株式会社シナジアは農林水産省の支援事業「食べて応援しよう!」に賛同しています
みなさん、こんにちは!株式会社シナジアの広報担当です。先日、テレビで放送されていた映画「Fukushima 50」を観ました。リアルな描写に自然災害の恐ろしさを思い出し、すぐに防災グッズと避難所を再確認しました。今回は、東日本大震災の復興支援「食べて応援しよう!」についてご紹介します。
「食べて応援しよう!」とは何か?
「食べて応援しよう!」は、農林水産省の食料産業局が実施している取組です。食料産業局は、国内の食や食に関わる産業の育成に携わる機関。「食べて応援しよう!」は、東日本大震災の被災地や周辺の食材利用による復興支援がおもな目的となります。
株式会社シナジアの広報が「食べて応援しよう!」での取組事例をピックアップ
各企業・団体における、「食べて応援しよう!」の取組事例は次の通り。
- 社員食堂での東北食材利用
- 伊達市のあんぽ柿の展示
- 福島の食材を使ったリモートクッキング
- 東北食材を使ったオンライン忘年会
など
さまざまなアイディアで、「食べて応援しよう!」に参加することができます。株式会社シナジアも「食べて応援しよう!」に賛同し、お取り寄せした仙台の牛タンで社内食事会を開催しました。
「株式会社シナジアは仙台の牛タンを使って社内食事会を開催しました」の掲載ページ:https://synergia.co.jp/shokusan-eat/
株式会社シナジアの公式ホームページ:https://synergia.co.jp/