なにをやっているのか
現役講師から、実践的なAIスキルを学べる環境
日本ディープラーニング協会の認定企業
私たちは、AI事業、GX事業、そしてそれらを支えるシステム開発を三本柱として、企業と個人の成長を強力に支援しています。
①AI事業
人材育成・組織開発からAI開発・実装、組織への定着・運用まで、一気通貫で企業のAI利活用を支援しています。
②GX事業
GX推進に向けた人材育成プログラムと組織開発を伴走支援。GX検定で、すべてのビジネスパーソンのGX推進に必要な知識習得を支援します。
③システム開発
自社開発の学習プラットフォームや試験システムを提供。各種検定対策アプリも開発・提供し、効果的な学びと人材育成をサポートしています。
2030年に国内で2兆円になると予測されているAI産業の市場規模は、これまで以上の拡大が見込まれています。Beyontでは、そんな「日本にデジタル変革をもたらす当事者になりたい」というメンバーを募集しています。
現在、1000社を超えるクライアントをご支援させていただいておりますが、ありがたいことに日々多くのご期待の声が寄せられております。
なぜやるのか
自社開発のシステムを使用したオンライン講座をいつでもどこでも受講可能
書籍の出版やイベント出展を通じてAI学習の必要性を啓蒙
【人生100年時代における社会課題】
テクノロジーが進み、「人生100年時代」と叫ばれるいま。
生き方そのものはもちろん、働き方も大きく変わり、個人も企業も激しい変化に対応し続けていくことが求められる時代。
そんな今だからこそ、「大人の学び直し」「組織の再教育」が注目されています。
しかし、新しいことを“実践レベル”で学べる場所は多くはありません。YouTubeなどの無料コンテンツはありますが、断片的に得た知識を実践につなげるのは困難です。そこで、体系的に先端領域の知識・スキルを身につけられる場所が求められています。
企業も、急激なテクノロジーの進化についていけなければ、衰退を余儀なくされる時代。
だからこそ「再教育」により、全社的なデジタルリテラシーの底上げで、組織力強化を急ぐ必要があります。
【なぜ今、AI人材育成なのか?】
企業におけるAIの活用・DX推進の課題は様々ですが、その中でも「AI人材不足」の課題はほとんどの企業が感じており、2030年には12.4万人のAI人材が不足すると言われています。いまやAIを含むデジタルリテラシーは、企業の存続のため、個人がビジネスパーソンとして活躍し続けるために、必要不可欠な時代となっています。
どうやっているのか
業務中の様子
様々な年齢層のメンバーがフラットな環境で活躍しています!
【メンバー】
■多様なバックグラウンドのメンバー
リクルートや大手建設企業において、AIやデータのビジネス活用を推進していた経営陣や、働きながらドクターとしてAIの研究をし論文採択されているデータサイエンティストなど、AIに精通した人材が揃っています。
ただ全員が入社時にAIを始めとした先端領域に深い知見を持っているわけではなく、異業種から入社しゼロから学習をしているメンバーも多数活躍しております。
■組織構成
従業員数は現在90名(役員・社員数(連結))。役職やポジションに関わらずフラットに業務を行っています。
【働き方】
■フレックスタイム制
フレックス制となっており(コアタイム:11:00-15:00)、月間の総労働時間が所定を満たせばOKなので、「1日8時間以上、集中して働く日」「コアタイムだけ早めに帰宅」など、メリハリのついた働き方が可能です。
■ハイブリッドワーク
「家庭の事情で今日はリモート」「上長と密にコミュニケーションを取りたいので出社」など、状況に応じて出社とリモートを組み合わせて働いています。