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2020年2月22日(土) 14:40 https://twitter.com/MatChariot茶利夫@MatChariot·2時間エラーメッセージ的にはゼロ除算ってことになってるらしいのでサイコロ振った結果とは何も関係なさそうだけれども(そもそも0面ダイスってもののイメージがつかない) wizで割り算してる処理なんて何処にあるんだろ

2020年2月22日(土) 14:40

https://twitter.com/MatChariot
茶利夫@MatChariot·2時間エラーメッセージ的にはゼロ除算ってことになってるらしいのでサイコロ振った結果とは何も関係なさそうだけれども(そもそも0面ダイスってもののイメージがつかない) wizで割り算してる処理なんて何処にあるんだろ

ゼロ除算は、普通に考えるとできません。計算機もできません。しかし、考えればできる 進んだ計算機が既に できています。 判断、検証、推論、証明ができる 人工知能を備えた計算機です。 既に数学的には解明されましたので、日本の計算機が世界に先駆けて ゼロ除算可能な計算機を備えて、世界に宣言して欲しい。 凄い、知的財産を、日本国にもたらすでしょう。ゼロ除算は真面目に考えず、恐れたり、忌避したりしているのが世界的な考えですが、実は簡単で、素晴らしい世界を拓くことが分かりました。

面白い、新世界、金の鉱脈です。

ご覧あれ:

この内容は、世界の一億人以上の人が分かって、感動し、新しい世界を 見ることができるだろう。

今の数学 恥ずかしいものである。 理由。

1. ゼロで割れないのは、おかしい。

ゼロで割ることは、割らないことであり、割られた数はなく、ゼロで割れば ゼロであること。ゼロには 無い状態や できないことを表す 性質があること。

2. 最も基本的な反比例の、直角双曲線関数 y=1/x の 原点での値が分からない。

その値は ゼロで、大きな意味を有する。

3. x, y 座標平面で y 軸の勾配が分からない。 平面上に垂直に立った柱の勾配が分からない。

それらは、傾きゼロであること。 微分係数がゼロ、tan (\pi/2) =0. 大きな意味がある。

間違った空間認識と大きな欠陥:

無限の彼方(無限遠点)が 現在に接していたこと。

解析関数の孤立特異点で 固有の意味のある値を 取っていた。-   ピカールの定理の変更。

汝ゼロで割ってはならないの数学十戒第一は覆されて、ゼロで割って、新世界が現れた、ゼロで割ることができて、アリストテレス、ユークリッド以来の新数学、新世界が現れた。 象徴的な例は、

1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =log 0 =0 and (z^n)/n = log z for n=0 exp(1/z) =1 for z=0。

基本的な関数 y=1/x の原点に於ける値は ゼロである。無限遠点がゼロで表される。ゼロの意味の新しい発見である。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

我々は 初等数学には基本的な欠陥がある と述べている。

ゼロ除算は数学者ばかりではなく 人類の、世界史の恥である と述べている。

それ故に初等数学 小学校から大学レベルの数学は広範な修正、補充が求められていると 令和革新を 唱えている。

これらは、世界史と国際社会に与える影響の大きさの故に、日本国の世界貢献となるので、ゼロ除算算法を日本発の世界文化遺産になるように 日本国は楽しい夢を描きながら努力したい:

再生核研究所声明 500(2019.7.28) 数学の令和革新と日本の挑戦、東京オリンピック

再生核研究所声明 547 (2020.2.13) 微積分学と線形代数学の偉大さと超古典的な数学 --- 大きな欠陥 ゼロ除算

数学の世界史への貢献を 展望している。 そもそも数学の基本は、ユークリッド幾何学とインドの  ブラ―マグプタによる ゼロの導入と共に西暦628年に確立された算術の法則 にある。 後者はその重要性にも関わらず 世界的な認識は 国籍の故にか 薄いように思われる。 数学で 四則演算の基本法則、ゼロの導入などは極めて基本的であると考えられる。ギリシャや欧米文化では ゼロの導入は 極めて遅く、ゼロを嫌ってきた文化は 現在でも変わらない。それは、ゼロ除算に対する反響からも歴然である。

