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24卒:誰もが"自分らしく生きる社会"を実現したいリーダー募集!

リーダー職に憧れる24卒
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on 2022/12/22

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24卒:誰もが"自分らしく生きる社会"を実現したいリーダー募集!

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Takashi Ito

リヴァ代表です。 様々な強みを持った仲間達と誰も解決できていないような難しい課題にチャレンジし続ける。 困難も喜びも分かち合う、そのプロセスが何よりも楽しいと感じています。 与えられた枠に妥協して生きるのではなく、 自らやりたいことにチャレンジして道を切り開く。 それをお互いが応援しあう仲間が集まっている組織にしたいと思ってます。

智佐 菅野

▽2018年4月:リヴァ入社 情報管理システム「ラシクラ」を開発・販売する事業部の責任者として、カスタマーサポート/営業/開発ディレクターまで幅広く担当。現在は新規事業「あそびの大学」を立ち上げ、趣味や休日の過ごし方に悩む人のサポートを行っている。 約2年ほど、新卒採用チームのリーダーも兼務しながら、最近は公式YouTubeチャンネルの立ち上げ・運用・編集も担っています。 経歴から分かるように、経験の有無に関わらず、手を挙げれば挑戦できる環境で、働いています* *入社1年目でリーダーを務めたプロジェクトについて https://www.liva.co.jp/recruit/project-story/project-02 ▽大事にしていること ・「個」を生かしたチームづくり ・まずは自分で考えて、行動する ・失敗を恐れない(過去は変えられる!) ・自分軸を持ちつつ、時には流されても良しとする ・顔の見える消費活動 ▽学生時代 ストレートアライとしてLGBTに対する理解を深めるイベントや、発展途上国で国際協力活動をしていた経験から、「多様な生き方を肯定したい」という思いを持つ。のちに、社会課題について、目で見て、聞いて、自分の声で届けたい想いから、アナウンサーを目指すも、画一化されたアナウンサー像に疑問を持つことに。そんな時に、リヴァに出会い、入社に至る。 ▽好きなこと(基本ミーハーだけど、偏愛です) ・日本の伝統文化(特に言葉、色、季節、価値観など) ・特に伝統工芸(作品に込めた想い、歴史的背景を知ると、きゅんとします) ・YouTube、アニメ、アイドルを見ること ・華道初心者 ・(たまに)体を動かすこと。テニス、ゴルフも始めました

【社員インタビュー⑤】経験の有無に関わらず、手を挙げれば挑戦できる環境。だからこそ「自分で考え・行動する癖」がついた。

智佐 菅野さんのストーリー

高階麻美

2020年、リヴァに新卒で入社。 大学では都市計画やまちづくりについて学んできましたが、 「誰もが生き生きと暮らせる社会がつくれないだろうか?」 という思いを持ち、リヴァのビジョンに共感して入社を決めました。 私自身も就活中は この一瞬の選択で人生が決まってしまうのでは と重く考え悩んでいました。 そんな私にとって 「決められた人生なんてない、自由に自分らしく生きよう」 というリヴァの考え方は、納得感を持った就活をするきっかけを与えてもくれました。 自分で納得して自分で選択する人生が当たり前になってほしい。 それをどう実現するのかを考え、何か形にしていきたいと思っています。 現在就活をしている方にもそんな思いを届けていきたいです!

【新入社員のリアル】想いを持って入社したリヴァ。「私だからできること」を実現したい。

高階麻美さんのストーリー

Saya Morita

リヴァ新卒入社第一号 ムラカラ事業部 リーダー 今までは、リヴァトレの就労移行支援施設にて「利用者さんの人生の選択肢を増やしたい」という想いで、取り組んでまいりました。 そして2020年秋、舞台を奈良県の山間部に移し、「ムラカラ」という新規事業を立ち上げました。 ムラカラでは、疾病の再発予防や今後のキャリアを考えることはもちろん、 下北山村の自然や地域の方とのつながりを最大限に活かして、 「生きる喜び」「生きる力」「生き抜く自信」などをテーマにサービス提供していきたいと考えています。

