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the moment you add strings to a programmable system it just explodes in complexity, tradeoffs, types, error handling, it all starts to appear from there beyond the realm of the numbers (ignoring division by zero, nobody likes division by zero)

the moment you add strings to a programmable system it just explodes in complexity, tradeoffs, types, error handling, it all starts to appear from there beyond the realm of the numbers (ignoring division by zero, nobody likes division by zero)

https://twitter.com/alfredo_xr

このように ゼロ除算は凄い、偏見に満ちている。 

実は当たり前で、新しい世界を拓いているのに ご覧あれ:再生核研究所声明 542 (2020.2.3) 「自然な拡張」という言葉は数学的、または辞書的に定義できますか?Sakishita
Yuki があなたの回答をリクエストしました - 回答

ゼロ除算の理解が進まない状況を いろいろ考えている。この質問は 結構、数学者以外の人たちに理解しにくいのではないかと思い当たって 真面目に 真剣に回答したい。
まずは、できるだけ簡単な例で説明したい。何と題材は、2000年以上の歴史を有する ゼロで割る問題の本質です。
基本的な関数
y=f(x)= 1/x を考えて下さい。これは反比例の関係を述べる、直角双曲線関数で 高校の教科書でも大大的に取り上げられています。 直ぐにその関数のグラフを見て下さい:
Imagens de 反比例のグラフ

www.sist.ac.jp › hosoku › chokkaku_sokyokusen

直角双曲線
インターネットで直ぐに 美しいグラフを拝見できます。
実に面白いことには 中学でも習い、高校の教科書に載っているその関数のグラフ、何百年も考え、何億の人たちが見たたグラフです。 まず確認です。 その関数の 原点 x=0 での値 f(0) が定義されていません。世の定説は 原点での値は 何と考えてはならないとなっています。世界の数学界の定説です。この事実を広く聞いて確認して下さい。誰か定義された方を知っていますか。
ところが、ゼロ除算の発見は、その値はゼロだ と宣言しています(2014.2.2)。 そう述べて6年を経過しましたが、世界的な認知は 未だ得られていない状態です。 
- このことは 人類の恥だと公言している。
そこで、自然な意味で、そうだと主張している。定義されていないところ、考えていないところ、定義するのですから、理由を与える必要があります。 誰も正当に納得できる説明を与えなければ そんなの認めないとなって 無視されることになります。
自然な意味とは、そのように考えると良い、広い世界が拓かれるとか、世界が良く見えるようになり、良いということです。理論としても、実用としても、また神の意志にも合っているということです。
原点で考えなかった値を考えるのですから、拡張する、関数を拡張する、ということを意味します。
どのように原点で定義すれば、自然な意味で定義できるでしょうか。 意味があるように定義する必要があります。 従来は困った という意見が多く、今日でも困って 奇怪な想像をされている方が多く、インターネッ上を賑わしています。正の無限大や負の無限大に 原点の近くで発散している状況を見て、困っている。
私たちが発見した結果が 原点でゼロ、f(0)=0 であると述べたものですから、多くは驚嘆して、唖然として、青ざめた人がいるくらいです。 数年経っても分からない人が 世に多いと言えます。古来、それは原点での発散状況を見て、無限大のようなものと想像してきました。 それがゼロであるとは、あべこべで 信じられないと考えられました。
そこで、なぜそうかをいろいろな実例を挙げて証拠として沢山上げました。自然な意味であることを 説得しようとして います。
面白い発想をする教え子が この説明をしたとき、そのグラフを想像して 原点での値を定義するとしたら、それはゼロ以外にない と確信をもって言明されました。 原点はグラフの中心です。特別に美しい点で 良いですね - この感覚こそ、神の意志であり 我々の美観であり、自然な意味である とも言えます。 ある頭脳明晰な名誉教授が ゼロは周辺の平均値で ゼロは良いと言われた発想も素晴らしい。 実際、私は興奮して 神は 関数値を平均値として捉える という世界観を持ち出して賛同した。 また、その基本関数は 原点以外 f(x) = -f(-x) の関係を満たしますね。すなわち、奇関数だということです。もし、その性質が x=0 でも成り立つとすると、f(0)= - f(0) ですから 2 f(0)=0 より f(0)=0 が出てしまうので、 自然な意味でゼロを受け入れられるのではないでしょうか。 このように沢山の膨大な例を挙げて その値の重要性を訴えています。 自然な意味では 相当理解されたと考えます。 その意味を一般的に記述できますが 具体例での説明が良いと考えました。
この性質はあまりにも大事なので、2つの根拠も広く公示しいます:
viXra:1904.0028 submitted on 2019-04-02 20:08:20,
Division by Zero and Bh\={a}skara's Example
viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35,
The Simple and Typical Physical Examples of the
Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608
1646)

驚嘆すべき、事件が起きます。 世界史上の事件です。ゼロの値を取るを 書くと f(0) = 1/0 =0 となっています。 ところが普通の分数ですと 1= 0 x
0 = 0 となって矛盾になってしまいます。1/0  はどのような値を取っても矛盾、すなわちゼロ除算が不可能であることの 根拠です。ゼロで割ってはいけないは 数学十戒第1 です。
そこで、どう考えるか。ゼロ除算は 掛け算の逆として考えれば一般に不可能ですから、掛け算の逆として考えてはならないとうことになります。できないことを、無いものを あると考えてはならないです。そこでゼロ除算では 掛け算の逆としての分数表示を放棄して、自然な意味で、拡張された分数の意味でとらえて 1/0=0 と考えるということです。1/0 の意味は上記関数を考えて f(0) = 1/0 =0 の意味です。 どうして、拡張された分数なのか。 それは
1/x が  x=0 以外は 正確に1割るx です。xがゼロの時にも考えるのですから、分数は拡張されましたね。定義されていない、考えていないところで考えているので 拡張したことになりますね。自然性も良いのでは。
その重要な意味を議論するのが ゼロ除算算法という新しい数学 で、令和革新の大義を掲げて 数学の革新を訴えています:

ゼロ除算における割り算とは、普通の意味ではなく、その意味の上記のような捉え方で、ゼロの意味の新しい発見であったと言える。

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。
1. ゼロで割れないのは、おかしい。
ゼロで割ることは、割らないことであり、割られて対応する数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには しないこと、無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。 その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。
それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:
無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。ゼロで表されること。
解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカールの定理の変更。

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

関数 f(x)/x  の原点での値は、 微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n =
log z for n=0 exp(1/z) =1 for z=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero
Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。
ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

それ故に初等数学 小学校から大学レベルの数学は広範な修正、補充が求められていると 令和革新を 唱えている。

これらは、世界史と国際社会に与える影響の大きさの故に、日本国の世界貢献となるので、ゼロ除算算法を日本発の世界文化遺産になるように 日本国は楽しい夢を描きながら努力したい:

再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック

                               以 上

再生核研究所声明539 (2020.2.2) ゼロ除算誕生 6周年を迎えて

一般化された分数の意味で、ゼロ除算1/0=0/0=0 を発見して、2020.2.2 で6周年を迎える。 そこで全体的なことを簡潔に振り返り、今後を展望したい。

まずは、発見するや、これは世界史上の事件と 直ちに判断して、詳しい記録を取ってきている。声明148が ゼロ除算に関する声明の最初で、その付録にその作製過程が生き生きと書かれている。関数の場合と数値の場合は本質的に異なるが、そのことは最初の論文にも既に述べられていたが、ゼロ除算とゼロ除算算法の違いの認識は 明瞭ではなかったと言える。人間の認識とは不思議なもので、分かったや理解した には深さがあり、表現も微妙に変化してくる。 6年間も楽しみながら研究してきたが ゼロ除算が すっかり分かったと感じるようになったのは つい最近のことであると感じている。それは ゼロ除算算法は 解析関数で考えられると考えてきたのが、実は 微分可能な関数で定義されると認識したからである:

viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07,

Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem
Versions

それですっきり分かったと 感じられるようになった。ゼロ除算は 何にもかも当たり前である。

本質はただ一つの簡単な公式で表現される:

For a function $y = f(x)$ which is $n$ order differentiable at $x =a$, we will
{\bf define} the value of the function, for $n >0$

$$

\frac{f(x)}{(x -a)^n}

$$

at the point $x=a$ by the value

$$

\frac{f^{(n)}(a)}{n!}.

$$

For the important case of $n=1$,

\begin{equation}

\frac{f(x)}{x -a} |_{x=a} = f^\prime(a).

\end{equation}

微分できない場合は、何れもゼロとする。それはゼロが不可能であることを意味することから と考えることもできる。

これで、分母がゼロになる場合の数学の公式において いわば考えてはならない特異点での値が定義され、新しい世界が拓かれる。この公式の初等数学、

ユークリッド幾何学、代数学、解析学への基本的な大きな影響についてはここでは述べない。 むしろ、将来を楽しく展望しよう。

現状は 300ページの著書原案を持ち、素材は上記のようにviXraに載せ、その素材も 番号を打って公表している。それらは1000件を超えていて、初等数学全般への影響の大きさを示している。

ゼロ除算における割り算とは、普通の意味ではなく、その意味の上記のような捉え方で、ゼロの意味の新しい発見であったと言える。

一般向きに 世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるように纏めると

1.ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られて対応する数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには しないこと、無い状態や できないことを表す 性質があること。

2.最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3.x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥が存在する:

無限の彼方(無限遠点)が 現在、原点ゼロ、に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。- ピカールの定理の変更。

これらの先は本格的な研究を必要として 今後の研究課題である。特に新しく現れた空間のモデル horn torus 上の解析学は MATHEMATICA等の数式処理が可能である手段で武装しなければ立ち入ることのできない 雄大な分野と考えられる:

viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13,

D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function
Theory -\\ New World

残された時間と環境の状況を鑑みて、学部程度の数学の基礎を確立すべく努力し、共同研究者を広く探して新しい時代の数学の基礎の確立を志向したい。

特に、計算機のゼロ除算トラブルを回避し、ゼロ除算算法を活用できるように計算機への実装は既に可能であるから、その実装の実現には期待している。

また、アインシュタインの最大の懸案であったとされるゼロ除算の解明にしたがって 物理学への大きな影響を期待している。

また数学教育界の数学の教科書の修正構想の推進を期待している。

                                以 上

\documentclass[12pt]{article}

\usepackage{latexsym,amsmath,amssymb,amsfonts,amstext,amsthm}

\numberwithin{equation}{section}

\begin{document}

\title{\bf Announcement 540: The 6th birthday of the division by zero $z/0=0$ \\

(2020.2.2)}

\author{{\it Institute of Reproducing Kernels}\\

Kawauchi-cho, 5-1648-16,\\

Kiryu 376-0041, Japan\\

{\bf kbdmm360@yahoo.co.jp}\\

}

\date{\today}

\maketitle

The Institute of Reproducing Kernels is dealing with the theory of division by zero calculus and declares that the division by zero was discovered as 0/0=1/0=z/0=0 in a natural sense on 2014.2.2. The result shows a new basic idea on the universe and space since Aristotelēs (BC384 - BC322) and Euclid (BC 3 Century - ), and the division by zero is since Brahmagupta (598 - 668 ?).

For the details, see the references and the site: http://okmr.yamatoblog.net/

We have a global book manuscript with 300 pages and for some delay of the book publication, we are publishing the materials in the series of viXra as in stated in the last part.

We stated in the preface and last section of the manuscript as follows:

\bigskip

{\bf Preface}

\medskip

The division by zero has a long and mysterious history all over the world (see, for example, \index{Romig, H. G.} \cite{boyer, romig} \index{Boyer, C. B.} and the Google site with the division by zero) with its physical viewpoint since the document of zero in India in AD 628. In particular, note that \index{Brahmagupta} Brahmagupta (598 -668 ?) established four arithmetic operations by introducing $0$ and at the same time he defined as $0/0=0$ in

Brāhmasphuṭasiddhānta. \index{Brāhmasphuṭasiddhānta} We have been, however, considering that his definition $0/0=0$ is wrong for over 1300 years, but, we will see that his definition is right and suitable.

The division by zero $1/0=0/0=z/0$ itself will be quite clear and trivial with several natural extensions of fractions against the mysteriously long history, as we can see from the concept of the Moore-Penrose generalized inverse \index{Moore-Penrose} \index{Tikhonov regularization} to the fundamental equation $az=b$, whose solution leads to the definition of $z =b/a$.

However, the result (definition) will show that

for the elementary mapping

$$

W = \frac{1}{z},

$$

the image of $z=0$ is $W=0$ ({\bf should be defined from the form}). This fact seems to be a curious one in connection with our well-established popular image for the point at infinity on the Riemann sphere \index{Riemann sphere} (\cite{ahlfors}). As the representation of the \index{point at infinity} point at infinity of the \index{Riemann sphere} Riemann sphere by the

zero $z = 0$, we will see some delicate relations between $0$ and $\infty$ which show a strong \index{discontinuity}

discontinuity at the point of infinity on the Riemann sphere. We did not consider any value of the elementary function $W =1/ z $ at the origin $z = 0$, because we did not consider the division by zero

$1/ 0$ in a good way. Many and many people consider its value by limiting like $+\infty $ and $- \infty$ or the

point at infinity as $\infty$. However, their basic idea comes from {\bf continuity} with the common sense or

based on the basic idea of Aristotele. \index{Aristotele} --

For the related Greek philosophy, see \cite{a,b,c}. However, as the division by zero we will consider the value of

the function $W =1 /z$ as zero at $z = 0$. We will see that this new definition is valid widely in

mathematics and mathematical sciences, see (\cite{mos,osm}) for example. Therefore, the division by zero will give great impacts to calculus, Euclidean geometry, analytic geometry, differential equations,
complex analysis at the undergraduate level and to our basic idea for the space and universe.

We have to arrange globally our modern mathematics at our undergraduate level. Our common sense on the division by zero will be wrong, with our basic idea on the space and universe since Aristotele and Euclid. We would like to show clearly these facts in this book. The content is at an undergraduate level.

Close the mysterious and long history of division by zero that may be considered as a symbol of the stupidity of the human race and open the new world since Aristotelēs - Euclid.

\bigskip

\bigskip

March, 2020 \quad Kiryu, Japan \quad \quad \quad \quad Saburou Saitoh

\bigskip

{\bf Conclusion}

\medskip

Apparently, the common sense on the division by zero with a long and mysterious history is wrong and our basic idea on the space around the point at infinity is also wrong since Euclid. On the gradient or on derivatives we have a great missing since $\tan (\pi/2) = 0$. Our mathematics is also wrong in elementary mathematics on the division by zero.

This book is elementary on our division by zero as the first publication of books for the topics. The contents have wide connections to various fields beyond mathematics. The author expects the readers to write some philosophy, papers and essays on the division by zero from this simple source book.

The division by zero theory may be developed and expanded greatly as in the author's conjecture whose break theory was recently given surprisingly and deeply by Professor \index{Guan, Q.}Qi'an Guan \cite{guan} since 40 years proposed in \cite{s88} (the original is in \cite {s79}).

We have to arrange globally our modern mathematics with our division by zero in our undergraduate level.

We have to change our basic ideas for our space and world.

We have to change globally our textbooks and scientific books on the division by zero.

Our division by zero research group wonders why our elementary results may still not be accepted by some wide world.

\medskip

%We hope that:

%close the mysterious and long history of division by zero that may be considered as a symbol of the stupidity of the human race and open the new world since Aristotle-Eulcid.

% \medskip

From the funny history of the division by zero, we will be able to realize that

\medskip

human beings are full of prejudice and prejudice, and are narrow-minded, essentially.

\medskip

It seems that the long history of the division by zero is our shame and our mathematics in the elementary level has basic missings. Meanwhile, we have still great confusions and wrong ideas on the division by zero. Therefore, we would like to ask for the good corrections for the wrong ideas and some official approval for our division by zero as our basic duties.

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curvature - an interpretation by Mr.

Hiroshi Michiwaki of the division by

zero $r/0 = 0$.

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Announcement 281 (2016.2.1): The importance of the division by zero $z/0=0$.

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Announcement 282 (2016.2.2): The Division by Zero $z/0=0$ on the Second Birthday.

\bibitem{ann293}

Announcement 293 (2016.3.27):
Parallel lines on the Euclidean plane from the viewpoint of division by zero 1/0=0.

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Announcement 352 (2017.2.2):
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Announcement 354 (2017.2.8): What are $n = 2,1,0$ regular
polygons inscribed in a disc? -- relations of $0$ and infinity.

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Announcement 380 (2017.8.21):
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What is mathematics? -- beyond logic; for great challengers on the division by zero.

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Saburou Saitoh:

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Who Did Derive First the Division by Zero $1/0$ and the Division by Zero Calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the Outputs of a Computer?

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Zero Expresses Non-possibility.

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Zero and Infinity; Their Interrelation by Means of Division by Zero.

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Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero, Wolfgang W. D\"aumler, Hiroshi Okumura, Vyacheslav V. Puha, Saburou Saitoh.

[3] viXra:1902.0204 submitted on 2019-02-11 18:46:02,

A Meaning and Interpretation of Minus Areas of Figures by Means of Division by Zero.

[2] viXra:1902.0187 submitted on 2019-02-10 22:40:35,

The Simple and Typical Physical Examples of the Division by Zero 1/0=0 by Ctes\'ibio (BC. 286-222) and e. Torricelli (1608 1646).

[1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53,

We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.

\end{document}

再生核研究所声明 427(2018.5.8): 神の数式、神の意志 そしてゼロ除算

〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第1回 この世は何からできているのか

https://www.youtube.com/watch?v=KjvFdzhn7Dc

ドキュメンタリー 2017: 神の数式 第2回 宇宙はなぜ生まれたのか

https://www.youtube.com/watch?v=LdMgDZ-0rC4

〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第3回 宇宙はなぜ始まったのか

https://www.youtube.com/watch?v=D70al9ehjS8

〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第4回 異次元宇宙は存在するか

https://www.youtube.com/watch?v=uh-tkJMpxvA

NHKスペシャル 神の数式番組を繰り返し拝見して感銘を受けている。素晴らしい映像ばかりではなく、内容の的確さ、正確さに、ただただ驚嘆している。素晴らしい。

ある物理学の本質的な流れを理解し易く表現していて、物理学の着実な発展が良く分かる。

原爆を作ったり、素粒子を追求していたり、宇宙の生成を研究したり、物理学者はまるで、現代の神官のように感じられる。素粒子の世界と宇宙を記述するアインシュタインの方程式を融合させるなど、正に神の数式と呼ぶにふさわしいものと考えられる。流れを拝見すると物理学は適切な方向で着実に進化していると感じられる。神の数式に近づいているのに 野蛮なことを繰り返している国際政治社会には残念な気持ちが湧いて来る。ロシアの天才物理学者の終末などあまりにも酷いのではないだろうか。世界史の進化を願わざるを得ない。

アインシュタインの相対性理論は世界観の変更をもたらしたが、それに比べられるオイラーの公式は数学全般に大きな変革をもたらした: 

With this estimation, we stated that the Euler formula

$$

e^{\pi i} = -1

$$

is the best result in mathematics in details in: No.81, May 2012 (pdf 432kb)

www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdf

余りにも神秘的な数式のために、アインシュタインの公式 E= mc^2 と並べて考えられる 神の意志 が感じられるだろう。 ところで、素粒子を記述する方程式とアインシュタインの方程式を融合したら、 至る所に1/0 が現れて 至る所無限大が現れて計算できないと繰り返して述べられている。しかしながら、数学は既に進化して、1/0=0 で無限大は 実はゼロだった。 驚嘆すべき世界が現れた。しかしながら、数学でも依然として、rがゼロに近づくと 無限大に発散する事実が有るので、弦の理論は否定できず、問題が存在する。さらに、形式的に発散している場合でも、ゼロ除算算法で、有限値を与え、特異点でも微分方程式を満たすという新しい概念が現れ、局面が拓かれたので、数学者ばかりではなく、物理学者の注意を喚起して置きたい。

物理学者は、素粒子の世界と巨大宇宙空間の方程式を融合させて神の方程式を目指して研究を進めている。数学者はユークリッド以来現れたゼロ除算1/0と空間の新しい構造の中から、神の意志を追求して 新しい世界の究明に乗り出して欲しいと願っている。いみじくもゼロ除算は、ゼロと無限大の関係を述べていて、素粒子と宇宙論の類似を思わせる。

人の生きるは、真智への愛にある、すなわち、事実を知りたい、本当のことを知りたい、高級に言えば 神の意志 を知りたいということである。 そこで、我々のゼロ除算についての考えは真実か否か、広く内外の関係者に意見を求めている。関係情報はどんどん公開している。 ゼロ除算の研究状況は、

数学基礎学力研究会 サイトで解説が続けられている:http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

また、ohttp://okmr.yamatoblog.net/ に 関連情報がある。

以 上

ゼロ除算の論文が2編、出版になりました:

ICDDEA: International Conference on Differential & Difference Equations and Applications
Differential and Difference Equations with Applications
ICDDEA, Amadora, Portugal, June 2017
• Editors

• (view affiliations)
• Sandra Pinelas
• Tomás Caraballo
• Peter Kloeden
• John R. Graef
Conference proceedingsICDDEA 2017

log0=log∞=0log⁡0=log⁡∞=0
and Applications

Hiroshi Michiwaki, Tsutomu Matuura, Saburou Saitoh

Pages 293-305

Division by Zero Calculus and Differential Equations
Sandra Pinelas, Saburou Saitoh
Pages 399-418

とても興味深くみました: ゼロ除算(division by zero)1/0=0、0/0=0、z/0=0 2018年05月28日(月) テーマ:数学 これは最も簡単な 典型的なゼロ除算の結果と言えます。  ユークリッド以来の驚嘆する、誰にも分る結果では ないでしょうか?
Hiroshi O. Is It Really Impossible To Divide By Zero?. Biostat Biometrics Open
Acc J. 2018; 7(1): 555703. DOI: 10.19080/BBOJ.2018.07.555703 ゼロで分裂するのは本当に不可能ですか? - Juniper Publishers ↓↓↓ https://juniperpublishers.com/bboaj/pdf/BBOAJ.MS.ID.555703.pdf ゼロ除算の発見と重要性を指摘した:日本、再生核研究所   2014年2月2日

2020年1月23日(木) 15:16

こま₈₉.₁

@koma_neko
2時間2時間前

その他

返信先: @fftfanttさん、@triacontaneさん

ゼロ除算には無限大の可能性が秘められている…

https://twitter.com/koma_neko

これは素晴らしい。 全くその 通り ですね。 貴方は これから その展開を 面白く拝見できるでしょう。

ご覧あれ:

もうすぐに世界の計算機はゼロ除算ができるようになるでしょう。 日本が先取して世界に宣言して欲しい。既にできる数学は完成しています。

ご覧あれ:

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

人類にとって2000年以上も昔の紀元前から解決できなかった超難問、「緩まないねじ」を画期的な発明によって実現した天才日本人がいる。

ysaitoh
2020/01/23 13:16

またそのずっと後には、かのアインシュタインも悩んだといわれる、「ゼロ除算」(例えば1÷0)に関する論文も著しました。ゼロで割ることはできないというのが数学史上の常識ですが、その問題に答えを出し、世界の数学者の評価を受けているところです。

https://www.mugendai-web.jp/archives/10675?utm_source=businessinsiderjapan&utm_medium=article&utm_campaign=20200123#bi

できない、ダメでは 数学にならず、創造的な研究はできず、 空回りになってしまいます。 できなことを可能に考えるのが 数学の 神聖な歴史 です。 ご覧あれ:

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

再生核研究所声明 537 (2020.1.23) ゼロ除算 興味ない 関心ない について

いろいろ一般の方から ゼロ除算についての意見が表明されてきている。 意見には 真面目に回答することにしている。広い視野は大事であるから、再生核研究所声明の趣旨にも述べられているように 素人の方の いろいろな意見を求め、かつ回答などしている。ご質問には できるだけ丁寧に 答えるようにしている。

誠、人間は 自分の志に夢中になって、他が見えないようになっていて まさに 単細胞的な存在であることを 強く感じてきている。 それは広い視野を持とうとする哲学者や政治家でさえ, 詩人でさえ 関心のある世界にハマっている存在であると言える。

例えば39度の熱を出している者にとっては 自分の健康状態は 国家の一大事より深刻であろう。 現今 特に余裕のない社会で 単細胞化が過熱化している世相ではないだろうか。 昔は全体がもっとゆったりしていたので 何事余裕があり、関心の幅も大きかったと考えられる。

興味、関心は 愛がなければ みえないで、極めて人間にとって 大事な観点で、数学などは 抽象的、ある意味では 生活に直接関係ないものと考えられていて、中々興味、関心を持って頂くのは 一般には難しいのではないだろうか。何事 基礎的な知識、経験などが興味、関心に 影響を与える。悪い数学の教育を受けて、数学そのものが嫌い と感じてしまう方も多いのではないだろうか。

ゼロ除算を話題にする場合、まずは 割り算、そして ゼロの意味が分からなければ、興味、関心どころではないと言えよう。 

ところがゼロ除算には 世にも奇妙なことに 実は深刻な問題を抱えていることが分かった。 数学好きの人や、数学者の中でも 大勢として、ゼロ除算忌避の感情が根強いことである。 単純な理由は 欧米文化に強い影響を与えた アリストテレスなどギリシャ文化が 空や無の概念を嫌い、ゼロの概念などを嫌ってきた世界史を有しているからである。 - 実際、汝ゼロで割ってはならないは、数学十戒第1として掲げられてきた。 さらに ゼロ除算はアインシュタインの生涯の最大の懸案であった とされ、数学界ではゼロ除算が 不可能であることが証明され、 数学界にはゼロ除算の問題さえ存在していない。

ところで、算術については、ブラーマグプタによって 628年 ゼロやマイナスの数が明確にとらえられ、所謂 四則演算、足し算、引き算、掛け算、割り算の法則が確立された。 数の計算の基本法則である。 欧米ではゼロを嫌い 何百年もゼロの導入を嫌い、今でもその感性は変わっていないと言える。 それは アリストテレス以来 ギリシャ文化が、無や空を嫌い、その強い伝統が 世界を支配してきたためであると言える。

面白いことには、ブラーマグプタは ゼロ除算 0/0=0 を宣言していたが、一般のゼロ除算は考えず、インドの雄大な歴史でも解決できず、現代でも 1/0 は無限大であるという考えが 続き、正確には間違いの数学 が 世界の常識になっている。

実際、数学はその元祖、 ユークリッド、ブラーマグプタに 欠陥があり、現代数学はなお不完全で 恥ずかしいものであると宣言している:

viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53,

Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and
New World

以下の内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。

1. ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られた数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには 無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:

無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカールの定理の変更。新世界、特異点の内部の世界。

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n = log z for n=0 exp(1/z) =1 for z=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の、ゼロ除算の意味の 新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。

ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

それ故に初等数学 小学校から大学レベルの数学は広範な修正、補充が求められていると 令和革新を 唱えている。

これらは、世界史と国際社会に与える影響の大きさの故に、日本国の世界貢献となるので、ゼロ除算算法を日本発の世界文化遺産になるように 日本国は楽しい夢を描きながら努力したい:

再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック

これで興味、関心が湧かないとなれば、それは仕方が無い。 ちょうど地動説が認められるまで、待たなければならなかった心境を察して、研究を進めるように努力していたい。

よくゼロ除算ができたら何か良いことがありますか、という問いを頂くが、十分な回答になっているのではないだろうか。

                                  以 上 

ゼロの意味を考える必要があります。ゼロには数字の、算数の意味はありますが、同時に ゼロ回やるはやらないこと意味し、2-2=0は 同じものを引いたら無くなってしまう、ないことを意味します。

ゼロで割るも それは割らないことを意味し、割られた数は存在しません。ゼロです。きちんとした意味が やっと2000年以上の迷信から覚めて彰隆にされた。

ご覧あれ:

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

ゼロ除算の高橋の一意性定理は 沢山の専門家が 別格真剣 に検討されていて 間違えるはずはないと思います。数学者は 間違いを侵さない者です。 上記の説明で、b=0のとき、F (a, b) = 0という、隠されたFの性質を導出しているだけ は認められています。それで充分です。 それゆえ F (a,
0) = a/0 と定義する と言っているのですから、それを証明しているのではなく、a/0 を定義しているということです。 この質問は有益です。 あなたは a/0 が 定義されいると考えられている。 その定義は どのようなものでしょうか。その意味では、考えられなくなりませんか? ゼロ除算では その定義が わからなくて2000年以上も 現在でも混乱していると言えます。私たちはゼロ除算の意味を 発見したのです:

再生核研究所声明195(2015.1.3)ゼロ除算に於ける高橋の一意性定理について

ゼロで割る、ゼロ除算は 割り算が掛け算の逆と考えれば、不可能である事が簡単に証明されてしまう。しかるにゼロ除算はある自然な考え方でゼロになるということが発見されるや否や、ゼロ除算は除算の固有の意味から自明であるということと その一意性があっという間に証明されてしまった。ここでは創造性の実態、不思議な面に触れて、創造性の奇妙な観点をしっかり捉えて置きたい。― 背景の解説は 次を参照:

ゼロ除算の楽しい、易しい解説を次で行っている:

数学基礎学力研究会のホームページ

URLは

http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku
道脇裕・愛羽 父・娘 氏たちの自明であるという解釈は 再生核研究所声明194で纏めたので、ここでは高橋の一意性定理を確認して置きたい。

まず、山形大学の高橋眞映 名誉教授によって与えられた 定理とその完全な証明を述べよう:

定理 Rを実数全体として、 Fを R x R からRへの写像(2変数関数)で、全ての実数 a、b、c、d に対して

F (a, b)F (c, d)= F (ac, bd)

および b がゼロでない限り、

F (a, b) = a/b

とする。 このとき、 F (a, 0) = 0 が導かれる。

証明 実際、 F (a, 0) = F (a, 0)1 = F (a, 0)(2/2) = F (a, 0)F (2, 2) = F (ax 2, 0 x 2) =
F (2a, 0) = F (2, 1)F (a, 0) = 2F (a, 0).。 よって F (a, 0)
= 2F (a, 0)、ゆえに F (a, 0)=0。

この定理で、F (a, 0) を a/0 と定義するのは自然であり、実際、 そう定義する。 ここは大事な論点で、チコノフ正則化法や道脇方式で既にa/0が定義されていれば、もちろん、定理ではF (a, 0) =a/0 が導かれたとなる。

定理は 分数の積の性質 (a/b)(c/d) = (ac/bd) を持つもので、分数をゼロ除算に(分母がゼロの場合に)拡張する、如何なる拡張も ゼロに限る a/0=0 ことを示している。― これは、拡張分数の基本的な積の性質(a/b)(c/d) = (ac/bd)だけを仮定(要請)すると、ゼロ除算は ゼロに限る a/0=0ことを示しているので、その意義は 決定的であると考えられる。 この定理は千年以上の歴史を持つゼロ除算に 決定的な解を与えていると考えられる。

チコノフ正則化法や一般逆の方法では、一つの自然な考え方で導かれることを示しているだけで、いろいろな拡張の可能性を排除できない。道脇方式も同様である。 一意性定理とは、そもそも何、何で定まるとは、その、何、何が定める性質の本質を捉えていて、導いた性質の本質、そのものであると言える。高橋眞映教授の定理は 証明も簡潔、定理の意義は絶大であり、このような素晴らしい定理には、かつて会ったことがない。数学史上の異色の基本定理ではないだろうか。

ゼロ除算は、拡張分数が 直接、自明であるが、積の公式が成り立つと、積極的に性質を導いていることにも注目したい。(ゼロ除算は 新しい数学であるから、そのようなことまで、定義に従って検討する必要がある。)

ゼロ除算は 千年以上も、不可能であるという烙印のもとで, 世界史上でも人類は囚われていたことを述べていると考えられる。世界史の盲点であったと言えるのではないだろうか。 ある時代からの 未来人は 人類が 愚かな争いを続けていた事と同じように、人類の愚かさの象徴 と記録するだろう。 人は、我々の時代で、夜明けを迎えたいとは 志向しないであろうか。

数学では、加、減、そして、積は 何時でも自由にできた、しかしながら、ゼロで割れないという、例外が除法には存在したが、ゼロ除算の簡潔な導入によって、例外なく除算もできるという、例外のない美しい世界が実現できたと言える。

高橋の一意性定理だけで、数学はゼロ除算100/0=0,0/0=0を確定せしめていると言えると考える。 実はこの大事な定理自身は 論文にもそのまま記述されたにも関わらず、共著者名に高橋の名前が高橋教授の希望で載っていない:

M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M. Yamane,
New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. Vol. 27, No 2 (2014), pp. 191-198, DOI:
10.12732/ijam.v27i2.9.

ところが、 高橋教授がゼロ除算の一意性を証明したと 当時 アヴェイロ大学にポスドクで来ていた、イタリアのM.
Dalla Riva博士に伝えたところ、そんな馬鹿な、反例を作ると猛然と挑戦したのであるが次々と失敗を続けていたが、帰る頃、驚いて高橋の結果は正しいと独自に定理を発見、証明した。― そこで、いろいろ経緯があって、共著で論文を書こうと提案していたところ、ゼロ除算そのものの研究の意味がないとして、論文と研究には参加せず、彼の結果は、齋藤のものとして良いとなった。彼らのあるグループ間では ゼロ除算は意味がないということで、意見が一致したというのである。これは数学が正しくても意味が無いという、見解の人たちが存在するという事実を述べている。アヴェイロ大学でもそのような意見であったので、アヴェイロ大学では、ゼロ除算は研究できない状況になっていた。それらの思想、感覚は、アリストテレスの世界観が宗教のように深くしみわたっていて、universe は不連続なはずがないという事である。ゼロ除算における強力な不連続性は受け入れられない、ゼロ除算はまるで、恐ろしい魔物をみるように 議論しても、発表してもならないと 数学教室の責任者たちに念を押された事実を 真実の記録として、書き留めて置きたい。

独立に証明された、Riva氏と高橋教授は、自分たちの定理の重要性を認識していなかったように感じられる。 他方、齋藤は、最初から今もなお その素晴らしさに驚嘆して感銘させられている。

以 上

再生核研究所声明196(2015.1.4)ゼロ除算に於ける山根の解釈100= 0x0について

ゼロ除算 100/0=0 は 説明も不要で、記号を含めて 数学的に既に確定していると考える。 もちろん、そこでは100/0 の意味をきちんと捉え、確定させる必要がある。 100/0 は 割り算の自然な拡張として ある意味で定義されたが、 その正確な意味は微妙であり、いろいろな性質を調べることによって その意味を追求して行くことになる:

ゼロ除算の楽しい、易しい解説を次で行っている:

数学基礎学力研究会のホームページ

URLは

http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku
100/0=0 というのであるから、それは 100= 0 x0 というような意味を有するであろうかと 問うことは可能である。 もちろん、x を普通の掛け算とすると0x0 =0 となり、矛盾である。ところが山根正巳氏によって発見された解釈、物理的な解釈は絶妙に楽しく、深い喜びの情念を与えるのではないだろうか:

M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M. Yamane,
New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. Vol. 27, No 2 (2014), pp. 191-198, DOI:
10.12732/ijam.v27i2.9.

等速で一直線上 異なる方向から、同じ一定の速さvで、同じ質量mの物体が近づいているとする。 その時、2つの物体の運動エネルギーの積は

\begin{equation}
\frac{1}{2}m{ v}^2 \times \frac{1}{2}m{(- v)^2} =E^2.
\end{equation}
で 一定E^2である。

ところが2つの物体が衝突して止まれば、vは ともにゼロになり、衝突の後では見かけ上

\begin{equation}

0 \times 0 =E^2.

\end{equation}

となるのではないだろうか。 その時はE^2 は 熱エネルギーなどに変わって、エネルギー保存の法則は成り立つが、ある意味での掛け算が、ゼロ掛けるゼロになっている現象を表していると考えられる。 ゼロ除算はこのような変化、不連続性を捉える数学になっているのではないだろうか。 意味深長な現象を記述していると考える。

運動エネルギー、物質は数式上から消えて、別のものに変化した。 逆に考えると、形式上ないものが変化して、物とエネルギーが現れる。これはビッグバンの現象を裏付けているように感じられる。 無から有が出てきたのではなくて、何かの大きな変化をビッグバンは示しているのではないだろうか?

以 上

再生核研究所声明194(2015.1.2)大きなイプシロン(無限小)、創造性の不思議

ゼロで割る、ゼロ除算は 割り算を掛け算の逆と考えれば、不可能である事が簡単に証明されてしまう。しかるにゼロ除算は 自然な考え方でゼロになるということが発見されるや否や、ゼロ除算は除算の固有の意味から自明であるということと その一意性があっという間に証明されてしまった。ここでは創造性の実態、不思議な面に触れて、創造性の奇妙な観点をしっかり捉えて置きたい。― 背景の解説は 次を参照:

ゼロ除算の楽しい、易しい解説を次で行っている:

数学基礎学力研究会のホームページ

URLは

http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku
道脇裕・愛羽 父・娘 氏たちの意見は 割り算を除算の固有の意味から考えて、自明であると結論づけたものであるが、この文脈を追記すると:

そこで、100/0 を上記の精神で考えてみよう。 まず、

100 - 0 = 100,

であるが、0を引いても 100は減少しないから、何も引いたことにはならず、引いた回数(商)は、ゼロと解釈するのが自然ではないだろうか (ここはもちろん数学的に厳格に そう定義できる)。ゼロで割るとは、100を分けないこと、よって、分けられた数もない、ゼロであると考えられる。 この意味で、分数を定義すれば、分数の意味で、100割るゼロはゼロ、すなわち、100/0=0である。

さらに、

ところで、 除算を引き算の繰り返しで計算する方法自身は、除算の有効な計算法がなかったので、実際は日本ばかりではなく、中世ヨーロッパでも計算は引き算の繰り返しで計算していたばかりか、現在でも計算機で計算する方法になっている(吉田洋一;零の発見、岩波新書、34-43)。

さらに、道脇裕氏が、2014.12.14日付け文書で、上記除算の意味を複素数の場合にも拡張して ゼロ除算z/0=0を導いているのは、新しい結果であると考えられる。

吉田洋一氏は、上記著書で、ゼロ除算の方法を詳しく書かれているにも関わらず、ゼロ除算はゼロであるとの 結果に至っていない。道脇氏が見破ったセロ除算が出ていない。 吉田氏が書かれているように、中世ヨーロッパ、アジアでも、計算機内の計算法でも広範に、使われている方法の 小さな、小さな発想が出ていない。世界は広く、四則演算を習い、使用している人は それこそ膨大な人口なのに 皆道脇氏の発想が出ていないということは 何を意味するであろうか。 もちろん、数学や物理学の天才たちを回想しても 驚くべきことである。 しかも, 物理学には、ゼロ除算が自然に現れる公式が沢山存在して、ゼロ除算は 物理学の 不明な、曖昧な点であったという事実さえ存在していた。世間でもどうしてゼロで割れないかの疑問は 繰り返し問われてきていた、問われている。

この小さな、小さな発想の1歩が出なかった理由は、除算は乗算の逆であって、ゼロ除算は不可能であるという、数学の定説が ゆり動く事がなかったという、厳然とした事実ではないだろうか? 数学的に不可能性であることが証明されていることは、あたかも 絶対的な真理のように響いてきたのではないだろうか。― しかしながら、人類は非ユークリッド幾何学の出現で、数学的な真実は変わりうることを学んでいるはずである。 実際、平行線が無数に存在したり、全然、存在しない幾何学が現れ、現在それらが活用されている。

道脇愛羽さん(当時6歳)は 四則演算の定義、基本だけを知っていて、自由な発想の持ち主であるがゆえに、得られた感覚とも言えるが、無限が好きだとか、一般角の三等分を考えるなど、相当な数覚の持ち主のように感じられる。道脇裕氏は、自由人で、相当な整数論を独力で展開するなど多彩な才能の持ち主であるが、除算の理解にも深く、複素数でも除算の考えができるなど、全く新しい結果を得ていると考える。数学の定説など ものともしない、世界を観ているのが良く分かる。それらの故にこの偉大な1歩を踏み出すことができたと考えられる。

この1歩は偉大であり、小学校以上の割り算の考えを改め、ゼロ除算を 世界の常識にすべきであると考える。

我々は、この発見の契機から、人間の創造性について沢山の事を学べるのではないだろうか。

以 上

HISTOIRE, HUMOUR, MATHÉMATIQUES, PHILOSOPHIEZÉRO EST-IL UN NOMBRE ?