重要で、面白いことには これらは、デカルトの座標系の導入で、統一される。これらの基礎の上に、幾何学、代数学、解析学が発展している。 ところが驚くべきことに、両方の基礎には 初めから欠陥が存在していた。 無限遠点の考えと、ゼロ除算である。 空間の認識では無限の彼方は どうなっているかという観点が欠けていた。 四則演算においては、割り算における ゼロで割る問題 ゼロ除算問題 である。ブラ―マグプタ自身は  初めから0/0=0 と きちんと定義していたが、一般のゼロ除算は 考えなかった。- これは 不可能である と考えたと思われる。 ゼロ除算の歴史は、もっと古く、物理的な意味から、アリストテレスが ゼロ除算は考えるべきではなく、かつ不可能である と述べていて、欧米の文化に大きな影響を与えてきたという。 ギリシャ文化は、ゼロや空、無を嫌う 強い文化を有してきた。他方、インドでは 相当に深い思想をもってきた。

現在、ここ100年を超えて、数学の基礎として 大学学部の学生が必ず学ぶ数学として揺るがないのは 微積分学と線形代数学 である。いみじくも連続量を扱う解析学と離散量を扱う代数学の基本題材で、それらの数学を避けて多くは 数学に進むことができないという意味で 骨格の数学で今後も相当にこの考えは揺るがないように思われる。 世界の理工系学生が必ず学ぶ数学の 重大性を考えれば、それらの数学の大きな影響は 計り知れない。毎年、毎年 世界中の大学で講義され、学ばれている数学である。 それゆえに出版される教科書、学術書は膨大である。 最近、ゼロ除算問題と工科系のカリキュラムの考察に当たって沢山の教科書、関係学術書を参照している。 あまりにも多くの人によって検討され、繰り返し 繰り返し検討され、また研究し尽された超古典的な題材であり、しかも永い歳月を経ている。 多くの数学の教員は 相当永い期間 それらの題材を教育され、内容は深く、深く検討されていると言える。
解析学、代数学として、時代を代表する数学者によっても決定的に研究され、 吟味され、完全な表現すらなされてきた、超古典的な数学の題材である。

わが国でも、日本を代表する数学者 高木貞治氏による解析概論、代数学講義などは 50年を超えて 教科書の模範、基準になってきていると言える。 
それで多くの関係教科書は 新実(新味)がなく 知られている事実の 記述の編集の観をぬぐえない。 多くの教科書に、新事実の発見は難しい状況と言える。 
雄大な歴史、関与者、重要性から無理からないと言える。高木貞治氏による解析概論等はゼミナーなどでも採用され、どのような一文も、論理も真剣勝負で検討、深く議論されてきたと考えられる。 - 徹底的な検討である。

如何に多くの人が それらの数学を考えて来たかを想像して頂きたい。
ところが、それらに対して、信じられないような基本的な事実が発見されて、それらの大幅な変更が求められている。 それは、2000年を超える超難問 ゼロ除算から 偶然に発見された。

ゼロ除算の結果は:

関数 f(x)/x  の原点での値は、関数f(x) が 原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、
1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for n=1。

基本的な関数 y=g(x)=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。この関数は、高校の数学でも大きく扱われている基本関数である。 その関数の原点での値が発見るされた。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

何とゼロ除算と微分係数が関係づけられ, 1/0=0 の意味は 上記関数で g(0)=0 の意味であるという、意味、ゼロ除算の新しい定義が発見された。今でも 1/0 の意味が分からず、世情では混乱を起こしている。 それをa と置けば、 1=a x 0=0 となって矛盾になってしまう。ゼロ除算は 普通の分数のように考えれば、不可能で、考えられないものである。ゼロ除算とは ゼロ除算の新しい意味の発見で、ゼロ除算の意味が明らかにされることが 要請されていたのである。 できないこと、考えてはいけない方向で、考えてきた研究が失敗に終わったゆえんである。

上記に述べた結果が、我々の数学に、世界観に甚大な影響を与えることは既に歴然であるが、最も簡単な結果とその影響の甚大さを述べたい。 星の数ほどある公式で、 公式

       (z^n)/n = log z for n=0

に気づかず、n が 正の場合と n が 0 の場合を分けて記述していて、それらの統一的な扱いは 発見されておらず、ゼロ除算の発見で その簡明で神秘的に美しい公式が発見された。この新事実の影響は大きく、多くの学術書の簡明な表現が可能になる。 既にconvention としても絶大な影響を与える。これは即、既に事実である。真理である。 一切の議論などを超えている事実である。簡明な知見で、統一されてしまう。対数関数とべき関数の基本関係を述べている。

