得ることができれば出張を行い対面での商談も可能です。</span></p><p><span>オンライン商談の中では、アイスブレイク、ヒアリング、提案、クロージングと進めていきます。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">アイスブレイク</strong></p><p><span>いきなり本題に入ると先生が抵抗を感じて話してくれないことがあります。</span><br><span>なので先生の近況を伺うなどして先生が話しやすい雰囲気を作るようにします。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">ヒアリング</strong></p><p><span>提案をするために徹底的に先生の話を聞きます。聞きたい点は数多くあるのですが、先生の話の流れをさえぎることなく情報を集めていきます。</span></p><p><span>「情報収集のため」という資料請求をよくいただくのですが、「なぜ情報収集をしているのか」というようなさらに深掘り質問を行っていくことで、現在の課題感を把握することができたり今後はどうしていきたいのかという情報を集めていきます。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">提案</strong></p><p><span>ヒアリングした内容から困っている点についての解決策を提示します。</span><br><span>具体的には、スライド資料を見せたりデモアカウントを用いての説明をしたりします。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">クロージング</strong></p><p><span>商談を前進させるために次回の約束を取り付けたりストレートに「契約してください」と伝えたりします。</span></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">②社内会議</strong></p><p><span>二つ目が報告や相談などの意味を兼ねた社内会議です。</span><br><span>例をあげると以下のような会議があります。</span></p><p><span>【月曜】その週のチームとしての業務目標の報告</span><br><span>【毎週】上司との1対1での面談（相談可）</span><br><span>【金曜】その週の個人として業務の成果報告→賞賛</span></p><p><span>具体的には以下のような内容となっています。</span></p><p><span>月曜日の午前中1時間で、プロジェクトチームごとで今週1週間の優先業務の報告を行います。</span><br><span>その後30分間で塾現場から指導や運営に関する共有を受けます。</span></p><p><span>週に1回30分間で上司との面談の時間も設けられていて、うまくいっていることやいっていないことなどの共有をすることで今後の業務をより円滑に行うことができます。</span></p><p><span>金曜日の18時30分からの会議では、今週の業務の振り返りとして一人ひとりの働きを賞賛します。</span></p><p><span>他には定例会議としてマーケティング部との会議や顧客をさらに成功に導くための会議などもあります。</span><br><span>また、本や動画を参考として個人と組織の力を高めるための勉強会も行っています。</span></p><p><span>会議内外でも、年齢・役職に関わらず「良い」と認められれば改善に動く社内風土です。</span></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">③事務作業（商談資料・会議資料準備）</strong></p><p><span>三つ目が事務作業です。</span><br><span>事務作業としては主に以下の業務が挙げられます。</span></p><p><span>・CRM（顧客関係管理）システムへの入力</span><br><span>・商談準備</span><br><span>・施策準備</span><br><span>・メール対応</span><br><span>・会議準備</span><br><span>※CRM（顧客関係管理）システム：お客様ごとの基本情報やメールのやり取りなどの情報をまとめたシステム</span></p><p><span>それぞれの事務作業ではルールに従っての対応やこれまでの資料をもとに自分なりに少し修正したりしながら進めていきます。</span></p><p><span>CRMシステムを活用することでセールスチームでは、お客様の情報を知りその情報を蓄積することで、長期的に適切なタイミングで商談の機会を獲得したりイベント参加につなげていこうと考えています。</span></p><p><span>細かな情報を記録することで短期的には受注につながらなくても、長期的な視点でお客様の課題を解決することにつなげています。</span></p><p><span>許可をいただいたお客様とのこれまでの商談動画やこれまでのお客様の成功事例等、日々業務の中で資料の更新も行っています。</span></p><p><span>営業経験のある方はさらに資料に磨きをかけていくこともできますし、営業未経験の方であればこれまでの提案資料の蓄積からスキルを着実に身に付けていくことができます。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/6qNzFtg"><img src="https://images.wantedly.com/i/6qNzFtg" width="1251" height="561" alt=""></figure><p><span>図「営業スキル向上のステップアップ」</span></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">まとめ</strong></p><p><span>株式会社メイツのセールス（営業）の業務は大きく3つあります。