【ORG Events Vol.5】ホールディングスグループ運動会レポート!
ORG Events Vol.5
SYSホールディングスグループ運動会レポート
皆さんこんにちは!!広報委員の中原です!
2025年6月、SYSホールディングスグループの仲間が一堂に会した運動会を開催しました。部署や会社の垣根を越えて声援と笑顔が飛び交い、会場は一日中、熱気に包まれました。本記事では、当日の流れを一気に振り返りつつ、名場面を厳選してご紹介します!
1. オープニングからフィナーレまで—
開会式では、荒木社長の力強いご挨拶と選手宣誓で会場のテンションが一気に上昇。準備体操の掛け声がそろう頃には、観客席から自然と手拍子が湧き起こりました。序盤はウォームアップに最適な軽競技で空気を温め、中盤はチームワークが肝となる種目で会場の一体感が最高潮に。そして終盤の四つ巴綱引きは、勝敗の行方を最後の一秒まで分からなくする劇的な展開でした。
2. 名場面ダイジェスト
● スクワット耐久戦:序盤から名物競技。脚が震えても笑顔、最後は意地と拍手で粘り勝ち。上位者にはReFaドライヤーなど豪華景品が!
● お玉リレー:一見シンプルですが、思った以上にバランスを取るのが難しく、あちこちで玉が転がるハプニング続出!会場からは「がんばれー!」と大きな声援が飛び交いました!
● 大俵転がし:巨大な俵をチームで押し転がす迫力満点の一戦。掛け声がそろった瞬間の加速は鳥肌でした!
● 稲作合戦:コミカルさと戦略が同居。素早さだけでなく連携の妙が勝敗を分け、観客の笑いも巻き起こす名物。
● 障害物リレー(2人三脚/キャタピラ走ほか):ただ速いだけでは勝てない総合力の勝負。転んでもすぐ笑顔、起き上がる姿に大拍手が起きました!
● 四つ巴綱引き:4チーム同時の大勝負。綱が大きく揺れるたびに歓声が上がり、劇的な逆転も。
● じゃんけん大会(フィナーレ):全員参加のクライマックス。Switch 2をはじめ景品に沸き、笑顔のまま閉幕。
3. 人が主役——参加者と運営の声
参加者のコメント
Oさん
運動会に参加して上司の方と親睦を深めることができました。
Mさん
会議や準備は業務後で忙しく、当日もぶっつけ本番という不安ばかりでしたが、
参加者が楽しそうにしているのを見れて自分も嬉しかったですし、
運営に携われて良かったなと思っています!
見学者のコメント
Kさん
『次は参加者として頑張ってみようかなと思っています!』
4. おわりに
汗をかき、声を出し合い、同じ目標に向かって力を合わせる——その体験は、きっと明日の仕事を前向きにしてくれます。参加者・運営の皆さん、本当にお疲れさまでした。次回のORG Events Vol.6もご期待ください!