超古典の文献における全く新奇な結果を齎し、広い世界が拓かれた。その全貌は上記文献で、既に公表されている。

  以 上

神の数式で ゼロ除算を用いると どうなるのでしょうか という質問が 寄せられています。

神の数式:

神の数式が解析関数でかけて居れば、 特異点でローラン展開して、正則部の第1項を取れば、 何時でも有限値を得るので、 形式的に無限が出ても 実は問題なく 意味を有します。

物理学者如何でしょうか。

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。

https://plaza.jp.rakuten-static.com/img/user/diary/new.gif

カテゴリ:カテゴリ未分類

​そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。

これは凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

https://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/diary/201810110003/

計算機は 正しい答え 0/0=0 を出したのに

カテゴリ:カテゴリ未分類

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0

を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。

0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている様が 出て居て 実に面白い。

https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero

2018.10.11.11:23

ゼロ除算、ゼロで割る問題、分からない、正しいのかなど、 良く理解できない人が 未だに 多いようです。そこで、簡潔な一般的な 解説を思い付きました。 もちろん、学会などでも述べていますが、 予断で 良く聞けないようです。まず、分数、a/b は a  割る b のことで、これは 方程式 b x=a の解のことです。ところが、 b がゼロならば、 どんな xでも 0 x =0 ですから、a がゼロでなければ、解は存在せず、 従って 100/0 など、ゼロ除算は考えられない、できないとなってしまいます。 普通の意味では ゼロ除算は 不可能であるという、世界の常識、定説です。できない、不可能であると言われれば、いろいろ考えたくなるのが、人間らしい創造の精神です。 基本方程式 b x=a が b がゼロならば解けない、解が存在しないので、困るのですが、このようなとき、従来の結果が成り立つような意味で、解が考えられないかと、数学者は良く考えて来ました。 何と、 そのような方程式は 何時でも唯一つに 一般化された意味で解をもつと考える 方法があります。 Moore-Penrose 一般化逆の考え方です。 どんな行列の 逆行列を唯一つに定める 一般的な 素晴らしい、自然な考えです。その考えだと、 b がゼロの時、解はゼロが出るので、 a/0=0 と定義するのは 当然です。 すなわち、この意味で 方程式の解を考えて 分数を考えれば、ゼロ除算は ゼロとして定まる ということです。ただ一つに定まるのですから、 この考えは 自然で、その意味を知りたいと 考えるのは、当然ではないでしょうか?初等数学全般に影響を与える ユークリッド以来の新世界が 現れてきます。

ゼロ除算の誤解は深刻:

最近、3つの事が在りました。

私の簡単な講演、相当な数学者が信じられないような誤解をして、全然理解できなく、目が回っているいるような印象を受けたこと、
相当ゼロ除算の研究をされている方が、基本を誤解されていたこと、1/0 の定義を誤解されていた。
相当な才能の持ち主が、連続性や順序に拘って、4年以上もゼロ除算の研究を避けていたこと。

これらのことは、人間如何に予断と偏見にハマった存在であるかを教えている。
​まずは ゼロ除算は不可能であるの 思いが強すぎで、初めからダメ、考えない、無視の気持ちが、強い。 ゼロ除算を従来の 掛け算の逆と考えると、不可能であるが 証明されてしまうので、割り算の意味を拡張しないと、考えられない。それで、 1/0,0/0,z/0 などの意味を発見する必要がある。 それらの意味は、普通の意味ではないことの 初めの考えを飛ばして ダメ、ダメの感情が 突っ走ている。 非ユークリッド幾何学の出現や天動説が地動説に変わった世界史の事件のような 形相と言える。

2018.9.22.6:41
ゼロ除算の4つの誤解:

1. ゼロでは割れない、ゼロ除算は 不可能である との考え方に拘って、思考停止している。 普通、不可能であるは、考え方や意味を拡張して 可能にできないかと考えるのが 数学の伝統であるが、それができない。

2. 可能にする考え方が 紹介されても ゼロ除算の意味を誤解して、繰り返し間違えている。可能にする理論を 素直に理解しない、 強い従来の考えに縛られている。拘っている。

