1
/
5

再生核研究所声明 548 (2020.2.14) 面白い研究環境、研究状況

再生核研究所声明 548 (2020.2.14) 面白い研究環境、研究状況

ある人が夢中で あること に取り組んでいる。ある人が信じられないような恋に陥っている。また、どうしてか 危険な冬山に拘って 毎年冬山に挑戦をしている。 そのような例は世に多く、その理由の説明が知りたくなる。そのような動機、背景、気持ちが分からないと どうも府に落ちない、すっきりと理解できない状況は よく見られる。世に共感、共鳴できないことも多い。しかしながら人は共感、共鳴を求めていると言える。

ゼロ除算の研究の背景にも どうしてそんなことに拘っているのか 結構な人が思っているのではないかと発想して,そのような背景を述べてみたくなった。 世の理解を得るより、自らの心、精神を整理する意味を有している。ー ブログとは 一般に表現とは、そもそもそのような面があるのではないだろうか。

大局であるが、 11年前、定年退職して、幸い、5年間ポルトガルのアヴェイロ大学で研究員として研究を続け、 6年前に帰国した。 退職3年前に 庭に研究所を立て、退職後の生活の場として整備していた。 退職を控えて、多くの本や論文などを整理して、当然 退職後の研究状況の全体を考えて、備えていた。
研究室の存在は、極めて基本的に 大きな貢献をしてくれている。ポルトガルではスカイプで、無料で直接 顔を見ながら好きなだけ話せた。 インターネットの進歩を 大いに楽しむことができた。
退職時には、今後は社会貢献を という流れが有ったので、プログを開設したりして、良い社会を築くために いろいろ意見を表明したり、数学の学習会を開いたり、いろいろな世の質問に答えるサービスも始めていた。

アヴェイロ大学では 研究員だから、研究が職務とあって、研究に喜びに満ちて取り組み、澤野嘉宏氏の協力で 再生核の理論のライフワークを完成させるべく努力し 5年どころか、7年くらいかけて完成させることができた。 共同研究者、松浦勉氏、藤原宏志氏、カストロ教授とは 充実した、楽しい研究生活を送ることが出来た。国際的にも活動できた。 多くの国々、ブラジル、ベトナム、中国などにも、もちろん、国際会議で出かけることが出来た。

極めて偶然、帰国4か月前に 一般の方の質問から、ゼロ除算を 質問に答える形で発見した。 これは研究してきた理論と 質問が偶然に一致したもので不思議な、誠に不思議な偶然であった。質問は100/0の意味を問われたものであった。

その生 生しい状況は 声明148に纏められ、できるだけ詳しい経過を記録してきている。 それは、世界史を変える事件 と初めから直観していたからである。 この感覚は 6年を経過しても 少しも変わらない、強い存念である。

帰国後もここ6年を超えて ゼロ除算の研究に 終日専心している奇妙な生活をしていると言える。美しい自然環境にあり、山間部の楽しい散歩をしながら、いろいろ構想を巡らしている。

退職後11年ですから、当然、本や情報も交流も少なくなり、能力も落ちていると考えなければならない。 深い高級な理論に挑戦すべき年代では もはやないと判断されるべきであると考えられるが、しかしながら、全然新しい感覚の下に 研究を進めている。
対社会に目を向けるようになったこともあって、研究成果の世の中への影響、貢献を強く意識してきたことです。 研究生活の中心であった再生核の理論は多くの問題もあり、仲間もいるのですが、 それらがすべてうまく行っても 仲間とは上手く行きますが、社会貢献の見地からは 余りにも特殊な世界になってしまい、挑戦するような気持が 湧かなくなってしまった。 凄い苦労 エネルぎーをかけても 展望すると魅力が湧かなくなってしまう。 何のための数学かに答えられない。 それに年齢的にも、情報量も、エネルギーも落ちてきていると考えなければならない。

ところがゼロ除算は、極めて基本的な数学で、しかも世界史がかかっている。 初等数学全般に欠陥があると、ショッキングなことを述べている。難しくない初等数学です。 - もちろん、難しい課題はありますが、そちらは他の優秀な方にお願いして、基本的なことをやりたい と志向している。 分を弁えてです。 それで、ゼロ除算の研究を行っている訳であるが、面白いことには 初等数学、学部数学の本を繰り返し 繰り返し 通読して検討している。 偶然、手元に残った学部程度の本が多く、50年も前に学んだ本を 繰り返し 通読して、初等数学全般への影響を考察している。
まるで、数学を始めた頃を 逆に戻って考えているような研究生活になっている。この状況を総合的に判断すれば 理想的な状況で 研究が進められていると 喜びに満ちて 研究生活を送っている。 素晴らしい自然環境にも感謝している。

ゼロ除算とは、2000年を超える超難問であったが、 全く意外な形で、偶然に発見された。

ゼロ除算の結果は:

関数 f(x)/x  の原点での値は、関数f(x) が 原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、
1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for n=1。