</span></p><p><span>①お客様との商談</span><br><span>②社内会議</span><br><span>③事務作業（商談資料・会議資料準備）</span></p><p><span>どの業務においても企業理念「教育をアップデートし、子どもたちに最適な教育を提供する」を達成させるために日々業務を行っています。</span></p><p><br></p><p><strong style="font-weight: 600;">さいごに</strong></p><p><span>セールスの業務について知ることができましたか？</span></p><p><span>読んだ後で少しでも「業務のイメージが湧いた」「株式会社メイツへの興味が増した」と思っていただけたら嬉しいです。</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/11189944/original/e676d15c-546a-454d-babf-6558ac93d501?1668568898</media:thumbnail>
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      <dc:creator id="166278448" nameJa="上村 香苗" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/evyxRXQ?w=200" job="" description="">上村 香苗</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 14 Nov 2022 15:49:35 +0900</pubDate>
      <description>この記事では、BtoB企業のパンフレット制作におけるポイントについてご紹介します。広報やパンフレット制作に興味があ...</description>
      <title>BtoB企業が押さえるべきパンフレットの役割と制作のコツ</title>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div><p><span>この記事では、BtoB企業のパンフレット制作におけるポイントについてご紹介します。</span></p><p><span>広報やパンフレット制作に興味がある方はぜひ最後までお読みください。</span></p><h2><span>「カタログ」と「パンフレット」の違い</span></h2><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/Eu38DYd"><img src="https://images.wantedly.com/i/Eu38DYd" width="1200" height="630" alt=""></figure><p><br></p><p><span>突然ですが、あなたはカタログとパンフレットの違いを説明できますか？</span></p><p><span>カタログとは製品の目録のことで、写真と機能表がずらっと並んでおり、その中から気に入ったものを選んでもらうための資料です。</span></p><p><span>一方、パンフレットは製品の紹介資料として使うもので、</span><strong style="font-weight: 600;">お客様の課題を解決する</strong><span>ことを目的としています。</span></p><p><span>BtoBの商談においては、機能や価格だけでは導入してもらえないことがほとんどで、大抵他社から似たような特長や機能をもった製品が出ています。</span></p><p><span>そのような他社製品との比較において自社製品を選んでもらうためには、</span></p><p><span>「これなら私たちの課題を解決してくれそうだ」</span><br><span>「この会社から買うのが一番良さそうだ」</span></p><p><span>と感じてもらう必要があります。</span></p><p><span>お客様側の課題を挙げて「そうそう、それに困っているんだよ」と共感を得てから、製品やサービスの説明に入るような構成が理想的です。</span></p><p><span>その構成を考えるには、自社製品の必要性や、お客様の課題がどこまで顕在化されているかの見極めが大切になります。</span></p><p><span>「みなさんが普段感じているとおり、○○にお悩みだと思いますが…」</span></p><p><span>というように、誰もが共感できるような悩みであれば前置きは不要ですが、そうでなければ事前に問題提起をした上で製品の説明に導かなければなりません。</span></p><p><span>自社製品がお客様のソリューションとなるためには、パンフレットの制作を始める前に、</span><strong style="font-weight: 600;">どのような課題を持ったお客様が自社製品を選んでくれているかをよく考えることが重要</strong><span>です。</span></p><p><span>できるだけ具体的なペルソナ像を描き、その人に対するソリューションを考えます。それが分かれば、どのような課題を挙げてどのような説明が刺さるのかは自ずと明らかになります。</span></p><h2><span>このパンフレットは ”誰が”、”どこで” 使うのか</span></h2><p><br></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/JZL86rz"><img src="https://images.wantedly.com/i/JZL86rz" width="1200" height="630" alt=""></figure><p><br></p><p><span>BtoB企業のパンフレットを使う場面として真っ先に思い浮かぶのが、営業の説明用資料です。