警察官からフリーランス動画編集者へ
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警察官からフリーランス動画編集者に転身しました、舛田健太郎です。
以前は制服を着て現場に立つ毎日でしたが、
「時間や場所に縛られず、自分のスキルで価値を提供したい」と思い、動画編集を学び始めました。
今はInstagramリールやTikTok、YouTubeを中心に、
見やすく・伝わりやすい・最後まで見たくなる編集 を意識して制作しています。
最初は不安も多く、
「本当に求められる編集ができているのか」と悩むこともありました。
それでも一つひとつのご依頼に真剣に向き合い続ける中で、
「想像以上に良かった」
「こちらの意図をしっかり汲み取ってくれて安心した」
といった言葉をいただけるようになりました。
その瞬間に、自分の編集が誰かの役に立っている という実感が生まれ、
フリーランスという選択に少しずつ確信を持てるようになりました。
まだ道の途中ですが、信頼を積み重ねながら成長し続ける編集者でありたいと思っています。