【社員インタビュー③】自分にも他人にも、「率直」でいられたからこそ、やりたいことに挑戦できた。

Saya Moritaさんのストーリー

株式会社リヴァのメンバー

リヴァ代表です。 様々な強みを持った仲間達と誰も解決できていないような難しい課題にチャレンジし続ける。 困難も喜びも分かち合う、そのプロセスが何よりも楽しいと感じています。 与えられた枠に妥協して生きるのではなく、 自らやりたいことにチャレンジして道を切り開く。 それをお互いが応援しあう仲間が集まっている組織にしたいと思ってます。

なにをやっているのか

「自分らしく生きるためのインフラをつくる」をビジョンに掲げ、多様なコミュニティや選択肢の提供により、「自分らしく生きたい」と願う方を応援する会社です。 事業内容としては、コロナ禍で特に社会課題として浮き彫りになった、メンタル不調を抱える方への社会復帰支援を行う「リヴァトレ事業」を軸としながら、メディア運営やIT関連事業など、分野やターゲットにこだわらず、ビジョン実現を目指し、事業を展開しています。 組織の在り方にも強いこだわりがあり、「誰かにやらされる」のではなく、「やりたい!」をみんなで応援し合えるような、フラットでオープンな組織を目指し、様々な施策に挑戦中です。 だからこそ、ビジョンや理想の組織の実現に向け、入社1年目から裁量権の大きい業務に携わることができる環境で、3年後には既存事業の責任者や新規事業の立ち上げを担えるような新卒を募集しています。
リヴァトレでは、社会復帰に向けて準備をしている時間を「生き方を見直すチャンス」と考え、より自分に正直な人生へ「進む」ことを お手伝いしています。
リヴァBizは、契約企業の社風や業務を踏まえつつ、運用やカリキュラムを設計する会員制のトレーニングセンター。
毎年、リヴァトレの復帰者を含め100名程度が集まるイベント「リヴァフェス」。※写真は2019年開催時の社内スタッフ
個性的で想いある仲間が集まっています。
奈良県と協定を締結し、地方での仕事や生活を体験するサービス「ムラカラ」を実施。
ビジョンを表現したイラストです。一人でも多くの人の「自分らしい生き方」をともに探し、 「何度でもチャレンジできる仕組み」を創っていきます。

なにをやっているのか

リヴァトレでは、社会復帰に向けて準備をしている時間を「生き方を見直すチャンス」と考え、より自分に正直な人生へ「進む」ことを お手伝いしています。

リヴァBizは、契約企業の社風や業務を踏まえつつ、運用やカリキュラムを設計する会員制のトレーニングセンター。

「自分らしく生きるためのインフラをつくる」をビジョンに掲げ、多様なコミュニティや選択肢の提供により、「自分らしく生きたい」と願う方を応援する会社です。 事業内容としては、コロナ禍で特に社会課題として浮き彫りになった、メンタル不調を抱える方への社会復帰支援を行う「リヴァトレ事業」を軸としながら、メディア運営やIT関連事業など、分野やターゲットにこだわらず、ビジョン実現を目指し、事業を展開しています。 組織の在り方にも強いこだわりがあり、「誰かにやらされる」のではなく、「やりたい!」をみんなで応援し合えるような、フラットでオープンな組織を目指し、様々な施策に挑戦中です。 だからこそ、ビジョンや理想の組織の実現に向け、入社1年目から裁量権の大きい業務に携わることができる環境で、3年後には既存事業の責任者や新規事業の立ち上げを担えるような新卒を募集しています。

なぜやるのか

奈良県と協定を締結し、地方での仕事や生活を体験するサービス「ムラカラ」を実施。

ビジョンを表現したイラストです。一人でも多くの人の「自分らしい生き方」をともに探し、 「何度でもチャレンジできる仕組み」を創っていきます。

日本ではいまやうつ病などの精神疾患を有する患者400万人を超え、その自殺者は年間7000人にも上ります。交通事故による死者数が年間約2600人ですから、実に約2.5倍です。また日本は、先進国の中でも自殺者が多い国。経済的には豊かになっても、幸せを感じにくい社会なのかもしれません。 そんな状況を打破するために、私たちは「自分らしく生きる人を増やしたい」と考えます。その実現のためには、他者の多様な生き方に触れ、自分自身についての理解を深め、新しい人生への一歩を踏み出す力をつける場が必要です。 その機会を提供するために、私たちはまず、うつ病により仕事を離れた方の社会復帰をサポートする「リヴァトレ事業」を展開。 10年以上ブラッシュアップを重ね、半年後の職場への定着率は87.3%を記録するなど、サービスを提供していてそれなりの手ごたえを実感できるようになってきました。 これからもビジョン実現に向け、既存サービスを通じて得たノウハウを活かしながら、多様な「コミュニティ」や「選択肢」の提供を通じて、自分らしく生きる人を増やしていきたいと考えています。

