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    <title>Respawnで働く「人」</title>
    <link>https://www.wantedly.com/stories/s/respawn_members</link>
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    <pubDate>Fri, 30 Sep 2022 12:24:32 +0900</pubDate>
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      <category>エンジニア</category>
      <category>社員インタビュー</category>
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      <dc:creator id="160316911" nameJa="薄 麻衣" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/aFeLt3c?w=200" job="" description="コード書いてたと思ったら、いつのまにか文章書いたり写真撮ったり、&#10;会社のことを色々するようになっている今日このごろ。&#10;&#10;なにごとも、楽しむところから始め、そして続け...">薄 麻衣</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2022 12:24:32 +0900</pubDate>
      <description>Respawnで活躍するメンバーや働き方をお届けするインタビュー。今回は、現役エンジニアとしての業務の傍ら、社内の...</description>
      <title>【インタビュー】Respawnの頼れる兄貴分、社内教育に携わるエンジニアに話を聞いてみた！</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>Respawnで活躍するメンバーや働き方をお届けするインタビュー。</span><br><span>今回は、現役エンジニアとしての業務の傍ら、社内のエンジニア研修教育にも携わる津田さんにお話を伺いました。</span><br><span>全く別業種からのITエンジニアへの挑戦、そして彼が思うRespawnの魅力とこれからの展望とは。</span></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><p><span>【プロフィール】津田哲　2019年08月入社。Webエンジニアとして出向し、各種プロジェクトに参画。</span><br><span>一方、社内では新入社員の研修の教育やフォロー活動の中心人物としても活躍しており、今後のRespawnのエンジニア教育の一旦を担う。</span></p><h2><span>魚河岸→ITエンジニア！？</span></h2><blockquote><span>津田さんはRespawnにいらっしゃる前はどんなお仕事されていたんですか？</span></blockquote><p><span>築地で魚河岸をしていて、</span><strong style="font-weight: 600;">魚を捌いてました！</strong><span>（笑）</span><br><span>もともと趣味で釣りが好きで、それを仕事にしようと。</span><br><span>それ自体も楽しかったんですけど、働く時間が夜中からずっととかで、周りと合わなくて。</span><br><span>日中の仕事にしたいなって思ったのがひとつ。</span></p><p><span>あとは、築地で魚捌いてて、それって毎日同じことの繰り返しなんですよね。</span><br><span>「社会人になって仕事に就いたとはいえ、そのまま勉強も何もしないで成長しないのってやばいな」っていう危機感を持っていて。</span><br><span>そうなったときに、勉強したことがそのまま仕事に繋がるような仕事がいいな、とは思ってました。</span></p><blockquote><span>でも、そこからITエンジニアってかなりの別業種だと思います。</span><br><span>エンジニアに興味を持ったのはなんででしょう？</span></blockquote><p><span>映画の</span><strong style="font-weight: 600;">『ソーシャルネットワーク』</strong><span>※っていう作品をみて。エンジニアのかっこよさみたいなものを感じて。</span><br><span>元々、手に職をつけることが好きで。エンジニアになればこの先も勉強続けていって、食ってけるのかなーって。</span><br><em style="font-style: italic; text-decoration: underline;">※ソーシャルネットワーク(映画)：世界最大のSNS「Facebook」誕生の裏側を描いた伝記ドラマ。</em></p><h2><span>自分のやりたいことをしっかり持つこと</span></h2><blockquote><span>そしてRespawnに出会ったと。</span><br><span>最初はどんな現場のお仕事でしたか？</span></blockquote><p><span>最初は開発ではなく、インフラ系の、どちらかというと保守の仕事でした。</span><br><span>でも個人的には</span><strong style="font-weight: 600;">開発は絶対にやってみたくて</strong><span>、現場の業務外の時間で終わっていなかった研修課題だったり、自己学習はずっと続けてました。というか今も続けてますね。</span></p><blockquote><span>仕事をしながらも勉強も怠らないと。</span><br><span>それってでも体力も気力も必要で、モチベーションを保つのが難しかったんじゃないでしょうか。</span></blockquote><p><span>本当に、1日数十分とかでもいいから絶対に帰ってきてからパソコンを開くようにしてました。帰ってきてコード書いてっていうのが、日常的になるというか。</span></p><p><span>その中でも数え切れないくらいエラーにぶち当たるんですけど、それを解決するためにまたコードを書いて試行錯誤していくうちに、だんだんエラーを出さないコードが書けるようになっていくんです。