賃貸管理の現場ヒアリングのお願い(売り込みなし・30分)
はじめまして。ビタアクティバ株式会社の七田人比古(しちだ ひとひこ)と申します。
ビタアクティバ株式会社 : https://vitaactiva.jp/
このページは、私から突然ご連絡した方に向けて「何者か」「なぜ話を伺いたいのか」を短くまとめたものです。
この記事の目的
私がいま行っているのは、賃貸管理の現場オペレーションを理解するためのヒアリングです。
特定サービスの提案・営業・勧誘は目的ではありません。
「現場では実際どう回っているのか」「どこで判断が分岐し、どこに負荷が集中するのか」を、外からの想像ではなく、実務の方の言葉で理解したいと考えています。
なぜ、私がこのヒアリングに取り組んでいるのか(Why)
生成AIや業務支援ツールが増える一方で、賃貸管理は
- チャネルが多い(電話/メール/LINE 等)
- “例外”が多い(夜間・緊急、繁忙期、個別事情)
- 判断が属人化しやすい(長期化、保証会社連携、オーナー判断)
という構造があり、ツール導入だけでは解決できない課題が残り続けているように見えます。
だからこそ、まずは 「現場が実際にどう動いているか」 を、丁寧に理解するところから始めています。
伺いたいテーマ
特にいま関心があるのは、以下です(話せる範囲で大丈夫です)。
- 基本的な賃貸管理の業務の流れ(入退去・更新対応、修繕対応、クレーム対応、オーナー報告、督促対応など)
- 特に日常的に時間がかかっている業務
- 対応もれやミスによってトラブルが発生するケース
- 使っている業務支援ツール(例:いえらぶCLOUD、イタンジ等)と、ツールがあっても残る手作業
- 繁忙期・夜間・緊急対応で詰まりやすいポイント
私について
私はこれまで、プロダクト/UX/業務設計の立場で、複数の組織のデジタル施策や新規事業に関わってきました(詳細は割愛します)。
- 2018年、ポイントカードアプリ「Posma」を提供する株式会社ポイントークンの代表として活動し、毎日新聞関連プログラムより資金調達
- 2019年、国連難民高等弁務官事務所 日本協会にてWEBプラットフォームのリニューアル
- サイバーエージェント、楽天モバイルなどで、サービスのユーザー体験の改善に従事
- 直近は、AI×業務の文脈で新規事業開発/研修等を行っています
守秘とお約束
- 話せる範囲でOKです
- ヒアリング後に、同意なくこちらから営業提案を送りつけることはしません
忙しい中、ここまで読んでいただきありがとうございます。
現場の知見を、失礼のない形で学ばせてください。どうぞよろしくお願いいたします。
面談のご予約について
お手数をおかけいたしますが、下記の Googleカレンダー より、ご都合のよい日時をご予約いただけますでしょうか。
https://calendar.app.google/Q1Bp7JmdZvKsuqSs8
なお、ご予約後に本メッセージへ
「◯月◯日◯時で予約しました」など、一言ご返信いただけますと、こちらでの確認が確実となり助かります。