</span></p><p><span>ただ、同じ営業担当でもトークスキルや製品の知識量は人によって異なるので、誰が使っても自社製品を説明できるようなパンフレットでなければいけません。</span></p><p><span>文字が多いと読んでもらえなくなるからなるべく文字を少なくしよう、というアドバイスもありますが、特殊な機能を搭載していたり自社製品ならではの特長があれば、やはりある程度の説明も必要です。</span></p><p><span>また、パンフレットを使う場面は、対面でじっくり説明するケースだけとは限りません。オンラインの打ち合わせや展示会での立ち話で使ったり、お客様が自由にダウンロードして見るだけの場合もあります。</span></p><p><span>さらに、大きな企業であればあるほど社内検討の工程も複雑になることが予想されるため、その際の会議資料として見られる可能性もあります。</span></p><p><span>補足説明ありきで作ってしまうと「なんだかよくわからない製品だな…」という印象になってしまう危険性があるので、</span><strong style="font-weight: 600;">パンフレットを作る際は”誰が”、”どこで”使うものなのかを想像することが重要</strong><span>になります。</span></p><h2><span>まとめ</span></h2><p><span>以上のように製品やサービスの紹介資料を作成する際には、お客様を明確にイメージして、課題をどう解決できるかを伝えたり、お客様だけでなく使う人と場面も考える必要があります。</span></p><p><span>そのためには、現場で何が起きているかを把握した上で、どの順番で、どの説明を、どれくらいのボリュームで掲載するかの構成を考えることが重要です。</span></p><p><span>自分たちが考える最高の製品やサービスが作れたとしても、</span><strong style="font-weight: 600;">その魅力をしっかりと伝えることができなければ意味がない</strong><span>ということを忘れずに広報活動を行うことが事業の拡大につながるのです。</span></p><h2><span>さいごに</span></h2><p><span>弊社では学習塾向けのICT教材の開発・販売をしており、一人でも多くの人に使っていただきたいと思っています。</span></p><p><span>今回の記事はパンフレット制作がテーマでしたが、他にも様々なマーケティング施策や営業活動を行っています。</span></p><p><span>私たちと一緒に働いてくれる仲間を募集していますので、少しでも興味がありましたらぜひ面談・面接にご応募ください。</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
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      <dc:creator id="166274953" nameJa="仙石 純也【アプリ事業】(junya sengoku)" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/6ZyYba6?w=200" job="その他" description="">仙石 純也【アプリ事業】(junya sengoku)</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 07 Nov 2022 18:23:26 +0900</pubDate>
      <description>本日の記事では、急速に普及している「ICT教材」について改めてご紹介いたします！この記事を読んでいる方の中には、学...</description>
      <title>【革新的ICT教材】最新の教育技術が生徒の学力向上にもたらす効果</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>本日の記事では、急速に普及している「ICT教材」について改めてご紹介いたします！</span></p><p><span>この記事を読んでいる方の中には、学生時代に使っていたという方もいるかもしれませんが、最新の教材についてこの機会に知ってください！</span></p><h3></h3><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/sEoGhrz"><img src="https://images.wantedly.com/i/sEoGhrz" width="828" height="621" alt=""></figure><h3><span>・ICT教材とは？</span></h3><p><span>学習塾だけでなく、民間の教育現場でも話題となっているICT教材とは、「スマートフォンやタブレットなどのデジタルデバイスを活用した教材」のことを指します。</span><br><span>紙の教材では難しかった「情報の管理」や「問題の修正」、「問題の追加」などが簡単に行えるだけでなく、最近ではAIを搭載して生徒の苦手を分析できる教材も増えています。</span></p><p><span>これまでの教育現場でのICTといえば、「インターネットを活用した調査」や「プロジェクターを使用した授業展開」などが一般的でしたが、弊社が開発している「aim@」のような製品では、教材自体をICT化し、より教育現場に密着した存在となっています。