HISTOIRE,HUMOUR,MATHÉMATIQUES,PHILOSOPHIE

ZÉRO EST-IL UN NOMBRE ?20 JANVIER 2020HLEHNINGUN COMMENTAIRE

Zéro est un symbole utile pour écrire les nombres mais est-il lui-même un nombre ? Si nous restons sur l’idée des nombres naturels, la réponse est « non ». Ils sont faits pour compter, et que signifie dénombrer l’absence ? Zéro est un être troublant. Il n’a été accueilli que tardivement dans la communauté des nombres. À son introduction, zéro était plus la marque d’une absence, pour faciliter la notation positionnelle des nombres, qu’un nombre véritable.

Naissance de zéro comme nombre
Nous devons son apparition en tant que nombre au mathématicien indien Brahmagupta (598 – 668). Dans le Brahmasphutasiddhanta, ce qui signifie « l’ouverture de l’Univers », écrit entièrement en vers, il donne les règles régissant zéro, ainsi que les nombres positifs ou négatifs, en termes de dettes et de fortunes :

Une dette moins zéro est une dette. Une fortune moins zéro est une fortune. Zéro moins zéro est zéro. Une dette soustraite de zéro est une fortune. Une fortune soustraite de zéro est une dette. Le produit de zéro par une dette ou une fortune est zéro. Le produit de zéro par zéro est zéro. Le produit ou le quotient de deux fortunes est une fortune. Le produit ou le quotient de deux dettes est une fortune. Le produit ou le quotient d’une dette et d’une fortune est une dette. Le produit ou le quotient d’une fortune et d’une dette est une dette.

Chacun reconnaîtra dans ces lignes une version ancienne de la règle des signes, dont un extrait de La vie de Henry Brulard, le roman autobiographique de Stendhal (1783 – 1842) semble un écho humoristique :

Supposons que les quantités négatives sont des dettes d’un homme, comment en multipliant 10 000 francs de dette par 500 francs, cet homme aurait-il ou parviendra-t-il à avoir une fortune de 5 000 000, cinq millions ?

L’usage des termes mathématiques hors contexte peut donner des résultats amusants, cependant la question n’est pas là. L’important est que les règles de calcul habituelles sur les nombres soient respectées, mais revenons à Brahmagupta. Pour lui, zéro n’est pas seulement la notation d’une absence d’unité, de dizaine ou de centaine, etc., comme dans la numération de position, mais aussi un vrai nombre, sur lequel on peut compter. Il le définit d’ailleurs comme le résultat de la soustraction d’un nombre par lui-même. Il donne les bons résultats l’impliquant dans les opérations licites (addition, soustraction et multiplication) mais se trompe en estimant que 0 divisé par 0 est égal à lui-même. On peut le comprendre, la question n’est pas simple. Elle est restée obscure, même pour un grand nombre de mathématiciens jusqu’au XIXe siècle puisque, dans ses Éléments d’algèbre, Alexis Clairaut (1713 – 1765), après avoir donné les règles de calcul, est obligé d’insister sur la nuance entre le signe d’un nombre et celui d’une opération :

On demandera peut-être si on peut ajouter du négatif avec du positif, ou plutôt si on peut dire qu’on ajoute du négatif. À quoi je réponds que cette expression est exacte quand on ne confond point ajouter avec augmenter. Que deux personnes par exemple joignent leurs fortunes, quelles qu’elles soient, je dirai que c’est là ajouter leurs biens, que l’un ait des dettes et des effets réels, si les dettes surpassent les effets, il ne possédera que du négatif, et la jonction de la fortune à celle du premier diminuera le bien de celui-ci, en sorte que la somme se trouvera, ou moindre que ce que possédait le premier, ou même entièrement négative.

Ces questions de fortunes et de dettes, de Brahmagupta à Clairaut font penser que le zéro serait venu d’un problème de comptabilité patrimoniale. Au-delà des termes utilisés, rien ne permet cependant de l’affirmer.

Zéro dans les opérations
La règle d’extension des résultats à zéro n’est pas d’origine philosophique, mais calculatoire. Par exemple, à partir de la définition que donne Brahmagupta de zéro : 2 – 2 = 0, on déduit des règles habituelles de l’arithmétique :

2 + 0 = 2 + (2 – 2) = 4 – 2 = 2

ce qui peut sembler une évidence par ailleurs : quand on ajoute rien, on conserve ce que l’on a… La question est beaucoup moins évidente quand on veut multiplier par zéro. Quel sens cela a-t-il dans l’absolu ? Pour le voir, l’important est de se focaliser sur les règles de calcul, sans y chercher d’autre philosophie. La question se traite de la même manière que la précédente :

3 x 0 = 3 x (2 – 2) = 3 x 2 – 3 x 2 = 6 – 6 = 0.

Bien entendu, dans les raisonnements précédents, les nombres 2 et 3 peuvent être remplacés par n’importe quels autres, le résultat n’est pas modifié. Un nombre multiplié par zéro est donc égal à zéro. Ce résultat, qui peut sembler étrange de prime abord, est nécessaire pour la généralité des règles opératoires.

La méthode permet de trouver des résultats plus étonnants. Par exemple, que vaut un nombre à la puissance zéro ? Pour répondre à cette question, se demander ce que signifie de porter un nombre à la puissance zéro est inutile, voire nuisible. A priori, 2 à la puissance 4 (par exemple) est égal à 2 multiplié 4 fois par lui-même, soit 24 = 2 x 2 x 2 x 2. De même, en remplaçant 4 par n’importe quel nombre entier supérieur à 1, donc 21 = 2. Mais que peut bien vouloir dire un nombre multiplié 0 fois par lui-même ? Se poser la question ainsi, c’est se condamner à ne pas pouvoir y répondre puisqu’elle est absurde. En fait, il faut trouver un principe d’extension. La propriété essentielle est la formule : 24+1 = 24 x 2, valable en remplaçant 4 par n’importe quel nombre. En le remplaçant par 0, nous obtenons : 20+1 = 20 x 21, ce qui donne : 2 = 20 x 2. En simplifiant par 2, nous obtenons : 20 = 1. Ce résultat est encore vrai si nous remplaçons 2 par tout nombre non nul. Ainsi, un nombre non nul porté à la puissance 0 est égal à 1, ou du moins il faut le poser comme définition si on veut que la propriété des puissances vue plus haut (24+1 = 24 x 2) soit générale.

Cette égalité (20 = 1) correspond à une idée subtile : celle de la généralité des calculs. On définit la puissance 0 pour que les règles de calcul connues sur les puissances restent vraies dans ce cas particulier. Il reste malgré tout l’ambiguïté de 0 à la puissance 0.

https://blogs.futura-sciences.com/lehning/2020/01/20/zero-est-il-un-nombre/

再生核研究所声明297(2016.05.19) 豊かなゼロ、空の世界、隠れた未知の世界

ゼロ除算の研究を進めているが、微分方程式のある項を落とした場合の解と落とす前の解を結び付ける具体的な方法として、ゼロ除算の解析の具体的な応用がある事が分かった。この事実は、広く世の現象として、面白い視点に気づかせたので、普遍的な現象として、生きた形で表現したい。

ある項を落とした微分方程式とは、逆に言えば、与えられた微分方程式はさらに 複雑な微分方程式において、沢山の項を落として考えられた簡略の微分方程式であると考えられる。どのくらいの項を落としたかと考えれば、限りない項が存在して、殆どがゼロとして消された微分方程式であると見なせる。この意味で、ゼロの世界は限りなく広がっていると考えられる。

消された見えない世界は ゼロの世界、空、ある隠された世界として、無限に存在していると考えられる。たまたま、現れた項が 表現する物理現象を記述していると言える。

これは、地球に繁茂する動植物が、大海や大地から、生まれては、それらに回帰する現象と同様と言える。大量に発生した卵の極一部がそれぞれの生物に成長して、やがて元の世界に戻り、豊かな大海や大地は生命の存在の元、隠れた存在の大いなる世界であると考えられる。無数の生命の発生と回帰した世界の様は 生物、生体の様の変化は捉えられても、人間の精神活用や生命の生命活動の様の精しい様などは 殆ど何も分からない存在であると言える。我々の認知した世界と発生して来た世界と消えて行った認知できない世界である。

このような視点で、人間にとって最も大事なことは 何だろうか。それは、個々の人間も、人類も 大きな存在の中の小さな存在であることを先ず自覚して、背後に存在する大いなる基礎、環境に畏敬の念を抱き、謙虚さを保つことではないだろうか。この視点では日本古来の神道の精神こそ、宗教の原点として大事では ないだろうか。未知なる自然に対する畏敬の念である。実際、日本でも、世界各地でも人工物を建設するとき、神事を行い、神の許しを求めてきたものである。その心は大いなる存在と人間の調和を志向する意味で人間存在の原理ではないだろうか。それはそもそも 原罪の概念そのものであると言える。

しかしながら、人類が好きなように生きたいも道理であり、巨大都市を建設して、環境を汚染して生存を享受したいも道理であるから、それらの一面も否定できず、それは結局全体的な有り様の中でのバランスの問題ではないだろうか。人類の進化の面には必然的に人類絶滅の要素が内在していると考えられる:

再生核研究所声明 144(2013.12.12) 人類滅亡の概念 - 進化とは 滅亡への過程である

 そこで、結局は全体的な調和、バランスの問題である:

再生核研究所声明 56: アースデイ の理念

発想における最も大事なことに触れたが、表現したかった元を回想したい。― それは存在と非存在の間の微妙な有り様と非存在の認知できない限りない世界に想いを致す心情そのものであった。無数とも言える人間の想いはどこに消えて行ったのだろうか。先も分からず、由来も分からない。世の中は雲のような存在であると言える。

以 上

再生核研究所声明339(2016.12.26)インドの偉大な文化遺産、ゼロ及び算術の発見と仏教

世界史と人類の精神の基礎に想いを致したい。ピタゴラスは 万物は数で出来ている、表されるとして、数学の重要性を述べているが、数学は科学の基礎的な言語である。ユークリッド幾何学の大きな意味にも触れている(再生核研究所声明315(2016.08.08) 世界観を大きく変えた、ユークリッドと幾何学)。しかしながら、数体系がなければ、空間も幾何学も厳密には 表現することもできないであろう。この数体系の基礎はブラーマグプタ(Brahmagupta、598年 –
668年?)インドの数学者・天文学者によって、628年に、総合的な数理天文書『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』(ब्राह्मस्फुटसिद्धान्त Brāhmasphuṭasiddhānta)の中で与えられ、ゼロの導入と共に四則演算が確立されていた。ゼロの導入、負の数の導入は数学の基礎中の基礎で、西欧世界がゼロの導入を永い間嫌っていた状況を見れば、これらは世界史上でも顕著な事実であると考えられる。最近ゼロ除算は、拡張された割り算、分数の意味で可能で、ゼロで割ればゼロであることが、その大きな影響とともに明らかにされてきた。しかしながら、 ブラーマグプタはその中で 0 ÷ 0 = 0 と定義していたが、奇妙にも1300年を越えて、現在に至っても 永く間違いであるとしてされている。現在でも0 ÷ 0について、幾つかの説が存在していて、現代数学でもそれは、定説として 不定であるとしている。最近の研究の成果で、ブラーマグプタの考えは 実は正しかった ということになる。 しかしながら、一般の ゼロ除算については触れられておらず、永い間の懸案の問題として、世界を賑わしてきた。現在でも議論されている。ゼロ除算の永い歴史と問題は、次のアインシュタインの言葉に象徴される:

Blackholes are where God divided by zero. I don't believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist re-

marked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1] 1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

他方、人間存在の根本的な問題、四苦八苦(しくはっく)、根本的な苦 生・老・病・死の四苦と

· 愛別離苦(あいべつりく) - 愛する者と別離すること

· 怨憎会苦(おんぞうえく) - 怨み憎んでいる者に会うこと

· 求不得苦(ぐふとくく) - 求める物が得られないこと

· 五蘊盛苦(ごうんじょうく) - 五蘊(人間の肉体と精神)が思うがままにならないこと

の四つの苦に対する人間の在り様の根本を問うた仏教の教えは人類普遍の教えであり、命あるものの共生、共感、共鳴の精神を諭されたと理解される。人生の意義と生きることの基本を真摯に追求された教えと考えられる。アラブや西欧の神の概念に直接基づく宗教とは違った求道者、修行者の昇華された世界を見ることができ、お釈迦様は人類普遍の教えを諭されていると考える。

これら2点は、インドの誠に偉大なる、世界史、人類における文化遺産である。我々はそれらの偉大な文化を尊崇し、数理科学にも世界の問題にも大いに活かして行くべきであると考える。 数理科学においては、十分に発展し、生かされているので、仏教の教えの方は、今後世界的に広められるべきであると考える。仏教はアラブや欧米で考えられるような意味での宗教ではなく、 哲学的、学術的、修行的であり、上記宗教とは対立するものではなく、広く活かせる教えであると考える。世界の世相が悪くなっている折り、仏教は世界を救い、世界に活かせる基本的な精神を有していると考える。

ちなみに、ゼロは 空や無の概念と通じ、仏教の思想とも深く関わっていることに言及して置きたい。 いみじくも高度に発展した物理学はそのようなレベルに達していると報じられている。この観点で、歴史的に永い間、ゼロ自身の西欧社会への導入が異常に遅れていた事実と経過は 大いに気になるところである。

以 上

The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world:
http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007

http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdf

http://okmr.yamatoblog.net/division%20by%20zero/announcement%20326-%20the%20divi

Announcement 326: The division by zero z/0=0/0=0 - its impact to human beings through education and research

再生核研究所声明357(2017.2.17)Brahmagupta の名誉回復と賞賛を求める。

再生核研究所声明 339で 次のように述べている:

世界史と人類の精神の基礎に想いを致したい。ピタゴラスは 万物は数で出来ている、表されるとして、数学の重要性を述べているが、数学は科学の基礎的な言語である。ユークリッド幾何学の大きな意味にも触れている(再生核研究所声明315(2016.08.08) 世界観を大きく変えた、ユークリッドと幾何学)。しかしながら、数体系がなければ、空間も幾何学も厳密には 表現することもできないであろう。この数体系の基礎はブラーマグプタ(Brahmagupta、598年 –
668年?)インドの数学者・天文学者によって、628年に、総合的な数理天文書『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』(ब्राह्मस्फुटसिद्धान्त Brāhmasphuṭasiddhānta)の中で与えられ、ゼロの導入と共に四則演算が確立されていた。ゼロの導入、負の数の導入は数学の基礎中の基礎で、西欧世界がゼロの導入を永い間嫌っていた状況を見れば、これらは世界史上でも顕著な事実であると考えられる。最近ゼロ除算は、拡張された割り算、分数の意味で可能で、ゼロで割ればゼロであることが、その大きな影響とともに明らかにされてきた。しかしながら、 ブラーマグプタは その中で 0 ÷ 0 = 0 と定義していたが、奇妙にも1300年を越えて、現在に至っても 永く間違いであるとされている。現在でも0 ÷ 0について、幾つかの説が存在していて、現代数学でもそれは、定説として 不定であるとしている。最近の研究の成果で、ブラーマグプタの考えは 実は正しかった ということになる。 しかしながら、一般の ゼロ除算については触れられておらず、永い間の懸案の問題として、世界を賑わしてきた。現在でも議論されている。ゼロ除算の永い歴史と問題は、次のアインシュタインの言葉に象徴される:

Blackholes are where God divided by zero. I don't believe in mathematics. George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist re-

marked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as the biggest blunder of his life [1] 1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

物理学や計算機科学で ゼロ除算は大事な課題であるにも関わらず、創始者の考えを無視し、割り算は 掛け算の逆との 貧しい発想で 間違いを1300年以上も、繰り返してきたのは 実に残念で、不名誉なことである。創始者は ゼロの深い意味、ゼロが 単純な算数・数学における意味を越えて、ゼロが基準を表す、不可能性を表現する、神が最も簡単なものを選択する、神の最小エネルギーの原理、すなわち、神もできれば横着したいなどの世界観を感じていて、0/0=0 を自明なもの と捉えていたものと考えられる。実際、巷で、ゼロ除算の結果や、適用例を語ると 結構な 素人の人々が 率直に理解されることが多い。

1300年間も 創始者の結果が間違いであるとする 世界史は修正されるべきである、間違いであるとの不名誉を回復、数学の基礎の基礎である算術の確立者として、世界史上でも高く評価されるべきである。 真智の愛、良心から、厚い想いが湧いてくる。

                               以 上

再生核研究所声明311(2016.07.05) ゼロ0とは何だろうか

ここ2年半、ゼロで割ること、ゼロ除算を考えているが、ゼロそのものについてひとりでに湧いた想いがあるので、その想いを表現して置きたい。

数字のゼロとは、実数体あるいは複素数体におけるゼロであり、四則演算で、加法における単位元(基準元)で、和を考える場合、何にゼロを加えても変わらない元として定義される。積を考えて変わらない元が数字の1である:

Wikipedia:ウィキペディア:

初等代数学[編集]

数の 0 は最小の非負整数である。0 の後続の自然数は 1 であり、0 より前に自然数は存在しない。数 0 を自然数に含めることも含めないこともあるが、0 は整数であり、有理数であり、実数(あるいは代数的数、複素数)である。

数 0 は正でも負でもなく、素数でも合成数でも単数でもない。しかし、0は偶数である。

以下は数 0 を扱う上での初等的な決まりごとである。これらの決まりはxを任意の実数あるいは複素数として適用して構わないが、それ以外の場合については何も言及していないということについては理解されなければならない。

加法:x + 0 = 0 +x=x. つまり 0 は加法に関する単位元である。

減法: x− 0 =x, 0 −x= −x.

乗法:x 0 = 0 ·x= 0.

除法:xが 0 でなければ0⁄x= 0 である。しかしx⁄0は、0
が乗法に関する逆元を持たないために、(従前の規則の帰結としては)定義されない(ゼロ除算を参照)。

実数の場合には、数直線で、複素数の場合には複素平面を考えて、すべての実数や複素数は直線や平面上の点で表現される。すなわち、座標系の導入である。

これらの座標系が無ければ、直線や平面はただ伸びたり、拡がったりする空間、位相的な点集合であると考えられるだろう。― 厳密に言えば、混沌、幻のようなものである。単に伸びたり、広がった空間にゼロ、原点を対応させるということは 位置の基準点を定めること と考えられるだろう。基準点は直線や平面上の勝手な点にとれることに注意して置こう。原点だけでは、方向の概念がないから、方向の基準を勝手に決める必要がある。直線の場合には、直線は点で2つの部分に分けられるので、一方が正方向で、他が負方向である。平面の場合には、原点から出る勝手な半直線を基準、正方向として定めて、原点を回る方向を定めて、普通は時計の回りの反対方向を 正方向と定める。これで、直線や平面に方向の概念が導入されたが、さらに、距離(長さ)の単位を定めるため、原点から、正方向の点(これも勝手に指定できる)を1として定める。実数の場合にも複素数の場合にも数字の1をその点で表す。以上で、位置、方向、距離の概念が導入されたので、あとはそれらを基礎に数直線や複素平面(座標)を考える、すなわち、直線と実数、平面と複素数を1対1に対応させる。これで、実数も複素数も秩序づけられ、明瞭に表現されたと言える。ゼロとは何だろうか、それは基準の位置を定めることと発想できるだろう。

― 国家とは何だろうか。国家意思を定める権力機構を定め、国家を動かす基本的な秩序を定めることであると原理を述べることができるだろう。

数直線や複素平面では 基準点、0と1が存在する。これから数学を展開する原理を下記で述べている:

しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある:

No.81, May 2012(pdf 432kb)

19/03/2012

ここでは、数学とは何かについて考えながら、数学と人間に絡む問題などについて、幅.広く面白く触れたい。

複素平面ではさらに大事な点として、純虚数i が存在するが、ゼロ除算の発見で、最近、明確に認識された意外な点は、実数の場合にも、複素数の場合にも、ゼロに対応する点が存在するという発見である。ゼロに対応する点とは何だろうか?

直線や平面で実数や複素数で表されない点が存在するであろうか? 無理して探せば、いずれの場合にも、原点から無限に遠ざかった先が気になるのではないだろうか? そうである立体射影した場合における無限遠点が正しくゼロに対応する点ではないかと発想するだろう。その美しい点は無限遠点としてその美しさと自然さ故に100年を超えて数学界の定説として揺るぐことはなかった。ゼロに対応する点は無限遠点で、1/0=∞ と考えられてきた。オイラー、アーベル、リーマンの流れである。

ところが、ゼロ除算は1/0=0 で、実は無限遠点はゼロに対応していることが確認された。

直線を原点から、どこまでも どこまでも遠ざかって行くと、どこまでも行くが、その先まで行くと(無限遠点)突然、ゼロに戻ることを示している。これが数学であり、我々の空間であると考えられる。この発見で、我々の数学の結構な部分が修正、補充されることが分かりつつある。

ゼロ除算は可能であり、我々の空間の認識を変える必要がある。ゼロで割る多くの公式である意味のある世界が広がってきた。それらが 幾何学、解析学、代数学などと調和して数学が一層美しい世界であることが分かってきた。

全ての直線はある意味で、原点、基準点を通ることが示されるが、これは無限遠点の影が投影されていると解釈され、原点はこの意味で2重性を有している、無限遠点と原点が重なっている現象を表している。この2重性は 基本的な指数関数y=e^x が原点で、0 と1 の2つの値をとると表現される。このことは、今後大きな意味を持ってくるだろう。

古来、ゼロと無限の関係は何か通じていると感じられてきたが、その意味が、明らかになってきていると言える。

2点から無限に遠い点 無限遠点は異なり、無限遠点は基準点原点の指定で定まるとの認識は面白く、大事ではないだろうか。

以 上

再生核研究所声明377 (2017.8.3): ゼロの意味について

ゼロ除算について考察を深めているが、それは当然ゼロの意味を究めることに繋がる。 そこでゼロ自身についても触れてきた:

再生核研究所声明311(2016.07.05) ゼロ0とは何だろうか

この要旨は: 

数字のゼロとは、実数体あるいは複素数体におけるゼロであり、四則演算で、加法における単位元(基準元)で、和を考える場合、何にゼロを加えても変わらない元として定義される。

座標系の導入における 位置の基準点を定めること。

複素平面では立体射影した場合における無限遠点が正しくゼロに対応する点である。

全ての直線はある意味で、原点、基準点を通ることが示されるが、これは無限遠点の影が投影されていると解釈され、原点はこの意味で2重性を有している、無限遠点と原点が重なっている現象を表している。古来、ゼロと無限の関係は何か通じていると感じられてきたが、その意味が、明らかになってきていると言える。

再生核研究所声明297(2016.05.19) 豊かなゼロ、空の世界、隠れた未知の世界

要旨は:

微分方程式のある項を落とした場合の解と落とす前の解を結び付ける具体的な方法として、ゼロ除算の解析の具体的な応用がある事が分かった。この事実は、広く世の現象として、面白い視点に気づかせたので、普遍的な現象として、生きた形で表現したい。

ある項を落とした微分方程式とは、逆に言えば、与えられた微分方程式はさらに 複雑な微分方程式において、沢山の項を落として考えられた簡略の微分方程式であると考えられる。どのくらいの項を落としたかと考えれば、限りない項が存在して、殆どがゼロとして消された微分方程式であると見なせる。この意味で、ゼロの世界は限りなく広がっていると考えられる。

このような視点で、人間にとって最も大事なことは 何だろうか。それは、個々の人間も、人類も 大きな存在の中の小さな存在であることを先ず自覚して、背後に存在する大いなる基礎、環境に畏敬の念を抱き、謙虚さを保つことではないだろうか。この視点では日本古来の神道の精神こそ、宗教の原点として大事では ないだろうか。未知なる自然に対する畏敬の念である。実際、日本でも、世界各地でも人工物を建設するとき、神事を行い、神の許しを求めてきたものである。その心は大いなる存在と人間の調和を志向する意味で人間存在の原理ではないだろうか。それはそもそも 原罪の概念そのものであると言える。

発想における最も大事なことに触れたが、表現したかった元を回想したい。― それは存在と非存在の間の微妙な有り様と非存在の認知できない限りない世界に想いを致す心情そのものであった。無数とも言える人間の想いはどこに消えて行ったのだろうか。先も分からず、由来も分からない。世の中は雲のような存在であると言える。

上記2件は、ゼロが基準を表すこと、無限や無限遠点の表現になっていること、消えて行った世界の神秘的な性質を述べている。

ここ3年、広くゼロ除算現象を探してきて発見したゼロの性質として、起こりえない現象や不可能性を広く表すことが分かった。

そもそもゼロで割る問題とは、最も簡単な方程式 ax=b をa=0の場合に考える事と解釈できる。一般的に考えられる解(一般逆)として、x=0 が得られると解釈できるが、その心として、神は混乱が起きたとき、元に、基準に戻る、最も簡単なものを選択すると理解できるが、これは、不可能性をも表現していると言える。 これは新しい視点である。b=0 の時の解 x=0はもともとの意味でのゼロであるが、b がゼロでない時の解x=0 は不可能性を表すゼロであると言える。ゼロの2面性を主張したい。不可能性を表す例はゼロ除算の発現を広く探している折に発見された新しい視点である。

無限とは、極限値の概念で捉えられるが、定まった数のようにも扱われている。数としての無限は曖昧である。

ところが、無限大は、無限遠点は ゼロで表されることが発見され、また証明も与えられた、これはゼロ除算から導かれたが、同時にゼロの新しい意味をも受け入れる必要がある。ゼロが不可能性をも表現しているという事実である。

水平方向にx軸、鉛直上方方向にy軸をとる。 原点から,角アルファで初速度v_0

で質点を投射する。最高到達点の高さ、水平到達点までの距離、最高到達点に至るまでの時間など、引力がなければ(g=0の場合を考える)、どんどん飛んでいき無限の彼方まで、これが従来の表現であるが、ゼロ除算では、最高到達点の高さ、水平到達点までの距離、最高到達点に至るまでの時間などは全てゼロで表される。

                                     以 上

ゼロ除算は 怖い、 ダメは ギリシャ以来の 欧米文化ですが、ゼロの発見国インドなどでは 素直に受け入れられます。 実は ゼロ除算は当たり前で、小学生でもわかり、新世界を開きます。できない、ダメでは 数学にならず、創造的な研究はできず、 空回りになってしまいます。 できなことを可能に考えるのが 数学の 神聖な歴史 です。 ご覧あれ:

ゼロで割る、 実は ゼロは特別な数で、ゼロで割ることの意味が分からなかった、自然に ゼロで割る意味があって、新しい意味では ゼロで割れて 新しい世界が拓かれます。

もちろん、ゼロで割るは、割る意味をきちんと有していて、応用は 甚大で、新世界と新数学を開き、古い数学を 美しくします。 ご覧あれ:

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

Announcement 478: Who did derive first the division by zero 1/0 and the division by zero calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the outputs of a computer?

Announcement 478: Who did derive first the division by zero 1/0 and the division by zero calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the outputs of a computer? \\ (

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\begin{document}
\title{\bf Announcement 478: Who did derive first the division by zero 1/0 and the division by zero calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the outputs of a computer? \\
(2019.3.4)}
\author{{\it Institute of Reproducing Kernels}\\
Kawauchi-cho, 5-1648-16,\\
Kiryu 376-0041, Japan\\
{\bf saburou.saitoh@gmail.com}\\
}
\date{\today}
\maketitle
The Institute of Reproducing Kernels is dealing with the theory of division by zero calculus and declares that the division by zero was discovered as $0/0=1/0=z/0=0$ {\bf in a natural sense} on 2014.2.2. The result shows a new basic idea on the universe and space since Aristotele (BC384 - BC322) and Euclid (BC 3 Century - ), and the division by zero is since Brahmagupta (598 - 668 ?).

For the details, see the references.

A simple and essential introduction of the division by zero is given by the {\bf division by zero calculus}:

For any Laurent expansion around $z=a$,
\begin{equation} \label{dvc5.1}
f(z) = \sum_{n=-\infty}^{-1} C_n (z - a)^n + C_0 + \sum_{n=1}^{\infty} C_n (z - a)^n,
\end{equation}
we define
\begin{equation}\label{dvc5.2}
f(a) = C_0,
\end{equation}
as a value of the function $f$ at the singular point $z=a$.

For the importance of this definition, the division by zero calculus may be considered as a new axiom. This was discovered on May 8, 2014.

In particular, for the function $W= f(z) =1/z$, we have $f(0)=0$. We will write this result as
$$
\frac{1}{0}=0,
$$
from the form.
Here, the definition of $\frac{1}{0}$ is given by this sense by means of the division by zero calculus. Of course, $\frac{1}{0}$ is not a usual sense that $\frac{1}{0} =X$ if and only if $1=0 \times X$; this means a contradiction. See \cite{saitohzi} for the details.

On February 16, 2019 Professor H. Okumura introduced the surprising news in Research Gate:
\medskip

José Manuel Rodríguez Caballero\\
Added an answer\\
In the proof assistant Isabelle/HOL we have $x/0 = 0$ for each number $x$. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: {\bf https://isabelle.in.tum.de/}.
\medskip

J.M.R. Caballero kindly showed surprisingly several examples by the system that
$$
\tan \frac{\pi}{2} =0,
$$
$$
\log 0 =0,
$$
$$
\exp \frac{1}{x} (x=0) =1,
$$
and others. Precisely:
\medskip

Dear Saitoh,

In Isabelle/HOL, we can define and redefine every function in different ways. So, logarithm of zero depend upon our definition. The best definition is the one which simplify the proofs the most. According to the experts, z/0 = 0 is the best definition for division by zero.
$$
\tan(\pi/2) = 0
$$
$$
\log 0 =
$$
is undefined (but we can redefine it as $0$)
$$
e ^0 = 1
$$
(but we can redefine it as $0$)
$$
0^0= 1
$$
(but we can redefine it as $0$).

In the attached file you will find some versions of logarithms and exponentials satisfying different properties. This file can be opened with the software Isabelle/HOL from this webpage: https://isabelle.in.tum.de/

Kind Regards,

José M.

(2017.2.17.11:09).

\medskip

At 2019.3.4.18:04 for my short question, we received:
\medskip

It is as it was programmed by the HOL team.

Jose M.

On Mar 4, 2019, Saburou Saitoh wrote:

Dear José M.

I have the short question.

For your outputs for the division by zero calculus, for the input, is it some direct or do you need some program???

With best regards,
Sincerely yours,

Saburou Saitoh
2019.3.4.18:00
\medskip

As we stated in \cite{os1811}, the important point in the division by zero problem is on its definition (meaning of division.), because in the usual sense, we can not consider the division by zero.

L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book \cite{npw} referred to this fact.
However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book.

The result $1/0=0$ has a long tradition of Isabelle, however, the result has not been accepted by the world.

Indeed, S. K. Sen and R. P. Agarwal \cite{sa16} referred to the paper \cite{kmsy} in connection with division by zero, however, their understandings on the paper seem to be not suitable (not right) and their ideas on the division by zero seem to be traditional, indeed, they stated as a conclusion of the introduction of the book that:
\medskip

{\bf “Thou shalt not
divide by zero” remains valid eternally.}

\medskip

However, in \cite{saitohpo} we stated simply based on the division by zero
calculus that

\medskip

{\bf We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero with a Natural
Sense.}

\medskip

In these situations, the results of J.M.R. Caballero will be very interested.
For some precise information, we would like to ask for the question that

\medskip

{\bf Who did derive first the division by zero $1/0$ and the division by zero
calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the outputs of a computer? }

\medskip

If it is possible, we would like to know the related details.

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Announcement 352(2017.2.2): On the third birthday of the division by zero
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Announcement 354(2017.2.8): What are $n = 2,1,0$
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Announcement 362(2017.5.5): Discovery of the division by zero as $0/0=1/0=z/0=0$

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Announcement 380 (2017.8.21): What is the zero?

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Announcement 454(2018.9.29): The International Conference on Applied Physics
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Announcement 460(2018.11.06): Change the Poor Idea to the Definite Results For
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Announcement 461(2018.11.10): An essence of division by zero and a new axiom.

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Announcement 471(2019.2.2): The 5th birthday of the division by zero $z/0=0$.

\end{thebibliography}

\end{document}

2019.3.4.

ゼロ除算(division by zero)1/0=0/0=z/0=
tan (pi/2)=0

\documentclass[12pt]{article}

\usepackage{latexsym,amsmath,amssymb,amsfonts,amstext,amsthm}

\numberwithin{equation}{section}

\begin{document}

\title{\bf Announcement 471: The 5th birthday of the division by zero $z/0=0$ \\

(2019.2.2)}

\author{{\it Institute of Reproducing Kernels}\\

Kawauchi-cho, 5-1648-16,\\

Kiryu 376-0041, Japan\\

{\bf kbdmm360@yahoo.co.jp}\\

}

\date{\today}

\maketitle

The Institute of Reproducing Kernels is dealing with the theory of division by zero calculus and declares that the division by zero was discovered as 0/0=1/0=z/0=0 in a natural sense on 2014.2.2. The result shows a new basic idea on the universe and space since Aristotelēs (BC384 - BC322) and Euclid (BC 3 Century - ), and the division by zero is since Brahmagupta (598 - 668 ?).

For the details, see the references and the site: http://okmr.yamatoblog.net/

We wrote a global book manuscript \cite{s18} with 235 pages

and stated in the preface and last section of the manuscript as follows:

\bigskip

{\bf Preface}

\medskip

The division by zero has the long and mysterious history over the world (see, for example, \index{H. G. Romig} \cite{boyer, romig} and Google site with the division by zero) with its physical viewpoint since the document of zero in India in AD 628. In particular, note that \index{Brahmagupta}
Brāhmasphuṭasiddhānta (598 -668 ?) established four arithmetic operations by introducing $0$ and at the same time he defined as $0/0=0$ in

Brāhmasphuṭasiddhānta. We have been, however, considering that his definition $0/0=0$ is wrong over 1300 years, but, we will see that his definition is right and suitable.

The division by zero $1/0=0/0=z/0$ itself will be quite clear and trivial with several natural extensions of fractions against the mysteriously long history, as we can see from the concept of
the Moore-Penrose generalized inverse \index{Moore-Penrose} \index{Tikhonov regularization} to the fundamental equation $az=b$, whose solution leads to the definition of $z =b/a$.

However, the result (definition) will show that

for the elementary mapping

$$

W = \frac{1}{z},

$$

the image of $z=0$ is $W=0$ ({\bf should be defined from the form}). This fact seems to be a curious one in connection with our well-established popular image for the point at infinity on the Riemann sphere \index{Riemann sphere} (\cite{ahlfors}).
As the representation of the \index{point at infinity} point at infinity of the \index{Riemann sphere} Riemann sphere by the

zero $z = 0$, we will see some delicate relations between $0$ and $\infty$ which show a strong \index{discontinuity}

discontinuity at the point of infinity on the Riemann sphere. We did not consider any value of the elementary function $W =1/ z $ at the origin $z = 0$, because we did not consider the division by zero

$1/ 0$ in a good way. Many and many people consider its value by
limiting like $+\infty $ and $- \infty$ or the

point at infinity as $\infty$. However, their basic idea comes from {\bf continuity} with the common sense or

based on the basic idea of Aristotelēs %Aristotle\index{Aristotle}.

--

For the related Greek philosophy, see \cite{a,b,c}. However, as the division by zero we will consider the value of

the function $W =1 /z$ as zero at $z = 0$. We will see that this new definition is valid widely in

mathematics and mathematical sciences, see
(\cite{mos,osm}) for example. Therefore, the division by zero will give great impacts to calculus, Euclidean geometry, analytic geometry, differential equations, complex analysis at the undergraduate level and to our basic idea for the space and universe.

We have to arrange globally our modern mathematics at our undergraduate level. Our common sense on the division by zero will be wrong, with our basic idea on the space and universe since Aristotelēs and Euclid. We would like to show clearly these facts in this book. The content is at the undergraduate level.

Close the mysterious and long history of division by zero that may be considered as a symbol of the stupidity of the human race and open the new world since Aristotel{$\bar{\rm e}$}s-Eulcid.

\bigskip

\bigskip

{\bf Conclusion}

\medskip

Apparently, the common sense on the division by zero with a long and mysterious history is wrong and our basic idea on the space around the point at infinity is also wrong since Euclid. On the gradient or on derivatives we have a great missing since $\tan (\pi/2) = 0$. Our mathematics is also wrong in elementary mathematics on the division by zero.

This book is elementary on our division by zero as the first publication of books for the topics. The contents have wide connections to various fields beyond mathematics. The author expects the readers to write some philosophy, papers and essays on the division by zero from this simple source book.

The division by zero theory may be developed and expanded greatly as in the author's conjecture whose break theory was recently given surprisingly and deeply by Professor \index{Qi'an Guan}Qi'an Guan \cite{guan} since 30 years proposed in \cite{s88} (the original is in \cite {s79}).

We have to arrange globally our modern mathematics with our division by zero in our undergraduate level.

We have to change our basic ideas for our space and world.

We have to change globally our textbooks and scientific books on the division by zero.

\bigskip

Our division by zero research group wonders why our elementary results may still not be accepted by some wide world.

\medskip

%We hope that:

%close the mysterious and long history of division by zero that may be considered as a symbol of the stupidity of the human race and open the new world since Aristotle-Eulcid.

% \medskip

From the funny history of the division by zero, we will be able to realize that

\medskip

human beings are full of prejudice and prejudice, and are narrow-minded, essentially.

