自己紹介①わたしの履歴書
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作成日:2025/12/20
IT系で就活しています。
この文章は履歴書のような自己紹介、自己紹介のような履歴書として置いておきます。
・2003年4月 生誕
岐阜県で次男として生まれました。正確には愛知県の病院だそうです。
父は岐阜県の公務員で、情報系の技術職らしいです。遺伝しています。
・7才 小学校入学
兄の影響で、1年生から野球少年団にいました。守備と走塁は好きだったんですがバッティングは全然でした。今思うともっとバットを思い切り振ればよかったんですが、監督が怖すぎて打席で色々考えちゃったのが良くなかったですね。
・12才 6年生
ゆずとかセカオワとかゲスの極み乙女の曲を3DSにダウンロードして聴いていました。プチコン3号でゲームを作ったのもこの時期でした。普段は就寝時刻に厳しい父もプチコンをやっていると甘かったような覚えがあります。
・13才 中学校
小学校もそうでしたが学級委員長をやるような人でした。野球部ではキャプテンもやりました(ちなみに同級生は3人)。この時期はアコギをめちゃくちゃ練習していました。全校集会のスピーチで真剣にボケたら意外とウケたのを思い出しました。
・16才 高校
地元でそれなりの公立高校にすんなり進学しましたが、入学前課題をなぜかサボったせいでたすきがけができず、数学で学年318位/320人 をとり、いきなり授業に置いていかれました。高校1年の終わり際にパンデミックになり、以降ほぼイベントがありませんでした。沖縄行きたかった。あとなんだかんだ生徒会にいました。色々ありましたが...
・18才 受験勉強
1年生〜3年生の春ぐらいまで、赤点じゃなければいいやという学校生活でしたが、コロナで暇だったのと、「学習指導要領にあるのに理解できないままなのはなんか悔しいな」というモチベで勉強したところ偏差値が上がりました。勉強したくなかった期間に勉強法の本(脳科学的なもの)を読み漁っていたのがよかったと思います。効率厨だったので。
・大学受験
地元(愛知)の私立大をいくつかと、東京都立大学を一般受験しました。学費の都合上、「私立なら実家暮らしだが都立大なら下宿してよい」と言われ、死ぬ気で受験しました。絶対に一人暮らしがしたかった。国公立大前期試験の1週間前に指定難病の「潰瘍性大腸炎」を発症した*時は本当に死ぬかと思いましたが、お腹を壊しながら一人で上京し一泊して試験に臨み数学と物理を解き合格しました。間違いなく人生ベストプレーです。(*現在も薬を飲んでいるが寛解状態)
・19才 大学入学
高校には軽音部がなかったのと、コロナで文化祭もなかった反動で、ギターを弾き散らかしたいという思いで軽音サークルを掛け持ちした結果、留年しました。悔いはありません。一人暮らしは大変ですが、お金などあらゆるものがコントロール下にあって、良くも悪くも自分次第なところが好きです。バイトは先輩に紹介してもらったオンライン塾講師を4年間続けています。学業はぼちぼちで、想像では勉強がてら個人開発でゲームとかサイトとか作ったりしていくんだろうなと思ったら全然その方向に行きませんでした。
・22才 就職活動
どうなるのでしょうか。