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/VcVX7zi"><img src="https://images.wantedly.com/i/VcVX7zi" width="510" height="350" alt=""></figure><p><br></p><h3><span>・最新のICT教材について</span></h3><p><span>多くの方が知っていたり、実際に使ったことのあるICT教材といえば「映像教材」でしょう。</span><br><span>テレビCMにも登場し、トップ講師の臨場感あふれる授業を現場にいなくても体感できることは画期的でした。</span></p><p><span>そして、現在最先端のICT教材といえば、「苦手分析が自動でできる教材」です。</span><br><span>従来の全員に一律で与えられる教材とは違い、生徒一人ひとりの苦手に特化した教材を作成できることが最大の強みです。</span><br><span>こういったICT教材は今後も多くの教育現場で活用されるでしょう。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/iEDB5k3"><img src="https://images.wantedly.com/i/iEDB5k3" width="1254" height="851" alt=""></figure><p><br></p><h3><span>・株式会社メイツが提供する最先端のICT教材</span></h3><p><span>弊社開発のICT教材「aim@」は生徒の解答状況にあわせて、苦手な問題を自動でリストアップすることが可能です。</span><br><span>この機能により、今まで以上に生徒1人ひとりに合わせた問題を提供することが可能になりました！</span><br><span>また、新機能の開発にも力を入れており、今後さらにアップデートを重ねていく予定です。</span></p><p><span>「aim@」は昨年の4月から全国の学習塾への提供を本格的に開始し、約1年半の間に全国の学習塾 2,200教室以上で導入いただいています！</span><br><span>そんな私たち「株式会社メイツ」は、今後も日本の「教育をアップデートする」ために、教育が永続的に進化する仕組みづくりに力を注いでいきます。</span></p><p><span>まだまだ発展途上の私たちですが、事業拡大のためにたくさんの仲間を募集しています！</span><br><span>「営業に興味がある方」、「教育業界に興味がある方」、「最新の教材に興味がある方」など、少しでも関心のある方はぜひ弊社担当までお問い合わせください！</span></p><p><span>最後までお読みいただきありがとうございました！</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/11064932/original/e72b61bc-df56-42c4-b6a5-78666b0e30c0?1667546977</media:thumbnail>
    </item>
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      <dc:creator id="33282628" nameJa="片野 泰敬" nameEn="Yasuhiro Katano" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/LnpReVz?w=200" job="アプリ事業部チーム／マネージャー" description="新卒で教育ベンチャーに参入&#10;直近ではアプリ事業部のマネージャーとして勤務。&#10;&#10;塾エリアマネージャー、採用担当、研修管理、営業など幅広く経験。">片野 泰敬</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 02 Nov 2022 19:05:25 +0900</pubDate>
      <description>こんにちは、株式会社メイツ アプリ事業部マネージャーの片野です。今回はEdTechについての紹介と、弊社が提供して...</description>
      <title>教育革新を導くEdTechの最新動向と、学習プラットフォームaim@で実現する個別最適化学習</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>こんにちは、株式会社メイツ アプリ事業部マネージャーの片野です。</span></p><p><span>今回はEdTechについての紹介と、弊社が提供しているICTサービスaim@について紹介をします。</span></p><p><span>教育×IT、教育ICTサービスにご興味のある方は是非ご覧ください。 </span></p><h2><span>EdTech について</span></h2><h3><span>そもそもEdTechとは？</span></h3><p><span>改めてEdTechとは、Education（教育）とTechnology（テクノロジー）を組み合わせた造語です。映像などのコンテンツ配信 、AIを用いた学習の個別最適化支援、管理支援など様々なサービスがあります。</span></p><p><span>日本では、2013年以降で世の中に普及し始めたワードで、2015年以降で多くのEdTech系ベンチャーが設立されていった印象です。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/mUFgoJ8"><img src="https://images.wantedly.com/i/mUFgoJ8" width="1024" height="411" alt=""></figure><p><span>弊社は、2010年から教室運営を始め、2013年からICTサービスの開発を開始し、学習プラットフォーム「aim@（エイムアット）」、学習管理システム「reco（レコ）」を開発しています。