はじめまして。代表の伊藤英紀です。他社の若い人から、よくこんな声を聞きます。
「誰かが仕切った仕事の一部分を担当するだけじゃ、自分が伸びない気がする。」
「単なるwebプロダクションでは、プロとして幅が広がらない。」
「上流への不平ばかりがつのる仕事じゃ、将来ヤバイ。」
「元請け会社から発注される立場では、全体が見えない。」
「web制作だけでブランディングってできるわけじゃない。」
「webも紙も含め、全体プロジェクトのコアに参加したい。」
「商品紹介だけじゃなく、会社と事業育成に関わりたい。」
「会社ビジョン策定とか、ブランドコンセプトの開発とか。」
「上流だからこその学びと経験を、積みあげていきたい。」
他人ごとではないので、わかります。
ウチは紙媒体の広告制作を中心にスタートした会社ですが、そんな立場がイヤで、
「経営者直でコンサル領域に踏み込もう。webやマーケ知識も高めよう」
を合言葉にしてきた会社だからです。
上記のような思いがあって、今を打開したいあなたなら。
ウチで上流に噛んでみませんか。社長直の仕事を、チームで動かしませんか。
年商5億円から100億円くらいの中小企業の社長に会う。
社長のビジョンや事業計画や困りごとを、根ほり葉ほり聞き出す。
困りごとを解決するだけじゃなく、「これをやるべきです」と、
ブランド育成・顧客創造のために、先まわりして進言する。
中小企業のブランド構築を、webも紙もMIXでやる。
経営理念づくりも、社内の共感度を高めるインナーコミュニケーション推進も、
ファンづくりのためのオウンドメディア提案もやる。
表現の開発だけじゃなく、マーケティング施策も企てる。
お客さんの現状ありき、でやれることをどんどん増やしたい。
でも、波長があわない社長とは、やめておこう。
いい仕事にこだわって、ハングリーに成長するためには、理不尽な要求ではなく、
『まともな期待の重さ』を背負って働かなければ意味がないから。
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全国の経営者に向けたコラムです。
「ハッテンボールを投げる」
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