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友和 大谷

IT・情報通信分野において、知的財産(特許、商標、著作権、など)を専門として、幅広く法律業務を担当。強みは、技術×著作権×法務。技術に関して英語でのコミュニケーションも可。 最近の興味は、人的マネジメント、コーチング、メンタリング、トランスパーソナル心理学、身心統一、ヨガ、食。 専門分野: ・法務、知的財産法務、商事法務@IT、エンターテインメント ・プロジェクトマネジメント・ピープルマネジメント ・経営相談、資金調達@ボランティア、NPO、NGOフィールド 専門分野の詳細: ・知的財産関係業務全般(特許権、実用新案権、意匠権、および商標権ならびに著作権、不正競争防止法および民法により保護される権利に関して、権利化、社内コンサル、クリアランス、鑑定、メンバー教育、セミナー形式による従業員教育(英語、日本語)、警告・権利行使、共同出願契約交渉、ライセンス契約交渉、独自の社内調査用ITシステム企画、特許戦略の策定および遂行、業務プロセスの企画・立案、等)、 ・知的財産に関連する交渉・契約審査・契約書ドラフト ・民法・消費者契約法等に基づく社内コンサル、資金決済法に基づく社内コンサルおよび所轄官庁との折衝 ・株主総会開催対応(株主対応、想定質問対応)、 ・従業員・役員向けストックオプション発行業務 ・プロジェクトマネジメント、ピープルマネジメント 技術分野としては、ソフトウェア関連発明(端末またはサーバーにて実装されるアプリケーションプログラム、AR/VR、レンダリング技術、音声認識、マシンラーニング、ディープラーニング)、有線・無線ネットワークシステムのデバイスおよび物理レイヤー~アプリレイヤー、アナログ回路。 資格など: ・MBAおよびBGSメンバー ・弁理士 ・ビジネス法務エキスパート パーソナル: 「個々人が自分の生を精一杯生きている社会」が理想です。しかし, そのように日々を送っている人が多数を占めていません。大きな要因の一つが, 外部からの情報に惑わされ, 心の声に耳を傾けられないこと, 傾け方を忘れてしまったことにあります。「グループによる相互コーチング・相互サポートの場の形成」と, 「自身の経験に基づく意識の進化を綴る情報発信」と,と, により一人でも多くの個人が真摯に自分の生を生きることを実現します。 ミッション・ステートメント: 新しい一歩を踏み出したい個人に「偏りのない価値観に沿った道案内」(=Value)をする。 活動: ・グループによる相互メンタリング・相互コーチング・相互サポートの場の形成 http://recreate.jpn.org/home/ ・自身の経験に基づく意識の進化を綴る情報発信 http://self-awareness.biz/

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