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Shohei Tanikawa

株式会社Wizleap
ABOUT / 概要 ------------------------------ 95年生まれ、岡山県出身、東京大学経済学部経営学部卒業 2017年2月に、株式会社Wizleapを設立、同社代表取締役兼CEO DIAGNOSIS / 診断 ------------------------------ 【ディグラム診断】による結果 -性格を一言で言えば 自信家 -基本性格 自分は決断力がある。76%(平均+37pt) とにかくルールに厳しいです。それもみんなのルールではなく自分のルールが存在するのでやや気難しい性格と言えます。自分が考えるルールに反していると徹底的に反発します。物事のプロセスでなく、結果を重視するタイプといえます。合理的な思考の持ち主なので情に流されることは少ないです。 -ご近所付き合いが苦手だ。89%(平均+16pt) コミュニケーションは上手ではありません。自分のルールに合わない人は徹底的に排除したりするので、周囲に敵を作りがちです。ただし、実直な面もあるので本当に自分のことを理解してくれる人は波長があう人には心を開いたコミュニケーションができると思います。 -恋愛は自分主導権がよい。68%(平均+30pt) 相手にも自分にも厳しいので、ケンカが多いかもしれません。しかも、理詰めで相手を攻めるので完膚なまでに叩きのめしてしまいがちです。自分のルールだけでなく、相手のルールも尊重した方が良いかもしれません。相性がいい人はあなたのルールが理解・共感してくれる優しくて空気が読める人が良いと思います。 -仕事はスキルが重要だ。88%(平均+20pt) 性格面から見た、職業に対する適応性は、相当に巾が広く、大概の職種なら十分にこなし得るでしょう。但し、宗教家、カウンセラー、ケースワーカーなどの特殊な職業と、総合的な性格構成から見て、不適性な面が強いと思われますので、引き受けたりしない方が無難でしょう。 MY CAREER / キャリア ------------------------------ 大学1年の夏から、株式会社Spacemarketで法人営業を経験。 当時、VOATのシェアオフィスで経営陣に近いところで作業させていただき、インターン初日から法人のテレアポを任せてもらった。(初日1件アポとったのが嬉しかった。)営業チームがとても強い会社で、アポに同行させていただいたことも。様々な営業ノウハウをお教えいただいた。ランチは自炊という形式が多く、毎週金曜はカレーの日。同じ釜の飯を食って過ごす仲間ということで、チームの団結感がとても強くて、とても働きやすい会社だった。期待ほど成果は残せていなかったことが悔しかった。半年間働いた。 大学2年の春から、AOL platforms Japanにて、広告配信の業務を経験。 DSPの広告配信の仕組みについて学べた。動画DSPが流行り始めたころ。 大学2年の秋から、株式会社Candleでメディアディレクターを経験。 このころから本気で起業を志すようになり、東京大学起業サークルTNKの先輩であり、株式会社Candleの代表の金さんにお願いしてインターンをさせていただくことに。高校同期の笠岡(CandleCOO)と山内(TelescopeCEO)と切磋琢磨しながらメディアのディレクターを務めた。初期から裁量権が大きく、また、起業を前提として多くの思考スキームや投資家などからのお話をご教授いただいた。 インターンを初めて半年ほど経ったころ、"幹部メンバー"と名付けられたメンバーに入れていただき、Candleの会社文化やクレドを夜通し考えるMTGに加えていただいたり、代表直下で働かせていただいた。2016年11月には、株式会社Croozへの売却が決まった。 1年8ヶ月ほどCandleに務め、キュレーションメディアや動画メディアなど系6メディアほど担当させていただいた。 (ありがとうございました) 大学3年の冬から、株式会社Wizleapを創業。代表取締役兼CEO。 2月末でCandleをやめた後、株式会社Wizleapを創設し、"20年後の当たり前"を作るべく奮闘中。 NOW / 現在 ------------------------------ 2017年2月、株式会社Wizleapを創業。 人々の最適な意思決定を支える頭脳となるようなサービスを提供し、世の中を大きく飛躍させられる会社を目指す。 保険のポータルメディア「ほけんROOM」(https://hoken-room.jp/)を運営中。 意思決定の難しい分野として、顧客と企業の情報の非対称性が大きな分野である保険業界に革新を起こす事業を模索中。

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