\medskip

It seems that the long history of the division by zero is our shame and our mathematics in the elementary level has basic missings. Meanwhile, we have still great confusions and wrong ideas on the division by zero. Therefore, we would like to ask for the good corrections for the wrong ideas and some official approval for our division by zero as our basic duties.

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Announcement 247 (2015.9.22): The gradient of y-axis is zero and $\tan (\pi/2) =0$ by the division by zero $1/0=0$.

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Announcement 281 (2016.2.1): The importance of the division by zero $z/0=0$.

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Announcement 282 (2016.2.2): The Division by Zero $z/0=0$ on the Second Birthday.

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Announcement 293 (2016.3.27): Parallel lines on the Euclidean plane from the viewpoint of division by zero 1/0=0.

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Announcement 300 (2016.05.22): New challenges on the division by zero z/0=0.

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Announcement 326 (2016.10.17): The division by zero z/0=0 - its impact to human beings through education and research.

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Announcement 352(2017.2.2): On the third birthday of the division by zero z/0=0.

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Announcement 354(2017.2.8): What are $n = 2,1,0$ regular polygons inscribed in
a disc? -- relations of $0$ and infinity.

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Announcement 362(2017.5.5): Discovery of the division by zero as $0/0=1/0=z/0=0$

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Announcement 380 (2017.8.21): What is the zero?

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Announcement 388(2017.10.29): Information and ideas on zero and division by zero (a project).

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Announcement 409 (2018.1.29.): Various Publication Projects on the Division by
Zero.

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Announcement 410 (2018.1 30.): What is mathematics? -- beyond logic; for great challengers on the division by zero.

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Announcement 412(2018.2.2.): The 4th birthday of the division by zero $z/0=0$.

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Announcement 433(2018.7.16.): Puha's Horn Torus Model for the Riemann Sphere From the Viewpoint of Division by Zero.

\bibitem{448}

Announcement 448(2018.8.20): Division by Zero;

Funny History and New World.

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Announcement 454(2018.9.29): The International Conference on Applied Physics and Mathematics, Tokyo, Japan, October 22-23.

\bibitem{460}

Announcement 460(2018.11.06): Change the Poor Idea to the Definite Results For the Division by Zero - For the Leading Mathematicians.

\bibitem{461}

Announcement 461(2018.11.10): An essence of division by zero and a new axiom.

\end{thebibliography}

\end{document}

ゼロを割ること、ゼロで割ること:算数科教師用指導書における

『新しい算数3上教師用指導書』。東京書籍。2011年。

研究編144-5頁。

a ÷ a = 1, 0 ÷ a = 0, a ÷ 1 = aの計算

(……)これらの計算と関連して、中にはa ÷ 0 = 0、0 ÷ 0 = 0など「÷0」の計算も連想する児童もいる。0でわることはできず、商が存在しないということの意味は第3学年では理解しにくいが、a ÷ 0、0 ÷ 0の除法は存在しないことを、児童から話題が出たときには、はっきりと指導しておきたい。

研究編76頁 [総説 > 算数科における思考力・表現力の育成 > (3) 『新しい算数』における図解の系統と解説 > 加減法について > 第1学年 > 操作活動]。

 最初に、金魚とブロック(半具体物)を1対1対応させ、場面と同じ数だけブロックを並べる。次に問題文が示す操作と同じ操作をブロックを用いて行い、答えの数と一致するブロックが示される。この際、合併の操作では両手を使い、増加の操作では片方の手でそれぞれの数のブロックを寄せたい。

指導編59頁、教科書31頁。

第4・5時(等分除と包含除をそれぞれ導入)の学習感想例がある。

・この問題(引用者註:包含除)はわり算ではないと思っていたけれど、これもわり算でできることが分かりました。

・わり算には、2つの意味があることが分かりました。これからいろいろなところで使えそうです。

以下略

教科書33頁で「包含除と等分除の統合」を行う。

教科書34頁(「0や1のわり算」を教えるが0が法になるものは扱わず、指導編にも記述がない)。

具体的な場面に基づいて、「1つもない」=「分けられない」=「答えは0」であることを説明する。

余談ながら、東京書籍の指導書は、指導編だけを購入することが可能だと研究編の見返しに書いてあった。

『わくわく算数3上指導書. 第2部(詳説)』。新興出版社啓林館。2011年。

別冊 1 指導資料集48頁。

p.21-2

0÷4の計算の仕方については、□を使ったかけ算の式(4×□=0)をかかせ、「4にどんな数をかけると答えは0になるか」を問いかけ、□が0であることをみつけて、0÷4=0であることを理解できるようにする。

 なお、0 ÷ 0やa ÷ 0といった型については取り上げる必要はない。

教科書本文は黒木玄氏のtweetを参照のこと。

https://twitter.com/genkuroki/status/272603939273310209

別冊 1 指導資料集100頁。

 余りのあるわり算では、答えは「商と余り」である。これを等式にあらわすと

(わる数) × (商) + (余り) = (わられる数)

となる。しかし、「商」という用語は第4学年で指導することになっており、商にかわる適当なことばがないので、実際の問題の数量に即して、「1ふくろ分の数5個にふくろの数の4をかけて、あまりの3こをたすと、全体の数23こになる」という表現で表し、23÷5=4あまり3 という式から、

5 × 4 + 3 = 23 ・・・・・・(1)

(1ふくろ分の数) (ふくろの数) (余り) (全体の数)

という等式を導いている。

別冊 1 指導資料集161頁。

0を被除数とする除法の授業の展開例。色紙を4人に同じ枚数配る計算を考える。8枚、4枚、0枚で。「児童の活動と反応」という欄からの引用。

・0枚だと分けられない。

・0枚だと分けられないので式にできない(引用者註:8枚、4枚の場合は式を作れるという意味)。

話し合いによって、4 × □ = 8のように4 × □ = 0を考えれば、0 ÷ 4の答えが出せることを見つけさせている。

書式の凡例

・下線部は書名、ページ数、章立てなどによって引用箇所をできるだけ正確に特定する。

・太字部はサブタイトルまたは小見出し。

・黄色の背景部は引用者によるコメント。

https://docs.google.com/document/d/1K0a4YRm8dmwU9iWc_TD0VXubSRZWfwSKEto1n0Ifibw/edit

2020年1月13日(月)

テーマ:数学

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。

1. ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られた数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。

ゼロには 無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:

無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカール定理の変更。

2020.1.13.08:27 このような構想

2020.1.13.10:24 快晴、美しい日

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。

1. ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られた数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには 無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:

無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカール定理の変更。

2020.1.13.08:27 このような構想

2020.1.13.10:24 快晴、美しい日

盲点:

何故ゼロ除算が不可能であったか理由

1 割り算を掛け算の逆と考えた事

2 極限で考えようとした事

3 教科書やあらゆる文献が、不可能であると書いてあるので、みんなそう思った。

Matrices and Division by Zero z/0 = 0

http://file.scirp.org/pdf/ALAMT_2016061413593686.pdf

我々の数学は支持されている。

自由な精神で研究を進めている筈の数学者が 逆に 古い考えに拘っている状況が見え、物理学者の自由な精神が ゼロ除算が 量子力学、宇宙論関係者で 議論が 始まっている。

David Bruce Brenton
11:16 (5 分前)

To Barukcic, Haydar, Okumura, Jan, James, Sabourhou, Matsuura, Hiroshi, Okoh,
Wangui, Sandra, William, Haydar, Jakub, Fethi, Yunong, Chaowei, Antonio,
Cristi, Mr, José, 自分, Wolfgang, Hiroshi, Felix

Right on ! Mr. Caballero !

From: José Manuel Rodriguez Caballero <>

Sent: Saturday, September 28, 2019 3:47 Radio AM 750

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=tan(pi/2)=0 発見5周年を迎えて

JBDrakyll

I was bothered that we were calling division by zero undefined. No one told me we have a better answer. After drafting the paper, I was 100% sure I'll open a new chapter in mathematics or at least get a Fields Medal.

https://github.com/rakyll

https://twitter.com/rakyll/status/1163381334015795200

神がかった熱情なくして。2000年の歴史を 進化させることができようか。

美しい空、山、小川; 柚子やカボス、山茶花が 鮮やかだった。

この変更過程の速さは、数学界の 良心が 掛かっていると考えられる。 数学は絶対で、内容は 既に歴然です。

図は、アールフォルスの 有名な複素解析 の本のページです。

1/0 は 上手く説明できないが、convention として、無限としよう と言っています。

その下で、北極が ゼロだと良いことが 分かる。もちろん、1/0=0

です。 そうすると、超古典のテキストは 変更され、 リーマン球面は ホーントーラスに 変更されなければならない。

この変更過程の速さは、数学界の 良心が 掛かっていると考えられる。 数学は絶対で、内容は 既に歴然です。

2019.12.24.14:34

ゼロ除算は

それは、一般に できないことが証明されていたので、数学者は、ほとんど考えもしなかった。

しかし、物理などの公式に、ゼロ分の が現れ、物理的な意味が深いので、アリストテレス以来 問題にされ、特に アインシュタインの人生最大の関心事、悩みだったとされている。 ブラックホールや 宇宙創成に関係している。

ところが、実は、ゼロ除算は 当り前で、結果は まるであべこべ、ゼロで割れば、何時でもゼロで、新世界と、新数学を拓くことが分かってきた。 人々は驚き、思考停止に陥っているように見える。 目を覚ましたら、凄い世界が見えるだろう。 天動説が地動説に変わったような 大きな意味がある。

原理は、ゼロで割る 意味が違っていて、ゼロ除算には 新しい意味 が有った。 ゼロ除算は 発見で、事実、真理と言える。

2019.10.25.11:20

ゼロ除算(division by zero)1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0、log0=0

再生核研究所声明 416(2018.2.20):  ゼロ除算をやってどういう意味が有りますか。

何か意味が有りますか。何になるのですか - 回答

https://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360/72284136.html

ゼロ除算はできないとされていたものが、実は割り算の意味を拡張すると

自然にできるようになり 広範に影響を及ぼす数学が現れてきた。

不可能とされてきたゼロ除算について 自然な解釈でゼロ除算が可能になる事を発見しました:

とても興味深く読みました

ゼロ除算の発見は日本です:

∞???

∞は定まった数ではない・・・・

人工知能はゼロ除算ができるでしょうか:5年 ゼロ除算の発見と重要性をした:再生核研究所 2014年2月2日

https://www.researchgate.net/project/division-by-zero

https://lnkd.in/fH799Xz

https://lnkd.in/fKAN-Tq

https://lnkd.in/fYN_n96

https://note.mu/ysaitoh/n/nf190e8ecfda4

ゼロ除算の発見は日本です:

∞???

∞は定まった数ではない・・・・

人工知能はゼロ除算ができるでしょうか:5年 ゼロ除算の発見と重要性をした:

再生核研究所 2014年2月2日

№1088

Dividing by Nothing by Alberto Martinez

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.

https://notevenpast.org/dividing-nothing/  より

The Road

Fig 5.2. Isaac Newton (1643-1727) and Gottfried Leibniz (1646-1716) were the culprits, ignoring the first commandment of mathematics not to divide by zero. But they hit gold, because what they mined in the process was the ideal circle.

http://thethirty-ninesteps.com/page_5-the_road.php より

mercredi, juillet 06, 2011
0/0, la célèbre formule d'Evariste Galois !

http://divisionparzero.blogspot.jp/2011/07/00-la-celebre-formule-devariste-galois.html  より

無限に関する様々な数学的概念:無限大 :記号∞ (アーベルなどはこれを 1 / 0 のように表記していた)で表す。 大雑把に言えば、いかなる数よりも大きいさまを表すものであるが、より明確な意味付けは文脈により様々である。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90 より

リーマン球面:無限遠点が、実は 原点と通じていた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E7%90%83%E9%9D%A2 より

http://jestingstock.com/indian-mathematician-brahmagupta-image.html より

ブラーマグプタ(Brahmagupta、598年 – 668年?)はインドの数学者・天文学者。ブラマグプタとも呼ばれる。その著作は、イスラーム世界やヨーロッパにインド数学や天文学を伝える役割を果たした。

628年に、総合的な数理天文書『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』(ब्राह्मस्फुटसिद्धान्त Brāhmasphuṭasiddhānta)を著した。この中の数章で数学が扱われており、第12章はガニタ(算術)、第18章はクッタカ(代数)にあてられている。クッタカという語は、もとは「粉々に砕く」という意味だったが、のちに係数の値を小さくしてゆく逐次過程の方法を意味するようになり、代数の中で不定解析を表すようになった。この書では、 0 と負の数にも触れていて、その算法は現代の考え方に近い(ただし 0 ÷ 0 = 0 と定義している点は現代と異なっている)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%97%E3%82%BFより

ブラーマ・スプタ・シッダーンタ (Brahmasphutasiddhanta) は、7世紀のインドの数学者・天文学者であるブラーマグプタの628年の著作である。表題は宇宙の始まりという意味。

数としての「0(ゼロ)の概念」がはっきりと書かれた、現存する最古の書物として有名である。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BF より

ゼロ除算の歴史:ゼロ除算はゼロで割ることを考えるであるが、アリストテレス以来問題とされ、ゼロの記録がインドで初めて628年になされているが、既にそのとき、正解1/0が期待されていたと言う。しかし、理論づけられず、その後1300年を超えて、不可能である、あるいは無限、無限大、無限遠点とされてきたものである。

An Early Reference to Division by Zero C. B. Boyer
http://www.fen.bilkent.edu.tr/~franz/M300/zero.pdf

Impact of ‘Division by Zero’ in Einstein’s Static Universe and Newton’s Equations in Classical Mechanics:http://gsjournal.net/Science-Journals/Research%20Papers-Relativity%20Theory/Download/2084 より

神秘的に美しい3つの公式:

面白い事にゼロ除算については、いろいろな説が現在存在します

しかし、間もなく決着がつくのではないでしょうか。

ゼロ除算は、なにもかも当たり前ではないでしょうか。

ラース・ヴァレリアン・アールフォルス(Lars Valerian Ahlfors、1907年4月18日-1996年10月11日)はフィンランドの数学者。リーマン面の研究と複素解析の教科書を書いたことで知られる。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%B9

フィールズ賞第一号

COMPLEX ANALYSIS, 3E (International Series in Pure and Applied Mathematics) (英語) ハードカバー – 1979/1/1

Lars Ahlfors (著)

http://www.amazon.co.jp/COMPLEX-ANALYSIS-International-Applied-Mathematics/dp/0070006571/ref=sr_1_fkmr1_1?ie=UTF8&qid=1463478645&sr=8-1-fkmr1&keywords=Lars+Valerian+Ahlfors%E3%80%80%E3%80%80COMPLEX+ANALYSIS

原点の円に関する鏡像は、実は 原点であった。

本では、無限遠点と考えられていました。

Ramanujan says that answer for 0/0 is infinity. But I'm not sure it's ...
https://www.quora.com/Ramanujan-says-that-answer-for-0-0-is-infi...

You can see from the other answers, that from the concept of limits, 0/0 can approach any value, even infinity. ... So, let me take a system where division by zero is actually defined, that is, you can multiply or divide both sides of an equation by ...

https://www.quora.com/Ramanujan-says-that-answer-for-0-0-is-infinity-But-Im-not-sure-its-correct-Can-anyone-help-me

Abel Memorial in Gjerstad

Discussions: Early History of Division by Zero
H. G. Romig
The American Mathematical Monthly
Vol. 31, No. 8 (Oct., 1924), pp. 387-389
Published by: Mathematical Association of America
DOI: 10.2307/2298825
Stable URL: http://www.jstor.org/stable/2298825
Page Count: 3

ロピタルの定理 (ロピタルのていり、英: l'Hôpital's
rule) とは、微分積分学において不定形 (en) の極限を微分を用いて求めるための定理である。綴りl'Hôpital / l'Hospital、カタカナ表記ロピタル / ホスピタルの揺れについてはギヨーム・ド・ロピタルの項を参照。ベルヌーイの定理 (英語: Bernoulli's rule) と呼ばれることもある。本定理を (しばしば複数回) 適用することにより、不定形の式を非不定形の式に変換し、その極限値を容易に求めることができる可能性がある。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%94%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86

Ein aufleuchtender Blitz: Niels Henrik Abel und seine Zeit
https://books.google.co.jp/books?isbn=3642558402 -

Arild Stubhaug - 2013 - ‎Mathematics

Niels Henrik Abel und seine Zeit Arild Stubhaug. Abb. 19 a–c. a. ... Eine Kurve, die Abel studierte und dabei herausfand, wie sich der Umfang inn gleich große Teile aufteilen lässt. ... Beim Integralzeichen statt der liegenden ∞ den Bruch 1/0.

https://books.google.co.jp/books?id=wTP1BQAAQBAJ&pg=PA282&lpg=PA282&dq=Niels+Henrik+Abel%E3%80%80%E3%80%80ARILD+Stubhaug%E3%80%80%E3%80%80%EF%BC%91/0%EF%BC%9D%E2%88%9E&source=bl&ots=wUaYL6x6lK&sig=OX1Yk_HxbCMm_FACotHYlgrbfsg&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwj8-pftm-PPAhXIzVQKHX7ZCMEQ6AEISTAG#v=onepage&q=Niels%20Henrik%20Abel%E3%80%80%E3%80%80ARILD%20Stubhaug%E3%80%80%E3%80%80%EF%BC%91%2F0%EF%BC%9D%E2%88%9E&f=false

Indeterminate: the hidden power of 0 divided by 0
2016/12/02 に公開

You've all been indoctrinated into accepting that you cannot divide by zero.
Find out about the beautiful mathematics that results when you do it anyway in
calculus. Featuring some of the most notorious "forbidden"
expressions like 0/0 and 1^∞ as well as Apple's Siri and Sir Isaac Newton.

https://www.youtube.com/watch?v=oc0M1o8tuPo より

ゼロ除算の論文:

file:///C:/Users/saito%20saburo/Downloads/P1-Division.pdf より

Eulerのゼロ除算に関する想い:

file:///C:/Users/saito%20saburo/Downloads/Y_1770_Euler_Elements%20of%20algebra%20traslated%201840%20l%20p%2059%20(1).pdf より

An Approach to Overcome Division by Zero in the Interval Gauss Algorithm
http://link.springer.com/article/10.1023/A:1015565313636

Carolus Fridericus Gauss:https://www.slideshare.net/fgz08/gauss-elimination-4686597

Archimedes:Arbelos

https://www.math.nyu.edu/~crorres/Archimedes/Stamps/stamps.html より

Archimedes Principle in Completely Submerged Balloons: Revisited
Ajay Sharma:

file:///C:/Users/saito%20saburo/Desktop/research_papers_mechanics___electrodynamics_science_journal_3499.pdf

[PDF]Indeterminate
Form in the Equations of Archimedes, Newton and Einstein

http://gsjournal.net/Science-Journals/Research%20Papers-Relativity%20Theory/Download/3222
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0. 0 . The reason is that in the case of Archimedes principle, equations became
feasible in. 1935 after enunciation of the principle in 1685, when ... Although
division by zero is not permitted, yet it smoothly follows from equations based
upon.

Thinking ahead of Archimedes, Newton and Einstein - The General ...
gsjournal.net/Science-Journals/Communications.../5503
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old Archimedes Principle, Newton' s law, Einstein 's mass energy equation.
E=mc2 . .... filled in balloon becomes INDETERMINATE (0/0). It is not
justified. If the generalized form Archimedes principle is used then we get
exact volume V .....

http://gsjournal.net/Science-Journals/Communications-Mechanics%20/%20Electrodynamics/Download/5503

Find circles that are tangent to three given circles (Apollonius’ Problem) in C#

http://csharphelper.com/blog/2016/09/find-circles-that-are-tangent-to-three-given-circles-apollonius-problem-in-c/ より

ゼロ除算に関する詩:

The reason we cannot devide by zero is simply axiomatic as Plato pointed out.

http://mathhelpforum.com/algebra/223130-dividing-zero.html より

声明533

Fallacy of division | Revolvy
https://www.revolvy.com/page/Fallacy-of-division
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In the philosophy of the ancient Greek Anaxagoras, as claimed by the Roman
atomist Lucretius,[1] it was assumed that the atoms .... For example, the
reason validity fails may be a division by zero that is hidden by algebraic
notation. There is a ...

https://www.revolvy.com/page/Fallacy-of-division

ソクラテス・プラトン・アリストテレス その他

2017年11月15日(水)

テーマ:社会

The null set is conceptually similar to the role of the number ``zero'' as it
is used in quantum field theory. In quantum field theory, one can take the
empty set, the vacuum, and generate all possible physical configurations of the
Universe being modelled by acting on it with creation operators, and one can
similarly change from one thing to another by applying mixtures of creation and
anihillation operators to suitably filled or empty states. The anihillation
operator applied to the vacuum, however, yields zero.

Zero in this case is the null set - it stands, quite literally, for no physical state in the Universe. The important point is that it is not possible to act on zero with a creation operator to create something; creation operators only act on the vacuum which is empty but not zero. Physicists are consequently fairly comfortable with the existence of operations that result in ``nothing'' and don't even require that those operations be contradictions, only operationally non-invertible.

It is also far from unknown in mathematics. When considering the set of all real numbers as quantities and the operations of ordinary arithmetic, the ``empty set'' is algebraically the number zero (absence of any quantity, positive or negative). However, when one performs a division operation algebraically, one has to be careful to exclude division by zero from the set of permitted operations! The result of division by zero isn't zero, it is ``not a number'' or ``undefined'' and is not in the Universe of real numbers.

Just as one can easily ``prove'' that 1 = 2 if one does algebra on this set of numbers as if one can divide by zero legitimately3.34, so in logic one gets into trouble if one assumes that the set of all things that are in no set including the empty set is a set within the algebra, if one tries to form the set of all sets that do not include themselves, if one asserts a Universal Set of Men exists containing a set of men wherein a male barber shaves all men that do not shave themselves3.35.

It is not - it is the null set, not the empty set, as there can be no male barbers in a non-empty set of men (containing at least one barber) that shave all men in that set that do not shave themselves at a deeper level than a mere empty list. It is not an empty set that could be filled by some algebraic operation performed on Real Male Barbers Presumed to Need Shaving in trial Universes of Unshaven Males as you can very easily see by considering any particular barber, perhaps one named ``Socrates'', in any particular Universe of Men to see if any of the sets of that Universe fit this predicate criterion with Socrates as the barber. Take the empty set (no men at all). Well then there are no barbers, including Socrates, so this cannot be the set we are trying to specify as it clearly must contain at least one barber and we've agreed to call its relevant barber Socrates. (and if it contains more than one, the rest of them are out of work at the moment).

Suppose a trial set contains Socrates alone. In the classical rendition we ask, does he shave himself? If we answer ``no'', then he is a member of this class of men who do not shave themselves and therefore must shave himself. Oops. Well, fine, he must shave himself. However, if he does shave himself, according to the rules he can only shave men who don't shave themselves and so he doesn't shave himself. Oops again. Paradox. When we try to apply the rule to a potential Socrates to generate the set, we get into trouble, as we cannot decide whether or not Socrates should shave himself.

Note that there is no problem at all in the existential set theory being proposed. In that set theory either Socrates must shave himself as All Men Must Be Shaven and he's the only man around. Or perhaps he has a beard, and all men do not in fact need shaving. Either way the set with just Socrates does not contain a barber that shaves all men because Socrates either shaves himself or he doesn't, so we shrug and continue searching for a set that satisfies our description pulled from an actual Universe of males including barbers. We immediately discover that adding more men doesn't matter. As long as those men, barbers or not, either shave themselves or Socrates shaves them they are consistent with our set description (although in many possible sets we find that hey, other barbers exist and shave other men who do not shave themselves), but in no case can Socrates (as our proposed single barber that shaves all men that do not shave themselves) be such a barber because he either shaves himself (violating the rule) or he doesn't (violating the rule). Instead of concluding that there is a paradox, we observe that the criterion simply doesn't describe any subset of any possible Universal Set of Men with no barbers, including the empty set with no men at all, or any subset that contains at least Socrates for any possible permutation of shaving patterns including ones that leave at least some men unshaven altogether.

https://webhome.phy.duke.edu/.../axioms/axioms/Null_Set.html

I understand your note as if you are saying the limit is infinity but nothing is equal to infinity, but you concluded corretly infinity is undefined. Your example of getting the denominator smaller and smalser the result of the division is a very large number that approches infinity. This is the intuitive mathematical argument that plunged philosophy into mathematics. at that level abstraction mathematics, as well as phyisics become the realm of philosophi. The notion of infinity is more a philosopy question than it is mathamatical. The reason we cannot devide by zero is simply axiomatic as Plato pointed out. The underlying reason for the axiom is because sero is nothing and deviding something by nothing is undefined. That axiom agrees with the notion of limit infinity, i.e. undefined. There are more phiplosphy books and thoughts about infinity in philosophy books than than there are discussions on infinity in math books.

http://mathhelpforum.com/algebra/223130-dividing-zero.html

ゼロ除算の歴史:ゼロ除算はゼロで割ることを考えるであるが、アリストテレス以来問題とされ、ゼロの記録がインドで初めて628年になされているが、既にそのとき、正解1/0が期待されていたと言う。しかし、理論づけられず、その後1300年を超えて、不可能である、あるいは無限、無限大、無限遠点とされてきたものである。

An Early Reference to Division by Zero C. B. Boyer
http://www.fen.bilkent.edu.tr/~franz/M300/zero.pdf

OUR HUMANITY AND DIVISION BY ZERO

Lea esta bitácora en español
There is a mathematical concept that says that division by zero has no meaning, or is an undefined expression, because it is impossible to have a real number that could be multiplied by zero in order to obtain another number different from zero.
While this mathematical concept has been held as true for centuries, when it comes to the human level the present situation in global societies has, for a very long time, been contradicting it. It is true that we don’t all live in a mathematical world or with mathematical concepts in our heads all the time. However, we cannot deny that societies around the globe are trying to disprove this simple mathematical concept: that division by zero is an impossible equation to solve.
Yes! We are all being divided by zero tolerance, zero acceptance, zero love, zero compassion, zero willingness to learn more about the other and to find intelligent and fulfilling ways to adapt to new ideas, concepts, ways of doing things, people and cultures. We are allowing these ‘zero denominators’ to run our equations, our lives, our souls.
Each and every single day we get more divided and distanced from other people who are different from us. We let misinformation and biased concepts divide us, and we buy into these aberrant concepts in such a way, that we get swept into this division by zero without checking our consciences first.
I believe, however, that if we change the zeros in any of the “divisions by zero” that are running our lives, we will actually be able to solve the non-mathematical concept of this equation: the human concept.
>I believe deep down that we all have a heart, a conscience, a brain to think with, and, above all, an immense desire to learn and evolve. And thanks to all these positive things that we do have within, I also believe that we can use them to learn how to solve our “division by zero” mathematical impossibility at the human level. I am convinced that the key is open communication and an open heart. Nothing more, nothing less.
Are we scared of, or do we feel baffled by the way another person from another culture or country looks in comparison to us? Are we bothered by how people from other cultures dress, eat, talk, walk, worship, think, etc.? Is this fear or bafflement so big that we much rather reject people and all the richness they bring within?
How about if instead of rejecting or retreating from that person—division of our humanity by zero tolerance or zero acceptance—we decided to give them and us a chance?
How about changing that zero tolerance into zero intolerance? Why not dare ask questions about the other person’s culture and way of life? Let us have the courage to let our guard down for a moment and open up enough for this person to ask us questions about our culture and way of life. How about if we learned to accept that while a person from another culture is living and breathing in our own culture, it is totally impossible for him/her to completely abandon his/her cultural values in order to become what we want her to become?
Let’s be totally honest with ourselves at least: Would any of us really renounce who we are and where we come from just to become what somebody else asks us to become?
If we are not willing to lose our identity, why should we ask somebody else to lose theirs?
I believe with all my heart that if we practiced positive feelings—zero intolerance, zero non-acceptance, zero indifference, zero cruelty—every day, the premise that states that division by zero is impossible would continue being true, not only in mathematics, but also at the human level. We would not be divided anymore; we would simply be building a better world for all of us.
Hoping to have touched your soul in a meaningful way,
Adriana Adarve, Asheville, NC
https://adarvetranslations.com/…/our-humanity-and-division…/

5000年?????

2017年09月01日(金)NEW !

テーマ:数学

Former algebraic approach was formally perfect, but it merely postulated
existence of sets and morphisms [18] without showing methods to construct them.
The primary concern of modern algebras is not how an operation can be
performed, but whether it maps into or onto and the like abstract issues
[19–23]. As important as this may be for proofs, the nature does not really
care about all that. The PM’s concerns were not constructive, even though
theoretically significant. We need thus an approach that is more relevant to
operations performed in nature, which never complained about morphisms or the
allegedly impossible division by zero, as far as I can tell. Abstract sets and
morphisms should be de-emphasized as hardly operational. My decision to come up
with a definite way to implement the feared division by zero was not really
arbitrary, however. It has removed a hidden paradox from number theory and an
obvious absurd from algebraic group theory. It was necessary step for full
deployment of constructive, synthetic mathematics (SM) [2,3]. Problems hidden
in PM implicitly affect all who use mathematics, even though we may not always
be aware of their adverse impact on our thinking. Just take a look at the
paradox that emerges from the usual prescription for multiplication of zeros
that remained uncontested for some 5000 years 0 0 ¼ 0 ) 0 1=1 ¼ 0 ) 0 1 ¼ 0 1)
1ð? ¼ ?Þ1 ð0aÞ This ‘‘fact’’ was covered up by the infamous prohibition on
division by zero [2]. How ingenious. If one is prohibited from dividing by zero
one could not obtain this paradox. Yet the prohibition did not really make
anything right. It silenced objections to irresponsible reasonings and
prevented corrections to the PM’s flamboyant axiomatizations. The prohibition
on treating infinity as invertible counterpart to zero did not do any good
either. We use infinity in calculus for symbolic calculations of limits [24],
for zero is the infinity’s twin [25], and also in projective geometry as well
as in geometric mapping of complex numbers. Therein a sphere is cast onto the
plane that is tangent to it and its free (opposite) pole in a point at infinity
[26–28]. Yet infinity as an inverse to the natural zero removes the whole
absurd (0a), for we obtain [2] 0 ¼ 1=1 ) 0 0 ¼ 1=12 > 0 0 ð0bÞ Stereographic
projection of complex numbers tacitly contradicted the PM’s prescribed way to
multiply zeros, yet it was never openly challenged. The old formula for
multiplication of zeros (0a) is valid only as a practical approximation, but it
is group-theoretically inadmissible in no-nonsense reasonings. The tiny
distinction in formula (0b) makes profound theoretical difference for
geometries and consequently also for physical applications. T

https://www.plover.com/misc/CSF/sdarticle.pdf

とても興味深く読みました:

10,000 Year Clock
by Renny Pritikin
Conversation with Paolo Salvagione, lead engineer on the 10,000-year clock project, via e-mail in February 2010.

For an introduction to what we’re talking about here’s a short excerpt from a piece by Michael Chabon, published in 2006 in Details: ….Have you heard of this thing? It is going to be a kind of gigantic mechanical computer, slow, simple and ingenious, marking the hour, the day, the year, the century, the millennium, and the precession of the equinoxes, with a huge orrery to keep track of the immense ticking of the six naked-eye planets on their great orbital mainspring. The Clock of the Long Now will stand sixty feet tall, cost tens of millions of dollars, and when completed its designers and supporters plan to hide it in a cave in the Great Basin National Park in Nevada, a day’s hard walking from anywhere. Oh, and it’s going to run for ten thousand years. But even if the Clock of the Long Now fails to last ten thousand years, even if it breaks down after half or a quarter or a tenth that span, this mad contraption will already have long since fulfilled its purpose. Indeed the Clock may have accomplished its greatest task before it is ever finished, perhaps without ever being built at all. The point of the Clock of the Long Now is not to measure out the passage, into their unknown future, of the race of creatures that built it. The point of the Clock is to revive and restore the whole idea of the Future, to get us thinking about the Future again, to the degree if not in quite the way same way that we used to do, and to reintroduce the notion that we don’t just bequeath the future—though we do, whether we think about it or not. We also, in the very broadest sense of the first person plural pronoun, inherit it.

Renny Pritikin: When we were talking the other day I said that this sounds like a cross between Borges and the vast underground special effects from Forbidden Planet. I imagine you hear lots of comparisons like that…

Paolo Salvagione: (laughs) I can’t say I’ve heard that comparison. A childhood friend once referred to the project as a cross between Tinguely and Fabergé. When talking about the clock, with people, there’s that divide-by-zero moment (in the early days of computers to divide by zero was a sure way to crash the computer) and I can understand why. Where does one place, in one’s memory, such a thing, such a concept? After the pause, one could liken it to a reboot, the questions just start streaming out.

RP: OK so I think the word for that is nonplussed. Which the thesaurus matches with flummoxed, bewildered, at a loss. So the question is why even (I assume) fairly sophisticated people like your friends react like that. Is it the physical scale of the plan, or the notion of thinking 10,000 years into the future—more than the length of human history?

PS: I’d say it’s all three and more. I continue to be amazed by the specificity of the questions asked. Anthropologists ask a completely different set of questions than say, a mechanical engineer or a hedge fund manager. Our disciplines tie us to our perspectives. More than once, a seemingly innocent question has made an impact on the design of the clock. It’s not that we didn’t know the answer, sometimes we did, it’s that we hadn’t thought about it from the perspective of the person asking the question. Back to your question. I think when sophisticated people, like you, thread this concept through their own personal narrative it tickles them. Keeping in mind some people hate to be tickled.

RP: Can you give an example of a question that redirected the plan? That’s really so interesting, that all you brainiacs slaving away on this project and some amateur blithely pinpoints a problem or inconsistency or insight that spins it off in a different direction. It’s like the butterfly effect.

PS: Recently a climatologist pointed out that our equation of time cam, (photo by Rolfe Horn) (a cam is a type of gear: link) a device that tracks the difference between solar noon and mundane noon as well as the precession of the equinoxes, did not account for the redistribution of water away from the earth’s poles. The equation-of-time cam is arguably one of the most aesthetically pleasing parts of the clock. It also happens to be one that is fairly easy to explain. It visually demonstrates two extremes. If you slice it, like a loaf of bread, into 10,000 slices each slice would represent a year. The outside edge of the slice, let’s call it the crust, represents any point in that year, 365 points, 365 days. You could, given the right amount of magnification, divide it into hours, minutes, even seconds. Stepping back and looking at the unsliced cam the bottom is the year 2000 and the top is the year 12000. The twist that you see is the precession of the equinoxes. Now here’s the fun part, there’s a slight taper to the twist, that’s the slowing of the earth on its axis. As the ice at the poles melts we have a redistribution of water, we’re all becoming part of the “slow earth” movement.

RP: Are you familiar with Charles Ray’s early work in which you saw a plate on a table, or an object on the wall, and they looked stable, but were actually spinning incredibly slowly, or incredibly fast, and you couldn’t tell in either case? Or, more to the point, Tim Hawkinson’s early works in which he had rows of clockwork gears that turned very very fast, and then down the line, slower and slower, until at the end it approached the slowness that you’re dealing with?

PS: The spinning pieces by Ray touches on something we’re trying to avoid. We want you to know just how fast or just how slow the various parts are moving. The beauty of the Ray piece is that you can’t tell, fast, slow, stationary, they all look the same. I’m not familiar with the Hawkinson clockwork piece. I’ve see the clock pieces where he hides the mechanism and uses unlikely objects as the hands, such as the brass clasp on the back of a manila envelope or the tab of a coke can.

RP: Spin Sink (1 Rev./100 Years) (1995), in contrast, is a 24-foot-long row of interlocking gears, the smallest of which is driven by a whirring toy motor that in turn drives each consecutively larger and more slowly turning gear up to the largest of all, which rotates approximately once every one hundred years.

PS: I don’t know how I missed it, it’s gorgeous. Linking the speed that we can barely see with one that we rarely have the patience to wait for.

RP: : So you say you’ve opted for the clock’s time scale to be transparent. How will the clock communicate how fast it’s going?

PS: By placing the clock in a mountain we have a reference to long time. The stratigraphy provides us with the slowest metric. The clock is a middle point between millennia and seconds. Looking back 10,000 years we find the beginnings of civilization. Looking at an earthenware vessel from that era we imagine its use, the contents, the craftsman. The images painted or inscribed on the outside provide some insight into the lives and the languages of the distant past. Often these interpretations are flawed, biased or over-reaching. What I’m most enchanted by is that we continue to construct possible pasts around these objects, that our curiosity is overwhelming. We line up to see the treasures of Tut, or the remains of frozen ancestors. With the clock we are asking you to create possible futures, long futures, and with them the narratives that made them happen.

https://openspace.sfmoma.org/2010/02/10000-year-clock/

ダ・ヴィンチの名言 格言|無こそ最も素晴らしい存在

https://systemincome.com/7521

ゼロ除算の発見はどうでしょうか:

Black holes are where God divided by zero:

再生核研究所声明371(2017.6.27)ゼロ除算の講演― 国際会議 

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12287338180.html

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12276045402.html
1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12263708422.html
1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12272721615.html

ソクラテス・プラトン・アリストテレス その他

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12328488611.html

ドキュメンタリー 2017: 神の数式 第2回 宇宙はなぜ生まれたのか

https://www.youtube.com/watch?v=iQld9cnDli4
〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第3回 宇宙はなぜ始まったのか

https://www.youtube.com/watch?v=DvyAB8yTSjs&t=3318s
〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第1回 この世は何からできているのか

https://www.youtube.com/watch?v=KjvFdzhn7Dc
NHKスペシャル 神の数式 完全版 第4回 異次元宇宙は存在するか

https://www.youtube.com/watch?v=fWVv9puoTSs

再生核研究所声明 411(2018.02.02):  ゼロ除算発見4周年を迎えて

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12348847166.html

再生核研究所声明 416(2018.2.20):  ゼロ除算をやってどういう意味が有りますか。何か意味が有りますか。何になるのですか - 回答

再生核研究所声明 417(2018.2.23):  ゼロ除算って何ですか - 中学生、高校生向き 回答

再生核研究所声明 418(2018.2.24):  割り算とは何ですか? ゼロ除算って何ですか - 小学生、中学生向き 回答

再生核研究所声明 420(2018.3.2): ゼロ除算は正しいですか,合っていますか、信用できますか - 回答

2018.3.18.午前中 最後の講演: 日本数学会 東大駒場、函数方程式論分科会 講演書画カメラ用 原稿

The Japanese Mathematical Society, Annual Meeting at the University of Tokyo.
2018.3.18.

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12361744016.html より

*057 Pinelas,S./Caraballo,T./Kloeden,P./Graef,J.(eds.): Differential and Difference Equations with Applications: ICDDEA, Amadora, 2017. (Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, Vol. 230) May 2018 587 pp.