3. ゼロ除算を関数に適用すると 強力な不連続性を示すが、連続性のアリストテレス以来の 連続性の考えに囚われていて 強力な不連続性を受け入れられない。数学では、不連続性の概念を明確に持っているのに、不連続性の凄い現象に、ゼロ除算の場合には 理解できない。

4. 深刻な誤解は、ゼロ除算は本質的に定義であり、仮定に基づいているので 疑いの気持ちがぬぐえず、ダメ、怪しいと誤解している。数学が公理系に基づいた理論体系のように、ゼロ除算は 新しい仮定に基づいていること。 定義に基づいていることの認識が良く理解できず、誤解している。

George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} [1]:1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

Eπi =-1 (1748)(Leonhard Euler)

E = mc 2 (1905)(Albert Einstein)

1/0=0/0=0 (2014年2月2日再生核研究所)

ゼロ除算(division by zero)1/0=0/0=z/0= tan (pi/2)=0
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12420397278.html

1+1=2  (      )

a2+b2=c2 (Pythagoras)

1/0=0/0=0(2014年2月2日再生核研究所)

Black holes are where God divided by 0:Division by zero:1/0=0/0=z/0=tan(pi/2)=0 発見6周年を迎えて再生核研究所声明 548 (2020.2.14) 面白い研究環境、研究状況

ある人が夢中で あること に取り組んでいる。ある人が信じられないような恋に陥っている。また、どうしてか 危険な冬山に拘って 毎年冬山に挑戦をしている。 そのような例は世に多く、その理由の説明が知りたくなる。そのような動機、背景、気持ちが分からないと どうも府に落ちない、すっきりと理解できない状況は よく見られる。世に共感、共鳴できないことも多い。しかしながら人は共感、共鳴を求めていると言える。

ゼロ除算の研究の背景にも どうしてそんなんことに拘っているのか 結構な人が思っているのではないかと発想して,そのような背景を述べてみたくなった。 世の理解を得るより、自らの心、精神を整理する意味を有している。ー ブログとは 一般に表現とは、そもそもそのような面があるのではないだろうか。

大局であるが、 11年前、定年退職して、幸い、5年間ポルトガルのアヴェイロ大学で研究員として研究を続け、 6年前に帰国した。 退職3年前に 庭に研究所を立て、退職後の生活の場として整備していた。 退職を控えて、多くの本や論文などを整理して、当然 退職後の研究状況の全体を考えて、備えていた。
研究室の存在は、極めて基本的に 大きな貢献をしてくれている。ポルトガルではスカイプで、無料で直接 顔を見ながら好きなだけ話せた。 インターネットの進歩を 大いに楽しむことができた。
退職時には、今後は社会貢献を という流れが有ったので、プログを開設したりして、良い社会を築くために いろいろ意見を表明したり、数学の学習会を開いたり、いろいろな世の質問に答えるサービスも始めていた。

アヴェイロ大学では 研究員だから、研究が職務とあって、研究に喜びに満ちて取り組み、澤野嘉宏氏の協力で 再生核の理論のライフワークを完成させるべく努力し 5年どころか、7年くらいかけて完成させることができた。 共同研究者、松浦勉氏、藤原宏志氏、カストロ教授とは 充実した、楽しい研究生活を送ることが出来た。国際的にも活動できた。 多くの国々、ブラジル、ベトナム、中国などにも、もちろん、国際会議で出かけることが出来た。

極めて偶然、帰国4か月前に 一般の方の質問から、ゼロ除算を 質問に答える形で発見した。 これは研究してきた理論と 質問が偶然に一致したもので不思議な、誠に不思議な偶然であった。質問は100/0の意味を問われたものであった。

その生 生しい状況は 声明148に纏められ、できるだけ詳しい経過を記録してきている。 それは、世界史を変える事件 と初めから直観していたからである。 この感覚は 6年を経過しても 少しも変わらない、強い存念である。

帰国後もここ6年を超えて ゼロ除算の研究に 終日専心している奇妙な生活をしていると言える。美しい自然環境にあり、山間部の楽しい散歩をしながら、いろいろ構想を巡らしている。