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">コードを書き続けるうちに体が覚える、</strong><span>みたいな。</span></p><blockquote><span>なんだかスポーツみたいですね！（笑）</span><br><span>その後、開発の現場には移れたんでしょうか？</span></blockquote><p><span>移れました。でも若干遠回りしたかな、みたいな（笑）</span><br><span>IT業界って、ひとくくりにされてるんですけど、</span><strong style="font-weight: 600;">実際に案件によっては全然やることも、求められるスキルも違う</strong><span>んですよね。</span><br><span>なので、自分の中のイメージが漠然としたままでいると、結局自分がやりたいこととか、目指すものに全然たどり着けなくなる可能性があるなって。</span></p><p><span>IT業界の中でもどういう職や現場があるのか、</span><strong style="font-weight: 600;">あとは自分がどんなことをやりたいのか、どうなりたいのかっていうのは常に考えつづけて行動していかないといけないな</strong><span>とは思います。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/gbvbR4D"><img src="https://images.wantedly.com/i/gbvbR4D" width="1280" height="720" alt=""></figure><h2><span>エンジニアで ”あり続ける” ことの難しさ</span></h2><blockquote><span>具体的なイメージを持つことが大切、とはいうものの、別業種からの転職だとどうしてもリアルなエンジニア像って掴みにくかったのではないかと思います。</span><br><span>実際、Respawnに入る前と後、エンジニアの仕事へのイメージは変わりましたか？</span></blockquote><p><span>変わりましたね。やっぱり映画みたいにはいかないです（笑）</span><br><span>もっとスマートでカッコいいイメージだったんですけど。</span></p><p><span>”勉強すればエンジニアになれる”って思ってたんですけど、実際はちょっと違って、</span><strong style="font-weight: 600;">”勉強しつづけないとエンジニアではいられない”</strong><span>んです。 </span><br><span>ゴールはないので、ずっと勉強したり、やりたいことを見つけて、目指し続けるしかない。自分との戦いだなって思います。</span></p><blockquote><span>やりたいことを見つけるっていうのも、中々むずかしいなって思うところもありますよね。</span></blockquote><p><span>そうですよね。ただ、Respawnには仲間がいるので。</span><br><span>技術のことだけじゃなくて、プライベートやこれからについても話すし、色んな考え方、生き方の人がいるので、話を聞いているだけでも参考になったり刺激になったりします。</span></p><p><span>社内の定期面談でも、仕事内容の話よりは、これからどうなりたいか、どんな生活を送りたいかとか、そういうことを話すんです。</span><br><span>だから、今はやりたいことがなくても、これから見つけていけるので安心してほしいです。</span></p><h2><span>エンジニアとして働きながら、夢を見つけよう</span></h2><blockquote><span>そんな津田さんが今やりたいこと、目指している姿ってどんなものなんでしょうか？</span></blockquote><p><span>やりたいことに関しては、&quot;作りたいものを作れるエンジニアになる&quot;っていうのがあったんですけど、実はもうある程度はできるようになってきてるかなと……（笑）</span></p><p><span>これからなりたい、目指している姿っていうのはあって。</span><br><span>自分が今こうやってエンジニアを続けられているのは、</span><strong style="font-weight: 600;">同期や先輩、Respawnの仲間が常に声かけて、話を聞いてくれてきたことだと思う</strong><span>んです。</span><br><span>なので、</span><strong style="font-weight: 600;">自分もそういう存在になりたい</strong><span>なと。 </span></p><p><span>今、社内のエンジニアのフォロー活動をしているんですけど、研修教育やスキルアップも含めて</span><strong style="font-weight: 600;">エンジニアを支えて育てていく</strong><span>、それをやり続けたいって、それが向いてるなって。</span></p><blockquote><span>エンジニアであると同時に、教育者も目指していくんですね。</span></blockquote><p><span>そうですね。研修はもちろんですけど、開発現場に出た後はそれぞれ違う壁や悩みを抱えがちだと思うので。</span><br><span>きちんと一人ひとりと向き合って、フォローしていけるように、</span><strong style="font-weight: 600;">導いていける存在になりたい</strong><span>と思ってます。</span></p><blockquote><span>最後になりますが、エンジニアを目指す方、そしてRespawnに興味を持ってくださった方にひとことお願いできますでしょうか？</span></blockquote><p><span>Respawnのいいところは、</span><strong style="font-weight: 600;">夢を持っていない人でも夢を見つけられる、エンジニアとして頑張ってみれば、その先が探せるところ</strong><span>だと思います。</span><br><span>本当にやりたいことって、それぞれきっとあると思うので。</span><br><span>そういうのを、一緒に見つけていけたらいいなと思います！</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/3PmuRU2"><img src="https://images.wantedly.com/i/3PmuRU2" width="1280" height="720" alt=""></figure></div>]]>
