IT業界の「当たり前」を、超えるために。Byond worksが生まれた理由
業界の「当たり前」を、超えたかった。
IT業界で仕事をしてきた中で、ずっと違和感がありました。 多重下請け、不透明な商流、そして価値を生んでいるエンジニアほど報われない構造。
「これって、本当に健全なのか?」
そう思ったのが、すべての始まりでした。
Byond worksに込めた覚悟
Byond works(ビヨンドワークス)は、 “Beyond(超える)” × “Works(成果)” という意味を持つ名前です。
私たちが超えたいのは、次の3つです。
1. マージン構造を超える 中間コストを極小化し、低マージン・高還元を徹底します。 エンジニアと企業、双方にとってフェアでなければ、ビジネスは続かないと考えているからです。
2. エンジニアの限界を超える 案件紹介だけで終わらせません。 「次に何を経験すれば市場価値が上がるか」まで一緒に考える、キャリアパートナーでありたいと思っています。
3. 私たち自身の限界を超える 少数精鋭だからこそ、スピードと柔軟性で勝負する。 昨日の自分たちを超え続ける組織であり続けます。
「働く」を、プロフェッショナルに再定義する
Byond worksが大切にしているのは、 エンジニアを“雇われる側”ではなく“対等なパートナー”として扱うことです。
フリーランスは、一人ひとりが事業主。 だからこそ私たちは、スキルシートではなく「成果(Works)」にフォーカスします。
自律し、結果にコミットするプロフェッショナルが、正しく評価され、自由に働ける場所をつくる。 それが私たちのミッションです。
最後に
Byond worksは、まだ走り出したばかりのチームです。 でも、本気で業界を変えにいっています。
「ちょっと面白そうだな」 「その考え方、好きかも」
そう思ってくださった方は、ぜひ一度フランクに話しましょう。 一緒に、IT業界の“当たり前”をBeyondしていけたら嬉しいです。