代表 奥園健一が語る、未来像
合同会社NEXEED ONE 代表
プロフィール紹介
はじめまして。
合同会社NEXEED ONE 代表の奥園健一です。
SNS運用・動画編集・SNSマーケティングを軸に、
企業・個人が自走して成果を出し続けられる仕組みづくりを支援しています。
NEXEED ONEでは
「人・情報・仕組みをつなぎ、再現性あるマネタイズを生む」
という理念のもと、
単なる運用代行ではなく、内製化・教育・構造設計までを一貫して行っています。
経営者としてのこれまでのキャリア
インフルエンサーマーケティングおよび企業向けSNS運用を専門とし、
nontitle、サマンサタバサ、メガネのパリミキ、近畿大学公式TikTok など、
大手企業・教育機関を含む多数のSNS施策に携わってきました。
企画提案から運用、改善まで一貫して担当し、
「なぜ伸びるのか」「なぜ止まるのか」を
言語化・構造化する設計力を強みとしています。
経営者として今、力を入れていること
現在は特に、
- SNS内製化支援
- 営業 × コミュニティ × 教育の仕組み化
- 個人事業主・経営者のマネタイズ導線設計
に注力しています。
短期的な売上ではなく、
何度でも再現できる収益構造を残すことを最重要視しています。
創業、そして現在に至るまで
私は元トラック運転手という、全くの異業種からのスタートでした。
ゼロからSNS運用・動画編集を学び、試行錯誤を重ねた結果、
半年で月収150万円を達成。
この経験から、
「才能ではなく、仕組みと継続が人生を変える」
と確信するようになりました。
創業、あるいは参画の原体験
努力しているのに、
やり方を知らないだけで成果が出ない人が多い。
この違和感が、
合同会社NEXEED ONEを立ち上げた原点です。
正しい知識と構造があれば、人は必ず前に進める。
その思想を事業として形にしています。
苦難と乗り越えた経験
成果が出ない時期、孤独な挑戦、数多くの失敗。
すべてを一人で抱え込もうとして、立ち止まったこともあります。
その中で学んだのは、
人を信じ、仕組みに任せ、継続すること。
この学びが、現在の組織設計の基盤になっています。
経営課題とやりがい
最大の課題は「人」と「再現性」。
一方で最大のやりがいは、
人が変わり、行動が変わり、結果が変わる瞬間に立ち会えることです。
NEXEED ONEは、
人の成長そのものが価値になる事業体でありたいと考えています。
経営の面白さと難しさ
経営の面白さは、正解が一つではないこと。
難しさは、感情と数字の両方を扱うこと。
だからこそ、
感覚だけに頼らず、理論だけにも寄らない
バランスの取れた経営を意識しています。
組織文化・働き方の特徴・こだわり
- 無理な拡大はしない
- ノルマではなく納得感
- GIVER前提の関係性
- 人が消耗しない仕組み
人が続くから、事業も続く
それがNEXEED ONEの文化です。
ビジョン・今後の展望
5年後、10年後には
「ここに関われば、稼ぐ力が身につく」
そう言われる存在になることを目指しています。
会社を大きくするより、
人を強くする会社であり続けます。
未来の仲間へのメッセージ
特別な才能はいりません。
必要なのは、素直さ・継続力・人を大切にする姿勢。
一緒に、
自分の力で人生を切り拓ける人を増やす挑戦をしていきましょう。