基本的な関数 y=g(x)=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。この関数は、高校の数学でも大きく扱われている基本関数です。 その関数の原点での値が発見された。 - これは何億という人たちが眺めてきた美しい基本的な関数の原点における値の発見ですから、たまらなく楽しく、愉快なことであると考えている。 それが 長年の懸案の問題、ゼロ除算の新しい解明を、発見をもたらした。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New
World

何とゼロ除算と微分係数が関係づけられ, 1/0=0 の意味は 上記関数で g(0)=0 の意味であるという、意味、ゼロ除算の新しい定義が発見された。今でも 1/0 の意味が分からず、世情では混乱を起こしている。 それをa と置けば、 1=a x 0=0 となって矛盾になってしまう。ゼロ除算は 普通の分数のように考えれば、不可能で、考えられないものである。ゼロ除算とは ゼロ除算の新しい意味の発見で、ゼロ除算の意味が明らかにされることが 要請されていたのである。 できないこと、考えてはいけない方向で、考えてきた研究が失敗に終わったゆえんである。

上記に述べた結果が、我々の数学に、世界観に甚大な影響を与えることは既に歴然であるが、最も簡単な結果とその影響の甚大さを述べたい。 星の数ほどある公式で、 公式

(z^n)/n = log z for n=0

に気づかず、n が 正の場合と n が 0 の場合を分けて記述していて、それらの統一的な扱いは 発見されておらず、ゼロ除算の発見で その簡明で神秘的に美しい公式が発見された。この新事実の影響は大きく、多くの学術書の簡明な表現が可能になる。 既にconvention としても絶大な影響を与える。これは即、既に事実である。真理である。 一切の議論などを超えている事実である。簡明な知見で、統一されてしまう。対数関数とべき関数の基本関係を述べている。

超古典の文献における全く新奇な結果をもたらし、広い世界が拓かれた。その全貌は上記文献で、既に公表されている。300ページの著書原案を検討中で、日々、発展させている。

  以 上

2020.2.13.14:47
2020.2.13.15:20 明朝完成出来る。 暖かな美しい日。
2020.2.13.17:54 良い、できている。
2020.2.13.17:40 良い。
2020.2.13.22:05 修正を繰り返しているが、明朝完成させても良い。
2020.2.13.22:16 良い,完成できるだろう。
2020.2.14.06:32 良い、完成できる。
2020.2.14.06:53 作成済みのアブストラクト、毎朝検討しているが、一切修正は なかった。 これは良い、完成、公表。再生核研究所声明 548 (2020.2.14) 面白い研究環境、研究状況

ある人が夢中で あること に取り組んでいる。ある人が信じられないような恋に陥っている。また、どうしてか 危険な冬山に拘って 毎年冬山に挑戦をしている。 そのような例は世に多く、その理由の説明が知りたくなる。そのような動機、背景、気持ちが分からないと どうも府に落ちない、すっきりと理解できない状況は よく見られる。世に共感、共鳴できないことも多い。しかしながら人は共感、共鳴を求めていると言える。

ゼロ除算の研究の背景にも どうしてそんなんことに拘っているのか 結構な人が思っているのではないかと発想して,そのような背景を述べてみたくなった。 世の理解を得るより、自らの心、精神を整理する意味を有している。ー ブログとは 一般に表現とは、そもそもそのような面があるのではないだろうか。

大局であるが、 11年前、定年退職して、幸い、5年間ポルトガルのアヴェイロ大学で研究員として研究を続け、 6年前に帰国した。 退職3年前に 庭に研究所を立て、退職後の生活の場として整備していた。 退職を控えて、多くの本や論文などを整理して、当然 退職後の研究状況の全体を考えて、備えていた。
研究室の存在は、極めて基本的に 大きな貢献をしてくれている。ポルトガルではスカイプで、無料で直接 顔を見ながら好きなだけ話せた。 インターネットの進歩を 大いに楽しむことができた。
退職時には、今後は社会貢献を という流れが有ったので、プログを開設したりして、良い社会を築くために いろいろ意見を表明したり、数学の学習会を開いたり、いろいろな世の質問に答えるサービスも始めていた。

アヴェイロ大学では 研究員だから、研究が職務とあって、研究に喜びに満ちて取り組み、澤野嘉宏氏の協力で 再生核の理論のライフワークを完成させるべく努力し 5年どころか、7年くらいかけて完成させることができた。 共同研究者、松浦勉氏、藤原宏志氏、カストロ教授とは 充実した、楽しい研究生活を送ることが出来た。国際的にも活動できた。 多くの国々、ブラジル、ベトナム、中国などにも、もちろん、国際会議で出かけることが出来た。

極めて偶然、帰国4か月前に 一般の方の質問から、ゼロ除算を 質問に答える形で発見した。 これは研究してきた理論と 質問が偶然に一致したもので不思議な、誠に不思議な偶然であった。質問は100/0の意味を問われたものであった。