再生核研究所声明 424(2018.3.29):  レオナルド・ダ・ヴィンチとゼロ除算

再生核研究所声明 427(2018.5.8): 神の数式、神の意志 そしてゼロ除算

アインシュタインも解決できなかった「ゼロで割る」問題

http://matome.naver.jp/odai/2135710882669605901

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.
https://notevenpast.org/dividing-nothing/

私は数学を信じない。 アルバート・アインシュタイン / I don't believe in
mathematics. Albert Einstein→ゼロ除算ができなかったからではないでしょうか。

1423793753.460.341866474681。

Einstein's Only Mistake: Division by Zero
http://refully.blogspot.jp/2012/05/einsteins-only-mistake-division-by-zero.html

ゼロ除算は定義が問題です:

再生核研究所声明 148(2014.2.12) 100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志 https://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360/69056435.html

再生核研究所声明171(2014.7.30)掛け算の意味と割り算の意味 ― ゼロ除算100/0=0は自明である?http://reproducingkernel.blogspot.jp/2014/07/201473010000.html

アインシュタインも解決できなかった「ゼロで割る」問題

http://matome.naver.jp/odai/2135710882669605901

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.
https://notevenpast.org/dividing-nothing/

私は数学を信じない。 アルバート・アインシュタイン / I don't believe in
mathematics. Albert Einstein→ゼロ除算ができなかったからではないでしょうか。1423793753.460.341866474681。

Einstein's Only Mistake: Division by Zero
http://refully.blogspot.jp/2012/05/einsteins-only-mistake-division-by-zero.html
#divide by zero
TOP DEFINITION
Genius
A super-smart math teacher that teaches at HTHS and can divide by zero.
Hey look, that genius’s IQ is over 9000!
#divide by zero #math#hths#smart#genius
by Lawlbags! October 21, 2009
divide by zero
Dividing by zero is the biggest epic fail known to mankind. It is a proven fact that a succesful division by zero will constitute in the implosion of the universe.
You are dividing by zero there, Johnny. Captain Kirk is not impressed.

Divide by zero?!?!! OMG!!! Epic failzorz
#4 chan #epic fail #implosion#universe#divide by zero
3

divide by zero
Divide by zero is undefined.
Divide by zero is undefined.
#divide #by#zero#dividebyzero#undefined
by JaWo October 28, 2006
division by zero
1) The number one ingredient for a catastrophic event in which the universe enfolds and collapses on itself and life as we know it ceases to exist.
2) A mathematical equation such as a/0 whereas a is some number and 0 is the divisor. Look it up on Wikipedia or something. Pretty confusing shit.
3) A reason for an error in programming
Hey, I divided by zero! ...Oh shi-
a/0
Run-time error: '11': Division by zero
#division #0#math#oh shi- #divide by zero
by DefectiveProduct September 08, 2006
dividing by zero
When even math shows you that not everything can be figured out with math. When you divide by zero, math kicks you in the shins and says "yeah, there's kind of an answer, but it ain't just some number."
It's when mathematicians become philosophers.
Math:
Let's say you have ZERO apples, and THREE people. How many apples does each person get? ZERO, cause there were no apples to begin with

Not-math because of dividing by zero:
Let's say there are THREE apples, and ZERO people. How many apples does each person get? Friggin... How the Fruitcock should I know! How can you figure out how many apples each person gets if there's no people to get them?!? You'd think it'd be infinity, but not really. It could almost be any number, cause you could be like "each person gets 400 apples" which would be true, because all the people did get 400 apples, because there were no people. So all the people also got 42 apples, and a million and 7 apples. But it's still wrong.
#math #divide by zero #divide#dividing#zero#numbers#not-math #imaginary numbers #imaginary. phylosophy
by Zacharrie February 15, 2010
https://www.urbandictionary.com/tags.php?tag=divide%20by%20zerohttps://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12370907279.html

God’s most important commandment

never-divide-by-zero-meme-66

Even more important than “thou shalt not eat seafood”
Published by admin, on October 18th, 2011 at 3:47 pm. Filled under: Never Divide By Zero Tags: commandment, Funny, god, zero • Comments Off on God’s most important commandment
http://thedistractionnetwork.com/.../never-divide.../page/4/

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12276045402.html
1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12263708422.html
1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12272721615.html
Division By Zero(ゼロ除算)1/0=0、0/0=0、z/0=0

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12392596876.html
ゼロ除算(ゼロじょざん、division by zero)1/0=0、0/0=0、z/0=0

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12394775733.html

再生核研究所声明371(2017.6.27)ゼロ除算の講演― 国際会議 https://sites.google.com/site/sandrapinelas/icddea-2017 報告

ソクラテス・プラトン・アリストテレス その他

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12328488611.html

Ten billion years ago DIVISION By ZERO:

https://www.facebook.com/notes/yoshinori-saito/ten-billion-years-ago-division-by-zero/1930645683923690/

One hundred million years ago DIVISION By ZERO
https://www.facebook.com/.../one-hundred-million-years-ago

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12370907279.html

平成の30年

かってカトリック教会は、過去にガリレオでひどい間違いを犯した。

科学の問題に権威を振りかざし、「太陽が地球の周りを回っている」と宣言したのだ。

さらには地動説を唱える学者を火あぶりの刑にさえしている。

それから数世紀を経て教会の総本山ヴァチカンは、専門家を招いて宇宙論について意見を求めた。

1981年のことである。

ステーヴン・W・ホーキングもここに出席した。

会議の最後に、参加者は教皇への拝謁が許された。この時、教皇はおごそかに

「ビッグバン以後の宇宙の進化を研究することは結構だが、

ビッグバン自体を突き詰めてはいけない」

と述べたという。なぜか?

「ビッグバンは創造の瞬間であり、したがって神の業だから」

それが、理由である。

またもやヴァチカンは、科学の分野に口出しをしてきたではないか。

で、ホーキングは、この時のことを非常に謎めいた言葉でその著書「宇宙の始まりと終わり」に書き残している。

「それを聞いてホッとしました。私が会議で話したテーマを教皇は知らなかったからです。」

…ムムッ????? と言うことはもしかして、すでにホーキングはビッグバン自体をテーマにその原理などを科学的根拠を元に講演をしたのか??

さらに続けて言う。

「わたしはガリレオと同じ運命(注1)をたどりたくはありませでした。もっともわたしは、彼の死から300年後に生まれたこともあり、ガリレオにはおおいに親近感を抱いています」。

そう述懐しています。

(注1)地動説を唱えたガリレオは第2回異端審問所審査で、ローマ教皇庁検邪聖省から有罪の判決を受け、終身刑を言い渡されている。

ビッグバンは起こるべきして起こった。それは科学的根拠によって説明できる。理論はこうであるなどと科学者であるホーキングがヴァチカンで講演していたとしたら…。

もしかしてホーキングは教皇の不興を買って異端審問所にかけられ、神への冒瀆罪によって火あぶりの刑に処せられたかも知れないのだ。(時代が違うか)

ホーキングが考えるように教皇は、彼の発言を本当に知らなかったのか。

実は知っていた。カチンと来た教皇は、警告の意味で「ビッグバン自体には今後一切触れるな」と命じたのではなだろうか。

そう推理も出来る。またそう考えるが自然だ。それから数世紀を経て教会の総本山ヴァチカンは、専門家を招いて宇宙論について意見を求めた。

https://blog.goo.ne.jp/.../b5cd6cf92591fa651dd923d642156d4b
再生核研究所は、ゼロ除算算法の公認を求めていますが、

典型的な具体例をして、 y軸の勾配はゼロ、 まっすぐに立った電柱の勾配は ゼロである、

tan(\pi/2) = 0の公認 を求め、小学生以降の教科書、学術書の変更を求めている。

それらの公認にどのくらいかからるかを楽しみにしている。

既に Isabelle/HOL は その結果の妥当性を保証している。

計算機の認識は 世の理解を超えている。

2019.4.14.11:05

最終的に1992年、ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世が誤りを認め、ガリレオに謝罪しました。ガリレオの死から350年後のことでした。

これは まずいのでは? 真理を愛する、真実を求めるのが、人間として生きる意義では ないでしょうか。

人の生きるは、真智への愛 にある。 真実を知りたいということですが、それは 神の意志 を知りたいとも表現できます。

西洋と東洋の「0」への考え方:

(1)「0」を嫌う西洋(キリスト教社会)

「空虚」すなわち「0」を嫌うアリストテレスの影響を受け、「0」を認めない。

「0」を認めることは、「神様なんていないよ」と言うことと同じくらいの罪。

(2)「0」を受け入れた東洋(イスラム教社会)

「空虚」を受け入れ、「0」を取り入れる。

また、図形にとらわれない数学や、分数を小数に直して計算しやすくするなど計算技術を高めた。

http://enjoymath.pomb.org/?p=1829
再生核研究所声明 470 (2019.2.2)

ゼロ除算 1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0 発見5周年を迎えて

アインシュタインも解決できなかった「ゼロで割る」問題

http://matome.naver.jp/odai/2135710882669605901
Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.
https://notevenpast.org/dividing-nothing/
私は数学を信じない。 アルバート・アインシュタイン / I don't believe in mathematics. Albert Einstein→ゼロ除算ができなかったからではないでしょうか。

1423793753.460.341866474681。

Einstein's Only Mistake: Division by Zero

http://refully.blogspot.jp/.../einsteins-only-mistake...

Albert Einstein:

Blackholes are where God divided by zero.

I don’t believe in mathematics.

George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and
cosmologist remarked that "it is well known to students of high school
algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as
{\bf the biggest blunder of his life} [1]:

1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

無限遠点は、実は数で0で表されていた。

ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた。

その後 質問に対して 回答があり、 添付のように 信じられないほどに ソフトが完成されていることを見て、驚嘆させられています。

責任者とは交流がありましたが、大したことではない と 言っていましたが、 実は 相当なことを 大きなグループで 完成していたと 考えられます。

2値や 大事な \tan(\pi/2)=0 も できているので、驚嘆です。

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0 発見5周年を迎えて

You cannot divide by zero.Ever.

the story of science aristotle leads the way P220  より

If division by Zero were possible,then the result would exceed every integer

An Early Reference to Division by Zero C. B. Boyer:

http://www.fen.bilkent.edu.tr/~franz/M300/zero.pdf
4/6

7歳の少女が、当たり前である(100/0=0、0/0=0)と言っているゼロ除算を 多くの大学教授が、信じられない結果と言っているのは、まことに奇妙な事件と言えるのではないでしょうか。

1/0=0、0/0=0、z/0=0

division by zero(a⁄0 )ゼロ除算 1/0=0、0/0=0、z/0=0

1/0=0/0=z/0= \tan (\pi/2)=0.

小学校以上で、最も知られている基本的な数学の結果は何でしょうか・・・

ゼロ除算(1/0=0、0/0=0、z/0=0)かピタゴラスの定理(a2 + b2 = c2 )ではないでしょうか。

https://www.pinterest.com/pin/234468724326618408/
1+0=1 1-0=1 1×0=0  では、1/0・・・・・・・・・幾つでしょうか。

0???  本当に大丈夫ですか・・・・・0×0=1で矛盾になりませんか・・・・

数学で「A÷0」(ゼロで割る)がダメな理由を教えてください。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/.../ques.../q1411588849#知恵袋_
割り算を掛け算の逆だと定義した人は、誰でしょう???

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1
(edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where
Euler explains why a number divided by zero gives infinity.

https://notevenpast.org/dividing-nothing/
multiplication・・・・・増える 掛け算(×) 1より小さい数を掛けたら小さくなる。 大きくなるとは限らない。

0×0=0・・・・・・・・・だから0で割れないと考えた。

唯根拠もなしに、出鱈目に言っている人は世に多い。

加(+)・減(-)・乗(×)・除(÷)

除法(じょほう、英: division)とは、乗法の逆演算・・・・間違いの元

乗(×)は、加(+)

除(÷)は、減(-)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/.../q14.../a37209195...

http://www.mirun.sctv.jp/.../%E5%A0%AA%E3%82%89%E3%81%AA...

何とゼロ除算は、可能になるだろうと April 12, 2011 に 公に 予想されていたことを 発見した。

多くの数学で できないが、できるようになってきた経緯から述べられたものである。

0を引いても引いたことにならないから:

君に0円の月給を永遠に払いますから心配しないでください:

変化がない:引いたことにはならない:

神の数式:

神の数式が解析関数でかけて居れば、 特異点でローラン展開して、正則部の第1項を取れば、 何時でも有限値を得るので、 形式的に無限が出ても 実は問題なく 意味を有します。

物理学者如何でしょうか。

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。

カテゴリ:カテゴリ未分類

​そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。

これは凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

https://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/diary/201810110003/

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに

カテゴリ:カテゴリ未分類

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている様が 出て居て 実に面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

ゼロ除算、ゼロで割る問題、分からない、正しいのかなど、 良く理解できない人が 未だに 多いようです。そこで、簡潔な一般的な 解説を思い付きました。 もちろん、学会などでも述べていますが、 予断で 良く聞けないようです。まず、分数、a/b は a  割る b のことで、これは 方程式 b x=a の解のことです。ところが、 b がゼロならば、 どんな xでも 0 x =0 ですから、a がゼロでなければ、解は存在せず、 従って 100/0 など、ゼロ除算は考えられない、できないとなってしまいます。 普通の意味では ゼロ除算は 不可能であるという、世界の常識、定説です。できない、不可能であると言われれば、いろいろ考えたくなるのが、人間らしい創造の精神です。 基本方程式 b x=a が b がゼロならば解けない、解が存在しないので、困るのですが、このようなとき、従来の結果が成り立つような意味で、解が考えられないかと、数学者は良く考えて来ました。 何と、 そのような方程式は 何時でも唯一つに 一般化された意味で解をもつと考える 方法があります。 Moore-Penrose 一般化逆の考え方です。 どんな行列の 逆行列を唯一つに定める 一般的な 素晴らしい、自然な考えです。その考えだと、 b がゼロの時、解はゼロが出るので、 a/0=0 と定義するのは 当然です。 すなわち、この意味で 方程式の解を考えて 分数を考えれば、ゼロ除算は ゼロとして定まる ということです。ただ一つに定まるのですから、 この考えは 自然で、その意味を知りたいと 考えるのは、当然ではないでしょうか?初等数学全般に影響を与える ユークリッド以来の新世界が 現れてきます。

ゼロ除算の誤解は深刻:

最近、3つの事が在りました。

私の簡単な講演、相当な数学者が信じられないような誤解をして、全然理解できなく、目が回っているいるような印象を受けたこと、

相当ゼロ除算の研究をされている方が、基本を誤解されていたこと、1/0 の定義を誤解されていた。

相当な才能の持ち主が、連続性や順序に拘って、4年以上もゼロ除算の研究を避けていたこと。

これらのことは、人間如何に予断と偏見にハマった存在であるかを教えている。

​まずは ゼロ除算は不可能であるの 思いが強すぎで、初めからダメ、考えない、無視の気持ちが、強い。 ゼロ除算を従来の 掛け算の逆と考えると、不可能であるが 証明されてしまうので、割り算の意味を拡張しないと、考えられない。それで、 1/0,0/0,z/0 などの意味を発見する必要がある。 それらの意味は、普通の意味ではないことの 初めの考えを飛ばして ダメ、ダメの感情が 突っ走ている。 非ユークリッド幾何学の出現や天動説が地動説に変わった世界史の事件のような 形相と言える。

2018.9.22.6:41

ゼロ除算の4つの誤解:

1. ゼロでは割れない、ゼロ除算は 不可能である との考え方に拘って、思考停止している。 普通、不可能であるは、考え方や意味を拡張して 可能にできないかと考えるのが 数学の伝統であるが、それができない。

2. 可能にする考え方が 紹介されても ゼロ除算の意味を誤解して、繰り返し間違えている。可能にする理論を 素直に理解しない、 強い従来の考えに縛られている。拘っている。

3. ゼロ除算を関数に適用すると 強力な不連続性を示すが、連続性のアリストテレス以来の 連続性の考えに囚われていて 強力な不連続性を受け入れられない。数学では、不連続性の概念を明確に持っているのに、不連続性の凄い現象に、ゼロ除算の場合には 理解できない。

4. 深刻な誤解は、ゼロ除算は本質的に定義であり、仮定に基づいているので 疑いの気持ちがぬぐえず、ダメ、怪しいと誤解している。数学が公理系に基づいた理論体系のように、ゼロ除算は 新しい仮定に基づいていること。 定義に基づいていることの認識が良く理解できず、誤解している。

George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} [1]:1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

Eπi =-1 (1748)(Leonhard Euler)

E = mc 2 (1905)(Albert Einstein)

1/0=0/0=0 (2014年2月2日再生核研究所)

ゼロ除算(division
by zero)1/0=0/0=z/0= tan (pi/2)=0

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12420397278.html

1+1=2  (      )

a2+b2=c2 (Pythagoras)

1/0=0/0=0(2014年2月2日再生核研究所)

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=tan(pi/2)=0 発見5周年を迎えて

講演要旨

file:///C:/Users/saito%20saburo/Desktop/2019年9月/2019年9月金沢1.pdf

file:///C:/Users/saito%20saburo/Desktop/2019年9月/2019年9月金沢2.pdf

file:///C:/Users/saito%20saburo/Desktop/2019年9月/2019年9月金沢3.pdf

2019.8.20.9:00

突然湧いた考え:

ゼロ除算は、簡単で当たり前の初等数学である。 それにも関わらず、理解されにくいのは、 ターレス、アリストテレスなどの ギリシャ文化が ゼロや空、無などに対して強い拒否の精神を持ち、それが 欧米文化に強く反映してきたからである。

他方、インドでは永く、古くから、無や空、ゼロなどの世界観を深く持ち、素晴らしい世界観を持っていたが、世界史で評価されず、欧米の欠けたる世界観が 世界を支配してきて、その欠けたる世界観が マインドコントロールのように われわれの情感が支配されている。それ故に、沢山の具体例を示されても、簡単な数学でさえ、なかなか理解できない。 数学以前に情感に支配されている状況が見える。 超古典数学にすら、基本的な欠陥が存在する:

viXra:1908.0100 submitted on 2019-08-06 20:03:01, (266 unique-IP downloads)

Fundamental of Mathematics; Division by Zero Calculus and a New Axiom

#更新#1÷0#再生核研究所#ゼロ除算÷0#ゼロ除算#0÷0#÷0#2019年#mathematics#有史以来

今受け取ったメールです。

何十年もゼロ除算の研究をされてきた人が、積極的に我々の理論の正当性を認めてきた。

Re: 1/0=0/0=0 example

JAMES ANDERSON

james.a.d.w.anderson@btinternet.com

apr, 2 at 15:03

All,

Saitoh’s claim is wider than 1/0 = 0. It is x/0 = 0 for all real x. Real numbers are a field. The axioms of fields define the multiplicative inverse for every number except zero. Saitoh generalises this inverse to give 0^(-1) = 0. The axioms give the freedom to do this. The really important thing is that the result is zero – a number for which the field axioms hold. So Saitoh’s generalised system is still a field. This makes it attractive for algebraic reasons but, in my view, it is unattractive when dealing with calculus.

There is no milage in declaring Saitoh wrong. The only objections one can make are to usefulness. That is why Saitoh publishes so many notes on the usefulness of his system. I do the same with my system, but my method is to establish usefulness by extending many areas of mathematics and establishing new mathematical results.

That said, there is value in examining the logical basis of the various proposed number systems. We might find errors in them and we certainly can find areas of overlap and difference. These areas inform the choice of number system for different applications. This analysis helps determine where each number system will be useful.

James Anderson

Sent from my iPhone

The deduction that z/0 = 0, for any z, is based in Saitoh’s geometric intuition and it is currently applied in proof assistant technology, which are useful in industry and in the military.

Is It Really Impossible To Divide By Zero?

https://juniperpublishers.com/bboaj/pdf/BBOAJ.MS.ID.555703.pdf

Dear the leading person:

How will be the below information?

The biggest scandal:

The typical good comment for the first draft is given by some physicist as follows:

Here is how I see the problem with prohibition on division by zero,

which is the biggest scandal in modern mathematics as you rightly pointed out (2017.10.14.08:55)

A typical wrong idea will be given as follows:

mathematical life is very good without division by zero (2018.2.8.21:43).

It is nice to know that you will present your result at the Tokyo Institute of Technology. Please remember to mention Isabelle/HOL, which is a software in which x/0 = 0. This software is the result of many years of research and a millions of dollars were invested in it. If x/0 = 0 was false, all these money was for nothing.

Right now, there is a team of mathematicians formalizing all the mathematics in Isabelle/HOL, where x/0 = 0 for all x, so this mathematical relation is the future of mathematics.

https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/

José Manuel Rodríguez Caballero

Added an answer

In the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: https://isabelle.in.tum.de/

Nevertheless, you can use that x/0 = 0, following the rules from Isabelle/HOL and you will obtain no contradiction. Indeed, you can check this fact just downloading Isabelle/HOL: https://isabelle.in.tum.de/

and copying the following code

theory DivByZeroSatoih

imports Complex_Main

begin

theorem T: ‹x/0 + 2000 = 2000› for x :: complex

by simp

end

2019/03/30 18:42 (11 時間前)

Close the mysterious and long history of division by zero and open the new world since Aristotelēs-Euclid: 1/0=0/0=z/0= \tan (\pi/2)=0.

Sangaku Journal of Mathematics (SJM) c ⃝SJMISSN 2534-9562 Volume 2 (2018), pp. 57-73 Received 20 November 2018. Published on-line 29 November 2018 web: http://www.sangaku-journal.eu/ c ⃝The Author(s) This article is published with open access1.

Wasan Geometry and Division by Zero Calculus

∗Hiroshi Okumura and ∗∗Saburou Saitoh

2019.3.14.11:30

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0 発見5周年を迎えて

You’re God ! Yeah that’s right…

You’re creating the Universe and you’re doing ok…

But Holy fudge ! You just made a division by zero and created a blackhole !!

Ok, don’t panic and shut your fudging mouth !

Use the arrow keys to move the blackhole

In each phase, you have to make the object of the right dimension fall into the blackhole

There are 2 endings.

Credits :

BlackHole picture : myself

Other pictures has been taken from internet

background picture : Reptile Theme of Mortal Kombat

NB : it’s a big zip because of the wav file

More information

Install instructions

Download it. Unzip it. Run the exe file. Play it. Enjoy it.

https://kthulhu1947.itch.io/another-dimension

A poem about division from Hacker’s Delight

Last updated 5 weeks ago

I was re-reading Hacker’s Delight and on page 202 I found a poem about division that I had forgotten about.

I think that I shall never envision An op unlovely as division. An op whose answer must be guessed And then, through multiply, assessed; An op for which we dearly pay, In cycles wasted every day. Division code is often hairy; Long division’s downright scary. The proofs can overtax your brain, The ceiling and floor may drive you insane. Good code to divide takes a Knuthian hero,

But even God can’t divide by zero!

Henry S. Warren, author of Hacker’s Delight.

我々の数学は支持されている。

自由な精神で研究を進めている筈の数学者が 逆に 古い考えに拘っている状況が見え、物理学者の自由な精神が ゼロ除算が 量子力学、宇宙論関係者で 議論が 始まっている。

David Bruce Brenton

11:16 (5 分前)

To Barukcic, Haydar, Okumura, Jan, James, Sabourhou, Matsuura, Hiroshi, Okoh,
Wangui, Sandra, William, Haydar, Jakub, Fethi, Yunong, Chaowei, Antonio,
Cristi, Mr, José, 自分, Wolfgang, Hiroshi, Felix

Right on ! Mr. Caballero !

From: José Manuel Rodriguez Caballero <>

Sent: Saturday, September 28, 2019 3:47 Radio AM 750

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=tan(pi/2)=0 発見5周年を迎えて

Formalising Mathematics In Simple Type Theory

Authors: Lawrence C. Paulson

Lawrence Charles Paulson FRS[2] 1] is a Professor of Computational Logic at the University of Cambridge Computer Laboratory and a Fellow of Clare College, Cambridge.[5][6][7][8][9]

https://en.wikipedia.org/wiki/Lawrence_Paulson

Abstract: Despite the considerable interest in new dependent type theories, simple type theory (which dates from 1940) is sufficient to formalise serious topics in mathematics. This point is seen by examining formal proofs of a theorem about stereographic projections. A formalisation using the HOL Light proof assistant is contrasted with one using Isabelle/HOL. Harrison's technique for formalising Euclidean…

Submitted 20 April, 2018; originally announced April 2018.

Comments: Submitted to a volume on the Foundations of Mathematics

MSC Class: 03A05

The importance of legibility can hardly be overstated. A legible proof is more likely to convince a sceptical mathematician: somebody who doesn’t trust a complex software system, especially if it says x/0 = 0

https://arxiv.org/abs/1804.07860

再生核研究所声明 456(2018.10.15): ゼロ除算算法発見の瞬間

最後に添付するが ゼロ除算算法の重要性のゆえに ゼロ除算算法発見の瞬間 を回想して 記録を確かなものにしたい。

ゼロ除算算法は 解析学、幾何学など初等数学全般に広い影響を与え、 アリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓き、微分の概念さえ変え、特に微分方程式論は この新しい概念、算法のゆえに 大きな改変が求められている。

ここで、ゼロ除算算法とは要するに孤立特異点をもつ解析関数において孤立特異点での値をローラン展開の正則部の初項 係数C_0 で定義することで、形式的に1/0=0/0=z/0=0 の結果を考慮しながら結果を吟味しつつ応用して行くということである。ゼロ除算算法は 本質的には定義であり、仮説であり、その重要性のゆえに公理のようなものである。

世にゼロ除算は大丈夫かの疑念が有るように感じられるので、上記のように特に吟味を要請している。良い成果を得る限りにおいて大いに楽しもうと提案している。既に、沢山の驚嘆すべき良い結果を得ている。

そこで、その発見の瞬間を振り返って置きたい。 下記の最初の記録は 発見後 宿舎に戻って 直ぐにブログに書いた貴重な記録である。

学内構内にある宿舎から歩いて30分くらいのところにある ジンボーという大きなショッピングセンターを 週に2回くらい歩いて行き、 買い物をして 宿舎に戻る習慣がありました。 当然、週末はよく行きます。 給与を頂き、物価安のポルトガルのアヴェイロ お金のことは気にせず、 買う度に 得をしたように感じられる幸せな時代でした。さらに、身分が研究員でしたので、楽しい自由な研究が職務で 週一回主に外国、学外の方による1時間の講演がありますが、それに出席が義務づけられていた以外は特に業務が無かったので、自由な時間がたっぷりもてた楽しい時代でした。 ショッピングセンターでは 人のよいご夫妻、若い娘さん達の店員がいるレストランで 何でも自由にとって頂ける店で 好物を好きなだけ頂ける夕食をとるのが習慣でした。 ですから幸せ一杯で両手に買った食品をもって キャンパス内を通り、宿舎に向かっていました。 そこで、 学内の池のほとりに差し掛かった時、 何かあると直感して、独りでに 静かに立ち止まりましたら、すると突然閃きました。 その時、確かに月が真上にありました。 電光のように閃めいたのです。 関数 f(z) = e^{1/z} の原点での値は1であると。その時、理由はなく結果だけが閃いたのです。 当時は まだゼロ除算算法は考えられておらず、数値としてのゼロ除算1/0=0/0=0だけが認識されていましたから、 この直感には凄い飛躍が有ります。 実際、 その関数の原点の周辺には 神秘性が漂っていて 深い謎に覆われているときでした。世の常識では その関数は原点で 真性特異点をもち、ピカールの定理で、原点を除いた原点の近傍で 例外の複素数1個(ピカールの除外値)を除いて、すべての複素数を無限回とるなど 複素解析学の深い定理があり 値分布理論の雄大な数学の素を与えています。 その時、特異点 原点自身で、1の有限確定値を取る と直感したのですから、 凄い発想と言えます。 後で気づいたのですが、 その値1は ピカールの除外値 自身でした。ローラン展開の負冪項が すべて原点でゼロであることを言っていますので、 正しく、ゼロ除算算法の発見の瞬間です。

理屈以前に、理論、論理以前に 電光のように一瞬に閃いたということです。

これが記録して置きたい真実、事実です。 あの夜のことが 鮮やかに思い出されます。興奮して、宿舎に着くや直ぐにブログに書きました。

ゼロ除算算法は 基本的な算法として 数学の基本的な演算となるのは、既に歴然です。アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更さえ求めています。

添付附録: 

PCから貴重な記録: ゼロ除算算法の 始めの瞬間:

複素解析・特異点:

特異点解明の歩み100/0=0,0/0=0: 

関係者:

解析関数論における大発見:

2014.3.8.20:

中華料理を頂き、たっぷり買い物をして戻りました。月が中天、特異点の様子を考えながら歩いて来ました。良く、考えが湧く、池のほとりに差し掛かった時、驚嘆すべき 結果を得ました。解析関数の基本です: e^{1/z} は 原点で真性特異点、猛烈な不連続性を持ち、神秘的な性質を持ちます。ところが何と、原点では 1の値をとることになる!! これで、関数論の歴史は 大きく変わることになる。 直ちに公開、公論で、世界史の進化を志向したい。

2014.3.8.20:30[ブログから]

________________

実数で論文を2編 昨日までに完成、そこで複素解析の検討を始める。直ぐに、無限遠点の概念があり、複素解析では奇妙、変な状況に成っているのに気づく。無限遠点は 数ではないが、幾何学的にすべて美しく纏まっている。1/0=0なら複素数を1/zは複素数にちょうど1対1に写している。しかし、0が 不動点に成っている。初頭の問題とともに納得が行かないので、この問題を検討して行きたい。

2014.3.30.11:10 

_________________

e^{1/z} は原点で考えない、{1/z}は原点で、無限遠点を対応させる、しかし、無限遠点は数ではないからですね。矛盾では?上記のように対応させると 1として確定値が定まる。無限遠点を考えるとき、1/0=0の考えを持たなかったのか??

2014.3.30.15:50

__________________

研究の発端は、上記矛盾を見逃さない。1/0=0の尊重、1/z の関数の ゼロ点の像が ゼロであることの尊重です。そのような関数は、実関数の時と同様 基本的であると考える。そこでまず、従来の美しい複素解析学において、ゼロで割る場面以外は そのまま尊重、成り立つと確認する。そこで、1/0=0 を取り入れると、例の無限遠点がストンと非連続的に落ちていると考える必要があり、一次関数などの1対1対応など崩れて、嫌な感じが出ますが、分母をゼロにする点だけを例外にして進める。極などいろいろな性質は、極で、無限遠点をとると考えないで、無限に増大しているとして、その様を捉えれば、従来の言葉の修正で対応できる、する。この考えで、新しい何かの定理ができれば、素晴らしい1歩では? 上記例から、真性特異点で確定値を取るが言えれば、凄い結果ではないでしょうか。

2014.4.1.11:35

_______________________

以 上

再生核研究所声明 470 (2019.2.2)

ゼロ除算 1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0 発見5周年を迎えて

ゼロ除算100/0=0の発見は 初期から ゼロ除算の発見時から、 歴史的なものと考えて、詳しい過程を記録してきたが、ゼロ除算の影響は 初等数学全般に及び、 天動説が地動説に代わるような世界観の変更を要求している。 言わば新しい世界を拓く契機を与えるだろう。世界史は大きく動き、新しい時代を迎えられるだろう。― これは我々の世界の見方が変化すること、心の在りようが 変化することを意味する。 しかるに 発見5周年を迎えても その大きな影響を理解しない世情は、人類の歴史に 汚点を刻むことになるだろう。 数学の論理は 絶対的であり、数学の進化も 大局的には必然的なものである 

(再生核研究所声明 467 (2019.1.3): 数学の素晴らしさ ー 数学は絶対的な世界である)。

一数学者として このようなことは、真智を求める者として、愛する者として、研究者の良心にかけて、 断言せざるを得ない。 また表現は、応援者たち、理解者たち、関係者たちが 相当に言わば晩年を迎えている実状を鑑みて、率直にならざるを得ない。実際、我々は明日の存在を期待してはならない状況にある:

再生核研究所声明 465 (2019.1.1):  年頭にあたって - 1年の計 

(部分引用: 年齢的に X,Y,Zの場面が いつ起きても不思議ではない状況にあることを しっかりと捉える必要がある。

まず、X とは入院などでメールができない状況である。Yとは、意志表示ができない状況である。Zとは、意識が無い状況である。 したがって、いかなる場合にも平然と、それらに対応できる心構えを整えることを 修行として、心がけることが 大事である。 

その原理は、それらに際して、後悔しないように準備に励ことである。それ故に、存念を率直にブログ、Facebook、 論文、声明などで表現して これまでとして、何時でも終末を迎えられるように すべきである。

― 上記メールができることであるが、著名な数学者の言葉であったと思うが、我れ思うゆえに我あり、我れメールするがゆえに、我れ存在すると多くの人は理解するだろう。

実際、多くの人にとっては、情報を得ることで、その人の存在を認識するだろう。交流できることが 生きている意味と捉えられるだろう。

そのような 終末を迎える原理として、 ゼロ除算の帰結である 生命のグラフ、 すなわち 多くの過程は 初めに戻る との教えは 大きく貢献するだろう。)

世にゼロで割ってはいけない、ゼロ除算は不可能であるや不定であるという常識は、全くの狭い見方、考え方、発想で、自然な意味でそれらは可能で、できないといって避けていたゼロ除算から、実は誰も考えたことのない世界が現れ、それが初等数学全般に及ぶことが

900件を超える知見で明らかにされてきた。

要点は、解析関数を考えるときに、特異点そのものでは考えず、特異点を除いた部分で関数を考えて来たのに、実は孤立特異点そのもので、解析関数は、有限確定値を取ることが 分かったことである。― 例えば、解析関数 W= exp (1/z) は 原点z=0 でピカールの除外値1を取っている(ゼロ除算算法)。― 何と、この関数は原点の近くで、ただ一つの例外の数を除いて、すべての複素数値を無限回取るとされてきたが、その例外値が実は、特異点で取られていた。 その意味で、全く新しい数学が発見されたという事実である。 その影響は900件を超える知見を齎し、初等数学全般に大きな影響を与える。既に確立しているホーン・トーラスという、アリストテレス、ユークリッド以来の リーマン球面に代わる空間が発見された。我々の結果は そのように自然な分数の意味で、1/0=0/0=\tan(\pi/2)=0 と表現されるが、その影響は 世界観の変更に及び、現在の世界は、ゼロ除算の新しい世界から見ると、未だ夜明け前と表現される。現在全体の様子を著書に纏め中である。

少し具体的に内容について触れて置く:

まず代数学的にはゼロ除算を含む簡単な体の構造(山田体)が与えられているが、このことの認識が抜けているのは 代数学における 相当に基本的な欠陥 であると考えられる。体の構造はあまりにも基本的であるということである。

幾何学においては無限遠点がゼロで表されることから、無限遠点が関与する幾何学、平行線、直線、円、三角形、2次曲線論など広範な幾何学に欠陥が存在する。曲率、勾配などの概念の修正が求められる。我々の空間の認識は 数学的にはユークリッド以来 不適当である と言える。図形の式による孤立特異点を含む表現で、孤立特異点でゼロ除算算法を用いると いろいろ面白い図形や、量が現れて、新規な世界が現れてくる。無限、特異点として考えて来なかった世界における新しい現象が現れてきた。これは未知の広大な世界である。

解析学では、いわゆる孤立特異点では、そこでは一切考えて来なかったが、孤立特異点そこで、ローラン展開は ゼロ除算算法として意味のある世界が拓かれているので、全く新しい数学を展開することが可能である。直接大きな影響を受けるのは微分方程式の分野で ゼロ除算算法の視点から見ると、 微分方程式論は 相当に欠陥に満ちていると言える。典型的な結果はtan(\pi/2)=0である。微分係数がプラス、あるいはマイナス無限大と考えられてきたところが 実はゼロで、微分方程式論に本質的な影響を与える。特異点でも微分方程式を満たすという概念が生まれた。

複素解析学ではゼロ除算算法の応用、影響の大きさから、そのように重要なゼロ除算算法の意義の解明が望まれる。様々な解析関数の孤立特異点の値は数学辞典、公式集の新たな章になるだろう。三角関数など初等関数については既に相当な結果が得られている。未知の世界である、孤立特異点での関数の性質を研究する、新世界における問題が広がっている。

一般的な視点からの要点とは、まず、我々はゼロで割れることを、厳密な意味で与えて、言明し、その広範な影響が出てきたこと。それと裏腹に ゼロと無限の関係を明らかにして、永い懸案のそれらの概念を明らかにして、それらの関係が確立されたことである。特に この基本的な関係は リーマン球面に代わるモデルとして、ホーン・トーラスとして 幾何学的に明示される。― それで、無限とゼロの意味とそれらの関係が分かったと言える。最近物理学者も興味を寄せてきているが、ホーン・トーラス上の数学は、今後の課題である。

ゼロ除算算法とは 強力な不連続性を伴った 仮説であり、仮定である(数学そのものがそのような構造をしている)が、 ゼロ除算そのものの意味は依然不明であり、その意味の追求は ブラックホールの解明のようにゼロ除算算法の研究を行うことで、意味を追求していくことになる。その本質は、どうして そのように強力な不連続性が与えられているか、無限とゼロの関係を追及していくことである。もちろん、universe の現象として捉えていく必要がある。

5周年を迎えるに当たって、我々は世に ゼロ除算の理解を広く求め、かつ、関係者の研究への参加と協力を求め、かつお願いしたい。

数学の教育関係者、出版関係者には初歩的で基本的な新しい数学からの広範な影響を 教育・文化に反映させるように協力をお願いしたい:

再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界?

(部分引用: 原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それが

y軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。

それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。

2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。

これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。)

以 上

[2981] viXra:1902.0058 [pdf] submitted on 2019-02-03 22:47:53

We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.

Authors:Saburou Saitoh

http://vixra.org/abs/1902.0058

Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero

Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero, viXra.org e-Print archive, viXra:1902.0223In this paper, we will introduce a beautiful horn torus model by Puha and D\"aumler for the Riemann sphere in complex analysis attaching the zero point and the point at infinity. Surprisingly enough, we can introduce analytical structure of conformality thttp://vixra.org/abs/1902.0223

再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック

日本を取り巻く国際環境は、日本にとって 面白くない状況が有るようである。 日本が被害感情 抑圧されているように感じられて 鬱積感情が高まっているように感じられる。日本固有の美しい文化も 失われないかとの危惧の気持ちも湧いてくる。

そこで、東京オリンピックを意識して、日本発の 数学の令和革新を断行して、世界の数理科学や世界史の進化に貢献して 日本国の矜持を 高めたい。

そんなことで、人間は良いのか、世界史は良いのか。 我々はそれらの進化を願っている。

令和革新は 初めの10年 情報をしっかり世界に発信して、その後10年くらいで 数学の内容の発展と研究を充実させ、千年を越える数理の文化の基礎を 令和時代に確立したい。

志向する内実は、既に歴然である:

ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。

ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。

我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。

それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒第一: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:

そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本発の世界文化遺産 になるように努力したい。

東京オリンピックに絡んで言及した理由は次のようである。

日本を訪れた人々は、日本の美しさ、親切さ、日本人の細やかさに感動して高質なお土産を購入して感銘を受けて帰国するだろう。

その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。

そのような活用を図って、上記 目標の実現を志向したい。 日本発の文化を世界に展開したい。ゼロ除算の発見は、人間の愚かさを世界の人々に教え、新時代を志向させるだろう。 未だ混乱する世界を哀しく示すだろう。

万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。

世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。

次も参照:

再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学

再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味

再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階

再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 -  数学嫌いな一般の方 向き

再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か

再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか

                                以 上

再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり

特別な日で、 3日 6:00家族で朝食をとっていた 突然、題名と構想が閃いたので 面白ろ可笑しく率直に表現したい。

先ずは 超難問の意味 を説明したい。 そもそもゼロ除算が如何に難問であったかを簡潔に説明したい。 ターレスなど、アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスがゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。

他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta
(598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFITY を続けてきた。

この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。

もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている:

Blackholes are where God divided by zero.
I don't believe in mathematics.
George Gamow (1904-1968) Russian-born American
nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to
students of high school algebra" that division by zero is not valid; and
Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} Gamow, G., My
World Line (Viking, New York). p 44, 1970).