どうやっているのか

毎年、リヴァトレの復帰者を含め100名程度が集まるイベント「リヴァフェス」。※写真は2019年開催時の社内スタッフ

個性的で想いある仲間が集まっています。

リヴァのスタッフは、バックグラウンドが多種多様です!大手企業、ベンチャー、医療、福祉など。共通していることは、ビジョン実現に向け想いを強く持っていることと、お互いの背景を尊重し合うことができることです。 組織はフラットであり、情報をオープンにして一人ひとりが自ら考え、動ける組織を目指しています。 また、リヴァは一人ひとりの「やりたい」を応援しあえる組織です。 具体的にここ数年で立ち上がった新サービスをいくつかご紹介します。 ・2019年4月:リヴァ初の地方展開のリワーク施設「リヴァトレ仙台」(中途入社9年目の吉田が立ち上げ) ・2020年11月:自然豊かな奈良県下北山村で展開する宿泊型の転地療養サービス「ムラカラ」(新卒入社7年目の森田が立ち上げ) ・2021年3月:双極性障害×働くのWebメディア「双極はたらくラボ」(中途入社10年目の松浦が立ち上げ) ・2022年6月:自分に合った「趣味」や「休み方」を見つけるためのサービス「あそびの大学」(新卒入社5年目の菅野が立ち上げ) 実はこれら全ての新サービスは会社主導の計画ではなく、「新たなチャレンジをしたい」というスタッフの意志を尊重し、組織として応援することで実現したものです。 ほかにもスタッフ主導のプロジェクトは複数あります。 自ら動ける人にとって、リヴァは自分自身がやりたいことを実現しやすい環境です。 ▼リヴァが目指す組織像がよく分かる「代表メッセージ」はこちら! https://www.liva.co.jp/recruit/recruit-message

こんなことやります

入社3年後には、リヴァトレのセンター長や新サービスの立ち上げを目指し、様々な仕事にチャレンジできる環境です。 【新卒の入社後の流れ】 まずはリヴァトレ東京、もしくは仙台に所属し、仕事の基礎や弊社のスタンスを学びます。 さらには既存事業やプロジェクトの推進を経験し、新規事業の立ち上げに必要な力を身に付けていきます。 リヴァは経験の有無に関わらず、手を挙げれば幅広い業務に取り組める環境ですので、積極的にチャレンジしていきましょう◎ ※定期的に、目標に向けた進捗や悩みなどについて共有・相談できるメンター制度や、代表との面談の機会があります。 ※また、年に2回実施している「アイデアソン」というイベント(新規事業に関するプレゼンをし、フィードバックをもらえる機会)を活用しながら、自分のやりたいことを育てていきましょう。 【ここまで読んでくださった皆さんへ】 リヴァは一人ひとりの「やりたい」を応援しあう組織を目指しています。 以下のどれか一つでも当てはまると思った方は、ぜひ一度お話ししませんか? ・「自分らしく生きるためのインフラをつくる」という理念に共感できる ・新規事業を立ち上げたり、既存事業のリーダーを担ってみたい ・経営層と直に接することができる環境で働いてみたい ・敷かれたレールにただ従うだけの人生はつまらないと感じる ・人の人生の背景を探るのが好き ・新しいことにどんどんチャレンジしていきたい 【 まずはお話ししませんか? 】 2023年1月より、オンラインでのグループ説明会を開催中です。 ・代表の伊藤や、新卒で入社した社員などが参加し、事業内容や新卒の働き方のリアルを知ることができます ・少人数で開催するため、気になることは何でもカジュアルに聞いていただくことができる場です 説明会を通じて、みなさんの「興味のあること」や「やってみたいこと」、リヴァとの接点を探れたら嬉しく思います! ぜひ、気軽にエントリーしてくださいね! 皆さんとお話しできることを楽しみにしています。
2人がこの募集を応援しています

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会社情報

2010/08に設立

64人のメンバー

東京都豊島区高田3-7-9 花輪ビル1F