ポートフォリオの紹介
目次
◯ アプリ名
◯ ポートフォリオURL
◯ GitHubリポジトリ
◯ デモアカウント
◯ 概要
◯ 主な機能
◯ 使用技術
◯ 制作背景
◯ アプリ名
BadmintonManager
◯ ポートフォリオURL
https://badminton-app-self.vercel.app
◯ GitHubリポジトリ
https://github.com/YasunoriMizuno/badminton-app
◯ デモアカウント
Email:admin@badminton.com
Password:admin1234
◯ 概要
バドミントンサークルの練習管理アプリです。 自分が実際にサークルで感じていた「コート割り当てや勝敗集計の手間」を解消するために開発しました。 出席者を選ぶだけで自動でペアとコートに振り分け、試合結果を記録するとランキングが自動で集計されます。
◯ 主な機能
・ログイン/ログアウト(Supabase Auth)
・参加者の登録・編集・削除・出席管理
・コート自動振り分け(男女均等になるようランダム割り当て)
・試合結果・スコアの記録・削除
・勝率・勝敗数によるランキング表示
・マルチテナント対応(サークルごとにデータを完全分離)
・管理者パネル(サークル名変更・メンバー招待・ロール管理)
◯ 使用技術
フロントエンド:Next.js(App Router)/ React / TypeScript / Tailwind CSS / shadcn/ui
バックエンド:Hono / Next.js
認証:Supabase Auth
データベース:PostgreSQL(Supabase)/ Prisma
CI/CD:GitHub Actions
デプロイ:Vercel
◯ 制作背景
自分がバドミントンサークルに所属しており、練習のたびに以下のような手作業が発生していました。
- 参加者の出席確認をその場でメモする
- コートの数・人数を見ながら手動でペアを決める
- 誰が何勝何敗かを覚えておくか、後で集計する
これらを毎回繰り返すのが煩わしく、「自分で作れるなら作ってしまおう」と考えたのがきっかけです。 実際の課題を解決するアプリを通じて、設計から実装・デプロイまでの一通りの開発経験を積むことを目的に制作しました。