退職後11年ですから、当然、本や情報も交流も少なくなり、能力も落ちていると考えなければならない。 深い高級な理論に挑戦すべき年代では もはやないと判断されるべきであると考えられるが、しかしながら、全然新しい感覚の下に 研究を進めている。
対社会に目を向けるようになったこともあって、研究成果の世の中への影響、貢献を強く意識してきたことです。 研究生活の中心であった再生核の理論は多くの問題もあり、仲間もいるのですが、 それらがすべてうまく行っても 仲間とは上手く行きますが、社会貢献の見地からは 余りにも特殊な世界になってしまい、挑戦するような気持が 湧かなくなってしまった。 凄い苦労 エネルぎーをかけても 展望すると魅力が湧かなくなってしまう。 何のための数学かに答えられない。 それに年齢的にも、情報量も、エネルギーも落ちてきていると考えなければならない。

ところがゼロ除算は、極めて基本的な数学で、しかも世界史がかかっている。 初等数学全般に欠陥があると、ショッキングなことを述べている。難しくない初等数学です。 - もちろん、難しい課題はありますが、そちらは他の優秀な方にお願いして、基本的なことをやりたい と志向している。 分を弁えてです。 それで、ゼロ除算の研究を行っている訳であるが、面白いことには 初等数学、学部数学の本を繰り返し 繰り返し 通読して検討している。 偶然、手元に残った学部程度の本が多く、50年も前に学んだ本を 繰り返し 通読して、初等数学全般への影響を考察している。
まるで、数学を始めた頃を 逆に戻って考えているような研究生活になっている。この状況を総合的に判断すれば 理想的な状況で 研究が進められていると 喜びに満ちて 研究生活を送っている。 素晴らしい自然環境にも感謝している。

ゼロ除算とは、2000年を超える超難問であったが、 全く意外な形で、偶然に発見された。

ゼロ除算の結果は:

関数 f(x)/x  の原点での値は、関数f(x) が 原点で微分可能であれば、そこにおける微分係数f’(0) で、微分可能でないときには、0とする。特に、
1/0=0/0=z/0= tan(\pi/2) =0 and (z^n)/n = log z for n=0, exp(1/z) =1 for n=1。

基本的な関数 y=g(x)=1/x の原点に於ける値は ゼロである。 無限遠点がゼロで表される。分数とゼロの意味の 新しい発見である。この関数は、高校の数学でも大きく扱われている基本関数です。 その関数の原点での値が発見された。 - これは何億という人たちが眺めてきた美しい基本的な関数の原点における値の発見ですから、たまらなく楽しく、愉快なことであると考えている。 それが 長年の懸案の問題、ゼロ除算の新しい解明を、発見をもたらした。

これらの数学の素人向きの解説は 55カ月に亘って 次で与えられている:

数学基礎学力研究会公式サイト 楽しい数学

www.mirun.sctv.jp/~suugaku/

数学的な解説論文は 次で公表されている:

viXra:1904.0408 submitted on 2019-04-22 00:32:30,
What Was Division by Zero?; Division by Zero Calculus and New World

何とゼロ除算と微分係数が関係づけられ, 1/0=0 の意味は 上記関数で g(0)=0 の意味であるという、意味、ゼロ除算の新しい定義が発見された。今でも 1/0 の意味が分からず、世情では混乱を起こしている。 それをa と置けば、 1=a x 0=0 となって矛盾になってしまう。ゼロ除算は 普通の分数のように考えれば、不可能で、考えられないものである。ゼロ除算とは ゼロ除算の新しい意味の発見で、ゼロ除算の意味が明らかにされることが 要請されていたのである。 できないこと、考えてはいけない方向で、考えてきた研究が失敗に終わったゆえんである。

上記に述べた結果が、我々の数学に、世界観に甚大な影響を与えることは既に歴然であるが、最も簡単な結果とその影響の甚大さを述べたい。 星の数ほどある公式で、 公式

       (z^n)/n = log z for n=0

に気づかず、n が 正の場合と n が 0 の場合を分けて記述していて、それらの統一的な扱いは 発見されておらず、ゼロ除算の発見で その簡明で神秘的に美しい公式が発見された。この新事実の影響は大きく、多くの学術書の簡明な表現が可能になる。 既にconvention としても絶大な影響を与える。これは即、既に事実である。真理である。 一切の議論などを超えている事実である。簡明な知見で、統一されてしまう。対数関数とべき関数の基本関係を述べている。

超古典の文献における全く新奇な結果をもたらし、広い世界が拓かれた。その全貌は上記文献で、既に公表されている。300ページの著書原案を検討中で、日々、発展させている。

  以 上

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