</span></p><h3><span>ICT教育サービス カオスマップ</span></h3><p><span>2022年現在、さまざまなICT教育サービスがひしめき合い、民間教育を中心に、公教育でも自治体ごとに導入が加速しています。他社様がまとめていらっしゃる素敵な資料を紹介させていただきます。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/6qgcpUy"><img src="https://images.wantedly.com/i/6qgcpUy" width="717" height="506" alt=""></figure><p><span>出典：【2022年版】ICT教育（EdTech）サービスカオスマップ（株式会社STudy Valley）</span></p><p><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">「授業支援」「校務支援」「業務支援」「デジタル教材」「学習支援」「学習管理システム」の6つのカテゴリーでサービスがまとめられています。</strong></p><p><span>ここ数年で大幅にサービスの数が増えています。</span></p><p><span>昨今の新型コロナウィルスによる影響で、オンライン授業が普及し、親和性の高いICT教育サービスのニーズが高まっていることが背景として考えられます。</span></p><p><span>利用する側は、利用目的を思索し、どのカテゴリーのサービスを導入するのか吟味が必要です。</span></p><p><span>共通して言えることは、導入することにより、</span><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">一人ひとりに合わせた個別最適化の学習の実現、現場運営の業務効率化・低コスト化</strong><span>を見込むことができます。</span></p><h3><span>現場への導入動向</span></h3><p><span>サービスが増える一方で、</span><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">世界と比べると日本のEdTechの普及スピードには課題がある</strong><span>ように感じます。</span></p><p><span>例えば、お隣の中国では、急成長を遂げ、2019年には世界に9社あるEdTech系ユニコーン企業のうち5社が中国企業となり、さらに2020年はEdTech系ユニコーン企業トップ20のうち9社を中国企業が占めたそうです。</span></p><p><span>中国では人口の多さや教育への投資意欲から利用者の規模が拡大し続けており、EdTech市場規模は日本の約30倍ともいわれています。</span></p><p><span>参考：</span><a href="https://frontier-eyes.online/chainas-edtech_of_abroad_start-up-companies02/" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>FronTier Eyes Online 巨大なパイの奪い合い～中国のEdTechの現状と技術</span></a></p><p><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">日本国内における2021年のEdTech市場規模は2,674億円ですが、教育産業全体の市場規模（約2.5兆円）からみると決して大きくはありません。</strong></p><p><span>参考：</span><a href="https://www.nri.com/-/media/Corporate/jp/Files/PDF/knowledge/report/cc/mediaforum/2021/forum324.pdf?la=ja-JP&hash=7204FD677C4B025B6E648C71218B81EFA46CF15D" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span style="text-decoration: underline;">野村総合研究所 ITナビゲーター2022年版</span></a></p><p><span>日本ではEdTechの必要性についてまだまだ理解が深まっておらず、教育現場において十分な体制が整っているとはいえない現状があります。</span></p><p><span>例えば、ハード面ではPCやタブレット、ネット回線などの環境整備が進んでいない課題があります。</span></p><p><span>先日教育関連の記事で見つけましたが、海外では「タイムマシンで過去をみたいなら、現在の日本の教育現場を見てみなさい」といった揶揄があるようです・・・</span></p><h2><span>学習プラットフォーム「aim@（エイムアット）」について</span></h2><p><span>弊社はそんな日本教育をアップデートすべく、教育ICTサービスを提供しているベンチャー企業です。</span></p><p><span>弊社が提供しているサービスは上記のマップに合わせて紹介をすると</span><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">塾向けの「デジタル教材」</strong><span>に該当します。