私がWebマーケターを志す理由
私は大学で情報工学・統計・会計を学び、データをもとに物事を分析・改善することに興味を持ってきました。
当初はITエンジニア職を志望していましたが、「作ること」以上に「どうすればユーザーに価値が届くのか」「どうすれば数字として成果を出せるのか」に関心が強いと気づき、Webマーケターを志望するようになりました。
特に広告運用やWebマーケティングは、仮説検証を繰り返しながら数値改善を行う点で、自分の強みである論理的思考力やデータ分析力を活かせると考えています。
また、ゲームが好きで、ユーザーの行動や課金導線などにも関心があり、将来的にはデータ分析を活用しながらサービスの成長に貢献できるマーケターになりたいと考えています。
現在は、Webマーケティング領域の理解を深めるとともに、分析力を活かしたアウトプットの作成にも取り組んでいます。