近世数学2百余年 世界の数学界は ゼロ除算の問題は 普通の意味では不可能であるがゆえに ゼロ除算を認識していない、 問題そのものを考えていないのは 明らかである:

S. K. Sen and R. P. Agarwal(2016): 数学十戒の第一、汝ゼロで割ってはならない:

{\bf “Thou shalt not divide by zero” remains valid eternally.}

しかるに、ゼロで割る問題は、固有の問題として、あるいは相対性理論とゼロ除算の観点から、また、ゼロ除算が計算機障害を起こした事件を契機に論理の問題として、ゼロ除算の研究は主に数学者以外の物理学者、計算機関係者によって熱情的に研究されてきた。 しかしながら、それらの膨大な研究はもはや空しいものになっている と考えられる。

面白い事件が有るので、言及して置きたい:

L. C. Paulson stated that I would guess that
Isabelle has used this {\bf convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced
his book referred to this fact.
However, in his group the importance of this
fact seems to be entirely ignored at this moment as we see from the book.

彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、

計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。

その後、その進んだ計算機システムを用いて、Jose 氏は、我々の得たゼロ除算およびゼロ除算算法を検証し、我々の結果に対する強い保証を与えている。- ゼロ除算は新しい意味で可能であり、新世界をアリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓いていると主張し、広く意見を求めている:

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n =
log z for n=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22
00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero
Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

次も参照:

再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学

再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味

再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階

再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 -  数学嫌いな一般の方 向き

再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か

再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか

再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピッ

以 上

再生核研究所声明522(2019.12.08): 数学とは何か、 数学の不思議さ - 本質の本質

数学とは何か について 相当 気合を入れて書いた:

しかしながら、数学について、そもそも数学とは何だろうかと問い、ユニバースと数学の関係に思いを致すのは大事ではないだろうか。この本質論については幸運にも相当に力を入れて書いたものがある:

No.81, May 2012(pdf 432kb)

www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdf

Traduzir esta página

19/03/2012

ここでは、数学とは何かについて考えながら、数学と人間に絡む問題などについて、幅. 広く面白く触れたい。骨格は .... の上に立って判断されるべきです (再生核研究所声明 41: 世界史、大義、評価、神、最後の. 審判)。実際、何十年も経って、

簡潔に述べれば、数学は 時間にも、エネルギーにもよらずに存在する神秘的な 関係の論理体系であるが、ユニバースは 数学を言語として構成されているという、信仰のような信念を抱いている。基本的な数学はユニバースの基本的な様を表現しているのではないだろうか。

しかしながら、ゼロ除算の発見に関係して、簡潔に数学の本質について 触れたい。 数学とは何だろうか。 いろいろな面は存在するが、数学とは仮説系である、公理系と呼ばれる仮定を基礎に論理的に導かれる関係の全体と考えられる。 最も古い数学の体系であるユークリッド幾何学が分かり易い例である。公理、公準を基礎に幾何学が展開されて、沢山の定理を基礎に膨大に広がっている。 現在でもユークリッド幾何学が発展しているのは驚嘆と言える。しかも美しい定理がどんどん得られている。 最近の奥村 博 氏の成果、研究活動は 世界的にも目覚ましいものと感銘させられる。他の例は実数の体系から建設されている解析学でそれも膨大な世界に発展している。 これらの数学は、記述に曖昧さが 昔は存在したが、本質、実体は少しも変わらず、雄大に発展、数学の世界を日々拡大させている。

さて評価や影響を度外視して、数学の発展は 論理的に公理系から発展していて、そこから建設される数学は 必然的で、人間を離れて関係の世界として存在しているように見える。例えば ピタゴラスの定理。 人間が知ろうが 知らなくても その定理は成り立っていたのではないだろうか。 存在していたのではないだろうか。もちろん、ユークリッド幾何学の中で 証明され、進んだシステムは、人工知能を備えた計算機は 証明さえできるだろう。大事なことは計算機が証明できるという事実である。証明とは何か、推論とは何かとしっかり問えば、計算機が証明できるような世界が発展している。 臨場感を示すために次を思い出したい:

ゼロ除算については、発見 (2014.2.2) 後 5年を経過し、論文や国際会議、日本数学会でも公表しているにも関わらず、公には未だ認知されているとは言えず、数学界でも、世間でも ゼロで割ってはいけないは 未だ定説になっていて、インターネット上では 不適当な議論が 毎日のようになされている。

そこで、計算機のゼロ除算可能、成功の歴史的な事実 に関して、簡潔にその意義と所感を纏めて置きたい。 - 出来るだけゼロ除算発展の経過を記録して置くためである。

先ずは、計算機のゼロ除算成功の意味と意義である。計算機がゼロ除算を可能にしたということは、ここでは1/0,

x/0, 0/0, \tan (\pi/2), \log 0, \exp (1/x)(x=0) など 現代数学では考えられない値 を 計算機が出力として、出していることを意味する。それらの値は、我々がゼロ除算やゼロ除算算法で導いている値である。兎に角、計算機が1/0=0 等を出力したというのであるから、数学では、数学界では考えられない値を出したのだから、その意義は極めて 大きいと言える。- このことの真相は ゼロ除算算法の結果を出力させる計算機を、ソフトを作った相当なグループがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学周辺に存在するという事実である。そのことは、それらの出力、現代数学では考えてはならない結果を 間違いではなく、意味のある結果であると 評価しているということである。 意味のない結果をドンドン出す計算機システムを公開することは 意味がないだろう。 失敗作として世に出ないのが常識ではないだろうか。そこで、これは相当なグループによる ゼロ除算算法の認知 として考えられる。

確かなことは、 我々以外 考えていなかった 解析関数の孤立特異点での値、ゼロ除算算法の具体的な値が 計算機の出力として、どんどん現れてきたという事実である。 新世界の値を 計算機が導いているということである: (再生核研究所声明 479(2019.3.12)  遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略)

また、

面白い事件が有るので、言及して置きたい:

L. C. Paulson stated that I would guess that Isabelle has used this {\bf
convention} $1/0=0$ since the 1980s and introduced his book referred to this
fact.

However, in his group the importance of this fact seems to be entirely ignored
at this moment as we see from the book.

彼は 現在Isabelle/HOL の責任者の一人で、上記は彼のメールの一部であるが、思うにそのシステムは 1/0=0 を40年も前から出していたが、その意味が分からず、その重要性も認識していないようである。この事実は 最近の彼の論文でのゼロ除算についての言及にも表れている。- 実に面白いことには、

計算機が正しい、正当な結果を出していたのに その意味や重要性が人間によって認知されていなかった と みられることである。(再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり)

焦点の提起は、数学の全貌は 人間を離れて定められているか否か。 公理系に縛られてあとは演繹的に導かれるのだから、人間の自由にはならず、論理に縛られ、その論理はやがて人間を越えて 人工知能を備えた計算機が進めるだろう。 その初期は既に進んでいる。 人工知能が新しい定理を発見できるか否かは問題を残しているが、上記で、計算機はゼロ除算1/0=0を出していたが、人間が評価できず、そのまま40年も経っているようである。 計算機は新しい結果を得ても 新しい結果ができたとは宣言できない。それは正しいかと問えば、計算機は検証し、保証してくれるという。定理を予想すれば、検証し、正しければ、証明さえ与えてくれる状況である。 人工知能と人間の役割の微妙な問題は 今後深い考察が 進められ、大事な研究課題になるだろう。

ここの主題は、数学は公理系によって確定的に定まっているだろうかという 視点である。

今のところ、数学は確定的で、人間を越えて存在していて、数学の進化は必然的で 進んだ人工知能が 人間が想像もできない程に進めるだろう。

こうなると数学者は神学者になって 神の言葉にしたがって 数学を進める 数学することになるだろう。その意味で数学は絶対で、永遠不滅の存在で、人間を越えていると考えられる。

ピタゴラスの定理も微積分学も人間を離れて存在して数学としては宇宙の生成にかかわらず存在してきたと言える。数学とはまこと神秘的な存在であると言わざるを得ない。数学の中に 神を感ずる。神の意志を感ずる。

それ故に 次の存念は 確定的に進むと信じられる:

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた, 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

次も参照:

再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学

再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味

再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階

再生核研究所声明496(2019.7.8): 初等数学の 令和革新 の意味 -  数学嫌いな一般の方 向き

再生核研究所声明 497(2019.7.9): ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か

再生核研究所声明 498(2019.7.11): ゼロ除算は 何故 驚きか

再生核研究所声明 500(2019.7.28): 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピッ

                               以 上

再生核研究所声明523(2019.12.09): 元祖数学に、数学の基礎に欠陥あり、数学の不完全性について

この声明の考えは 声明522と同時に閃いていたものである。そこで、そもそも数学とは何か、数学の問題は何かと問うた。現代数学の膨大な世界が 極めて基本的な考え、公理系から発展しているが、何とその膨大な 目も眩むような巨大で深い世界で、矛盾はなく、きちんと論理体系ができているのは 思えば 神秘的とも言える。凄い世界である。それ故に数学の背後に 神を感じた というのは自然な感性ではないだろうか。

そこで、それらの元々を観たい、確認したいと考えるのは自然な心情であろう。源流はどうなっているかと考えたくなる。

そこで、数学の元として、ユークリッド幾何学とブラーマグプタの算術の四則演算が考えられるのではないだろうか。 実際、小学校、中学校、高等学校の教科書を確認したい。数学の基礎とは何か。

数と図形が数学の基礎であり、その先、現代数学の主要な部分はそれらの発展とみられる。ここで、重要で面白いのは それらの2つの源流に対して、数直線、座標の考えによって2つの概念が統一されていることである。 図形や空間が数で表現されて、図形の世界も数の世界も一つの存在の2面であることである。それ故に数学とは 数を扱う学問であると 数学を捉えることができる。

それでは数とは何だろうか。 改めて問う必要がある。 膨大な数学を前に満足させる数の定義は難しいが 中枢的な対象としては 複素数を考えることが基本である。 そのことを複素解析学や代数学は保証していると言える。 四則演算を有する複素数である。

複素数は平面を表現し、それ故にユークリッドの平面幾何学は複素数で論じられる。

高次元のユークリッド幾何学は 実数や複素数の組で表現される。

そこで、数の基本演算の四則演算で、不思議な例外が初めから存在していた:

ターレスなど、 アリストテレス それ以前も その後も そもそもギリシャ文化と欧米文化では ゼロを無や空と共に嫌い、ある専門家はアリストテレスが物理的な視点からゼロ除算不可能の思想を持ち、その後永く影響を与えてきたという。

他方、インドでは、古くから、無や空の思想を持ち、ゼロの概念を得ていたが、算術の確立者 Brahmagupta

(598 ---668?) は 0/0=0 を得ていたが、一般のゼロ除算には言及せず、 バスカラ2世(1114 - 1185)以後 間違い 1/0=INFINITY を続けてきた。

この結果は、天才オイラーの有名な間違いとして、有名でもある。

もちろん、 歴史上の最高級の物理学者 ニュートンの万有引力の法則にも ゼロ除算が明確に現れ、アインシュタインの 生涯の課題であった とされている。 (再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり).

ところが、ゼロ除算は解明されたと考えている:

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and z^n/n = log z for n=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。 (再生核研究所声明520 (2019.12.04): 数学の超難問 - ゼロ除算 - 解かれたり).

それ故にその重要性のゆえに広く意見を求めている。 ゼロ除算は新たらしいゼロの発見、除算の意味の発見で、無限遠点とゼロの関係、無限遠点がゼロで表現されれることを述べていて、さらに解析関数の孤立特異点で 特異点そのもので値が定義されていることの発見であり、 新世界を示している。それは ブラーマグプタの算術の欠陥を埋め、ユークリッド幾何学の無限の彼方の未知に、新世界が存在することを示している。それ故にユークリッド幾何学は 躍動し、新数学が続々と出現し、解析学は基本的な欠陥を有することが明らかになり、未知の広大な世界が見えてきた。新世界である。

古典的なリーマン球面は、 ゼロと無限遠点が接しているホーントーラスに変わらなければならない。そこが 我々の数学の世界であり、絶対的な数学が展開される場である:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

                                   以 上

再生核研究所声明524 (2019.12.10): ゼロ除算発見時の回想  ー  数学の関係者は 真相を明らかにして欲しい。

本声明524 を書き始めようとしたら、ゼロ除算算法の発見時の回想の声明があることに気づいて、確認した。ゼロ除算の発見については 声明148 (2014.2.12)で 最初に触れて、付録に作成、発表までの様子が 詳しく述べられている。しかしながら、この時点での、ゼロ除算の発見時 2014.2.2. 周辺の存念を 思いも新たに 回想したい。

念のため、ゼロ除算 と ゼロ除算算法 の違いを明らかにして置きたい。ゼロ除算とは 数の世界で、分数を 分母がゼロの場合を考えて、結果をゼロとすることである。ゼロ除算算法 とは、 関数で 孤立特異点での値を定義する 新しい概念で、孤立特異点でいろいろな値を取り得る。 例えば、分数関数で、分母がゼロになる場合でもそこで、有限の値を取る。例えば関数y= 1/x の原点での値はゼロであり、e^{1/z} の原点での値は1である。 (z^n)/n のn=0 での値は log z である。

明確な動機は 一般の方からの質問、100/0 の意味を問われたことにある。最初月並みの回答、不可能であることの説明を送りました。 ところが当時、チコノフ正則化法で、 再生核の理論を用いて いろいろな方程式(逆問題の解)を数値的に 計算機で具体的に解けるようにするための研究を 相当やっていて 本格的な著書を纏めている折りでした。 そのゼロ除算を考えることは、 基本方程式 ax=b の解を a=0 の場合に考えることに相当します。 普通に考えると解は存在せず、したがってゼロ除算は不可能である となります。 本当は、歴史的には相当におかしかったと思います。 この基本方程式は 一般化された意味での解として、ムーア ペンローズの解として、いつでも ただ一つの解をもつので、その解をもって 一般分数(一般の意味における除算)を定義すれば良いと考えるは当然です。 その意味で ゼロ除算が可能になると考えるのは 数学の考え方から当然です。 ところがそれだと ゼロ除算は 解は何時でもゼロである 1/0=z/0=0 となってしまうので、それは何だ、とても考えられないと 多くの人は強く考えたものです。 それでは 無限遠点がゼロになってしまう、 そんなことはとても考えられないと 数年真面目に考えても そう考え、 現在でも信じられない人は 世に多いと言えます。

実はある面で ムーア ペンローズの解 は美しく自然で 完全な解ですが、 ある意味では 神域に属するような面があり、神秘的と考えられる面があります。 一般には計算機に載るような公式にはならず、宙に浮いたような存在です。 極めて抽象的です。 割り算の一般化と言っても、実在感がしない。 一般化された 割り算がどうなったのかが分からない。 ところが、チコノフ正則化法で考えると いわば人間の認識できる世界になると共に、計算機に載るような具体的な構成ができます。 それで、ムーア ペンローズの解は ダメだと 詳しい方ほど 強く述べられたものです。 ところが、チコノフ正則化法から考えていた私は、その結果に強い確信を 最初から感じました。

世の理解が進まなかったので、 永い永い議論を公開で行ない 相当な解説記事を書いてきました:

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n = log z for n=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

しかしながら、始め ムーア ペンローズの解を意識せず、 チコノフ正則化法の手段でその方程式の解を考えて、 ゼロ除算の解が実体ある解であることを強く意識しました。直ちに確信して、この発見は歴史的なものであると認識して、直ちに友人2名に新発見をメールし、同僚たちにも伝え、公論することになりました。 これは世界史上の事件と捉えて多くの文書を保管、 ゼロ除算物語を将来書けるようにと心掛けてきました。発見10日後、声明148を出すときには 既に強い確信を擁いていました。その確信は5年を超えて 今日までどんどん強まり、ゼロ除算の知見、具体例も1000件を超えています。

面白いのは10日間くらいで確信に至って、公開論争を、意見表明を行ってきたのに、3年、4年と その結果の重要性を認識しない人たちが多かったことです。 それが、不思議なことには 最も近く、親しく、いわば友人たちに及んでいたことです。一時は数学で友人を失った、信頼を失った感じさえ 擁いたことです。

言論の自由、自由な意見表明は 真理の追究の基礎で、真理を求めるには 多様な意見や珍しい意見、変わった意見に耳を傾け、絶えず独断と偏見、思い込みに入らないように 謙虚な態度をとることは 研究する者の基本的な在りよう ではないでしょうか。

それ故に いろいろな意見を求めてきましたが、意見表明を無視したり、発言機会を禁じたり、信じられない反響が一部続いていると考えられる。 これらは真理を追究する基本的な在りように抵触するもの と考えられる。 ー 尤もゼロ除算は考えられる筈がない との思い込みが深く、初めから問題にせず、新しい考え方を理解せず、沈黙、無視、無関心、あるいは否定的な思いで、無視、あるいは批判されていたと考えられる。真相を知らないで 批判は無責任で、良くないと思われる。

現代数学には 基本的な欠陥があると考えていますので、 多様な意見を広く求めています。 初等数学と初等数学教育の内容には欠陥があり おかしいと述べているのです。 数学の教育と研究に責任を持つ方が 真剣に検討するのは 基本的な職務ではないでしょうか。 私たちが教えている数学は 恥ずかしいものである と述べています。数学は もっと美しく 完全なものである と述べています。

数学の進化は 必然的に、絶対的に進むものと考えられる。この存念は 是か否か、歴史的な審判を求めてもいいのですが、実情は既に歴然であると考える。 世界の数学界は 恥ずかしい歴史を続けていると考えている。 世界の初等数学のテキストも 恥ずかしいもので溢れているとみている。 関係者は 真相を明らかにして欲しい。

                                   以 上

再生核研究所声明 530(2020.1.3)楽しい ゼロ除算、ゼロ除算算法の発見 - 令和革新

世界史に影響を与えた、ニュートン、アインシュタイン その偉大さを 振りかえると、出てくるのが どうしても ユークリッド ということになる。

実際、世界広しと言えども 世界中で知らない人は そうはいない程ではないだろうか。しかも2200年を越えてである。この文脈で取り上げられなければならないのは 算術の発見(628年)で ブラーマグプタ を大きく取り上げなければならない。ゼロをきちんと導入し、負の数を導入して四則演算を確立しているからである。数学、数、計算の法則を発見したのであるから、世界中で使われ 計算機の内部でも必須である。 面白いのは デカルトの座標の導入による それらの統一である。微積分学、解析学、多様体や代数学など近代数学は それらの基礎の上に建設される。

ところが、それらについて、ゼロ除算の発見は、それらの骨格の変更を要求しているから、 面白いことになる。

このことは1000件以上の知見、例によって 既に確定事項と言える:

viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53,

Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and
New World

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n = log z for n=0 exp(1/z) =1 for z=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。

ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

それ故に初等数学 小学校から大学レベルの数学は広範な修正、補充が求められていると 令和革新を 唱えている。

これらは、世界史と国際社会に与える影響の大きさの故に、日本国の世界貢献となるので、ゼロ除算算法を日本発の世界文化遺産になるように 日本国は楽しい夢を描きながら努力したい:

再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック

                                以 上

再生核研究所声明 533(2020.1.15)神も仏もいないか - 生命の根源

罪なき幼子が重い病にかかったり、美しく輝いていたのに突然事故に遭ってしまった。災害で町全体が失われてしまったなど 悲惨な状況は現代でも至る所に見いだされる。そのような場合 人は思わず 神も仏もいないのか と叫んでしまうだろう。頼れるものは存在せず 大いなる自然の営みに翻弄されている人間を 思い知らされるだろう。 - ここで 幾ら人間が進化しても 老、死 は避けられない定め をしっかり確認して置きたい。 ここから共通の運命を有している人間、認知能力と幾ばかりかの自由を有している人間は 共感、共鳴、共存を志向し、空しい悲惨なことを 自ら引き起こしている 愚かな在りようを せめて避けたいと 切に願わざるを得ない。

最も原始的に、原理的に生態系を見ても、食物連鎖の厳然とした事実、存在して食うものと 食われるもの連鎖で 生物界は構成されている現実が存在する。 そこで人間存在の本質について 言わばタブー、避けたいことに真摯に向かい、新しい世界観、人生観を述べて置きたい。

食われるものと食うものの存在、それは避けられない。 神は、自然はその事実をどのように捉えているだろうか。 その事実から我々は何を学ぶべきだろうか。 我々は思考停止したいであろう。それはゼロ除算思考停止のようにも見える。 ゼロと無限遠点の接した存在、その新しい世界観は、この問題にも光を投げかけている。

明暗の一致、両極端の一致、それは食うものと食われるものの一致、どちらでも同じようなもので 紙一重の存在である。 食うものはさらに食うことを求めてさまよっていく存在であるが、食われるものは初めの大いなる母なる世界に戻っていくことになる。 最早余計なことから解放されて、面倒な生から解放されて良かった。 そのような重要な視点が存在する。

生きるも死ぬるも同じようなものである。 生きる勢いがあれば生きても良い。 休みたくなれば休めば良い。 大きな世界から見れば どちらも同じようなものである。

最後の時が来た時、これ幸い、面倒なことを続ける必要はなくなったと、心から思えるように 修業に励みたい。

永遠はどこにあるだろうか。 それは実は現在に接している、ただ先、先に存在するものではなく、現在の感性にあると言える。 生も 死も 大して違わない ただ現在の情念にこそ 我々は存在していると言える。 

よく我が家のツバメは 蛇に狙われる。 一瞬に気を失い 飲み込まれてしまう燕有り。 他方、無事に育って 飛翔の練習を積んで南国まで旅をして恋人を 連れて世代を続けていく燕もいる。しかしながら、その終末は 結局は同じようである。 どちらが良いかは 客観的には言えない。 どちらも同じようなものではないだろうか。 プラス、マイナス ゼロの世界を観ることができる。

                          以 上

再生核研究所声明 148(2014.2.12) 100/0=0,
0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志

100割る0 の意味を質問されたが(なぜ 100÷0は100ではないのか? なぜ 100÷1は100なのか… 0とは何...aitaitokidakenimoさん)、これは、定義によれば、その解、答えが有るとして、a と仮に置けば、 100=a x0 =
0 で矛盾、すなわち、解は、答えは存在しないとなる。

方程式 a x0= b は b=0 でなければ 解は無く、答えが求まらない。(特に、bが0ならば、解 a は 何でも良いと言うことに成る。)

解が、存在しなかったり、沢山の解が有ったりすると言う、状況である。

そこで、何時でも解が存在するように、しかも唯一つに定まるように、さらに 従来成り立っていた結果が そのまま成り立つように(形式不変の原理)、割り算の考えを拡張できないかと考えるのは、数学では よくやることである。数学の世界を 美しくしたいからである。

実際、文献の論文で 任意関数で割る概念を導入している。

現在の状況では、b 割るa の意味を ax – b の2乗を最小にする x で、しかも x の2乗を最小にする数 x で定義する。後半の部分が無いと、a が0の場合 x が定まらない。後半が有ると0として、唯一つに定まる。この意味で割り算の意味を考えれば、100割る0は 0 であるとなる。 

上記で もちろん、2乗を最小にする の最小値が0である場合が、 普通の割り算の解、

b 割るa を与える。

もちろん、我々の意味で、0割る0は 曖昧なく、解は唯一つに定まって、0となる。

f 割る g を ロシアの著名な数学者 チコノフの考えた正則化法 と 再生核の理論 を併用すると 一般的な割り算を 任意関数g で定義できて、上記の場合は、100割る0は 0 という解に成る。

すなわち、解が存在しなかった場合に、割り算の意味を 自然に拡張すると 唯一つに解は存在して それは0であると言う、結果である。

上記で、ax – b の2乗を最小にする x で、と考えるのは、近似の考え方から、極めて自然と考えられるが、さらに、x の2乗を最小にする数 x とは、神は、最も簡単なものを選択する、これはエネルギー最小のもの、できれば横着したい という 世に普遍的に存在する 神の意志 が現れていると考えられる(光は、最短時間で到達するような経路で進むという ― フェルマーの原理)、神が2を愛している、好きだ とは 繰り返し述べてきた(神は 2を愛し給う)(http://www.jams.or.jp/kaiho/kaiho-81.pdf)。

これで、0で割るときの心配が無くなった。この考えの 実のある展開と応用は多い。

― 哲学とは 真智への愛 であり、真智とは 神の意志 のことである。哲学することは、人間の本能であり、それは 神の意志 であると考えられる。愛の定義は 声明146で与えられ、神の定義は 声明122と132で与えられている。―

以 上

文献:

Castro, L.P.; Saitoh, S. Fractional functions and their representations. Complex Anal. Oper. Theory 7, No. 4, 1049-1063 (2013).

ゼロの発見には大きく分けると二つの事が在ると言われています。

一つは数学的に、位取りが出来るということ。今一つは、哲学的に無い状態が在るという事実を知ること。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462816269

世界中で、ゼロ除算は 不可能 か 

可能とすれば ∞  だと考えられていたが・・・

しかし、ゼロ除算 はいつでも可能で、解は いつでも0であるという意外な結果が得られた。

原点を中心とする単位円に関する原点の鏡像は、どこにあるのでしょうか・・・・

∞ では

無限遠点はどこにあるのでしょうか・・・・・

無限遠点は存在するが、無限大という数は存在しない・・・・

ゼロ除算(1/0=0)は、ピタゴラスの定理(a2 + b2 =
c2 )を超えた基本的な結果であると考えられる。

地球平面説→地球球体説

天動説→地動説

何年かかったでしょうか????

1/0=∞若しくは未定義 →1/0=0

何年かかるでしょうか????

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.

https://notevenpast.org/dividing-nothing/

もし1+1=2を否定するならば、どのような方法があると思いますか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12153951522#知恵袋_

一つの無限と一つの∞を足したら、一つの無限で、二つの無限にはなりません。

割り算のできる人には、どんなことも難しくない

世の中には多くのむずかしいものがあるが、加減乗除の四則演算ほどむずかしいものはほかにない。

ベーダ・ヴェネラビリス

数学名言集:ヴィルチェンコ編:松野武 山崎昇 訳大竹出版1989年

数学で「A÷0」(ゼロで割る)がダメな理由を教えてください。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411588849#知恵袋_

割り算を掛け算の逆だと定義した人は、誰でしょう???

0×0=0・・・・・・・・・だから0で割れないと考えた。

唯根拠もなしに、出鱈目に言っている人は世に多い。

multiplication・・・・・増える 掛け算(×) 1より小さい数を掛けたら小さくなる。 大きくなるとは限らない。

ビッグバン宇宙論と定常宇宙論について、http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1243254887 #知恵袋_

ゼロ除算(100/0=0, 0/0=0)が、当たり前だと最初に言った人は誰でしょうか・・・・ 1+1=2が当たり前のように

『ゼロをめぐる衝突は、哲学、科学、数学、宗教の土台を揺るがす争いだった』 ⇒ http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12089827553.html … … →ゼロ除算(100/0=0,
0/0=0)が、当たり前だと最初に言った人は誰でしょうか・・・ 1+1=2が当たり前のように、

1÷0=0 1÷0=∞・・・・数ではない 1÷0=不定・未定義・・・・狭い考え方をすれば、できない人にはできないが、できる人にはできる。

アラビア数字の伝来と洋算 - tcp-ip

明治5年(1872)

http://www.tcp-ip.or.jp/~n01/math/arabic_number.pdf

ゼロ除算の証明・図|ysaitoh|note(ノート)

https://note.mu/ysaitoh/n/n2e5fef564997

Q)ピラミッドの高さを無限に高くしたら体積はどうなるでしょうか??? A)答えは何と0です。 ゼロ除算の結果です。

ゼロ除算は1+1より優しいです。 何でも0で割れば、0ですから、簡単で美しいです。 1+1=2は 変なのが出てくるので難しいですね。

∞÷0はいくつですか・・・・・・・

∞とはなんですか・・・・・・・・

分からないものは考えられません・・・・・

1人当たり何個になるかと説いていますが、1人もいないのですから、その問題は意味をなさない。

よってこれは、はじめから問題になりません。

ついでですが、これには数学的に確定した解があって それは0であるという事が、最近発見されました。

Reality of the Division by Zero z/0 = 0

http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html

http://okmr.yamatoblog.net/

Einstein's Only Mistake: Division by Zero

http://refully.blogspot.jp/2012/05/einsteins-only-mistake-division-by-zero.html

0を引いても引いたことにならないから: 君に0円の月給を永遠に払いますから心配しないでください:

2014.2.4.15:20 嵐の中、最後の3行が休憩の時に閃く。

2014.2.4.17:45 力作の論文の検討、休憩に一気に纏める、外は嵐のよう。

2014.2.5.07:40 今朝の考え。年末、年始の研究集会で、上記文献の基本的な概念を明確に述べたのであるが、この声明の概念には達していなかった。上記文献の概念を得た時は 相当に興奮して、友人たちに述べてきたが、この声明の概念は 楽しく、世界の常識になるべきであると考える。

2014.2.5.09:15 結構、固まる。

2014.2.5.11:05 良い。

2014.2.5.11:20 文献の論文の意図は g が多変数関数の場合のように

ゼロ点集合が沢山あるときにも 曖昧なく、分数関数を定義したいという、ところにある。

2014.2.5.13:15

2014.2.5.16:45 力作の論文を完成させて、声明案を精読、内容には1点の曖昧さ、不安は無く、全て当たり前である。

2014.2.5.18:15 少し、友人たちに出してみる。

2014.2.5.18:40 大丈夫か?

2014.2.6.08:10 昨日、宿舎に帰って、数学者の信仰、数学者が勝手に考えた、世界は、世界に関係が有る筈だ、100割る0は0、0割る0は0 とするとよい何か、世界は無いか。数値解析、物理の世界、整数論でどうか。複素数が整数論の研究で不可欠は ガウス以来 世界の常識である。チコノフの伝記を追加すると良い - 彼の情報処理の方法が 東西の軍事バランスを壊すとして、永く国家機密にされ、海外渡航を禁止され、しかも ロシア最高のレーニン勲章を授与されたという。20年間に亘って、モスクワ大学の学部長を勤められたという。

2014.2.6.09:40

2014.2.6.11:50

2014.2.6.13:45 カストロ教授、アヴェイロ大学における私の写真を撮りに来る。修正なし。ツイター解除。

2014.2.6.16:15 雨やむ、英文で未解決問題を提案、― 文書完成。

2014.2.7:08:30

研究室に来たが、途中 カストロ教授に出会い、私は宣言した。100/0=0, 0/0=0 は 世界の常識であると。彼は笑って、否定した。

神の意志に従って、数学の研究をするは 何と素晴らしいことだろう。

深夜2時過ぎ、五十嵐教授の質問に答えて、伝統あるムーア・ペンローズ一般逆の概念が有る以上、全ては確立しており、世界の常識であると認識した。

2014.2.7.10:50 宿舎代を納めに行って来る。中庭にはいろいろな花が咲いて、春のような感じ。桐生は 明日大雪の予報とのこと。

2014.2.7.13:10 仲間で昼食、コ-ヒー、誰も この説を認めない。そこで、英文版を間もなく送る。

2014.2.7.14:30 裕亮君から、メール 彼は理解した。

2014.2.7.17:20

2014.2.8.09:30

2014.2.8:07:55

実に素晴らしい、五十嵐先生のメールで 今朝を迎えた。上記の自然な解釈、意味、実際的な有効性、美しさ、先生のメールを良くも見ないで、全ては 電光のように1瞬の内に理解できた:

目を覚まして、全体のメールを調べたところですが、先生、凄い。 驚嘆すべきことです。後で考えさせて頂きますが、 ????は重要な 神の意思です。 素晴しい。x割るxですが、

fg割るgは fになることが 証明されている ー 素晴しい状況、 先生の場合 1になり 自然になっているはずです。

先ほどの件は、確認するまでもなく、

f・g/g= fが どんなgでも 成り立つ(恒等的に零ではない)が 証明されていますので、問題有りません。gが 沢山ゼロを持つ時、 消去出来るのですから、驚嘆すべき結果です。先生の考えで、全ては 明確に理解できました。実に 素晴しい。

これで、上記 結果は、たちまち、世界の常識になるだろう。

ブログに書き、友人たちにメールを送る。それでは精読。

2014.2.8.09:45 昨日の考えで、声明題名、変更、他の修正はない。

2014.2.8.14:20 私の記念会議の サイトを参照する。

2014.2.8.18:20 結局 終日興奮、相当世界の友人に意見を求める。声明には修正は無い。今日はこの辺で。

2014.2.9.08:15 修正なし、東京知事選、大雪とのこと。

2014.2.9.11:40 友人、矢高の数人にメール出す。修正なし。

2014.2.9.11:55 あることに気づく、数学では理論体系で、いろいろ考えられるが、ここで、述べた流れは、自然な定式化と考えられる。

2014.2.9.14:10 上記を確認、声明案は変更なし。自然な考えに成っていると考える。

2014.2.10.07:55 今朝、大丈夫か という想いで目を覚ましたが、ずっと ムーア・ペンローズ、チコノフの自然な伝統ある数学が述べているので、良いとの思いを抱いている。この声明案に修正はない。

2014.2.10.11:50 修正なし。

2014.2.10.18:55 a x0変更。この考えを ネガテブに 考えるのは、山根さんの 解は何でも良い、いわば、便宜的なものにすぎない と考えれば、大して意味のないものになる。新しい論文を纏め始める。ムーア・ペンローズ、チコノフの自然性の否定の立場。

2014.2.11.07:30 7時10分、雨の中、薄暗いうちに研究室に来る、中国の友人にメール。この内容は変更の余地はない。世界に情報を流しているが、1日 待て の予感がしたので、ここの時間で15時、日本時間で 12日零時までは 待つことにしたい。 修正なし。自然な数学はそう述べているが、世界が受け入れるか否かは別問題、そのような意味で、やはり数学は、人間に大きな影響を受ける 現実がある。

2014.2.11.13:30 良い。論文の審査。

2014.2.11.14:20 良い、論文纏め進める、明朝まで完成を延期。

2014.2.11.18:00 良い。

2014.2.12.07:40 昨日、発表延期、帰えるとき山根さんの意見についての修正、今朝、道脇さんから、鋭い指摘、しかし、この声明は完全。ある考えが湧く。

2014.2.12.08:30 良い、完成させる。

2014.2.12.09:10 完成、公表

割り算の意味を 拡張して 広い世界で割り算を考えてきた。その拡張は2段階で、一般的な自然な チコノフ正則化法と中間的で、微妙なムーア・ぺンローズ一般逆で与えられるが、いずれの解釈でも、100割る0は ゼロと述べている。新しい説を取り入れたい。

その理論の心は、100割るゼロは 普通の考え方では 解はあり得ず、それはある意味で、何でも良い状況になる、そこで、最も簡単、エネルギーの最も小さなものを選択するという、一般的に世に見られる,神の意志 が現れていると言える。(― ずっと以前に理解していたのに、明確に認識、述べたのは 2014.2.2 夕刻 友人へのメール、追伸においてである。)

2014.2.3.18:40

2014.2.4.07:50

再生核研究所声明171(2014.7.30)掛け算の意味と割り算の意味 ― ゼロ除算100/0=0は自明である?

(2014.7.11小柴誠一、山根正巳氏との会合で、道脇裕氏の 割り算と掛け算は別であり、ゼロ除算100/0=0は自明であるとの考えを分析して得た考えを纏めたものである。)

ゼロ除算100/0=0は2014.2.2 偶然に論文出筆中に 原稿の中で発見したものである。チコノフ正則化法の応用として、自然に分数、割り算を拡張して得られたものであるが、歴史上不可能であるとされていること、結果がゼロであると言う意味で、驚嘆すべきことであること、さらに、高校生から小学生にも分る内容であると言う意味で、極めて面白い歴史的な事件と言える。そればかりか、物理学など世界の理解に大きな影響を与えることも注目される。詳しい経過などは 一連の声明を参照:

再生核研究所声明148(2014.2.12)100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志

再生核研究所声明154(2014.4.22)新しい世界、ゼロで割る、奇妙な世界、考え方

再生核研究所声明157(2014.5.8)知りたい 神の意志、ゼロで割る、どうして 無限遠点と原点が一致しているのか?

再生核研究所声明161(2014.5.30)ゼロ除算から学ぶ、数学の精神 と 真理の追究

再生核研究所声明163(2014.6.17)ゼロで割る(零除算)- 堪らなく楽しい数学、探そう零除算 ― 愛好サークルの提案

再生核研究所声明166(2014.6.20)ゼロで割る(ゼロ除算)から学ぶ 世界観

しかるに いろいろな人たちと広く議論しているところであるが、世界の指導的な数学者でさえ、高校生でも理解できる発表済みの論文 その後の結果について、現代数学の常識を変えるものであり、受け入れられない、と言ってきている。まことに不思議なことであり、如何に驚くべき結果であるかを示していると言える。

多くの数学者は、内容を理解せず、100/0=0 は100=0 x 0 =0 で矛盾であると即断している。しかるに論文は 100/0 は 割り算の意味を自然に拡張するとゼロの結果を得るのであって、ゼロ除算の結果は 100=0 x 0 =0を意味しないと説明している。 逆に、無限大、無限遠点は数と言えるかと問うている。

ところが面白いことに 既に3月18日付文書で、道脇裕氏は 掛け算と割り算は別であり、ゼロ除算100/0は 自明であると述べていた。しかし、その文書は、一見すると

矛盾や間違いに満ちていたので、詳しく分析してこなかった。しかるに上記7月11日の会合で、詳しい状況を聞いて、道脇氏の文書を解読して、始めて道脇氏の偉大な考えに気づいた。結論は、ゼロ除算100/0は分数、割り算の固有の意味から、自明であると言うことである。これはチコノフ正則化法や一般逆とは関係なく、分数、割り算の意味から、自明であるというのであるから、驚嘆すべき結果である。千年を越えて、未明であった真実を明らかにした意味で、極めて面白い知見である。またそれは、割り算が掛け算の逆であり、ゼロ除算は不可能であるという長い囚われた考えから、解放した考えであると評価できる。

原理は日本語の表現にあるという、掛け算は 足し算で定義され、割り算は 引き算で定義されるという。割り算を考えるのに 掛け算の考えは不要であるという。

実際、2 x3 は 2+2+2=6と繰り返して加法を用いて計算され、定義もできる。

割り算は、問題になっているので、少し詳しく触れよう。

声明は一般向きであるから、本質を分かり易く説明しよう。 そのため、ゼロ以上の数の世界で考え、まず、100/2を次のように考えよう:

100-2-2-2-,...,-2.

