チームで勝つ瞬間が、いちばん燃える
成果(売上)に向き合うのは得意でしたが、フリーで動く中で「チームで壁を越える」感覚が恋しくなることがありました。
原点は、業務委託で関わった行政プロポーザル案件です。社内外のメンバーをつなぎ、企画をまとめ、提案を通して案件を獲得できた瞬間、数字以上に「みんなで勝った」実感がありました。
AIが進んでも、最後に効くのは“人の意図を汲み取り、現場を前に進める参謀役”だと思っています。言語化と数字の視点でボトルネックを見つけ、チームが本来の仕事に集中できる状態をつくります。
孤独なプロフェッショナルではなく、貴社の一員として成果にコミットしたいです。