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      <category>自社サービス</category>
      <category>社員インタビュー</category>
      <category>開発必話</category>
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      <dc:creator id="160316911" nameJa="薄 麻衣" nameEn="" avatarUrl="https://images.wantedly.com/i/aFeLt3c?w=200" job="" description="コード書いてたと思ったら、いつのまにか文章書いたり写真撮ったり、&#10;会社のことを色々するようになっている今日このごろ。&#10;&#10;なにごとも、楽しむところから始め、そして続け...">薄 麻衣</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 12 Aug 2022 12:00:57 +0900</pubDate>
      <description>Respawnで活躍するメンバーや働き方をお届けするインタビュー。記念すべき第一回は、Respawn初の自社サービ...</description>
      <title>【インタビュー】Respawn初の自社サービス「RAKUPiPPi」の、生みの親に話を聞いてみた！</title>
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        <![CDATA[<div><p><span>Respawnで活躍するメンバーや働き方をお届けするインタビュー。</span><br><span>記念すべき第一回は、Respawn初の自社サービス「RAKUPiPPi」のメイン開発メンバーである田村さんにお話を伺いました！</span><br><br><strong style="font-weight: 600;">【プロフィール】田村 真緒　</strong><span>2018年入社。Webディレクターとして出向し、各種プロジェクトに参画。現在は自社サービス「RAKUPiPPi」の開発コアメンバーとして、ディレクションをはじめ、フロントエンドのデザイン・設計・開発まで幅広く担当。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">【ノーコードLP開発サービス RAKUPiPPi】</strong></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/U4HBLUe"><img src="https://images.wantedly.com/i/U4HBLUe" width="1200" height="675" alt=""></figure><p><a href="https://rakupippi.com/" target="_blank" rel="nofollow noopener"><span>https://rakupippi.com/</span></a><br><span>ソースコード書き出し機能を搭載しており、コーディング知識やスキルがなくてもコーディングファイルが作成可能。</span><br><span>公開したLPのPV数や各種ヒートマップをサービスページから確認できるLPO解析機能も搭載。LPの制作から運用・最適化までワンストップで対応。</span><br><span>書き出しファイルを納品ファイルとして利用することも可能なため、LP制作会社における効率化促進ツールとしても活躍。</span></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div><h2><span>” やりたい ” の一言からスタートする開発プロジェクト</span></h2><blockquote><span>普段はSES事業を中心としている会社の中で、初の自社サービス開発となったと思います。開発チームの立ち上げや人選は、どのように進んだんでしょう？</span></blockquote><p><span>私の場合は、自己申告で。</span><br><span>もともとサービス開発というよりはLP制作事業をやりたいですって話をしていたんです。</span><br><span>そこから話が発展して、LPのノーコード制作ツールの開発になりました。</span><br><br><span>多分、今ほかに動いてる開発チームも、</span><strong style="font-weight: 600;">誰かに言われたから作るって感じじゃなくて、「こういうことをやりたいです」ってところからスタートしていってる</strong><span>と思います。</span></p><blockquote><span>会社から指示があってやったという感じではないんですね！むしろ発起人的な？</span></blockquote><p><span>そうですね。言い出しっぺではあります（笑）</span></p><h2><span>つくるだけじゃない、自社サービス展開のむずかしさ</span></h2><blockquote><span>メンバーの皆さんは、プロジェクトとしての開発は初めてのチームですか？</span></blockquote><p><span>業務で一緒になるのは初めてですね。元々SESで出向しているメンバーがほとんどだったので。</span></p><p><span>元々、出向しながら社内でチームを組んでサービス制作をしようみたいな活動があったんです。もしそれが上手くできたら正式リリースしようねって。なかなかどのチームも実現までもっていくのは難しかったんですけど（笑）</span><br><span>ただ、そういう事自体はやっていたし、各々出向している時の経験もあるので、そんなに詰まったり困った感じはありませんでした。</span></p><blockquote><span>じゃあその制作プロジェクトの延長だなみたいな感じで、気持ち的には始められたと。</span><br><span>実際の開発プロジェクトをやってみてどうでしたか？