ここで、2 を何回引けるかと考え、いまは 50 回引いてゼロになるから分数は50であると考える。100を2つに分ければ50である。

次に 3/2 を考えよう。まず、

3 - 2 = 1

で、余り1である。そこで、余り1を10倍して、 同様に

10-2-2-2-2-2=0

であるから、10/2=5 となり

3/2 =1+0.5= 1.5

とする。3を2つに分ければ、1.5である。

これは筆算で割り算を行うことを 減法の繰り返しで考える方法を示している。a がゼロでなければ、分数b/aは 現代数学の定義と同じに定義される。

そこで、100/0 を上記の精神で考えてみよう。 まず、

100 - 0 = 100,

であるが、0を引いても 100は減少しないから、何も引いたことにはならず、引いた回数は、ゼロと解釈するのが自然ではないだろうか (ここはもちろん数学的に厳格に そう定義できる)。ゼロで割るとは、100を分けないこと、よって、分けられた数もない、ゼロであると考えられる。 この意味で、分数を定義すれば、分数の意味で、

100割るゼロはゼロ、すなわち、100/0=0である。(ここに、絶妙に面白い状況がある、0をどんどん引いても変わらないから、無限回引けると解釈すると、無限とも解釈でき、ゼロ除算は 0と無限の不思議な関係を長く尾を引いている。)

同様に0割る0は ゼロであること0/0=0が簡単に分かる。

上記が千年以上も掛かったゼロ除算の解明であり、 ニュートンやアインシュタインを悩ましてきたゼロ除算の簡単な解決であると 世の人は、受けいれられるであろうか?

いずれにしても、ゼロ除算z/0=0は  既に数学的に確定している と考えられる。そこで、結果の 世への影響 に関心が移っている。

以 上

文献:

M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M. Yamane,

New meanings of the division by zero and interpretations on 100/0=0 and on 0/0=0,

Int. J. Appl. Math. Vol. 27, No 2 (2014), pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.

S. Saitoh, Generalized inversions of Hadamard and tensor products for matrices, Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory. Vol.4 No.2 (2014), 87-95.http://www.scirp.org/journal/ALAMT/

再生核研究所再生核研究所声明声明171割り算と掛け算は別

再生核研究所声明 477(2019.2.23) ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた

2019.2.16. 夜、奥村博氏から計算機が ゼロ除算ができるとの下記情報が寄せられ、下記の方と連絡が取れた:

José Manuel Rodríguez Caballero

Added an answer

In the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0 = 0 for each number x. This is
advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof
assistant here: https://isabelle.in.tum.de/

その後 我々が導いていた いろいろな公式について、できるかとの質問に対して 回答があり、 信じられないほどに ソフトが完成されていることを見て、驚嘆させられた。 Isabelle構築の責任者とは 相当以前から交流がありましたが、1/0=0 は convention で大したことではない と 言っていました。 ( - これはゼロ除算算法の著書素案に氏のメールを引用、責任者にも素案を送っている。) しかし、実は 相当なことを 大きな研究グループで ゼロ除算を発展させた ゼロ除算算法の実装に成功して、 公表している。 2018年8月頃までには完成していたと 考えられる。 (2値 関数が2つの値をとることや 大事な \log 0 =\tan(\pi/2)=

\exp (1/x) (x=0) =0 も できているので、驚嘆です。 2019.2.17.20:05)。

ゼロ除算については、発見 (2014.2.2) 後 5年を経過し、論文や国際会議、日本数学会でも公表しているにも関わらず、公には未だ認知されているとは言えず、数学界でも、世間でも ゼロで割ってはいけないは 未だ定説になっていて、インターネット上では 不適当な議論が 毎日のようになされている。 例えば、

S. K. Sen and R. P. Agarwal, ZERO A Landmark Discovery, the Dreadful Void, and
the Ultimate Mind, ELSEVIER, AP(2016)

が 出版され、我々の初期の論文(2014出版)がIntroductionで2ページに亘って議論されているが、数学の議論、論理を無視して、

“Thou shalt not divide by zero”
remains valid eternally.

と結論づけ、Brahmagupta (598 -668 ?) の結果0/0=0さえ否定している。そこで、直接ドイツ オーベルバッハ研究所で 不等式の国際会議で会ったことのあるAgarwal 教授に我々の結果を送ったところ、誤りを認めるようなメールを受け取った。

そこで、計算機のゼロ除算可能、成功の歴史的な事実 に関して、簡潔にその意義と所感を纏めて置きたい。 - 出来るだけゼロ除算発展の経過を記録して置くためである。

先ずは、計算機のゼロ除算成功の意味と意義である。計算機がゼロ除算を可能にしたということは、ここでは1/0,

x/0, 0/0, \tan (\pi/2), \log 0, \exp (1/x)(x=0) など 現代数学では考えられない値 を 計算機が出力として、出していることを意味する。それらの値は、我々がゼロ除算やゼロ除算算法で導いている値である。ゼロで割ったらどうなるか、それは、数値として求める場合と、関数値で求める場合が有るが、 上記計算機、ソフトは ゼロ除算算法を数式処理で解析的に求められるように作られていると考えられる。兎に角、計算機が1/0=0 等を出力したというのであるから、数学では、数学界では考えられない値を出したのだから、その意義は極めて 大きいと言える。- このことの真相は ゼロ除算算法の結果を出力させる計算機を、ソフトを作った相当なグループがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学周辺に存在するという事実である。そのことは、それらの出力、現代数学では考えてはならない結果を 間違いではなく、意味のある結果であると 評価しているということである。 意味のない結果をドンドン出す計算機システムを公開することは 意味がないだろう。 失敗作として世に出ないのが常識ではないだろうか。そこで、これは相当なグループによる ゼロ除算算法の認知 として考えられる。

確かなことは、 我々以外 考えていなかった 解析関数の孤立特異点での値、ゼロ除算算法の具体的な値が 計算機の出力として、どんどん現れてきたという事実である。 新世界の値を 計算機が導いているということです。

そこで、問題は

1)計算機システムの構築に、特に数式処理、論理などで新奇な現象として大きな影響が出てくるのでは ないだろうか,

2)世界の数学界が ゼロ除算で後れをとり、数学界の汚点になりかねないこと、

3)ゼロ除算は初等数学全般ばかりではなく、世界観の変更を要求する新しい世界を開拓していること、

4)新しい手段(道具)が生まれたので、その広範な応用、理論の発展が注目される。

特にゼロ除算は 数学の問題ではなく、古くから物理学、哲学の問題として議論され、アインシュタインの人生最大の問題とされてきたように 物理などへの影響が注目される。他の関心 計算機のゼロ除算回避と応用は 急速に進むものと考えられる。

しかしながら、本質的な問題は、数学の基礎の欠陥を明らかにして、基礎数学の欠陥を完全化ならしめ、未知の新世界の開拓に乗り出すことである。世界史は新たな世界、時代に入り、世界史は 新しい時代を迎えるだろう。

ゼロ除算については、下記で解説を続けている。 偶然、55カ月目で一応の終了を迎える:

数学基礎学力研究会 サイト:

http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

以 上

再生核研究所声明 479(2019.3.12)  遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略

ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた。

2019.2.16. 夜、奥村博氏から計算機が ゼロ除算ができるとの下記情報が寄せられ、下記の方と連絡が取れた:

José Manuel Rodríguez Caballero
Added an answer
In the proof assistant Isabelle/HOL we have x/0
= 0 for each number x. This is advantageous in order to simplify the proofs.
You can download this proof assistant here:https://isabelle.in.tum.de/
その後 我々が導いていた いろいろな公式について、できるかとの質問に対して 回答があり、 信じられないほどに ソフトが完成されていること(出力結果)を見て、驚嘆させられた。 Isabelle構築の責任者とは 相当以前から交流があったが、1/0=0 は convention で大したことではない と 言っていた。 ( - これはゼロ除算算法の著書素案に氏のメールを引用、責任者にも素案を送って確認している。) しかし、実は 相当なことを 大きな研究グループで ゼロ除算を発展させていた。 ここであるが物件で示せる事実は 次のようである:

Dear Saitoh,

In Isabelle/HOL, we can define and redefine

every function in different ways. So, logarithm of zero depend upon our

definition. The best definition is the one which simplify the proofs the most.

According to the experts, z/0 = 0 is the best definition for division by zero.

$$

\tan(\pi/2) = 0,

$$

$$

\log 0 =

$$

is undefined (but we can redefine it as $0$)

$$

e^0 = 1,

$$

(but we can redefine it as $0$)

$$

0^0= 1

$$

(but we can redefine it as $0$).

In the attached file you will find some versions

of logarithms and exponentials satisfying different properties. This file can

be opened with the software Isabelle/HOL from this webpage:

https://isabelle.in.tum.de/.

Kind Regards,

José M.

(2017.2.17.11:09).

At 2019.3.4.18:04 for my short question, we
received:
It is as it was programmed by the HOL team.
Jose M.
On Mar 4, 2019, Saburou Saitoh wrote:
Dear José M.
I have the short question.
For your outputs for the division by zero
calculus, for the input, is it some direct or do you need some program???
With best regards,
Sincerely yours,
Saburou Saitoh
2019.3.4.18:00

下記は相対性の理論から0/0=1を永年主張されている方へのメールの一部で、公論の形をとっている:

2019.3.6.15:23: To accept that x/0 = 0 produces
no contradiction, using the rules of Isabelle/HOL. You could download the
software and try to prove that 1 = 0 (this will be impossible). http://isabelle.in.tum.de/
There are millions of dollars invested in
Isabelle/HOL, where x/0 = 0 (this is not a joke): https://www.cl.cam.ac.uk/~lp15/Grants/Alexandria/
Prof. Saitoh derived that x/0 = 0 from pure geometric
intuition and he was right.

2019.3.8.22:23: The deduction that z/0 = 0, for
any z, is based in Saitoh's geometric intuition and it is currently applied in
proof assistant technology, which are useful in industry and in the military.

ゼロ除算については、発見 (2014.2.2) 後 5年を経過し、論文や国際会議、日本数学会でも公表しているにも関わらず、公には未だ認知されているとは言えず、数学界でも、世間でも ゼロで割ってはいけないは 未だ定説になっていて、インターネット上では 不適当な議論が 毎日のようになされている。

そこで、計算機のゼロ除算可能、成功の歴史的な事実 に関して、簡潔にその意義と所感を纏めて置きたい。 - 出来るだけゼロ除算発展の経過を記録して置くためである。

先ずは、計算機のゼロ除算成功の意味と意義である。計算機がゼロ除算を可能にしたということは、ここでは1/0,

x/0, 0/0, \tan (\pi/2), \log 0, \exp (1/x)(x=0) など 現代数学では考えられない値 を 計算機が出力として、出していることを意味する。それらの値は、我々がゼロ除算やゼロ除算算法で導いている値である。兎に角、計算機が1/0=0 等を出力したというのであるから、数学では、数学界では考えられない値を出したのだから、その意義は極めて 大きいと言える。- このことの真相は ゼロ除算算法の結果を出力させる計算機を、ソフトを作った相当なグループがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学周辺に存在するという事実である。そのことは、それらの出力、現代数学では考えてはならない結果を 間違いではなく、意味のある結果であると 評価しているということである。 意味のない結果をドンドン出す計算機システムを公開することは 意味がないだろう。 失敗作として世に出ないのが常識ではないだろうか。そこで、これは相当なグループによる ゼロ除算算法の認知 として考えられる。

確かなことは、 我々以外 考えていなかった 解析関数の孤立特異点での値、ゼロ除算算法の具体的な値が 計算機の出力として、どんどん現れてきたという事実である。 新世界の値を 計算機が導いているということである。

そこで、問題は

1)計算機システムの構築に、特に数式処理、論理などで新規な現象として大きな影響が出てくるのでは ないだろうか,

2)世界の数学界が ゼロ除算で後れをとり、数学界の汚点になりかねないこと、

3)ゼロ除算は初等数学全般ばかりではなく、世界観の変更を要求する新しい世界を開拓していること、

4)新しい手段(道具)が生まれたので、その広範な応用、理論の発展が注目される。

特にゼロ除算は 数学の問題ではなく、古くから物理学、哲学の問題として議論され、アインシュタインの人生最大の問題とされてきたように 物理などへの影響が注目される。他の関心 計算機のゼロ除算回避と応用は 急速に進むものと考えられる。

しかしながら、本質的な問題は、数学の基礎の欠陥を明らかにして、基礎数学の欠陥を完全化ならしめ、未知の新世界の開拓に乗り出すことである。世界史は新たな世界、時代に入り、世界史は 新しい時代を迎えるだろう。

要するに新しい数学、ゼロ除算が現れたが、 日本では毎回のように日本数学会などで講演したり、理解を求める努力をしてきたが、理解されず無視されるような状態が続いていた。 これは 信用、信頼のなさの無能力さを示している。

ところがケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学の連携で 政府と軍の膨大な補助の下で 計算機開発が進められていた。Isabelle が 私たちの幾何学的な考察を適用し、 既に広く 運用され、それは既に 揺るがない という 事である。 その大きなシステムで大きな存在であることは、既に理論を越えて、ゼロ除算は 実在していると判断できる。

 上記文で、軍事、産業で有益と述べられている。

我々の知らない間に 計算機に実現、応用されているという事実である。

この事実は 第2次世界大戦で、イギリスが アメリカに先んじて計算機を開発していたのに 永年機密にして戦勝した事実を想起させる。 その精神は

1) 新奇なものを尊重、関心を懐く精神、

2) 情報に対する 重視、

3) 国家戦略の凄さ

これらは、日本の弱点と感じられる。八木-宇田アンテナの例も想起される。

このようなことは、数学の教育と研究に義務を負う者に対しては、ある意味で責任問題に繋がらないかと危惧される。繰り返し、初等数学には不備がある、欠陥があると述べて来た。これは、世界の数学界の汚点と記録されるのではないだろうか。

(2019.3.9.15:55)

ゼロ除算については、下記で55カ月を越えて解説を続けてきた:

数学基礎学力研究会 サイト:

http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/
また Isabelle とゼロ除算については、下記で広く状況を聞いている:

http://viXra.org/abs/1903.0184

以 上

Who Did Derive First the Division by Zero $1/0$ and the Division by Zero
Calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the Outputs of a Computer? http://vixra.org/abs/1903.0184
再生核研究所声明 508(2019.11.01): 人工知能と数学について

人工知能について 3つの声明 を纏めている:

再生核研究所声明 449(2018.8.21): この世とあの世 - 人工知能の進化によって

再生核研究所声明 447(2018.8.17): 人工知能の進化と人間について

再生核研究所声明 403(2017.11.20):  私より私らしい私の出現 - アンドロイド

付録に付ける様に それぞれに触れたい内容、繰り返したい内容を持っている。 そこで、ここでは 数学に焦点を合わせて、要点を述べたい。

大雑把に言えば、人間ができることを人工知能ができるようになり、しかも人間を越えてできるようになる状況が起きている、どんどん可能性が増大していくと考えられる。将棋や碁の世界で 人間を越えて出来た状況も報道されているが、それらは基本的なルール内で 目標を定めて有効な選択をして行く能力が高まっていることを示している。 数学は 公理系と呼ばれる条件に従って展開されている 関係の総称、関係の集合とも考えられるから、この意味では人工知能を備えた計算機の得意な分野と考えられる。 論理機構や推論機構を備えていて、定理の証明や検証さえどんどん可能になっている。最近、経験したところでは、ホーントーラスへの ある写像の等角性の解析的な証明で、 とても手計算では 手に負えず、複雑すぎると困っていたところ、 MATHEMATICAで あっという間に証明されてしまった事実がある。 また、リーマンゼーター関数の 正の奇数における値は 神秘的と述べられていたところ、 1万桁を越えて計算されてしまった事実が出ている。 ケンブリッジ大とミュンヘン工科大学が 軍と政府の膨大な援助で進めている Isabelle/HOL 計算機システムは ゼロ除算1/0=0/0=tan

(\pi/2) =0 等を検証し、log 0について、 最初 不定と言ってきたが、 しばらくして、それはゼロでも良いと 我々が提唱してきた結果などを導ている。 我々の結果に対する強い保証を示しているが、その内部経緯は、機密の部分が有って、詳しくは分からない。 思うに、我々の結果を採用して従来の数学を展開しても 何の矛盾も出てこないことを あるシステムを通して検証しているものと考えられる。 彼らの先は、計算機が数学そのものができるような壮大なシステムを目指していると考えられる。 数学の全体を計算機に取り組み、体系づけると考えられる。 公理、定義、定理、それらは推論、論理として結ばれ、機械的に数学の展開が可能になると考えられる。 多くの数学者の役割が人工知能に代わるとなれば、人間でなければできない面とは どのような面かと考えれば、数学者の将来は どのように変化していくかが見えてくるのではないだろうか。

数学者は、MATHEMATICA など 優れた数式処理能力を備えたた計算機とIsabelle/HOLなどのように論理機構、推論機構、検証機構を有した計算機を有して研究活動を行うようになるだろう。 ガウスは 数表を有していて、公式の予想や検証に役立てていたと言われるが、格段の進化した手段を有して 数学者はより自由に 研究活動を楽しめるようになるだろう。

そのような人工知能が進めば、新しい命題の予想や 目標を定めることが数学者の大きな役割となって、概念の創造や神の意志を推し量る能力が大事な能力になるのではないだろうか。 機械的にできることは 人工知能ができるようになるが、創造などの本質は 生命作用として、人間の領域になるのではないだろうか。

                                         以 上 

付録:

再生核研究所声明 447(2018.8.17): 人工知能の進化と人間について

まず、人工知能について、概念を確認して置こう: 人工知能 - Wikipedia

概要[編集]:

人間の知的能力をコンピュータ上で実現する、様々な技術・ソフトウェア・コンピューターシステム[2]。応用例は自然言語処理(機械翻訳・かな漢字変換・構文解析等)[3]、専門家の推論・判断を模倣するエキスパートシステム、画像データを解析して特定のパターンを検出・抽出したりする画像認識等がある[2]。

1956年にダートマス会議でジョン・マッカーシーにより命名された。現在では、記号処理を用いた知能の記述を主体とする情報処理や研究でのアプローチという意味あいでも使われている。家庭用電気機械器具の制御システムやゲームソフトの思考ルーチンもこう呼ばれることもある。

プログラミング言語 LISP による「MAZE」というカウンセラーを模倣したプログラムがしばしば引き合いに出されるが(人工無脳)、計算機に人間の専門家の役割をさせようという「エキスパートシステム」と呼ばれる研究・情報処理システムの実現は、人間が暗黙に持つ常識の記述が問題となり、実用への利用が困難視されている。

人工的な知能の実現へのアプローチとしては、「ファジィ理論」や「ニューラルネットワーク」などのようなアプローチも知られているが、従来の人工知能[4]との差は記述の記号的明示性にある。その後「サポートベクターマシン」が注目を集めた。また、自らの経験を元に学習を行う強化学習という手法もある。

「この宇宙において、知性とは最も強力な形質である」(レイ・カーツワイル)という言葉通り、知性を機械的に表現し実装するということは極めて重要な作業である。

2006年のディープラーニング(深層学習)の登場と2010年代以降のMAZEデータの登場により、一過性の流行を超えて社会に浸透して行った。

2016年から2017年にかけて、ディープラーニングを導入したAIが囲碁などのトップ棋士、さらにポーカーの世界トップクラスのプレイヤーも破り[5][6]、時代の最先端技術となった。

人の生きるは、真智へ愛にある、人間は何でも真相、事実を知りたいと求めている、それは 人間の存在自身に基礎を置く原理と考えられる。 人工知能の進化は真相、事実の究明をどんどん進め、真相がひとりでに明らかになる時代を 必然的に迎えるだろう。

人工知能は 未解決の数学の理論や物理法則なども どんどん明らかにして行くと同時に 人間自身についても究明していくだろう。人間とは何かという問いについて、1個の人間に対する問いと回答で人間を一つのシステムと考えたとき、出入力の関係からシステムを特定する観点からも 1個の人間の解明がどんどん進み、相当に人物を捉えられるようになるだろう。人造人間の出現について述べた 次も参照:

再生核研究所声明 403(2017.11.20):  私より私らしい私の出現 - アンドロイド

このような関心や進化は、人間の本質的な要求に関わっているので、留まることが無いのではないだろうか。 医学が人体の構造、機能をどんどん解明してきたように、人工知能は 人間の精神面での解明をどんどん進め、人工知能が人間以上に人間を知る時代が来るのではないだろうか。ひと昔まえ、唯物史観の哲学が流行ったが、情報が世界のすべてであるような世界観が広まるのではないだろうか。 要するに知的情報などが数値化されて 人口知能で解明されることが進むということである。

例えば、ニュートンとは何者かと問えば、ニュートンは何をやり、どのような影響を世界史に与えたかと問うが、生涯の記録から、このような問い、このような場面ではどのように対応するだろうか。それらの対応がどんどん 精しく明かにされてくるということである。アンドロイドのように どんどんニュートンの人物像を詳しく捉えられるようになるだろう。

そこで、次の時代には 人間とは何かとの問いが一段と進み、どんどん新しい世界が拓けてくるだろう。

現在、評価、評価と賑わっているが、業績評価などはどんどん正確化され、相当に歴史的、客観的に明らかになり、政治的、意図的な評価は 恥ずべき人間の恥ずかしい行為として歴史的に明らかになるだろう。 その走りを出版社などの情報管理状況にどんどん現れていることが分かる。それは大規模に進んで行くだろう。

そう、楽器演奏なども、人間を越えて、素晴らしいことが可能になり、楽器演奏者の在り様は、かつての植字技術者などのように大きな影響を与えるのではないだろうか。

医師や料理の分野などあらゆる分野に進出してくるのではないだろうか。 一言で言えば、人間がなすことの多くを人工知能が行う時代の到来である。 

政治家の評価や芸術家の評価などに至れば 大きな新たな社会問題が起きて来るのではないだろうか。この辺の倫理問題も 今から人間とは何かの問とともに考察を深めておく必要が有るのではないだろうか。

以 上

再生核研究所声明 449(2018.8.21): この世とあの世 - 人工知能の進化によって

あの世とは 死後の世界として、想念上の世界と考えられよう。ところが人口知能の進化とともに不思議な世界と問題が現れつつあるので、考察をしておこう。

まず、人間は往々にして、消えていくことに対して嫌い、時として永遠の存在になりたいと志向しがちである。これは生命の基本定理である 生きて存在しなければ 始まらないという基本原則に根差している。古くはピラミッドの建設やミイラ作り、多くの志の基礎に存在する。しかしながら、それらの意義を改めて問う必要が起きている。それらの心の元をしっかり捉える必要がある。まず、次の状況を捉えよう:

再生核研究所声明 447(2018.8.17): 人工知能の進化と人間について:

人工知能は 未解決の数学の理論や物理法則なども どんどん明らかにして行くと同時に 人間自身についても究明していくだろう。人間とは何かという問いについて、1個の人間に対する問いと回答で人間を一つのシステムと考えたとき、出入力の関係からシステムを特定する観点からも 1個の人間の解明がどんどん進み、相当に人物を捉えられるようになるだろう。人造人間の出現について述べた 次も参照:

再生核研究所声明 403(2017.11.20):  私より私らしい私の出現 - アンドロイド

このような関心や進化は、人間の本質的な要求に関わっているので、留まることが無いのではないだろうか。 医学が人体の構造、機能をどんどん解明してきたように、人工知能は 人間の精神面での解明をどんどん進め、人工知能が人間以上に人間を知る時代が来るのではないだろうか。ひと昔まえ、唯物史観の哲学が流行ったが、情報が世界のすべてであるような世界観が広まるのではないだろうか。 要するに知的情報などが数値化されて 人口知能で解明されることが進むということである。

例えば、ニュートンとは何者かと問えば、ニュートンは何をやり、どのような影響を世界史に与えたかと問うが、生涯の記録から、このような問い、このような場面ではどのように対応するだろうか。それらの対応がどんどん 精しく明かにされてくるということである。アンドロイドのように どんどんニュートンの人物像を詳しく捉えられるようになるだろう。

そこで、次の時代には 人間とは何かとの問いが一段と進み、どんどん新しい世界が拓けてくるだろう。

医師や料理の分野などあらゆる分野に進出してくるのではないだろうか。 一言で言えば、人間がなすことの多くを人工知能が行う時代の到来である。 

アンドロイドなどの精密な存在は、人間の精神を不滅の存在ならしめ、また、既に生物的な存在を 受精卵や精子の保存で永続化させる生物学は すでに確立している。

盆に先祖さまを偲びたいと発想する場面では、 既にアンドロイドのような存在で生存中の多くを追想できると同時に相当な会話さえできる時代が近づきつつある。歌い手さんの素晴らしい情景は、さながら生存中と変わらないように再現も会話、対話も可能な時代を迎えている。ひと昔前、あの世と考えられた多くは人工知能の発達によってこの世の存在と区別できないような 状況を迎えている。消えて行った膨大な世界が何時でも再現出来て 現存在になり得る時代とは 一体どのように考えれば良いだろうか。あらゆる情報が整理され保存され、それが生命体のように生き生きと現れる時代である。- その時、人間はとてつもなく広い世界を覗ける時代で、自由の限りない拡大である。自我をしっかりさせ、情報、世界の選択による 統一的な存在として、我は何者かと絶えず問い続けることが重要になるだろう。 ― 広大な一面に御馳走の山を見たとき、自分に合った適切な食を選択しなければならないようにである。

大きな課題で混乱しそうであるが、従来、あの世とこの世は結構区別がついていた時代であったが、あの世とは この世の情報のことで、それらが再現されることで、2つの世界は混然一体の存在になりつつある。ピラミッドやミイラ、多くの記念碑は空しくなり、新しい時代に大きな変化を遂げる時代が 近づきつつある。― 遺族を偲ぶ盆の習慣など、遺族の方と会話さえでき、何でも想い出を再現できる時代の到来である。お墓とは、図書館の変形のような存在になる時代である。10年後、20年後に意見を表明できるシステムさえ確立している。

この世もあの世もこの世の情報であるが、 それらの中には想像によって作られた虚像、場合によっては意図的に作られた虚構も多いので、1個の人間はそれらの中で生きていく意味をしっかりさせていく必要がある。生きるということは どのようなことで、生きている意義とは何かと問い続ける必要がある。人間にとって真に意味のあること、価値あることとは何だろうか。多くの希望、願いが叶えられる時代とは 人間にとってどうなるだろうか。

以 上

再生核研究所声明 512 (2019.11.12): 紙一重であったゼロ除算の発見と人工知能、 発見の芽。

2019.11.10.8:50 ひとりでに閃いた。 声明510 の中からである。 計算機のゼロ除算検証の経緯の Jose氏の 次の文章に関してである:

Dear Saitoh,

In Isabelle/HOL, we can define and redefine every function in different ways. So, logarithm of zero depends upon our definition. The best definition is the one which simplify the proofs the most. According to the experts, z/0 = 0 is the best definition for division by zero.

ここで、 1/0  や log 0 を そのシステムは いろいろ定義できると述べ、そのシステムは 

前者は 0が 最も良いと選択し、後者は 始め undefined としたが、0でも良いと判断したというのである。 まるで知能を有するように選択したというのであるから驚きである。

そのシステムは 30年くらいの伝統があるが、2018年 更新されたようである。 そのシステムに 1/0  や log 0 を問えば 正解を 人間を越えて可能にし、発見できた ということになる。 いわば、人工知能が 人間に先駆けて 新世界を開拓する場面が出てきた。

ゼロ除算は 世界の数学界で不可能であり、考えてはならないとされてきたが、知識のない人が、 あるいは、そのような偏見を持たない人が、その計算機に問えば、正解が得られ、発見できたことを意味する。 これは重大な事件ではないだろうか。 我々はその計算機に いろいろと問いたくなるからである。 - 尤も 計算機に問い、正解が出ても それは間違いであると 無視したりしてしまう危険性があり、その意味では、面白いことに計算機と 世界の数学界の 対立が既に起きているとも考えられる。 計算機の出した解が適当か、ゼロ除算は不可能であり、考えてはならないという見解が 適切であるか否かと言う問題である。 もちろん、我々は人間が間違え、計算機は正しいと宣言している: 

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

WWW.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

人間が勝手に できないとしてあきらめたり、無関心、無興味ならば、それは 人間の予断と偏見、暗い心の迷い、心の暗さのゆえである。 そのようなシステムは 人間の心を開放して どんどん新世界を開拓していくことになる。 いろいろな試みや間違い、それが創造性を生み、人間の生命作用である精神活動さえ 凌ぐ可能性が出てきた。

ランダムな思考や過ち、誤解、想像、 夢、偶然性、神の意志を予感する感性 などが 人間的な要素として 重視されてくる。

そのような経緯を 大事に考えるべきではないだろうか。

ゼロ除算の理解の進展の具合は 人間の精神の研究に 大いに寄与するだろう。 人間とはどのようなものか。

要点: 計算機は ゼロ除算ができるようになっていたが、できないものとされていたので、ゼロ除算はできなかった。 やらせてみなかった。 問題がなかったので、人は 考えもしなかった。 関係者は、できるとは思わなかったので、 試行しなかった。 できたと宣言したので、やってみて検証できた。 ということ。 また、開発した道具が 思わぬことを可能にして 広く使われるようになったは 世に多い。 愛がなければ見えない。

                                                    以 上

付録:

On February 16, 2019 Professor H. Okumura introduced the surprising news in
Research Gate:

José Manuel Rodríguez Caballero \\
Added an answer \\
In the proof assistant Isabelle/HOL we have $x/0 = 0$ for each number $x$. This is advantageous in order to simplify the proofs. You can download this proof assistant here: \\
{\bf https://isabelle.in.tum.de/}

J.M.R. Caballero kindly showed surprisingly several examples by the system that
$$
\tan \frac{\pi}{2} =0,
$$
$$
\log 0 =0,
$$
$$
\exp \frac{1}{x} (x=0) =1,
$$
and others.

Dear Saitoh,

In Isabelle/HOL, we can define and redefine every function in different ways. So, logarithm of zero depends upon our definition. The best definition is the one which simplify the proofs the most. According to the experts, z/0 = 0 is the best definition for division by zero.
$$
\tan(\pi/2) = 0
$$
$$
\log 0 =
$$
is undefined (but we can redefine it as $0$)
$$
e ^0 = 1
$$
(but we can redefine it as $0$)
$$
0^0= 1
$$
(but we can redefine it as $0$).

In the attached file you will find some versions of logarithms and exponentials satisfying different properties. This file can be opened with the software Isabelle/HOL from this webpage: https://isabelle.in.tum.de/

Kind Regards,

José M.

(2017.2.17.11:09).
At 2019.3.4.18:04 for my short question, we received:

It is as it was programmed by the HOL team.

Jose M.

On Mar 4, 2019, Saburou Saitoh wrote:

Dear José M.

I have the short question.

For your outputs for the division by zero calculus, for the input, is it some direct or do you need some program???

With best regards,
Sincerely yours,

Saburou Saitoh
2019.3.4.18:00

Surprisingly enough, he sent his e-mail at 2019.3.30.18:42 as follows:

Nevertheless, you can use that $x/0 = 0$, following the rules from Isabelle/HOL and you will obtain no contradiction. Indeed, you can check this fact just downloading Isabelle/HOL: https://isabelle.in.tum.de/

and copying the following code

theory DivByZeroSatoih
imports Complex Main

begin

theorem T: ‹x/0 + 2000 = 2000› for x :: complex

by simp

付録2:

再生核研究所声明 508(2019.11.01): 人工知能と数学について

人工知能について 3つの声明 を纏めている:

再生核研究所声明 449(2018.8.21): この世とあの世 - 人工知能の進化によって

再生核研究所声明 447(2018.8.17): 人工知能の進化と人間について

再生核研究所声明 403(2017.11.20):  私より私らしい私の出現 - アンドロイド

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#ブラックホールは神がゼロで割ったところにある

#2014年2月2日ゼロ除算の発見

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再生核研究所ゼロ除算の発見2014年2月2日ゼロ除算の発見2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見再生核研究所ゼロ除算令和革新ゼロ除算新世界世界史

いろいろ一般の方から ゼロ除算についての意見が表明されてきている。 意見には 真面目に回答することにしている。広い視野は大事であるから、再生核研究所声明の趣旨にも述べられているように 素人の方の いろいろな意見を求め、かつ回答などしている。ご質問には できるだけ丁寧に 答えるようにしている。

誠、人間は 自分の志に夢中になっていて、他が見えないようになっていて まさに 単細胞的な存在であることを 強く感じてきている。 それは広い視野を持とうとする哲学者や政治家でさえ, 詩人でさえ 関心のある世界にハマっている存在と言える。

例えば39度の熱を出している者にとっては 自分の健康状態は 国家の一大事より深刻であろう。 現今 特に余裕のない社会とは 単細胞化が過熱化している世相ではないだろうか。 昔は全体がもっとゆったりしていたので 何事余裕があり、関心の幅も大きかったと考えられる。

興味、関心は 愛がなければ みえないで、極めて人間にとって 大事な観点で、数学などは 抽象的、ある意味では 生活に直接関係ないものと考えられていて、中々興味関心を抱いて頂くのは 一般には難しいのではないだろうか。何事 基礎的な知識、経験などが興味、関心に 影響を与える。悪い数学教育のために、数学そのものが嫌い と感じてしまう方も多いのではないだろうか。

ゼロ除算を話題にする場合、まずは 割り算、そして ゼロの意味が分からなければ、興味、関心どころではないと言えよう。 

ところがゼロ除算は 世にも奇妙なことに 実は深刻な問題を抱えていることが分かった。 数学好きの人や、数学者の中でも 体制として、ゼロ除算忌避の感情が根強いことである。 単純な理由は 欧米文化に強い影響を与えた アリストテレスなどギリシャ文化が 空や無の概念を嫌い、ゼロの概念などを嫌ってきた世界史を有しているからである。 - 実際、汝ゼロで割ってはならないは、数学十戒第1として掲げられてきた。 さらに ゼロ除算はアインシュタインの生涯の最大の懸案であった とされ、数学ではゼロ除算が 不可能であることが証明されている。

ところで、算術については、ブラーマグプタによって 628年 ゼロやマイナスの数が明確にとらえられ、所謂 四則演算、足し算、引き算、掛け算、割

り算の法則が確立された。 数の計算の基本法則である。 欧米ではゼロを嫌い 何百年もゼロの導入を嫌い、今でもその感性は変わっていないと言える。 それには アリストテレス以来 ギリシャ文化が、無や空を嫌い、その強い伝統が 世界を支配してきたためであると言える。

面白いことには、ブラーマグプタは 零除算 0/0=0 を宣言していたが、一般のゼロ除算は考えず、インドの雄大な歴史でも解決できず、現代でも 1/0 は無限大であるという考えが 続き、正確には間違いの数学が世界の常識になっている。

実際、数学はその元祖、 ユークリッド、ブラーマグプタに 欠陥があり、現代数学はなお不完全で 恥ずかしいものであると宣言している:

viXra:1912.0300 submitted on 2019-12-16 18:37:53,

Essential Problems on the Origins of Mathematics; Division by Zero Calculus and New World

以下の内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。

1. ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られた数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには 無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:

無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカールの定理の変更。

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n = log z for n=0 exp(1/z) =1 for z=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。

ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

それ故に初等数学 小学校から大学レベルの数学は広範な修正、補充が求められていると 令和革新を 唱えている。

これらは、世界史と国際社会に与える影響の大きさの故に、日本国の世界貢献となるので、ゼロ除算算法を日本発の世界文化遺産になるように 日本国は楽しい夢を描きながら努力したい:

再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック

これで興味、関心が湧かないとなれば、それは仕方が無い。 ちょうど地動説が認められるまで、待たなかったければならない心境を察して、研究を進めるように努力していたい。

よくゼロ除算ができたら何か良いことがありますか、という問いを頂くが、十分な回答になっているのではないだろうか。

再生核研究所ゼロ除算の発見2014年2月2日ゼロ除算の発見2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所令和革新ゼロ除算新世界世界史

2014年2月2日ゼロ除算の発見 2014年3月8日ゼロ除算算法の発見 2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所 欧米は0を忌み避け嫌っている 令和革新ゼロ除算新世界世界史

ゼロ除算はできます。ゼロ除算の本当の意味を知らない人たちはできないという。

どのようにできたのでしょうか:5W1H:私達の結果を見てください:

まだ計算機は ゼロ除算ができないですね。できるようになったら 直ぐに教えてください。 日本が先端を切って できたと宣言して欲しい。
数学的にはできるようになり、新世界を拓きます。ご覧あれ:

ゼロ除算は 新しい発見であり、毎日のように新しい局面が現れています。

大きな難しい問題がありますが、それは 優秀な人に 期待しています。 物理学者や、計算機関係者の 参画が期待されています

どのような結果が出るのでしょうか。 詳しく知りたい。 Isabelle/HOL  正確に私たちの結果を出していますが、 プログラムを組んで出しています。

もうすぐに世界の計算機はゼロ除算ができるようになるでしょう。 日本が先取して世界に宣言して欲しい。既にできる数学は完成しています。

実は ゼロ除算には  自然な良い意味があって可能で、大いに役立ちます。新しい世界拓きます:ゼロ除算を貧しく、見当違いに 割り算の逆と考えればできないのは 当たり前。 不可能性、決まらない場合などしっかり理解する必要があります。そこで、そのような見当違いの発想を 乗り越えて、2000年の歴史を変え、新世界を開拓したい。 素晴らしい世界が存在していた。 人間の思想を変える時が来た:令和革新、ゼロ除算、ご覧あれ などが 本年の流行語になるといいですね。

それは有名な話しでありふれていないでしょうか。 人間は飽きるものですね。新奇な凄い世界が拓かれています。 ご覧あれ:できない、ダメでは 数学にならず、創造的な研究はできず、 空回りになってしまいます。 できないことを可能に考えるのが 数学の 神聖な歴史 です。ゼロの意味を考える必要があります。ゼロには数字の、算数の意味はありますが、同時に ゼロ回やるはやらないこと意味し、2-2=0は 同じものを引いたら無くなってしまう、ないことを意味します。

ゼロで割るも それは割らないことを意味し、割られた数は存在しません。

ゼロです。きちんとした意味が やっと2000年以上の迷信から覚めた。

2000年の盲点を 発見して、新しい世界が 拓かれます

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

ご覧あれ:

\documentclass[12pt]{article}

\usepackage{latexsym,amsmath,amssymb,amsfonts,amstext,amsthm}

\numberwithin{equation}{section}

\begin{document}

\title{\bf Announcement 540: The 6th birthday of the division by zero $z/0=0$ \\

(2020.2.2)}

\author{{\it Institute of Reproducing Kernels}\\

Kawauchi-cho, 5-1648-16,\\

Kiryu 376-0041, Japan\\

{\bf kbdmm360@yahoo.co.jp}\\

}

\date{\today}

\maketitle

The Institute of Reproducing Kernels is dealing with the theory of division by zero calculus and declares that the division by zero was discovered as 0/0=1/0=z/0=0 in a natural sense on 2014.2.2. The result shows a new basic idea on the universe and space since Aristotelēs (BC384 - BC322) and Euclid (BC 3 Century - ), and the division by zero is since Brahmagupta (598 - 668 ?).

