熊谷亮のTheRは怪しいのか?受講生の声から紐解く実態。
熊谷亮のThe Rには、
「実際にどのような学びが行われているのか?」
「参加者は実績を出しているのか?」
などというような不安の声をいただく事があります。
そこで今回は、実際に受講生に実施させていただいたインタビューや、事務局に日々届いている受講生からのメッセージを、一部紹介したいと思います。
「投資や資産運用を始めたいけど、なかなか一歩が踏み出せない」
そう感じている方には特に参考にして欲しい内容です。
是非最後まで読んで行ってくださいね。
受講生インタビュー
The Rでは定期的にリアルセミナーを開催しているのですが、そこに参加された受講生にインタビューのご協力をいただきました。
実際にTheRを受講している方がどんなの変化や体験があったのか、確認していただければと思います。
かつて「根拠のない投資」に不安を抱えていた方々が、独自のノウハウを通じてどのように自分なりの売買ルールを確立していったのか、その本質的な変化を語っています。
多くの受講生が「ギャンブル的な投資からの脱却」と「ルール遵守による心理的安定」を共通して挙げています。
事務局に届いたメッセージ
受講生の皆様から事務局へ日常的に寄せられている報告の一部です。
受講生の方が日々どのように相場と向き合っているかを表す実践です。
(※銘柄名、銘柄コード、講座内情報、個人情報などにはボカシを入れております。)
事務局には日々、こう言ったメッセージが届いています。
また、中にはこんなメッセージもいただきました。
上の画像のように、半年間で300万円の利確に成功した受講生もいらっしゃいます。
100株(最小単位)での練習、3%での利確、損切りを含めた統計など、感情を排した「規律」の様子が伺えます。
生の声から見える「3つの事実」
受講生の声を見てみると、The Rの学びを通じて受講生にどのような共通変化が起きているのか、3つのポイントが見えてきます。
①成果よりも「ルール遵守」への達成感
メッセージ画像の多くに「3%の利確」という具体的な数値が登場します。
これは、代表の熊谷亮が提唱する「欲を出さず、あらかじめ決めた出口を守る」という規律の現れです。
インタビューでもおっしゃっていたような「不安の解消」の正体は、こうした具体的な数値を守ることで、感情が入り込む隙を無くしている点にあります。
②「最小単位(100株)」という誠実なスタート
「利益は小さいが自信になった」という声がある通り、多くの受講生がいきなり大きなリスクを取るのではなく、まずは100株から始めています。
これは、The Rが「稼ぐこと」の前に「正しく売買すること」の再現性を重視しているからです。
インタビュー動画でもあるように「自立」とは、まずは最小単位でルールから始まっています。
③独自の判断による「根拠の確立」
「上げ幅の半値押し」などの声がある通り、受講生は勘ではなく、The Rが提供する独自のノウハウを判断の物差しにしています。
「自分でも確認してチャレンジした」という声は、自分の判断で投資を行う「投資家としての自立」を体現しています。
運営事務局として
私たち運営事務局は、寄せられる報告を単なる「成功事例」だけとして捉えてはいません。
重視しているのは、「学びを理解し、自分で考え、判断しようとしているか」というプロセスの有無です。
投資には当然、損切りも伴います。
しかし、損失も含めて客観的に振り返り、淡々とルールを継続できる人が最終的に残る。
これが、受講生の声にも現れている「The Rの文化」です。
こうした「小さな規律の積み重ね」を肯定し合う空気が、結果として受講生の継続性と自信に繋がっていくと考えています。
確かな成長
The Rは、共通の思考法と一貫したルールを学ぶことで、相場に対する明確な判断基準を養う場です。
利益追求をするだけではなく、長期的に活用できる技術の習得を目的としています。
公式サイトではこれまでの取り組みや活動の詳細を公開しています。