こんにちは!株式会社ゼロアクセル アニメーション事業部 プロデューサーの伊藤です!
私は2026年5月に入社したばかりですが、ゼロアクセルのアニメーション事業部には「働きやすい」という言葉だけでは表現しきれない魅力があると実感しています。
2Dアニメーション|絵コンテ兼シナリオライター募集! - 株式会社ゼロアクセルの編集・ライティングの採用 - Wantedly
オリジナルキャラクター作品!ショートアニメを企画・制作するクリエイター募集 - 株式会社ゼロアクセルのイラストレーターの採用 - Wantedly
良い作品は、良い環境から
入社前の面接で、代表から「ひたむきに作品と向き合うメンバーたちが健全に働ける環境を作りたい」というビジョンを伺い、深く共感しました。
私自身、過去にプロデューサーと制作業務を兼任していた経験があり、現在も音楽やZINE、メディアミックスコンテンツの制作といった個人的なクリエイター活動を行っています。
だからこそ、「制作チームの働きやすさ」や「ものづくりへの価値観」を何よりも大切にしたいと考えていました。
ゼロアクセルでは、フレックスタイム制を導入しており、各自が裁量を持ってタスクを管理することで、恒常的な長時間残業が発生しにくい環境です。
メリハリをつけて自分の活動や価値観を大切にできる環境だから、作品にも高い熱量で向き合える、そんな理想的なサイクルが回っています。
▼ 実際の働きやすさや社内の雰囲気は、社員インタビューをご覧ください!
【社員インタビュー】"作ることに集中したい" フリーランスからの転職。ゼロアクセルを選んだわけは? | 株式会社ゼロアクセル
個人の経験が、チームの力になる
現在、私のプロジェクトには2名のディレクターが所属していますが、どちらも業務外でのインプットや個人の活動を精力的に続けています。
彼女たちは、それぞれの経験から得た知見やアイデアを、社内のプロジェクトにも還元してくれています。
実際に、グッズ化の企画や採用活動などにおいても、その柔軟な視点のおかげでスムーズにブラッシュアップを進めることができました!
メンバーそれぞれが大切にしている活動や価値観によって私生活を充実させ、そこで得た気づきやエッセンスを自然と仕事に活かしている。
この「プライベートと仕事が互いに高め合う良い循環」が生まれていることは、とても素敵な文化だなと感じています。
向上心と刺激が交差するプロチーム
さらに、ゼロアクセルには向上心の高いメンバーが集まっているため、新しいツールの導入や自己研鑽に積極的な文化が根付いています。
日常的な情報共有の場においても、「紹介してくれたツールを使ってみたら便利だった」「この書籍が参考になったから置いておくね」といった交流が自然に生まれます。
入社して間もない立場ですが、「このメンバーと一緒に、事業を次のステージへ引き上げていきたい」と感じる瞬間がたくさんあります。
▼ もしも興味を持っていただけましたら、募集ページも覗いてみてください!
2Dアニメーション|絵コンテ兼シナリオライター募集! - 株式会社ゼロアクセルの編集・ライティングの採用 - Wantedly
オリジナルキャラクター作品!ショートアニメを企画・制作するクリエイター募集 - 株式会社ゼロアクセルのイラストレーターの採用 - Wantedly
募集ページには詳しい業務内容を記載していますので、「自分に合いそうだな」「ここなら経験が活かせそう」と感じていただけたら、まずは気軽に一度お話ししてみませんか?
あなたが大切にしている「ものづくりへの価値観」を、ぜひ聞かせてください!