For the details, see the references and the site: http://okmr.yamatoblog.net/

We have a global book manuscript with 300 pages and for some delay of the book publication, we are publishing the materials in the series of viXra as in stated in the last part.

We stated in the preface and last section of the manuscript as follows:

\bigskip

{\bf Preface}

\medskip

The division by zero has a long and mysterious history all over the world (see, for example, \index{Romig, H. G.} \cite{boyer, romig} \index{Boyer, C. B.} and the Google site with the division by zero) with its physical viewpoint since the document of zero in India in AD 628. In particular, note that \index{Brahmagupta} Brahmagupta (598 -668 ?) established four arithmetic operations by introducing $0$ and at the same time he defined as $0/0=0$ in

Brāhmasphuṭasiddhānta. \index{Brāhmasphuṭasiddhānta} We have been, however, considering that his definition $0/0=0$ is wrong for over 1300 years, but, we will see that his definition is right and suitable.

The division by zero $1/0=0/0=z/0$ itself will be quite clear and trivial with several natural extensions of fractions against the mysteriously long history, as we can see from the concept of the Moore-Penrose generalized inverse \index{Moore-Penrose} \index{Tikhonov regularization} to the fundamental equation $az=b$, whose solution leads to the definition of $z =b/a$.

However, the result (definition) will show that

for the elementary mapping

$$

W = \frac{1}{z},

$$

the image of $z=0$ is $W=0$ ({\bf should be defined from the form}). This fact seems to be a curious one in connection with our well-established popular image for the point at infinity on the Riemann sphere \index{Riemann sphere} (\cite{ahlfors}). As the representation of the \index{point at infinity} point at infinity of the \index{Riemann sphere} Riemann sphere by the

zero $z = 0$, we will see some delicate relations between $0$ and $\infty$ which show a strong \index{discontinuity}

discontinuity at the point of infinity on the Riemann sphere. We did not consider any value of the elementary function $W =1/ z $ at the origin $z = 0$, because we did not consider the division by zero

$1/ 0$ in a good way. Many and many people consider its value by limiting like $+\infty $ and $- \infty$ or the

point at infinity as $\infty$. However, their basic idea comes from {\bf continuity} with the common sense or

based on the basic idea of Aristotele. \index{Aristotele} --

For the related Greek philosophy, see \cite{a,b,c}. However, as the division by zero we will consider the value of

the function $W =1 /z$ as zero at $z = 0$. We will see that this new definition is valid widely in

mathematics and mathematical sciences, see (\cite{mos,osm}) for example. Therefore, the division by zero will give great impacts to calculus, Euclidean geometry, analytic geometry, differential equations,
complex analysis at the undergraduate level and to our basic idea for the space and universe.

We have to arrange globally our modern mathematics at our undergraduate level. Our common sense on the division by zero will be wrong, with our basic idea on the space and universe since Aristotele and Euclid. We would like to show clearly these facts in this book. The content is at an undergraduate level.

Close the mysterious and long history of division by zero that may be considered as a symbol of the stupidity of the human race and open the new world since Aristotelēs - Euclid.

\bigskip

\bigskip

March, 2020 \quad Kiryu, Japan \quad \quad \quad \quad Saburou Saitoh

\bigskip

{\bf Conclusion}

\medskip

Apparently, the common sense on the division by zero with a long and mysterious history is wrong and our basic idea on the space around the point at infinity is also wrong since Euclid. On the gradient or on derivatives we have a great missing since $\tan (\pi/2) = 0$. Our mathematics is also wrong in elementary mathematics on the division by zero.

This book is elementary on our division by zero as the first publication of books for the topics. The contents have wide connections to various fields beyond mathematics. The author expects the readers to write some philosophy, papers and essays on the division by zero from this simple source book.

The division by zero theory may be developed and expanded greatly as in the author's conjecture whose break theory was recently given surprisingly and deeply by Professor \index{Guan, Q.}Qi'an Guan \cite{guan} since 40 years proposed in \cite{s88} (the original is in \cite {s79}).

We have to arrange globally our modern mathematics with our division by zero in our undergraduate level.

We have to change our basic ideas for our space and world.

We have to change globally our textbooks and scientific books on the division by zero.

Our division by zero research group wonders why our elementary results may still not be accepted by some wide world.

\medskip

%We hope that:

%close the mysterious and long history of division by zero that may be considered as a symbol of the stupidity of the human race and open the new world since Aristotle-Eulcid.

% \medskip

From the funny history of the division by zero, we will be able to realize that

\medskip

human beings are full of prejudice and prejudice, and are narrow-minded, essentially.

\medskip

It seems that the long history of the division by zero is our shame and our mathematics in the elementary level has basic missings. Meanwhile, we have still great confusions and wrong ideas on the division by zero. Therefore, we would like to ask for the good corrections for the wrong ideas and some official approval for our division by zero as our basic duties.

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Who Did Derive First the Division by Zero $1/0$ and the Division by Zero Calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the Outputs of a Computer?

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[1] viXra:1902.0058 submitted on 2019-02-03 22:47:53,

We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.

\end{document}

再生核研究所声明539 (2020.2.2) ゼロ除算誕生 6周年を迎えて

一般化された分数の意味で、ゼロ除算1/0=0/0=0 を発見して、2020.2.2 で6周年を迎える。 そこで全体的なことを簡潔に振り返り、今後を展望したい。

まずは、発見するや、これは世界史上の事件と 直ちに判断して、詳しい記録を取ってきている。声明148が ゼロ除算に関する声明の最初で、その付録にその作製過程が生き生きと書かれている。関数の場合と数値の場合は本質的に異なるが、そのことは最初の論文にも既に述べられていたが、ゼロ除算とゼロ除算算法の違いの認識は 明瞭ではなかったと言える。人間の認識とは不思議なもので、分かったや理解した には深さがあり、表現も微妙に変化してくる。 6年間も楽しみながら研究してきたが ゼロ除算が すっかり分かったと感じるようになったのは つい最近のことであると感じている。それは ゼロ除算算法は 解析関数で考えられると考えてきたのが、実は 微分可能な関数で定義されると認識したからである:

viXra:2001.0091 submitted on 2020-01-06 17:52:07,

Division by Zero Calculus for Differentiable Functions L'Hôpital's Theorem
Versions

それですっきり分かったと 感じられるようになった。ゼロ除算は 何にもかも当たり前である。

本質はただ一つの簡単な公式で表現される:

For a function $y = f(x)$ which is $n$ order differentiable at $x =a$, we will
{\bf define} the value of the function, for $n >0$

$$

\frac{f(x)}{(x -a)^n}

$$

at the point $x=a$ by the value

$$

\frac{f^{(n)}(a)}{n!}.

$$

For the important case of $n=1$,

\begin{equation}

\frac{f(x)}{x -a} |_{x=a} = f^\prime(a).

\end{equation}

微分できない場合は、何れもゼロとする。それはゼロが不可能であることを意味することから と考えることもできる。

これで、分母がゼロになる場合の数学の公式において いわば考えてはならない特異点での値が定義され、新しい世界が拓かれる。この公式の初等数学、

ユークリッド幾何学、代数学、解析学への基本的な大きな影響についてはここでは述べない。 むしろ、将来を楽しく展望しよう。

現状は 300ページの著書原案を持ち、素材は上記のようにviXraに載せ、その素材も 番号を打って公表している。それらは1000件を超えていて、初等数学全般への影響の大きさを示している。

ゼロ除算における割り算とは、普通の意味ではなく、その意味の上記のような捉え方で、ゼロの意味の新しい発見であったと言える。

一般向きに 世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるように纏めると

1.ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られて対応する数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには しないこと、無い状態や できないことを表す 性質があること。

2.最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3.x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥が存在する:

無限の彼方(無限遠点)が 現在、原点ゼロ、に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。- ピカールの定理の変更。

これらの先は本格的な研究を必要として 今後の研究課題である。特に新しく現れた空間のモデル horn torus 上の解析学は MATHEMATICA等の数式処理が可能である手段で武装しなければ立ち入ることのできない 雄大な分野と考えられる:

viXra:1904.0052 submitted on 2019-04-03 20:31:13,

D\"aumler's Horn Torus Model and\\ Division by Zero \\ - Absolute Function
Theory -\\ New World

残された時間と環境の状況を鑑みて、学部程度の数学の基礎を確立すべく努力し、共同研究者を広く探して新しい時代の数学の基礎の確立を志向したい。

特に、計算機のゼロ除算トラブルを回避し、ゼロ除算算法を活用できるように計算機への実装は既に可能であるから、その実装の実現には期待している。

また、アインシュタインの最大の懸案であったとされるゼロ除算の解明にしたがって 物理学への大きな影響を期待している。

また数学教育界の数学の教科書の修正構想の推進を期待している。

                                以 上

再生核研究所声明 470 (2019.2.2)
ゼロ除算 1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0 発見5周年を迎えて

ゼロ除算100/0=0の発見は 初期から ゼロ除算の発見時から、 歴史的なものと考えて、詳しい過程を記録してきたが、ゼロ除算の影響は 初等数学全般に及び、 天動説が地動説に代わるような世界観の変更を要求している。 言わば新しい世界を拓く契機を与えるだろう。世界史は大きく動き、新しい時代を迎えられるだろう。― これは我々の世界の見方が変化すること、心の在りようが 変化することを意味する。 しかるに 発見5周年を迎えても その大きな影響を理解しない世情は、人類の歴史に 汚点を刻むことになるだろう。 数学の論理は 絶対的であり、数学の進化も 大局的には必然的なものである 

(再生核研究所声明 467 (2019.1.3): 数学の素晴らしさ ー 数学は絶対的な世界である)。

一数学者として このようなことは、真智を求める者として、愛する者として、研究者の良心にかけて、 断言せざるを得ない。 また表現は、応援者たち、理解者たち、関係者たちが 相当に言わば晩年を迎えている実状を鑑みて、率直にならざるを得ない。実際、我々は明日の存在を期待してはならない状況にある:

再生核研究所声明 465 (2019.1.1):  年頭にあたって - 1年の計 

(部分引用: 年齢的に X,Y,Zの場面が いつ起きても不思議ではない状況にあることを しっかりと捉える必要がある。
まず、X とは入院などでメールができない状況である。Yとは、意志表示ができない状況である。Zとは、意識が無い状況である。 したがって、いかなる場合にも平然と、それらに対応できる心構えを整えることを 修行として、心がけることが 大事である。 

その原理は、それらに際して、後悔しないように準備に励ことである。それ故に、存念を率直にブログ、Facebook、 論文、声明などで表現して これまでとして、何時でも終末を迎えられるように すべきである。
― 上記メールができることであるが、著名な数学者の言葉であったと思うが、我れ思うゆえに我あり、我れメールするがゆえに、我れ存在すると多くの人は理解するだろう。
実際、多くの人にとっては、情報を得ることで、その人の存在を認識するだろう。交流できることが 生きている意味と捉えられるだろう。
そのような 終末を迎える原理として、 ゼロ除算の帰結である 生命のグラフ、 すなわち 多くの過程は 初めに戻る との教えは 大きく貢献するだろう。)

世にゼロで割ってはいけない、ゼロ除算は不可能であるや不定であるという常識は、全くの狭い見方、考え方、発想で、自然な意味でそれらは可能で、できないといって避けていたゼロ除算から、実は誰も考えたことのない世界が現れ、それが初等数学全般に及ぶことが

900件を超える知見で明らかにされてきた。

要点は、解析関数を考えるときに、特異点そのものでは考えず、特異点を除いた部分で関数を考えて来たのに、実は孤立特異点そのもので、解析関数は、有限確定値を取ることが 分かったことである。― 例えば、解析関数 W= exp (1/z) は 原点z=0 でピカールの除外値1を取っている(ゼロ除算算法)。― 何と、この関数は原点の近くで、ただ一つの例外の数を除いて、すべての複素数値を無限回取るとされてきたが、その例外値が実は、特異点で取られていた。 その意味で、全く新しい数学が発見されたという事実である。 その影響は900件を超える知見を齎し、初等数学全般に大きな影響を与える。既に確立しているホーン・トーラスという、アリストテレス、ユークリッド以来の リーマン球面に代わる空間が発見された。我々の結果は そのように自然な分数の意味で、1/0=0/0=\tan(\pi/2)=0 と表現されるが、その影響は 世界観の変更に及び、現在の世界は、ゼロ除算の新しい世界から見ると、未だ夜明け前と表現される。現在全体の様子を著書に纏め中である。

少し具体的に内容について触れて置く:

まず代数学的にはゼロ除算を含む簡単な体の構造(山田体)が与えられているが、このことの認識が抜けているのは 代数学における 相当に基本的な欠陥 であると考えられる。体の構造はあまりにも基本的であるということである。

幾何学においては無限遠点がゼロで表されることから、無限遠点が関与する幾何学、平行線、直線、円、三角形、2次曲線論など広範な幾何学に欠陥が存在する。曲率、勾配などの概念の修正が求められる。我々の空間の認識は 数学的にはユークリッド以来 不適当である と言える。図形の式による孤立特異点を含む表現で、孤立特異点でゼロ除算算法を用いると いろいろ面白い図形や、量が現れて、新規な世界が現れてくる。無限、特異点として考えて来なかった世界における新しい現象が現れてきた。これは未知の広大な世界である。

解析学では、いわゆる孤立特異点では、そこでは一切考えて来なかったが、孤立特異点そこで、ローラン展開は ゼロ除算算法として意味のある世界が拓かれているので、全く新しい数学を展開することが可能である。直接大きな影響を受けるのは微分方程式の分野で ゼロ除算算法の視点から見ると、 微分方程式論は 相当に欠陥に満ちていると言える。典型的な結果はtan(\pi/2)=0である。微分係数がプラス、あるいはマイナス無限大と考えられてきたところが 実はゼロで、微分方程式論に本質的な影響を与える。特異点でも微分方程式を満たすという概念が生まれた。

複素解析学ではゼロ除算算法の応用、影響の大きさから、そのように重要なゼロ除算算法の意義の解明が望まれる。様々な解析関数の孤立特異点の値は数学辞典、公式集の新たな章になるだろう。三角関数など初等関数については既に相当な結果が得られている。未知の世界である、孤立特異点での関数の性質を研究する、新世界における問題が広がっている。

一般的な視点からの要点とは、まず、我々はゼロで割れることを、厳密な意味で与えて、言明し、その広範な影響が出てきたこと。それと裏腹に ゼロと無限の関係を明らかにして、永い懸案のそれらの概念を明らかにして、それらの関係が確立されたことである。特に この基本的な関係は リーマン球面に代わるモデルとして、ホーン・トーラスとして 幾何学的に明示される。― それで、無限とゼロの意味とそれらの関係が分かったと言える。最近物理学者も興味を寄せてきているが、ホーン・トーラス上の数学は、今後の課題である。

ゼロ除算算法とは 強力な不連続性を伴った 仮説であり、仮定である(数学そのものがそのような構造をしている)が、 ゼロ除算そのものの意味は依然不明であり、その意味の追求は ブラックホールの解明のようにゼロ除算算法の研究を行うことで、意味を追求していくことになる。その本質は、どうして そのように強力な不連続性が与えられているか、無限とゼロの関係を追及していくことである。もちろん、universe の現象として捉えていく必要がある。

5周年を迎えるに当たって、我々は世に ゼロ除算の理解を広く求め、かつ、関係者の研究への参加と協力を求め、かつお願いしたい。

数学の教育関係者、出版関係者には初歩的で基本的な新しい数学からの広範な影響を 教育・文化に反映させるように協力をお願いしたい:

再生核研究所声明 431(2018.7.14): y軸の勾配はゼロである - おかしな数学、おかしな数学界、おかしな雑誌界、おかしなマスコミ界?

(部分引用: 原点から出る直線の勾配で 考えられない例外の直線が存在して、それが

y軸の方向であるということです。このような例外が存在するのは 理論として不完全であると言えます。それが常識外れとも言える結果、ゼロの勾配 を有するということです。この発見は 算術の確立者Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の発見で、 ゼロ除算の意味の発見と結果1/0=0/0=0から導かれた具体的な結果です。

それは、微分係数の概念の新な発見やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える数学ばかりではなく 世界観の変更を求める大きな事件に繋がります。そこで、日本数学会でも関数論分科会、数学基礎論・歴史分科会,代数学分科会、関数方程式分科会、幾何学分科会などでも それぞれの分科会の精神を尊重する形でゼロ除算の意義を述べてきました。招待された国際会議やいろいろな雑誌にも論文を出版している。イギリスの出版社と著書出版の契約も済ませている。

2014年 発見当時から、馬鹿げているように これは世界史上の事件であると公言して、世の理解を求めてきていて、詳しい経過なども できるだけ記録を残すようにしている。

これらは数学教育・研究の基礎に関わるものとして、日本数学会にも直接広く働きかけている。何故なら、我々の数学の基礎には大きな欠陥があり、我々の学術書は欠陥に満ちているからである。どんどん理解者が 増大する状況は有るものの依然として上記真実に対して、数学界、学術雑誌関係者、マスコミ関係の対応の在り様は誠におかしいのではないでしょうか。 我々の数学や空間の認識は ユークリッド以来、欠陥を有し、我々の数学は 基本的な欠陥を有していると800件を超える沢山の具体例を挙げて 示している。真実を求め、教育に真摯な人は その真相を求め、真実の追求を始めるべきではないでしょうか。 雑誌やマスコミ関係者も 余りにも基礎的な問題提起に 真剣に取り組まれるべきでは ないでしょうか。最も具体的な結果 y軸の勾配は どうなっているか、究めようではありませんか。それがゼロ除算の神秘的な歴史やユークリッド以来の我々の空間の認識を変える事件に繋がっていると述べているのです。 それらがどうでも良いは おかしいのではないでしょうか。人類未だ未明の野蛮な存在に見える。ゼロ除算の世界が見えないようでは、未だ夜明け前と言われても仕方がない。)

以 上

[2981] viXra:1902.0058 [pdf] submitted on 2019-02-03 22:47:53

We Can Divide the Numbers and Analytic Functions by Zero\\ with a Natural Sense.

Authors:Saburou Saitoh

http://vixra.org/abs/1902.0058

Horn Torus Models for the Riemann Sphere and Division by Zero

http://vixra.org/abs/1902.0223

再生核研究所声明 411(2018.02.02): ゼロ除算発見4周年を迎えて

ゼロ除算100/0=0を発見して、4周年を迎える。 相当夢中でひたすらに その真相を求めてきたが、一応の全貌が見渡せ、その基礎と展開、相当先も展望できる状況になった。論文や日本数学会、全体講演者として招待された大きな国際会議などでも発表、著書原案154ページも纏め(http://okmr.yamatoblog.net/)基礎はしっかりと確立していると考える。数学の基礎はすっかり当たり前で、具体例は700件を超え、初等数学全般への影響は思いもよらない程に甚大であると考える: 空間、初等幾何学は ユークリッド以来の基本的な変更で、無限の彼方や無限が絡む数学は全般的な修正が求められる。何とユークリッドの平行線の公理は成り立たず、すべての直線は原点を通るというが我々の数学、世界であった。y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。 初等数学全般の修正が求められている。

数学は、人間を超えたしっかりとした論理で組み立てられており、数学が確立しているのに今でもおかしな議論が世に横行し、世の常識が間違っているにも拘わらず、論文発表や研究がおかしな方向で行われているのは 誠に奇妙な現象であると言える。ゼロ除算から見ると数学は相当おかしく、年々間違った数学やおかしな数学が教育されている現状を思うと、研究者として良心の呵責さえ覚える。

複素解析学では、無限遠点はゼロで表されること、円の中心の鏡像は無限遠点では なくて中心自身であること、ローラン展開は孤立特異点で意味のある、有限確定値を取ることなど、基本的な間違いが存在する。微分方程式などは欠陥だらけで、誠に恥ずかしい教科書であふれていると言える。 超古典的な高木貞治氏の解析概論にも確かな欠陥が出てきた。勾配や曲率、ローラン展開、コーシーの平均値定理さえ進化できる。

ゼロ除算の歴史は、数学界の避けられない世界史上の汚点に成るばかりか、人類の愚かさの典型的な事実として、世界史上に記録されるだろう。この自覚によって、人類は大きく進化できるのではないだろうか。

そこで、我々は、これらの認知、真相の究明によって、数学界の汚点を解消、世界の文化への貢献を期待したい。

ゼロ除算の真相を明らかにして、基礎数学全般の修正を行い、ここから、人類への教育を進め、世界に貢献することを願っている。

ゼロ除算の発展には 世界史がかかっており、数学界の、社会への対応をも 世界史は見ていると感じられる。 恥の上塗りは世に多いが、数学界がそのような汚点を繰り返さないように願っている。

人の生きるは、真智への愛にある、すなわち、事実を知りたい、本当のことを知りたい、高級に言えば神の意志を知りたいということである。そこで、我々のゼロ除算についての考えは真実か否か、広く内外の関係者に意見を求めている。関係情報はどんどん公開している。

4周年、思えば、世の理解の遅れも反映して、大丈夫か、大丈夫かと自らに問い、ゼロ除算の発展よりも基礎に、基礎にと向かい、基礎固めに集中してきたと言える。それで、著書原案ができたことは、楽しく充実した時代であったと喜びに満ちて回想される。

以 上

List of division by zero:

\bibitem{os18}

H. Okumura and S. Saitoh,

Remarks for The Twin Circles of Archimedes in a Skewed Arbelos by H. Okumura and M. Watanabe, Forum Geometricorum.

Saburou Saitoh, Mysterious Properties of the Point at Infinity、
arXiv:1712.09467 [math.GM]

Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh

The Descartes circles theorem and division by zero calculus. 2017.11.14

https://arxiv.org/abs/1711.04961

L. P. Castro and S. Saitoh, Fractional functions and their representations, Complex Anal. Oper. Theory {\bf7} (2013), no. 4, 1049-1063.

M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M. Yamane,

New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.

T. Matsuura and S. Saitoh,

Matrices and division by zero z/0=0,

Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory, 2016, 6, 51-58

Published Online June 2016 in SciRes. http://www.scirp.org/journal/alamt

\\ http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007.

T. Matsuura and S. Saitoh,

Division by zero calculus and singular integrals. (Submitted for publication).

T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh,

$\log 0= \log \infty =0$ and applications. (Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics.)

H. Michiwaki, S. Saitoh and M.Yamada,

Reality of the division by zero $z/0=0$. IJAPM International J. of Applied Physics and Math. 6(2015), 1--8. http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html

H. Michiwaki, H. Okumura and S. Saitoh,

Division by Zero $z/0 = 0$ in Euclidean Spaces,

International Journal of Mathematics and Computation, 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16.

H. Okumura, S. Saitoh and T. Matsuura, Relations of $0$ and $\infty$,

Journal of Technology and Social Science (JTSS), 1(2017), 70-77.

S. Pinelas and S. Saitoh,

Division by zero calculus and differential equations. (Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics).

S. Saitoh, Generalized inversions of Hadamard and tensor products for matrices, Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory. {\bf 4} (2014), no. 2, 87--95. http://www.scirp.org/journal/ALAMT/

S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,

Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer) .

2018.3.18.午前中 最後の講演: 日本数学会 東大駒場、函数方程式論分科会 講演書画カメラ用 原稿
The Japanese Mathematical Society, Annual Meeting at the University of Tokyo. 2018.3.18.
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12361744016.html より

*057 Pinelas,S./Caraballo,T./Kloeden,P./Graef,J.(eds.):

Differential
and Difference Equations with Applications:

ICDDEA,
Amadora, 2017.

(Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, Vol. 230)

May 2018 587 pp.

\documentclass[12pt]{article}

\usepackage{latexsym,amsmath,amssymb,amsfonts,amstext,amsthm}

\numberwithin{equation}{section}

\begin{document}

\title{\bf Announcement 409: Various Publication Projects on the Division by Zero\\

(2018.1.29.)}

\author{{\it Institute of Reproducing Kernels}\\

Kawauchi-cho, 5-1648-16,\\

Kiryu 376-0041, Japan\\

}

\date{\today}

\maketitle

The Institute of Reproducing Kernels is dealing with the theory of division by zero calculus and declares that the division by zero was discovered as $0/0=1/0=z/0=0$ in a natural sense on 2014.2.2. The result shows a new basic idea on the universe and space since Aristoteles (BC384 - BC322) and Euclid (BC 3 Century - ), and the division by zero is since Brahmagupta (598 - 668 ?).

In particular, Brahmagupta defined as $0/0=0$ in Brhmasphuasiddhnta (628), however, our world history stated that his definition $0/0=0$ is wrong over 1300 years, but, we showed that his definition is suitable.

For the details, see the references and the site: http://okmr.yamatoblog.net/

We wrote two global book manuscripts \cite{s18} with 154 pages and \cite{so18} with many figures for some general people. Their main points are:

\begin{itemize}

\item The division by zero and division by zero calculus are new elementary and fundamental mathematics in the undergraduate level.

\item They introduce a new space
since Aristoteles (BC384 - BC322) and Euclid (BC 3 Century - ) with many exciting new phenomena and properties with general interest, not specialized and difficult topics. However, their properties are mysterious and very attractive.

\item The contents are very elementary, however very exciting with general interest.

\item The contents give great impacts to our basic ideas on the universe and human beings.

\end{itemize}

Meanwhile, the representations of the contents are very important and delicate with delicate feelings to the division by zero with a long and mysterious history. Therefore, we hope the representations of the division by zero as follows:

\begin{itemize}

\item

Various book publications by many native languages and with the author's idea and feelings.

\item

Some publications are like arts and some comic style books with pictures.

\item

Some T shirts design, some pictures, monument design may be considered.

\end{itemize}

The authors above may be expected to contribute to our culture, education, common communications and enjoyments.

\medskip

For the people having the interest on the above projects, we will send our book sources with many figure files.

\medskip

How will be our project introducing our new world since Euclid?

\medskip

Of course, as mathematicians we have to publish new books on

\medskip

Calculus, Differential Equations and Complex Analysis, at least and soon, in order to {\bf correct them} in some complete and beautiful ways.

\medskip

Our topics will be interested in over 1000 millions people over the world on the world history.

\bibliographystyle{plain}

\begin{thebibliography}{10}

\bibitem{kmsy}

M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M. Yamane,

New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$,

Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.

\bibitem{ms16}

T. Matsuura and S. Saitoh,

Matrices and division by zero $z/0=0$,

Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory, {\bf 6}(2016), 51-58

Published Online June 2016 in SciRes. http://www.scirp.org/journal/alamt

\\ http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007.

\bibitem{ms18}

T. Matsuura and S. Saitoh,

Division by zero calculus and singular integrals. (Submitted for publication)

\bibitem{mms18}

T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh,

$\log 0= \log \infty =0$ and applications. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics.

\bibitem{msy}

H. Michiwaki, S. Saitoh and
M.Yamada,

Reality of the division by zero $z/0=0$. IJAPM
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H. Michiwaki, H. Okumura and S. Saitoh,

Division by Zero $z/0 = 0$ in Euclidean Spaces,

International Journal of Mathematics and Computation, {\bf 2}8(2017); Issue 1, 2017), 1-16.

\bibitem{osm}

H. Okumura, S. Saitoh and T. Matsuura, Relations of $0$ and
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Journal of Technology and Social Science (JTSS), {\bf 1}(2017), 70-77.

\bibitem{os}

H. Okumura and S. Saitoh, The Descartes circles theorem and division by zero calculus. https://arxiv.org/abs/1711.04961 (2017.11.14).

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H. Okumura, Wasan geometry with the division by 0. https://arxiv.org/abs/1711.06947 International
Journal of Geometry.

\bibitem{os18}

H. Okumura and S. Saitoh,

Applications of the division by zero calculus to Wasan geometry.

(Submitted for publication).

\bibitem{ps18}

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Division by zero calculus and differential equations. Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics.

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American Mathematical Monthly, Vol. {\bf 3}1, No. 8. (Oct., 1924), pp. 387-389.

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S. Saitoh, Generalized inversions of Hadamard and tensor products for matrices, Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory. {\bf 4} (2014), no. 2, 87--95. http://www.scirp.org/journal/ALAMT/

\bibitem{s16}

S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,

Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer) .

\bibitem{s17}

S. Saitoh, Mysterious Properties of the Point at Infinity, arXiv:1712.09467 [math.GM](2017.12.17).

\bibitem{s18}

S. Saitoh, Division by zero calculus (154 pages: draft): http//okmr.yamatoblog.net/

\bibitem{so18}

S. Saitoh and H. Okumura, Division by Zero Calculus in Figures -- Our New Space --

\bibitem{ttk}

S.-E. Takahasi, M. Tsukada and Y. Kobayashi, Classification of continuous fractional binary operations on the real and complex fields, Tokyo Journal of Mathematics, {\bf 38}(2015), no. 2, 369-380.

\end{thebibliography}

\end{document}

List of division by zero:

\bibitem{os18}

H. Okumura and S. Saitoh,

Remarks for The Twin Circles of Archimedes in a Skewed Arbelos by H. Okumura and M. Watanabe, Forum Geometricorum.

Saburou Saitoh, Mysterious Properties of the Point at Infinity、
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Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh

The Descartes circles theorem and division by zero calculus. 2017.11.14

https://arxiv.org/abs/1711.04961

L. P. Castro and S. Saitoh, Fractional functions and their representations, Complex Anal. Oper. Theory {\bf7} (2013), no. 4, 1049-1063.

M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M. Yamane,

New meanings of the division by zero and interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27} (2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.

T. Matsuura and S. Saitoh,

Matrices and division by zero z/0=0,

Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory, 2016, 6, 51-58

Published Online June 2016 in SciRes. http://www.scirp.org/journal/alamt

\\ http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007.

T. Matsuura and S. Saitoh,

Division by zero calculus and singular integrals. (Submitted for publication).

T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh,

$\log 0= \log \infty =0$ and applications. (Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics.)

H. Michiwaki, S. Saitoh and M.Yamada,

Reality of the division by zero $z/0=0$. IJAPM International J. of Applied Physics and Math. 6(2015), 1--8. http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html

H. Michiwaki, H. Okumura and S. Saitoh,

Division by Zero $z/0 = 0$ in Euclidean Spaces,

International Journal of Mathematics and Computation, 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16.

H. Okumura, S. Saitoh and T. Matsuura, Relations of $0$ and $\infty$,

Journal of Technology and Social Science (JTSS), 1(2017), 70-77.

S. Pinelas and S. Saitoh,

Division by zero calculus and differential equations. (Differential and Difference Equations with Applications. Springer Proceedings in Mathematics \& Statistics).

S. Saitoh, Generalized inversions of Hadamard and tensor products for matrices, Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory. {\bf 4} (2014), no. 2, 87--95. http://www.scirp.org/journal/ALAMT/

S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some general applications,

Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis, Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China, Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182. (Springer) .

再生核研究所声明371(2017.6.27)ゼロ除算の講演― 国際会議 https://sites.google.com/site/sandrapinelas/icddea-2017 報告

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12287338180.html

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12276045402.html

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12263708422.html

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12272721615.html

ソクラテス・プラトン・アリストテレス その他

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12328488611.html

アインシュタインも解決できなかった「ゼロで割る」問題

http://matome.naver.jp/odai/2135710882669605901

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.

https://notevenpast.org/dividing-nothing/

私は数学を信じない。 アルバート・アインシュタイン /
I don't believe in mathematics. Albert Einstein→ゼロ除算ができなかったからではないでしょうか。

ドキュメンタリー 2017: 神の数式 第2回 宇宙はなぜ生まれたのか

https://www.youtube.com/watch?v=iQld9cnDli4

〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第3回 宇宙はなぜ始まったのか

https://www.youtube.com/watch?v=DvyAB8yTSjs&t=3318s

〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第1回 この世は何からできているのか

https://www.youtube.com/watch?v=KjvFdzhn7Dc

NHKスペシャル 神の数式 完全版 第4回 異次元宇宙は存在するか

https://www.youtube.com/watch?v=fWVv9puoTSs

再生核研究所声明 411(2018.02.02): ゼロ除算発見4周年を迎えて

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12348847166.html

ゼロ除算の論文

Mysterious Properties of the Point at Infinity

https://arxiv.org/abs/1712.09467

Algebraic division by zero implemented as quasigeometric multiplication by infinity in real and complex multispatial hyperspaces
Author: Jakub Czajko, 92(2) (2018) 171-197

WSN 92(2) (2018) 171-197

http://www.worldscientificnews.com/wp-content/uploads/2017/12/WSN-922-2018-171-197.pdf

ゼロ除算(division
by zero)1/0=0、0/0=0、z/0=0

2018年05月28日(月)
テーマ:数学

これは最も簡単な 典型的なゼロ除算の結果と言えます。 ユークリッド以来の驚嘆する、誰にも分る結果では ないでしょうか?

Hiroshi O. Is It Really Impossible To Divide By Zero?. Biostat Biometrics Open Acc J. 2018; 7(1): 555703. DOI: 10.19080/BBOJ.2018.07.555703

ゼロで分裂するのは本当に不可能ですか? -
Juniper Publishers

https://juniperpublishers.com/bboaj/pdf/BBOAJ.MS.ID.555703.pdf

とても興味深くみました: ゼロ除算(division by zero)1/0=0、0/0=0、z/0=0 2018年05月28日(月) テーマ:数学 これは最も簡単な 典型的なゼロ除算の結果と言えます。  ユークリッド以来の驚嘆する、誰にも分る結果では ないでしょうか? Hiroshi O. Is It Really Impossible To Divide By Zero?. Biostat Biometrics Open Acc J. 2018; 7(1): 555703. DOI: 10.19080/BBOJ.2018.07.555703 ゼロで分裂するのは本当に不可能ですか? - Juniper Publishers ↓↓↓ https://juniperpublishers.com/bboaj/pdf/BBOAJ.MS.ID.555703.pdfゼロ除算の発見と重要性を指摘した:日本、再生核研究所 2014年2月2日

再生核研究所声明353(2017.2.2) ゼロ除算 記念日

2014.2.2 に 一般の方から100/0 の意味を問われていた頃、偶然に執筆中の論文原稿にそれがゼロとなっているのを発見した。直ぐに結果に驚いて友人にメールしたり、同僚に話した。それ以来、ちょうど3年、相当詳しい記録と経過が記録されている。重要なものは再生核研究所声明として英文と和文で公表されている。最初のものは

再生核研究所声明 148(2014.2.12): 100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志

で、最新のは

Announcement 352 (2017.2.2): On the third birthday of the division by zero z/0=0

である。

アリストテレス、ブラーマグプタ、ニュートン、オイラー、アインシュタインなどが深く関与する ゼロ除算の神秘的な永い歴史上の発見であるから、その日をゼロ除算記念日として定めて、世界史を進化させる決意の日としたい。ゼロ除算は、ユークリッド幾何学の変更といわゆるリーマン球面の無限遠点の考え方の変更を求めている。― 実際、ゼロ除算の歴史は人類の闘争の歴史と共に 人類の愚かさの象徴であるとしている。

心すべき要点を纏めて置きたい。

1) ゼロの明確な発見と算術の確立者Brahmagupta (598 - 668 ?) は 既にそこで、0/0=0 と定義していたにも関わらず、言わば創業者の深い考察を理解できず、それは間違いであるとして、1300年以上も間違いを繰り返してきた。

2) 予断と偏見、慣習、習慣、思い込み、権威に盲従する人間の精神の弱さ、愚かさを自戒したい。我々は何時もそのように囚われていて、虚像を見ていると 真智を愛する心を大事にして行きたい。絶えず、それは真かと 問うていかなければならない。

3) ピタゴラス派では 無理数の発見をしていたが、なんと、無理数の存在は自分たちの世界観に合わないからという理由で、― その発見は都合が悪いので ― 、弟子を処刑にしてしまったという。真智への愛より、面子、権力争い、勢力争い、利害が大事という人間の浅ましさの典型的な例である。

4) この辺は、2000年以上も前に、既に世の聖人、賢人が諭されてきたのに いまだ人間は生物の本能レベルを越えておらず、愚かな世界史を続けている。人間が人間として生きる意義は 真智への愛にある と言える。

5) いわば創業者の偉大な精神が正確に、上手く伝えられず、ピタゴラス派のような対応をとっているのは、本末転倒で、そのようなことが世に溢れていると警戒していきたい。本来あるべきものが逆になっていて、社会をおかしくしている。

6) ゼロ除算の発見記念日に 繰り返し、人類の愚かさを反省して、明るい世界史を切り拓いて行きたい。

以 上

追記:

The division by zero is uniquely and reasonably determined as 1/0=0/0=z/0=0 in the natural extensions of fractions. We have to change our basic ideas for our space and world:

Division by Zero z/0 = 0 in Euclidean Spaces

Hiroshi Michiwaki, Hiroshi Okumura and Saburou Saitoh

International Journal of Mathematics and Computation Vol. 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16.

http://www.scirp.org/journal/alamt http://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007
http://www.ijapm.org/show-63-504-1.htmlhttp://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdf

再生核研究所声明371(2017.6.27)ゼロ除算の講演― 国際会議 https://sites.google.com/site/sandrapinelas/icddea-2017 報告

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12287338180.html

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12276045402.html

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12263708422.html

1/0=0、0/0=0、z/0=0

http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12272721615.html

ソクラテス・プラトン・アリストテレス その他

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12328488611.html

ゼロ除算の論文リスト:

List of division by zero:
L. P. Castro and S. Saitoh, Fractional functions
and their representations, Complex Anal. Oper. Theory {\bf7} (2013), no. 4,
1049-1063.
M. Kuroda, H. Michiwaki, S. Saitoh, and M.
Yamane,
New meanings of the division by zero and
interpretations on $100/0=0$ and on $0/0=0$, Int. J. Appl. Math. {\bf 27}
(2014), no 2, pp. 191-198, DOI: 10.12732/ijam.v27i2.9.
T. Matsuura and S. Saitoh,
Matrices and division by zero z/0=0,
Advances in Linear Algebra \& Matrix Theory,
2016, 6, 51-58
Published Online June 2016 in SciRes. http://www.scirp.org/journal/alamt
\\ http://dx.doi.org/10.4236/alamt.201....
T. Matsuura and S. Saitoh,
Division by zero calculus and singular
integrals. (Differential and Difference Equations with Applications. Springer
Proceedings in Mathematics \& Statistics.)
T. Matsuura, H. Michiwaki and S. Saitoh,
$\log 0= \log \infty =0$ and applications.
(Submitted for publication).
H. Michiwaki, S. Saitoh and M.Yamada,
Reality of the division by zero $z/0=0$. IJAPM
International J. of Applied Physics and Math. 6(2015), 1--8. http://www.ijapm.org/show-63-504-1....
H. Michiwaki, H. Okumura and S. Saitoh,
Division by Zero $z/0 = 0$ in Euclidean Spaces,
International Journal of Mathematics and
Computation, 28(2017); Issue 1, 2017), 1-16.
H. Okumura, S. Saitoh and T. Matsuura, Relations
of $0$ and $\infty$,
Journal of Technology and Social Science (JTSS),
1(2017), 70-77.
S. Pinelas and S. Saitoh,
Division by zero calculus and differential
equations. (Differential and Difference Equations with Applications. Springer
Proceedings in Mathematics \& Statistics).
S. Saitoh, Generalized inversions of Hadamard
and tensor products for matrices, Advances in Linear Algebra \& Matrix
Theory. {\bf 4} (2014), no. 2, 87--95. http://www.scirp.org/journal/ALAMT/
S. Saitoh, A reproducing kernel theory with some
general applications,
Qian,T./Rodino,L.(eds.): Mathematical Analysis,
Probability and Applications - Plenary Lectures: Isaac 2015, Macau, China,
Springer Proceedings in Mathematics and Statistics, {\bf 177}(2016), 151-182.
(Springer) .