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/z6BBEVE"><img src="https://images.wantedly.com/i/z6BBEVE" width="2609" height="1153" alt=""></figure><p><br></p><p><span>こちらは演習に特化したデジタル教材で、</span></p><p><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">・生徒のニーズに対応した個別最適な学習の実現</strong></p><p><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">・生徒一人1台のデバイス準備のみで、現場の業務効率化・低コスト化の実現</strong></p><p><span>ができます！　詳しくは</span><a href="https://mates-app.jp/aim/" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span style="text-decoration: underline;">コチラ</span></a></p><p><span>2021年度にリリースされたサービスですが、すでに学習塾様2200教室以上にご導入をいただいています！！</span></p><h2><span>ここまで読んでいただい方へ</span></h2><p><span>そんなあなたは、</span></p><p><span>・教育×IT、つまりEdTech</span></p><p><span>・教育ICTサービス</span></p><p><span>に興味があるはず！！ですね。</span></p><p><span>少しでもご興味を持たれましたら、是非お問い合わせください。「話を聞いてみたい！」だけでも大丈夫です。</span></p></div>]]>
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      <dc:creator id="141826646" nameJa="" nameEn="山田智彦" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/eVbX8uL?w=200" job="その他" description=""/>
      <pubDate>Fri, 28 Oct 2022 10:50:30 +0900</pubDate>
      <description>この記事では、最近国内で盛り上がりを見せている『バーティカルSaaS』の特徴と、バーティカルSaaSのビジネスをど...</description>
      <title>教育業界に特化したSaaSビジネスって何するの？急拡大中のバーティカルSaaSの実例をご紹介！</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>この記事では、最近国内で盛り上がりを見せている『バーティカルSaaS』の特徴と、バーティカルSaaSのビジネスをどのように弊社が行っているのかをまとめていきます。</span></p><h2><span>バーティカルSaaSとはそもそも何か？</span></h2><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/8S1tsHn"><img src="https://images.wantedly.com/i/8S1tsHn" width="1920" height="1080" alt=""></figure><p><span>バーティカル（Vertical）SaaSとは、特定の業界や業種に特化したSaaSのことを指します。</span></p><p><span>業界に沿ったサービスであることから、「垂直」を意味するバーティカルという言葉が使われています。</span></p><p><span>バーティカルSaaSの強みは、業界や業種にとって使いやすいサービスやシステムを提供できるよう、</span><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">その業界や業種の専門知識を活かして機能や使用感を深掘りしたサービスを提供できること</strong><span>です。</span></p><p><span>弊社株式会社メイツも、教育業界向けのバーティカルSaaSのサービスを開発し、全国の学習塾に導入いただいています。</span></p><p><span>一方で、労務管理システムやチャットツールなど、業界や業種に関係せず汎用的に使用できるSaaSサービスをホリゾンタル（Horizontal）SaaSと呼びます。</span></p><p><span>さまざまな企業にとって必要な機能を、どんな会社でも扱いやすいように提供することから、「水平方向」を意味する「Horizontal（水平方向の）SaaS」と呼ばれています。</span></p><p><span>ホリゾンタルSaaSと比較したときのバーティカルSaaSの魅力は次の3つです。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">魅力1. 市場規模は少ない一方、競合が多くない</strong><br><span>バーティカルSaaSはすべての業界に該当するホリゾンタルSaaSと比べて、特定の業界にターゲットを絞るので、市場規模数が少ないのが魅力の一つになります。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">魅力2. 特定の業界のシェアを取りやすい</strong><br><span>前述したように、専門知識を活用してサービスを企画・開発するため競合企業が少なく、導入シェア率を上げることが可能です。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">魅力3. 