ネットワークエンジニアとしての情熱:ソフトとハードの融合を目指して
ネットワークエンジニアを目指す理由
現在はインフラ技術に情熱を注いでいます。2024年から専門学校1年生の授業でOSI参照モデルを学び、目に見えない通信が物理ハードウェアとソフトウェアの連携で世界を繋いでいる仕組みに感動しました。その世界の根幹を支える技術者になりたいと強く思い、ネットワークエンジニアを志しています。
■ 私の強み:論理的思考とPDCAサイクル
ネットワーク構築において「なぜ繋がらないのか」を論理的に切り分け、Wireshark等のツールで原因を特定することに非常にやりがいを感じます。失敗を恐れず挑戦し、PDCAサイクルを回してナレッジを蓄積することを徹底しています。現在は、自宅でもCisco Packet TracerやAWS VPSを活用し、常に実戦に近い環境で自学自習を続けています。
■ 仕事への姿勢:利他精神と責任感
「人の役に立つこと」が私の最大のモチベーションです。作業完了後もミスがないか二重チェックを行い、次に作業する人が困らないよう詳細なドキュメントを整理するなど、周囲への配慮(思いやり)を大切にしています。チームの一員として、柔軟かつプロアクティブに貢献できる自信があります。
ポートフォリオ: https://github.com/mahendrakaintura/cisco_networking