アインシュタインも解決できなかった「ゼロで割る」問題

http://matome.naver.jp/odai/2135710882669605901

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.

https://notevenpast.org/dividing-nothing/

私は数学を信じない。 アルバート・アインシュタイン /
I don't believe in mathematics. Albert Einstein→ゼロ除算ができなかったからではないでしょうか。

ドキュメンタリー 2017: 神の数式 第2回 宇宙はなぜ生まれたのか

https://www.youtube.com/watch?v=iQld9cnDli4

〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第3回 宇宙はなぜ始まったのか

https://www.youtube.com/watch?v=DvyAB8yTSjs&t=3318s

〔NHKスペシャル〕神の数式 完全版 第1回 この世は何からできているのか

https://www.youtube.com/watch?v=KjvFdzhn7Dc

NHKスペシャル 神の数式 完全版 第4回 異次元宇宙は存在するか

https://www.youtube.com/watch?v=fWVv9puoTSs

再生核研究所声明 411(2018.02.02): ゼロ除算発見4周年を迎えて

https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12348847166.html

ゼロ除算の論文

Mysterious Properties of the Point at Infinity

https://arxiv.org/abs/1712.09467

Algebraic division by zero implemented as quasigeometric multiplication by infinity in real and complex multispatial hyperspaces
Author: Jakub Czajko, 92(2) (2018) 171-197

WSN 92(2) (2018) 171-197

http://www.worldscientificnews.com/wp-content/uploads/2017/12/WSN-922-2018-171-197.pdf

再生核研究所声明202(2015.2.2)ゼロ除算100/0=0,0/0=0誕生1周年記念声明 ― ゼロ除算の現状と期待

ゼロ除算の発見、経過、解説などについては、結構な文献に記録されてきた:

再生核研究所声明148(2014.2.12)100/0=0, 0/0=0 - 割り算の考えを自然に拡張すると ― 神の意志

再生核研究所声明154(2014.4.22)新しい世界、ゼロで割る、奇妙な世界、考え方

再生核研究所声明157(2014.5.8) 知りたい 神の意志、ゼロで割る、どうして 無限遠点と原点が一致しているのか?

再生核研究所声明161(2014.5.30)ゼロ除算から学ぶ、数学の精神 と 真理の追究

再生核研究所声明163(2014.6.17)ゼロで割る(零除算)- 堪らなく楽しい数学、探そう零除算 ― 愛好サークルの提案

再生核研究所声明166(2014.6.20)ゼロで割る(ゼロ除算)から学ぶ 世界観

再生核研究所声明171(2014.7.30)掛け算の意味と割り算の意味 ― ゼロ除算100/0=0は自明である?

再生核研究所声明176(2014.8.9)ゼロ除算について、数学教育の変更を提案する

Announcement 179 (2014.8.25) Division by zero is clear as z/0=0 and it is fundamental in mathematics

Announcement 185: The importance of the division by zero $z/0=0$

再生核研究所声明188(2014.12.15)ゼロで割る(ゼロ除算)から観えてきた世界

再生核研究所声明190(2014.12.24)

再生核研究所からの贈り物 ― ゼロ除算100/0=0, 0/0=0

夜明け、新世界、再生核研究所 年頭声明

― 再生核研究所声明193(2015.1.1 ― 

再生核研究所声明194(2015.1.2)大きなイプシロン(無限小)、創造性の不思議

再生核研究所声明195(2015.1.3)ゼロ除算に於ける高橋の一意性定理について

再生核研究所声明196(2015.1.4)ゼロ除算に於ける山根の解釈100= 0x0について

再生核研究所声明199(2015.1.15)世界の数学界のおかしな間違い、世界の初等教育から学術書まで間違っていると言える ― ゼロ除算100/0=0,0/0=0

ゼロ除算100/0=0,0/0=0誕生1周年記念日に当たり、概観して共同研究者と共に夢を明るく 楽しく描きたい。まずは、ゼロ除算の意義を復習しておこう:

1)西暦628年インドでゼロが記録されて以来 ゼロで割るの問題 に 簡明で、決定的な解 ゼロで 何でも割れば ゼロ  z/0=0 である をもたらしたこと。

2)ゼロ除算の導入で、四則演算 加減乗除において ゼロでは 割れない の例外から、例外なく四則演算が可能である という 美しい四則演算の構造が確立されたこと。

3)2千年以上前に ユークリッドによって確立した、平面の概念に対して、おおよそ200年前に 非ユークリッド幾何学が出現し、特に楕円型非ユークリッド幾何学ではユークリッド平面に対して、無限遠点の概念がうまれ、特に立体射影で、原点上に球をおけば、 原点ゼロが 南極に、無限遠点が 北極に対応する点として 複素解析学では 100年以上も定説とされてきた。それが、無限遠点は 数では、無限ではなくて、実はゼロが対応するという驚嘆すべき世界観をもたらした。

4)ゼロ除算は ニュートンの万有引力の法則における、2点間の距離がゼロの場合における新しい解釈、独楽(コマ)の中心における角速度の不連続性の解釈、衝突などの不連続性を説明する数学になっている。ゼロ除算は アインシュタインの理論でも重要な問題になっていたとされている。数多く存在する物理法則を記述する方程式にゼロ除算が現れているが、それらに新解釈を与える道が拓かれた。

5)複素解析学では、1次変換の美しい性質が、ゼロ除算の導入によって、任意の1次変換は 全複素平面を全複素平面に1対1 onto に写すという美しい性質に変わるが、 極である1点において不連続性が現れ、ゼロ除算は、無限を 数から排除する数学になっている。

6)ゼロ除算は、不可能であるという立場であったから、ゼロで割る事を 本質的に考えてこなかったので、ゼロ除算で、分母がゼロである場合も考えるという、未知の新世界、新数学、研究課題が出現した。

7)複素解析学への影響は 未知の分野で、専門家の分野になるが、解析関数の孤立特異点での性質について新しいことが導かれる。典型的な結果は、どんな解析関数の孤立特異点でも、解析関数は 孤立特異点で、有限な確定値をとる という定理 である。佐藤の超関数の理論などへの応用がある。

8)特異積分におけるアダマールの有限部分や、コーシーの主値積分は、弾性体やクラック、破壊理論など広い世界で、自然現象を記述するのに用いられている。面白いのは 積分が、もともと有限部分と発散部分に分けられ、 極限は 無限たす、有限量の形になっていて、積分は 実は、普通の積分ではなく、そこに現れる有限量を便宜的に表わしている。ところが、その有限量が実は、 ゼロ除算にいう、 解析関数の孤立特異点での 確定値に成っていること。いわゆる、主値に対する解釈を与えている。これはゼロ除算の結果が、広く、自然現象を記述していることを示している。

9)中学生や高校生にも十分理解できる基本的な結果をもたらした:
基本的な関数y = 1/x のグラフは、原点で ゼロである;すなわち、 1/0=0 である。

10)既に述べてきたように 道脇方式は ゼロ除算の結果100/0=0, 0/0=0および分数の定義、割り算の定義に、小学生でも理解できる新しい概念を与えている。多くの教科書、学術書を変更させる大きな影響を与える。

11)ゼロ除算が可能であるか否かの議論について:

現在 インターネット上の情報でも 世間でも、ゼロ除算は 不可能であるとの情報が多い。それは、割り算は 掛け算の逆であるという、前提に議論しているからである。それは、そのような立場では、勿論 正しいことである。しかしながら、出来ないという議論では、できないから、更には考えられず、その議論は、不可能のゆえに 終わりになってしまう ― もはや 展開の道は閉ざされている。しかるに、ゼロ除算が 可能であるとの考え方は、それでは、どのような理論が 展開できるのかという未知の分野が望めて大いに期待できる世界が拓かれる

12)ゼロ除算は、数学ばかりではなく、 人生観、世界観や文化に大きな影響を与える。

次を参照:

再生核研究所声明166(2014.6.20)ゼロで割る(ゼロ除算)から学ぶ 世界観

再生核研究所声明188(2014.12.16)ゼロで割る(ゼロ除算)から観えてきた世界

ゼロ除算における新現象、驚きとは Aristotélēs の世界観、universe は連続である を否定して、強力な不連続性を universe の現象として表していることである。

ゼロ除算は 既に数学的に確定され、その意義も既に明らかであると考えられるが、声明199にも述べられているように、ゼロ除算が不可能であるとの世の常識、学術書、数学は 数学者の勝手な解釈による歴史的な間違いに当たる ことをしっかりと理解させ、世の教育書、学術書の変更を求めていきたい。― 誰が、真実を知って、偽りを教え、言い続けられるだろうか。― 教育に於ける除算、乗算の演算の意味を 道脇方式で回復させ、新しい結果 ゼロ除算を世に知らしめ、世の常識とさせたい。それは ちょうど天動説が地動説に変わったように 世界史の確かな進化と言えるだろう。

ゼロ除算の研究の進展は、数学的には 佐藤超関数の理論からの展開、発展、 物理学的には ゼロ除算の物理法則の解釈や、衝突現象における山根の面白い解釈の究明 などに興味が持たれる。しかしながら、ゼロ除算の本質的な解明とは、Aristotélēs の世界観、universe は連続である を否定して、強力な不連続性を universe の自然な現象として受け入れられることである。数学では、その強力な不連続性を自然なものとして説明され、解明されることが求められる。

以 上

ゼロの発見には大きく分けると二つの事が在ると言われています。

一つは数学的に、位取りが出来るということ。今一つは、哲学的に無い状態が在るという事実を知ること。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462816269

ゼロ除算は考えてはいけないと教育を受けてきたので、みんな考えないでいます。

ところが考えてみたら、大変な事が分かりました。

ゼロ除算は、誰にもわかるが、ほとんど間違って理解している。

正しい結果は、驚嘆すべきもので、何でも0で割れば、0ということが最近発見された。

ゼロ除算は、不可能であると誰が最初に言ったのでしょうか・・・・

原点を中心とする単位円に関する原点の鏡像は、どこにあるのでしょうか・・・・

∞ では無限遠点はどこにあるのでしょうか・・・・・

無限遠点は存在するが、無限大という数は存在しない・・・・

世界中で、ゼロ除算は 不可能か 

可能とすれば ∞  だと考えられていたが・・・

しかし、ゼロ除算は いつでも可能で、解は いつでも0であるという意外な結果が得られた。

1/0=∞ (これは、今の複素解析学)

1/0=0 (これは、新しい数学で、Division by Zero)

天動説・・・・・・∞

地動説・・・・・・0

7歳の少女が、当たり前である(100/0=0、0/0=0)と言っているゼロ除算を 多くの大学教授が、信じられない結果と言っているのは、まことに奇妙な事件と言えるのではないでしょうか。

小学校以上で、最も知られている基本的な数学の結果は何でしょうか・・・

ゼロ除算(100/0=0、1/0=0)かピタゴラスの定理(a2 + b2 = c2 )ではないでしょうか。

https://www.pinterest.com/pin/234468724326618408/

1+0=1 1-0=1 1×0=0  では、1/0・・・・・・・・・幾つでしょうか。

0???  本当に大丈夫ですか・・・・・0×0=1で矛盾になりませんか・・・・

数学で「A÷0」(ゼロで割る)がダメな理由を教えてください。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411588849 #知恵袋_

割り算を掛け算の逆だと定義した人は、誰でしょう???

Title page of Leonhard Euler, Vollständige Anleitung zur Algebra, Vol. 1 (edition of 1771, first published in 1770), and p. 34 from Article 83, where Euler explains why a number divided by zero gives infinity.

https://notevenpast.org/dividing-nothing/

multiplication・・・・・増える 掛け算(×) 1より小さい数を掛けたら小さくなる。 大きくなるとは限らない。

0×0=0・・・・・・・・・だから0で割れないと考えた。

唯根拠もなしに、出鱈目に言っている人は世に多い。

加(+)・減(-)・乗(×)・除(÷) 除法(じょほう、英: division)とは、乗法の逆演算・・・・間違いの元 乗(×)は、加(+) 除(÷)は、減(-)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1411588849/a37209195?sort=1&fr=chie_my_notice_canso

http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/%E5%A0%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%8F%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%84%E6%95%B0%E5%AD%A615.5.htm

何とゼロ除算は、可能になるだろうと April 12, 2011 に 公に 予想されていたことを 発見した。

多くの数学で できないが、できるようになってきた経緯から述べられたものである。

Dividing by Nothing

by Alberto Martinez

It is well known that you cannot divide a number by zero. Math teachers write, for example, 24 ÷ 0 = undefined.

After all, other operations that seemed impossible for centuries, such as subtracting a greater number from a lesser, or taking roots of negative numbers, are now common. In mathematics, sometimes the impossible becomes possible, often with good reason.

Posted April 12, 2011More Discoverhttps://notevenpast.org/dividing-nothing/

アラビア数字の伝来と洋算 - tcp-ip

http://www.tcp-ip.or.jp/~n01/math/arabic_number.pdf

割り算のできる人には、どんなことも難しくない

世の中には多くのむずかしいものがあるが、加減乗除の四則演算ほどむずかしいものはほかにない。

ベーダ・ヴェネラビリス(アイルランドの神学者)

数学名言集:ヴィルチェンコ編:松野武 山崎昇 訳大竹出版1989年

P199より

Please look the papers:

Reality of the Division by Zero z/0=0

http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html

DOI:

10.12732/ijam.v27i2.9.

Albert Einstein:

Blackholes are where God divided by zero.

I don’t believe in mathematics.

George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} [1]:

1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

無限遠点は、実は数で0で表されていた。

地球平面説→地球球体説

天動説→地動説

1/0=∞若しくは未定義 →1/0=0(628年→2014年2月2日)

リーマン球面における無限遠点は、実は、原点0に一致していました。

地球人はどうして、ゼロ除算1300年以上もできなかったのか? 

2015.7.24.9:10

意外に地球人は知能が低いのでは? 仲間争いや、公害で自滅するかも。

生態系では、人類が がん細胞であった とならないとも 限らないのでは?

Einstein's Only Mistake: Division by Zero

http://refully.blogspot.jp/2012/05/einsteins-only-mistake-division-by-zero.html

何故ゼロ除算が不可能であったか理由

1 割り算を掛け算の逆と考えた事

2 極限で考えようとした事

3 教科書やあらゆる文献が、不可能であると書いてあるので、みんなそう思った。

Matrices and Division by Zero z/0 = 0

http://file.scirp.org/pdf/ALAMT_2016061413593686.pdf

直線上を どこまでも行ったら、どこに行くでしょうか? 驚くべきことに 行き先があり、意外なところで 止まる。 これすごいことでは? 下記の図をよく見て、美しい解釈を考えてください。

我々の空間は実は そうなっていたと言えると思います。簡単な論文ですが、新らしい世界を拓いている(2016.7.24:06:21): (2016) Matrices and Division by Zero z/0 = 0. Advances in Linear
Algebra

& Matrix Theory, 6, 51-58.

http://www.scirp.org/journal/alamthttp://dx.doi.org/10.4236/alamt.2016.62007

http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html

http://www.diogenes.bg/ijam/contents/2014-27-2/9/9.pdf

DOI:10.12732/ijam.v27i2.9.

ビッグバン宇宙論と定常宇宙論について、http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1243254887 #知恵袋_

もし1+1=2を否定するならば、どのような方法があると思いますか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12153951522 #知恵袋_

一つの無限と一つの∞を足したら、一つの無限で、二つの無限にはなりません。

2つの0を足しても一つのゼロです:

『ゼロをめぐる衝突は、哲学、科学、数学、宗教の土台を揺るがす争いだった』 ⇒ http://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12089827553.html … … →ゼロ除算(100/0=0, 0/0=0)が、当たり前だと最初に言った人は誰でしょうか・・・ 1+1=2が当たり前のように、

1/0=0、0/0=0、z/0=0

ゼロ除算(100/0=0, 0/0=0)が、当たり前だと最初に言った人は誰でしょうか・・・・ 1+1=2が当たり前のように

地球平面説→地球球体説 地球が丸いと考えた最初の人-ピタゴラス
地球を球形であることを事実によって証明しようとした人-マゼラン
地球を球形と仮定して初めて地球の大きさを測定した人-エラトステネス

天動説→地動説:アリスタルコス=ずっとアリストテレスやプトレマイオスの説が支配的だったが、約2,000年後にコペルニクスが再び太陽中心説(地動説)を唱え、発展することとなった。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%B9 …

何年かかったでしょうか????

1/0=∞若しくは未定義 →1/0=0

何年かかるでしょうか????

ゼロ除算の証明・図|ysaitoh|note(ノート) https://note.mu/ysaitoh/n/n2e5fef564997

ゼロ除算の論文が2編、出版になりました:

ICDDEA: International Conference on Differential & Difference Equations and Applications
Differential and Difference Equations with Applications
ICDDEA, Amadora, Portugal, June 2017
• Editors

• (view affiliations)
• Sandra Pinelas
• Tomás Caraballo
• Peter Kloeden
• John R. Graef
Conference proceedingsICDDEA 2017

log0=log∞=0log⁡0=log⁡∞=0 and Applications
Hiroshi Michiwaki, Tsutomu Matuura, Saburou Saitoh
Pages 293-305

Division by Zero Calculus and Differential Equations
Sandra Pinelas, Saburou Saitoh
Pages 399-418

Q)ピラミッドの高さを無限に高くしたら体積はどうなるでしょうか??? A)答えは何と0です。 ゼロ除算の結果です。

ゼロ除算は1+1より優しいです。 何でも0で割れば、0ですから、簡単で美しいです。 1+1=2は 変なのが出てくるので難しいですね。

∞÷0はいくつですか・・・・・・・

∞とはなんですか・・・・・・・・

分からないものは考えられません・・・・・

宇宙消滅説:宇宙が、どんどんドン 拡大を続けると やがて 突然初めの段階 すなわち 0に戻るのではないだろうか。 ゼロ除算は、そのような事を言っているように思われる。 2015年12月3日 10:38

Reality of the Division by Zero z/0 = 0

http://www.ijapm.org/show-63-504-1.html

http://okmr.yamatoblog.net/

Einstein's Only Mistake: Division by Zero

http://refully.blogspot.jp/2012/05/einsteins-only-mistake-division-by-zero.html

Impact of 'Division by Zero' in Einstein's Static Universe and ...

gsjournal.net/Science-Journals/.../Download/2084

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Impact of 'Division by Zero' in Einstein's Static Universe and Newton's Equations in Classical Mechanics. Ajay Sharma physicsajay@yahoo.com. Community Science Centre. Post Box 107 Directorate of Education Shimla 171001 India.

http://gsjournal.net/Science-Journals/Research%20Papers-Relativity%20Theory/Download/2084

神の数式で ゼロ除算を用いると どうなるのでしょうか という質問が 寄せられています。

神の数式:

神の数式が解析関数でかけて居れば、 特異点でローラン展開して、正則部の第1項を取れば、 何時でも有限値を得るので、 形式的に無限が出ても 実は問題なく 意味を有します。

物理学者如何でしょうか。

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。

カテゴリ:カテゴリ未分類

​そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。

これは凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

https://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/diary/201810110003/

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに

カテゴリ:カテゴリ未分類

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている様が 出て居て 実に面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

ゼロ除算、ゼロで割る問題、分からない、正しいのかなど、 良く理解できない人が 未だに 多いようです。そこで、簡潔な一般的な 解説を思い付きました。 もちろん、学会などでも述べていますが、 予断で 良く聞けないようです。まず、分数、a/b は a  割る b のことで、これは 方程式 b x=a の解のことです。ところが、 b がゼロならば、 どんな xでも 0 x =0 ですから、a がゼロでなければ、解は存在せず、 従って 100/0 など、ゼロ除算は考えられない、できないとなってしまいます。 普通の意味では ゼロ除算は 不可能であるという、世界の常識、定説です。できない、不可能であると言われれば、いろいろ考えたくなるのが、人間らしい創造の精神です。 基本方程式 b x=a が b がゼロならば解けない、解が存在しないので、困るのですが、このようなとき、従来の結果が成り立つような意味で、解が考えられないかと、数学者は良く考えて来ました。 何と、 そのような方程式は 何時でも唯一つに 一般化された意味で解をもつと考える 方法があります。 Moore-Penrose 一般化逆の考え方です。 どんな行列の 逆行列を唯一つに定める 一般的な 素晴らしい、自然な考えです。その考えだと、 b がゼロの時、解はゼロが出るので、 a/0=0 と定義するのは 当然です。 すなわち、この意味で 方程式の解を考えて 分数を考えれば、ゼロ除算は ゼロとして定まる ということです。ただ一つに定まるのですから、 この考えは 自然で、その意味を知りたいと 考えるのは、当然ではないでしょうか?初等数学全般に影響を与える ユークリッド以来の新世界が 現れてきます。

ゼロ除算の誤解は深刻:

最近、3つの事が在りました。

私の簡単な講演、相当な数学者が信じられないような誤解をして、全然理解できなく、目が回っているいるような印象を受けたこと、

相当ゼロ除算の研究をされている方が、基本を誤解されていたこと、1/0 の定義を誤解されていた。

相当な才能の持ち主が、連続性や順序に拘って、4年以上もゼロ除算の研究を避けていたこと。

これらのことは、人間如何に予断と偏見にハマった存在であるかを教えている。

まずは ゼロ除算は不可能であるの 思いが強すぎで、初めからダメ、考えない、無視の気持ちが、強い。 ゼロ除算を従来の 掛け算の逆と考えると、不可能であるが 証明されてしまうので、割り算の意味を拡張しないと、考えられない。それで、 1/0,0/0,z/0 などの意味を発見する必要がある。 それらの意味は、普通の意味ではないことの 初めの考えを飛ばして ダメ、ダメの感情が 突っ走ている。 非ユークリッド幾何学の出現や天動説が地動説に変わった世界史の事件のような 形相と言える。

2018.9.22.6:41

ゼロ除算の4つの誤解:

1. ゼロでは割れない、ゼロ除算は 不可能である との考え方に拘って、思考停止している。 普通、不可能であるは、考え方や意味を拡張して 可能にできないかと考えるのが 数学の伝統であるが、それができない。

2. 可能にする考え方が 紹介されても ゼロ除算の意味を誤解して、繰り返し間違えている。可能にする理論を 素直に理解しない、 強い従来の考えに縛られている。拘っている。

3. ゼロ除算を関数に適用すると 強力な不連続性を示すが、連続性のアリストテレス以来の 連続性の考えに囚われていて 強力な不連続性を受け入れられない。数学では、不連続性の概念を明確に持っているのに、不連続性の凄い現象に、ゼロ除算の場合には 理解できない。

4. 深刻な誤解は、ゼロ除算は本質的に定義であり、仮定に基づいているので 疑いの気持ちがぬぐえず、ダメ、怪しいと誤解している。数学が公理系に基づいた理論体系のように、ゼロ除算は 新しい仮定に基づいていること。 定義に基づいていることの認識が良く理解できず、誤解している。

George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} [1]:1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

Eπi =-1 (1748)(Leonhard Euler)

E = mc 2 (1905)(Albert Einstein)

1/0=0/0=0 (2014年2月2日再生核研究所)

ゼロ除算(division by zero)1/0=0/0=z/0= tan (pi/2)=0 https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12420397278.html

1+1=2  (      )

a2+b2=c2 (Pythagoras)

1/0=0/0=0(2014年2月2日再生核研究所)

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=tan(pi/2)=0 発見5周年を迎えて

ゼロを割ること、ゼロで割ること:算数科教師用指導書における

『新しい算数3上教師用指導書』。東京書籍。2011年。

研究編144-5頁。

a ÷ a = 1, 0 ÷ a = 0, a ÷ 1 = aの計算

(……)これらの計算と関連して、中にはa ÷ 0 = 0、0 ÷ 0 = 0など「÷0」の計算も連想する児童もいる。0でわることはできず、商が存在しないということの意味は第3学年では理解しにくいが、a ÷ 0、0 ÷ 0の除法は存在しないことを、児童から話題が出たときには、はっきりと指導しておきたい。

研究編76頁 [総説 > 算数科における思考力・表現力の育成 > (3) 『新しい算数』における図解の系統と解説 > 加減法について > 第1学年 > 操作活動]。

 最初に、金魚とブロック(半具体物)を1対1対応させ、場面と同じ数だけブロックを並べる。次に問題文が示す操作と同じ操作をブロックを用いて行い、答えの数と一致するブロックが示される。この際、合併の操作では両手を使い、増加の操作では片方の手でそれぞれの数のブロックを寄せたい。

指導編59頁、教科書31頁。

第4・5時(等分除と包含除をそれぞれ導入)の学習感想例がある。

・この問題(引用者註:包含除)はわり算ではないと思っていたけれど、これもわり算でできることが分かりました。

・わり算には、2つの意味があることが分かりました。これからいろいろなところで使えそうです。

以下略

教科書33頁で「包含除と等分除の統合」を行う。

教科書34頁(「0や1のわり算」を教えるが0が法になるものは扱わず、指導編にも記述がない)。

具体的な場面に基づいて、「1つもない」=「分けられない」=「答えは0」であることを説明する。

余談ながら、東京書籍の指導書は、指導編だけを購入することが可能だと研究編の見返しに書いてあった。

『わくわく算数3上指導書. 第2部(詳説)』。新興出版社啓林館。2011年。

別冊 1 指導資料集48頁。

p.21-2

0÷4の計算の仕方については、□を使ったかけ算の式(4×□=0)をかかせ、「4にどんな数をかけると答えは0になるか」を問いかけ、□が0であることをみつけて、0÷4=0であることを理解できるようにする。

 なお、0 ÷ 0やa ÷ 0といった型については取り上げる必要はない。

教科書本文は黒木玄氏のtweetを参照のこと。

https://twitter.com/genkuroki/status/272603939273310209

別冊 1 指導資料集100頁。

 余りのあるわり算では、答えは「商と余り」である。これを等式にあらわすと

(わる数) × (商) + (余り) = (わられる数)

となる。しかし、「商」という用語は第4学年で指導することになっており、商にかわる適当なことばがないので、実際の問題の数量に即して、「1ふくろ分の数5個にふくろの数の4をかけて、あまりの3こをたすと、全体の数23こになる」という表現で表し、23÷5=4あまり3 という式から、

5 × 4 + 3 = 23 ・・・・・・(1)

(1ふくろ分の数) (ふくろの数) (余り) (全体の数)

という等式を導いている。

別冊 1 指導資料集161頁。

0を被除数とする除法の授業の展開例。色紙を4人に同じ枚数配る計算を考える。8枚、4枚、0枚で。「児童の活動と反応」という欄からの引用。

・0枚だと分けられない。

・0枚だと分けられないので式にできない(引用者註:8枚、4枚の場合は式を作れるという意味)。

話し合いによって、4 × □ = 8のように4 × □ = 0を考えれば、0 ÷ 4の答えが出せることを見つけさせている。

書式の凡例

下線部は書名、ページ数、章立てなどによって引用箇所をできるだけ正確に特定する。

太字部はサブタイトルまたは小見出し。

・黄色の背景部は引用者によるコメント。

https://docs.google.com/document/d/1K0a4YRm8dmwU9iWc_TD0VXubSRZWfwSKEto1n0Ifibw/edit

2020年1月13日(月)

2020年01月13日(月)NEW !
テーマ:数学

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。

1. ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られた数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。

ゼロには 無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:

無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカール定理の変更。

2020.1.13.08:27 このような構想

2020.1.13.10:24 快晴、美しい日

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。

1. ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られた数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには 無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:

無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカール定理の変更。

2020.1.13.08:27 このような構想

2020.1.13.10:24 快晴、美しい日

盲点:

何故ゼロ除算が不可能であったか理由

1 割り算を掛け算の逆と考えた事
2 極限で考えようとした事
3 教科書やあらゆる文献が、不可能であると書いてあるので、みんなそう思った。
Matrices and Division by Zero z/0 = 0
http://file.scirp.org/pdf/ALAMT_2016061413593686.pdf

我々の数学は支持されている。
自由な精神で研究を進めている筈の数学者が 逆に 古い考えに拘っている状況が見え、物理学者の自由な精神が ゼロ除算が 量子力学、宇宙論関係者で 議論が 始まっている。

David Bruce Brenton
11:16 (5 分前)
To Barukcic, Haydar, Okumura, Jan, James, Sabourhou, Matsuura, Hiroshi, Okoh, Wangui, Sandra, William, Haydar, Jakub, Fethi, Yunong, Chaowei, Antonio, Cristi, Mr, José, 自分, Wolfgang, Hiroshi, Felix
Right on ! Mr. Caballero !
From: José Manuel Rodriguez Caballero <>
Sent: Saturday, September 28, 2019 3:47 Radio AM 750
Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=tan(pi/2)=0 発見5周年を迎えて

JBDrakyll

I was bothered that we were calling division by zero undefined. No one told me we have a better answer. After drafting the paper, I was 100% sure I'll open a new chapter in mathematics or at least get a Fields Medal.

https://github.com/rakyll

https://twitter.com/rakyll/status/1163381334015795200

神がかった熱情なくして。2000年の歴史を 進化させることができようか。
美しい空、山、小川; 柚子やカボス、山茶花が 鮮やかだった。
この変更過程の速さは、数学界の 良心が 掛かっていると考えられる。 数学は絶対で、内容は 既に歴然です。
図は、アールフォルスの 有名な複素解析 の本のページです。
1/0 は 上手く説明できないが、convention として、無限としよう と言っています。
その下で、北極が ゼロだと良いことが 分かる。もちろん、1/0=0
です。 そうすると、超古典のテキストは 変更され、 リーマン球面は ホーントーラスに 変更されなければならない。
この変更過程の速さは、数学界の 良心が 掛かっていると考えられる。 数学は絶対で、内容は 既に歴然です。
2019.12.24.14:34

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#ブラックホールは神がゼロで割ったところにある

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#2014年2月2日ゼロ除算の発見

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#再生核研究所ゼロ除算の発見と重要性を指摘した

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#2014年3月8日ゼロ除算算法の発見

Yoshinori Saito#哲学#知恵袋_#2019年#更新#ブラックホールは神がゼロで割ったところにある#再生核研究所ゼロ除算発見#2014年2月2日ゼロ除算の発見
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#欧米は0を忌み避け嫌っている
#2014年2月2日ゼロ除算発見記念日
#0割る0は0ブラーマグプタはできていた
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#Descartes
#1割る0は0はブラーマグプタは分からなかった
#Descartes負の数を悪魔
#数学者でも
#1割る0は0 0割る0は0再生核研究所

The Institute of Reproducing Kernels:再生核研究所
ysaitoh2019/11/24 15:51

The Institute of Reproducing Kernels is dealing with the theory of division by zero calculus and declares that the division by zero was discovered as 0/0=1/0=z/0=0 in a natural sense on 2014.2.2. The result shows a new basic idea on the universe and space since Aristotelēs (BC384 - BC322) and Euclid (BC 3 Century - ), and the division by zero is since Brahmagupta (598 - 668 ?).

Black holes are where God divided by 0
ゼロ除算(division by zero)1/0=0/0=z/0=\tan(\pi/2)=0、log0=0
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2014年3月8日ゼロ除算算法の発見

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再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック

日本を取り巻く国際環境は、日本にとって 面白くない状況が有るようである。 日本が被害感情 抑圧されているように感じられて 鬱積感情が高まっているように感じられる。日本固有の美しい文化も 失われないかとの危惧の気持ちも湧いてくる。

そこで、東京オリンピックを意識して、日本発の 数学の令和革新を断行して、世界の数理科学や世界史の進化に貢献して 日本国の矜持を 高めたい。

そんなことで、人間は良いのか、世界史は良いのか。 我々はそれらの進化を願っている。

令和革新は 初めの10年 情報をしっかり世界に発信して、その後10年くらいで 数学の内容の発展と研究を充実させ、千年を越える数理の文化の基礎を 令和時代に確立したい。

志向する内実は、既に歴然である:

ユークリッド幾何学は 無限の彼方について、いわばどこまでもどこまでも一様に続いているとの考え、思想を実現させているので、無限遠点の考えを用いない範囲では 従来の幾何学はすべて正しい。 しかしながら、無限の先を考えるときに新しい世界、現象が現れて驚嘆すべき結果や、世界が現れる。その意味で、 ユークリッド幾何学は 本質的な発展がなされる。 従来の結果に新しい結果が加わる。

ところが、従来の有限の世界での結果でも、沢山の新しい美しい結果が導かれてきた。 例えば、一般の三角形で成り立つ公式が 特別に、2等辺三角形や直角三角形、あるいは退化した三角形で成り立たないような公式になっている場合でも 公式が例外なく成り立つようになるなど、美しい、完全な結果になる現象さえ沢山発見されてきた(沢山の具体例が挙げられるが、ここでは式を用いない表現を試みている)。 沢山の実例が、奥村先生たちによって創刊された雑誌などに どんどん出版され、躍動する状況がある。

我が国の名著、高木貞治氏の解析概論、世界的な名著L. V. Ahlfors の, Complex Analysis などの基礎数学は 基本的な変更が要求されることとなった。

それはそもそもゼロ除算、ゼロで割ってはならないの 数学十戒第一: 汝ゼロで割ってはいけないが覆され、ゼロで割って新しい世界が現れてきたことによる。 そこから現れた、現象とは、無限遠点が曖昧であった、無限ではなく、実はゼロで表されるという事実をもたらした。 それゆえに、直線は原点を代数的に通り、その意味で平行線の公理は成り立たず、しかもいわゆる非ユークリッド幾何学とも違う世界を示している。解析関数は、孤立特異点で固有の値をとり、ピカールの定理さえ変更が求められる。いわゆる直角座標系で y軸の勾配はゼロであり、\tan(\pi/2) =0 である。基本関数 y=1/x の原点における値は ゼロである。リーマン球面のモデルは、ホーントーラスのモデルに変更されるべきである。 微分係数の概念や、特異積分の概念さえ変更されるべきである。 微分方程式論には本質的な欠陥があり、2次曲線論や解析幾何学、複素解析学さえ本質的な欠陥を有している。このような変更は、数学史上かつてなかった事件であり、それ故に 令和革新を 求めている:

そこで、初等数学の 令和革新 を広く提案して、将来 数学での日本発の世界文化遺産 になるように努力したい。

東京オリンピックに絡んで言及した理由は次のようである。

日本を訪れた人々は、日本の美しさ、親切さ、日本人の細やかさに感動して高質なお土産を購入して感銘を受けて帰国するだろう。

その際、日本発の文化として、 汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学が現れたことを伝えたい。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0,

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値はゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

我々は、象徴的に提案できるTシャッツ、お菓子などへの刻印、デザインの例を そのために いろいろ提供できる。

そのような活用を図って、上記 目標の実現を志向したい。 日本発の文化を世界に展開したい。ゼロ除算の発見は、人間の愚かさを世界の人々に教え、新時代を志向させるだろう。 未だ混乱する世界を哀しく示すだろう。

万物流転、世に令和革新を断行して、世界史に日本指導の文化の基礎を築こう。 革新には 真智への愛の熱情が必要であり、それ故に 多様な人々による できるところでの参画を呼び掛けたい。

世界史が、この声明の行く末を、趨勢を見ているのは 歴然である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,

What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。その真相を明らかにしたいと 人々は思われないでしょうか。 マスコミの皆さん、世界は未だ混乱している。何故、真相を究めようとされないのでしょうか。

次も参照:

再生核研究所声明490: 令和革新の大義、 趣旨 ー 初等数学

再生核研究所声明493: ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味

再生核研究所声明495:ゼロ除算 は 何故理解が難しいのか - 再生核研究所声明493(2019.7.1) ゼロ除算 分らない、回答 - 初等数学の 令和革新 の意味 の前段階

再生核研究所声明496(2019.7.8) 初等数学の 令和革新 の意味 -  数学嫌いな一般の方 向き

再生核研究所声明 497(2019.7.9) ゼロ除算は何故難しいか、なぜ当たり前か

再生核研究所声明 498(2019.7.11) ゼロ除算は 何故 驚きか

                                以 上

2014年2月2日ゼロ除算の発見数学物理学天文学コンピュータサイエンス2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所令和革新の推進新世界の開拓世界史の進化

2014年2月2日ゼロ除算の発見数学物理学天文学コンピュータサイエンス2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所令和革新ゼロ除算新世界世界史

2014年2月2日ゼロ除算の発見2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所令和革新ゼロ除算新世界世界史数学では不可能だと証明されたいたから

2014年2月2日ゼロ除算の発見数学物理学天文学コンピュータサイエンス2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所令和革新ゼロ除算新世界世界史新世界

2014年2月2日ゼロ除算の発見2014年3月8日ゼロ除算算法の発見令和革新の推進新世界の開拓世界史の進化302020年1月28日

2014年2月2日ゼロ除算の発見2014年3月8日ゼロ除算算法の発見関数と数値の場合は違う令和革新ゼロ除算新世界世界史新世界6年ゼロ除算の発見と重要性を指摘した

2014年2月2日ゼロ除算の発見数学物理学天文学コンピュータサイエンス2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所令和革新ゼロ除算新世界世界史

2014年2月2日ゼロ除算の発見2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所関数と実数の場合は違う令和革新ゼロ除算新世界世界史

2014年2月2日ゼロ除算の発見2014年3月8日ゼロ除算算法の発見2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所ビッグバンとブラックホールと特異点は実は令和革新ゼロ除算新世界世界史新世界

2014年2月2日ゼロ除算の発見数学物理学天文学コンピュータサイエンス2000年来の発見ゼロ除算再生核研究所2014年3月8日ゼロ除算算法の発見令和革新ゼロ除算新世界世界史新世界

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