</span></blockquote><p><span>開発自体は楽しかったです！</span><br><span>実際に自分たちで考えて実装したものたちが動いて、サービスの売りであるLPがきちんと書き出されたのを見た時に「すごい！できちゃった！」って（笑）</span><br><span>体制に関しても、開発メンバーは4人と小規模で、全員同年代の女性ということもあって、コミュニケーションとかもスムーズで。楽しいです。</span><br><br><span>大変だったことは……というか大変だなと思っているのは今、ですね。</span></p><blockquote><span>今ですか？</span></blockquote><p><strong style="font-weight: 600;">やっぱりサービスって、作って終わりじゃないので。</strong><span>使ってもらわないと。</span><br><strong style="font-weight: 600;">サービスを売るために、そもそもどうしたら使ってもらえるのか、認知してもらえるのか</strong><span>とか、そういうことを考えるのが大変だなって、今思ってます。</span></p><p><strong style="font-weight: 600;">マーケティングの知識とか、それをふまえたアクションとか、</strong><span>今後はそういうところもきちんと考えていかなきゃいけないっていう課題はあります。</span></p><p><span>今は社内にマーケティングチームが発足しました。</span><br><span>そこに力を借りつつ、市場やこれからのアップデートの方向性なんかは自分たちで調べて決めていっている最中ですね。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/jMJVF2q"><img src="https://images.wantedly.com/i/jMJVF2q" width="1280" height="720" alt=""></figure><h2><span>Respawnは ” 自分のひとつの居場所 ”</span></h2><blockquote><span>ここまで聞いてると、全体的に会社から指示を受けたりしている感じがなくて、ご自分で考えて動かれているなって印象がすごく強いです。</span><br><span>田村さんにとってのRespawnってどんな存在でしょうか？</span></blockquote><p><span>うーん。会社ではあるんですけど、一つのコミュニティというか。</span><br><span>一般的な会社っぽくない。</span><strong style="font-weight: 600;">自分のひとつの居場所</strong><span>みたいなかんじですね。</span><br><strong style="font-weight: 600;">がちがちに社員として所属しているっていう感じじゃなくて、コミュニティのメンバー</strong><span>だなっていう感覚でいます。</span></p><blockquote><span>なるほど！先程から感じてるフラット感というか、自主性の高さみたいなところはそういうところからにじみ出てるんですね。</span></blockquote><p><strong style="font-weight: 600;">ゆるい</strong><span>んですよね、いい意味で（笑）</span><br><span>堅苦しくなくて、相談しやすい。距離感が近いです。本当に。</span></p><blockquote><span>ゆるいって、一つ間違えると仕事のメリハリがつかなくなる部分があると思うんですよ。馴れ合っちゃったり、モチベーションが保てなかったりとか。 そういう環境の中、どうやって自分を焚きつけるんでしょう？</span></blockquote><p><span>確かに、そうですね。</span><br><span>でも、</span><strong style="font-weight: 600;">一緒にやってる仲間ががんばってくれてるので。私もやらなきゃなって</strong><span>。</span></p><blockquote><span>業務的な関係じゃなくて仲間って自然と言えるのってすごくいいですね。</span><br><span>お互いにリスペクトがあるからこそできるものだと思います。</span><br><span>これから先、こんな風に生きたい、仕事していきたいっていうビジョンのようなものはありますか？</span></blockquote><p><span>独立したいなって気持ちはずっとあって。</span><br><span>今はRAKUPiPPiだったり次のプロジェクトの開発に参加しているんですけど、私個人としてはLP制作っていう部分に注力して、個人でも活動していきたいかなって。</span></p><p><span>そうなってくると、制作のスキルを上げることもそうですけど、それ以外のマーケティングの知識とかも取り入れていかなきゃなって思ってます。そういうところをRespawnのプロジェクト活動から学んだりしていきたいなって。</span></p><p><span>逆に、独立したとしても、何かRespawnで一緒に活動したり手伝えることがあったら協力したいなって思います。</span><br><strong style="font-weight: 600;">Respwanの繋がりがせっかくあるので、これからも何らかの形では、ずっと関わっていきたい</strong><span>なとは思ってますね。</span></p><figure class="image-wrapper photo-viewer-opener" data-original-image-url="https://images.wantedly.com/i/Bues4TV"><img src="https://images.wantedly.com/i/Bues4TV" width="1280" height="720" alt=""></figure><p><br></p><div class="separator-container"><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div><div class="separator-dot"></div></div></div>]]>
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