顧客のロイヤル化に発展しやすい</strong><br><span>競合の少なさと業界知識を活用したサービスを提供するため、顧客が他社へ乗り換えたり解約するリスクがホリゾンタルSaaSと比べて低いのもメリットの一つです。</span></p><h2><span>業界や業種の特色や専門知識を活かした施策や提案がカギになる</span></h2><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/wvskTaP"><img src="https://images.wantedly.com/i/wvskTaP" width="1024" height="512" alt=""></figure><p><span>バーティカルSaaSのサービスを提供する事業は共通して、「その業界の特色や専門知識」を深く知る必要があります。</span></p><p><span>「このサービスは顧客の現場でどう役立てるのか？」、「どのように導入をしたら、顧客の事業をさらによりよくできるのか？」など「実際の現場」を知った状態でないと顧客とのコミュニケーションもうまくいかなくなります。</span></p><p><span>そのため、ホリゾンタルSaaSと比べてバーティカルSaaSは業界の専門知識を日々勉強していきながら業務をしていく必要があります。</span></p><h2><span>指導現場をもつメイツだからこそ、教育のアップデートを素早く実現します!</span></h2><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/38vr3A9"><img src="https://images.wantedly.com/i/38vr3A9" width="500" height="317" alt=""></figure><p><br></p><p><span>株式会社メイツは学習塾運営の事業も行っているため、実際の現場でサービスの検証・運用をした上で、顧客へサービスを提供しています。</span></p><p><span>・現場を知る</span><br><span>・現状を知る</span><br><span>・現実を知る</span></p><p><span>の三現主義をもとに、「実際に現場でどのように使用できるか?」を営業担当がシステム開発チームや教材開発チームと連携して、より良いサービスを顧客へ提供できるように動いています。</span></p><p><span>「指導現場をもつ会社」だからこそできる</span><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">よりお客様に沿った提案や紹介ができること</strong><span>が弊社の強みになります。</span></p><p><span>弊社の事業はまだ2年目でやりたいことや達成したいことがまだまだたくさんあります。</span></p><p><span>多くの教育業界に弊社のサービスが提供できるよう、これからも頑張ってまいります！</span></p><p><span>弊社の事業に少しでも興味がありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください！</span></p><p><span>最後までお読みいただきありがとうございました。</span></p></div>]]>
      </content:encoded>
      <media:thumbnail>https://d2v9k5u4v94ulw.cloudfront.net/small_light(dw=1440,dh=630,da=s,ds=s,cw=1440,ch=630,cc=FFFFFF)/assets/images/10990205/original/a2d7998b-5843-480b-b2cf-6207728b7e1b?1666920445</media:thumbnail>
    </item>
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      <category>営業</category>
      <category>アプリ</category>
      <category>サービス</category>
      <category>ビジネス</category>
      <category>マーケティング</category>
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      <dc:creator id="165843157" nameJa="小口 功太郎" nameEn="" avatarUrl="https://wantedly-assets.wantedly.com/static/avatar/default_avatar_square_blue.png" job="セールス" description="">小口 功太郎</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 21 Oct 2022 18:03:18 +0900</pubDate>
      <description>はじめまして、株式会社メイツ アプリ事業部セールスマネージャーの小口です。　　　　　　　　　　　私の所属するアプリ...</description>
