今回のゴールデンウィーク中、漫画『ヒカルの碁』を一気読みしました
https://note.com/ymt16/n/n8e47ec8f7bd8
以前、知り合いの方から囲碁を勧められていたんですが(数ヶ月も前ですが💦)、まずは漫画を再読と思って大人買いの後、積読状態へ…ようやく手に取りました
読んだ後、「遠い過去と未来の繋がり」というテーマが、今の自分に静かに響いています。このあたり、かつて読んだ『六三四の剣』とも重なるように感じました
日常の仕事では効率が求められがちですが、少し立ち止まって泥臭くあがく時間の必要性、伴走者とともに時間を紡ぐことで育つものの大きさなど、「誰と何を」の意義に気付かされたと思います