なぜ「品質が高い日本企業」ほど海外で失敗するのか—海外展開の現場で繰り返される“構造的なズレ”
品質には自信がある。それなのに海外では売れない——この矛盾に、16年間向き合ってきました。
SaaS・建築・FMCG・製薬・F&B。アジアと北米での実務を通じて見えてきた結論はシンプルです。
問題は「製品の良さ」ではなく、「価値の伝え方」です。
多くの日本企業は、
・誰に売るのかが曖昧なまま進む
・PMF前に品質を作り込みすぎる
・意思決定が遅く、機会を逃す
・パートナー選びで失敗する
こうした構造的なズレが、海外展開を止めています。
今回のインタビューでは、その“失敗の正体”を現場ベースで整理しました。
もし海外展開が思うように進んでいないなら、一度立ち止まって見てみてください。
インタビュー全文は以下のリンクからご覧ください。
👉 https://www.leap.site/ja/blog/expansion/why-small-businesses-fail-in-global-expansion/
海外展開で止まっている論点があれば、状況を簡単に共有いただければ一緒に整理できます。
👉 https://www.linkedin.com/in/meetrogergomes