      <title>エンタープライズ営業成功の秘訣！学習塾業界での効果的なアプローチと成果を引き出す戦術</title>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div><p><span>はじめまして、株式会社メイツ アプリ事業部セールスマネージャーの小口です。　　　　　　　　　　　私の所属するアプリ事業部は2021年4月に立ち上がり、2022年7月よりエンタープライズ営業を本格的に始めました。今回は、個人塾と大手塾での営業手法の違いや、その仕組みづくりをする上で私が学んだ「エンタープライズ営業」についてご紹介させていただきます。最後までお読みいただけますと幸いです！</span></p><h3><span>・私たちの業界のエンタープライズ（大手企業）について</span></h3><p><span>EdTech（エドテック）企業である弊社が現在メインターゲットにしている企業は、学習塾になります。学習塾業界に特化しているICT教材を販売しているため、そもそもの対象企業数が限られています。現在、弊社で大手企業と定義している会社は約500社ほどになります。業界を越えて使用できるサービスであれば、何千社とターゲット企業がいるかと思います。学習塾業界に特化したサービスになるので、かなり数は少ないといった印象ではないでしょうか？こうした市場環境の中でどのような営業をして、エンタープライズ営業の仕組みづくりをしているかご紹介します。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/eC2d4xf"><img src="https://images.wantedly.com/i/eC2d4xf" width="627" height="188" alt=""></figure><h3></h3><h3><span>・パンフレット大作戦！</span></h3><p><span>今期実際におこなっている営業活動は、</span><strong style="font-weight: 600; text-decoration: underline;">パンフレット郵送を軸にした営業活動</strong><span>です。ニュース等で耳にすることもありますが、学習塾業界（教育業界）はまだまだ「紙」の文化が根強いです。</span><br><span>そこで、自社製品の紹介パンフレットを軸にセミナー案内・架電・フォームマーケティングを組み合わせて弊社の存在を認知させています。個人塾営業の場合は、教室に電話をすれば教室長が決裁者になるので直接営業することが可能でした。</span><br><span>しかし、大手企業となれば電話をしても担当者が不在であったり、受付で跳ね返されたりするのが当たり前です。そこで、まずはパンフレットを郵送し、認知や架電のきっかけをつくるための布石を打っておきます。そうすることで、本社や教室への架電をした際に既に関係があるかのように担当者に繋いでもらうことができるのです。また、パンフレット郵送にはセミナー案内のチラシを同封したり、フォームマーケティングを送信したりと目に入る回数を増やしています。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/zwdxX3T"><img src="https://images.wantedly.com/i/zwdxX3T" width="1200" height="900" alt=""></figure><p><br></p><p><span>7月からの営業活動で学んだことは、会社規模の分類が重要だということです。例えば、大手企業向けにはパンフレット郵送が効果的で、10社などが反応を示しました。一方、中小企業では、直接電話でのアプローチがより効果的でした。規模感の定義が難しいため、弊社では4教室以上展開している塾は大手中堅企業（大手企業）と定義をして施策を進めていました。当たり前ですが、会社の規模によって担当者に繋がる施策もあれば、繋がらない施策もあります。そのため、会社規模を細かく分けることで、どの施策が有効なのか検証が可能になります。対象企業が少ないからこそ、より細かく分類することで有効な営業施策を打つことができると学びました。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/HvqyNs9"><img src="https://images.wantedly.com/i/HvqyNs9" width="596" height="279" alt=""></figure><p><br></p><h3><strong style="font-weight: 600;">・今後の営業活動について</strong></h3><p><span>今後は会社規模の分類が重要だと学んだので、大手・中小塾の定義をより細かく決め、それぞれの分類に有効な営業施策をおこなっていきます。例えば、中小企業向けにはオンラインセミナーや個別のデモンストレーションを提案し、大手企業にはカスタマイズ可能なソリューションをアピールするなど、ターゲットに合わせたアプローチが必要です。まだまだ試すことができていない施策があるので、どの施策がどの企業に効果があるのかPDCAサイクルを回して、大手・中小塾営業（エンタープライズ営業）の仕組みをつくっていきます。</span></p><h3><strong style="font-weight: 600;">・終わりに</strong></h3><p><span>長くなりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。私の所属するアプリ事業部は2021年4月に立ち上がった新規部署で、これから会社を大きくするために重要な事業部になっています。0→1の仕組みづくりや自分で考えた施策の実行など、大手企業ではなかなか経験ができない多くのことを学べます。これからもチーム一丸となって、エンタープライズ営業の成果を上げ、お客様に価値を提供し続けることを目指してまいります。</span></p><p><span>SaaS事業に関わりたい、営業を学びたい、という思いがある方はぜひ面談・面接にご応募ください。　　お待ちしております！</span></p></div>]]>
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