IT批評の桐原永叔編集長にインタビューしていただいた内容が記事になりました。第1回は「生成AI時代、エネルギーと経済成長から見る避けられない課題」というテーマになっていますが、本題のAIとエネルギーの問題に入るまで、なぜ筆者がエネルギーの仕事に就いたのかという紆余曲折を語っています。それがやや長いことと、本題にのみ関心のある方が必ずしも興味を持っていただけるわけでもない1990年代のバブル崩壊期における懐古的な話になっています。しかし、良く考えると「Wantedlyにて紹介させていただくには適しているのかな?」と思い至り、初投稿することにしました。第2回以降のURLも以下に付しておきますので、よろしければ併せてご一読ください。
第1回 生成AI時代、エネルギーと経済成長から見る避けられない課題
第2回 ガラパゴス化したGXの理念と経済安保のジレンマ
第3回 電力供給の限界が突きつけるAIの進化
第4回 ドイツとアメリカ、エネルギー政策から見えた「常識の革命」
第5回「因果か相関か」エネルギー問題に必要な思考とは
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カメラを起動して2次元バーコードをスキャンしてください。