その生 生しい状況は 声明148に纏められ、できるだけ詳しい経過を記録してきている。 それは、世界史を変える事件 と初めから直観していたからである。 この感覚は 6年を経過しても 少しも変わらない、強い存念である。

帰国後もここ6年を超えて ゼロ除算の研究に 終日専心している奇妙な生活をしていると言える。美しい自然環境にあり、山間部の楽しい散歩をしながら、いろいろ構想を巡らしている。

退職後11年ですから、当然、本や情報も交流も少なくなり、能力も落ちていると考えなければならない。 深い高級な理論に挑戦すべき年代では もはやないと判断されるべきであると考えられるが、しかしながら、まったく新しい感覚の下に 研究を進めている。
対社会に目を向けるようになったこともあって、研究成果の世の中への影響、貢献を強く意識してきたことです。 研究生活の中心であった再生核の理論は多くの問題もあり、仲間もいるのですが、 それらがすべてうまく行っても 仲間とは上手く行きますが、社会貢献の見地からは 余りにも特殊な世界になってしまい、挑戦するような気持が 湧かなくなってしまった。 凄い苦労 エネルぎーをかけても 展望すると魅力が湧かなくなってしまう。 何のための数学かに答えられない。 それに年齢的にも、情報量も、エネルギーも落ちてきていると考えなければならない。

ところがゼロ除算は、極めて基本的な数学で、しかも世界史がかかっている。 初等数学全般に欠陥があると、ショッキングなことを述べている。難しくない初等数学です。 - もちろん、難しい課題はありますが、そちらは他の優秀な方にお願いして、基本的なことをやりたい と志向している。 分を弁えてです。 それで、ゼロ除算の研究を行っている訳であるが、面白いことには 初等数学、学部数学の本を繰り返し 繰り返し 通読して検討している。 偶然、手元に残った学部程度の本が多く、50年も前に学んだ本を 繰り返し 通読して、初等数学全般への影響を考察している。
まるで、数学を始めた頃を 逆に戻って考えているような研究生活になっている。この状況を総合的に判断すれば 理想的な状況で 研究が進められていると 喜びに満ちて 研究生活を送っている。 素晴らしい自然環境にも感謝している。

ゼロ除算とは、2000年を超える超難問であったが、 全く意外な形で、偶然に発見された。

ゼロ除算の結果は:

関数 f(x)/x  の原点での値は、関数f(x) が 原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、
1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for n=1。

基本的な関数 y=g(x)=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。この関数は、高校の数学でも大きく扱われている基本関数です。 その関数の原点での値が発見された。 - これは何億という人たちが眺めてきた美しい基本的な関数の原点における値の発見ですから、たまらなく楽しく、愉快なことであると考えている。 それが 長年の懸案の問題、ゼロ除算の新しい解明を、発見をもたらした。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New
World

何とゼロ除算と微分係数が関係づけられ, 1/0=0 の意味は 上記関数で g(0)=0 の意味であるという、意味、ゼロ除算の新しい定義が発見された。今でも 1/0 の意味が分からず、世情では混乱を起こしている。 それをa と置けば、 1=a x 0=0 となって矛盾になってしまう。ゼロ除算は 普通の分数のように考えれば、不可能で、考えられないものである。ゼロ除算とは ゼロ除算の新しい意味の発見で、ゼロ除算の意味が明らかにされることが 要請されていたのである。 できないこと、考えてはいけない方向で、考えてきた研究が失敗に終わったゆえんである。

上記に述べた結果が、我々の数学に、世界観に甚大な影響を与えることは既に歴然であるが、最も簡単な結果とその影響の甚大さを述べたい。 星の数ほどある公式で、 公式

(z^n)/n = log z for n=0

に気づかず、n が 正の場合と n が 0 の場合を分けて記述していて、それらの統一的な扱いは 発見されておらず、ゼロ除算の発見で その簡明で神秘的に美しい公式が発見された。この新事実の影響は大きく、多くの学術書の簡明な表現が可能になる。 既にconvention としても絶大な影響を与える。これは即、既に事実である。真理である。 一切の議論などを超えている事実である。簡明な知見で、統一されてしまう。対数関数とべき関数の基本関係を述べている。

超古典の文献における全く新奇な結果をもたらし、広い世界が拓かれた。その全貌は上記文献で、既に公表されている。300ページの著書原案を検討中で、日々、発展させている。

  以 上

2020.2.13.14:47
2020.2.13.15:20 明朝完成出来る。 暖かな美しい日。
2020.2.13.17:54 良い、できている。
2020.2.13.17:40 良い。
2020.2.13.22:05 修正を繰り返しているが、明朝完成させても良い。
2020.2.13.22:16 良い,完成できるだろう。
2020.2.14.06:32 良い、完成できる。
2020.2.14.06:53 作成済みのアブストラクト、毎朝検討しているが、一切修正は なかった。 これは良い、完成、公表。