1
/
5

Wantedlyは、270万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

なにをやっているのか

ITプロパートナーズは起業家へ新たな選択肢を提供することで起業家の自立を支援しています
inteeは仕事と人生に熱中する20代を増やすためにサービスを提供しています
自立した人材を増やし、人生の幸福度を高める これが当社のビジョンです。 このビジョンの実現にあたり、現在6つのドメインで事業を展開しています(毎年ビジョン実現に向けた新規事業を展開しています) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ #Service①:ITプロパートナーズ事業 ミッション:起業と事業へ、新たな選択肢を 事業概要:優秀なIT人材と成長企業のマッチングサービス #Service②:ITプロカレッジ事業 ミッション:スキルをアップデートし続ける時代、価値ある学びを 事業概要:社会に求められるスキルを習得出来る学習プラットフォーム #Service③:intee事業 ミッション:仕事と人生に熱中する20代を 事業概要:スキルアップ型ファーストキャリア支援サービス #Service④:Graspy事業 ミッション:キャリアに悩むビジネスパーソンへ最適な選択を 事業概要:若手ビジネスパーソンのキャリア形成プラットフォーム #Service⑤:PIECE事業 ミッション:ビジネスに技術とスピードを 事業概要:スタートアップ向けマッチングサイト構築パッケージ #Service⑥:人事プロパートナーズ事業 ミッション:日本に新しい人事の働き方を創造する 事業概要:人事のプロフェッショナルと成長企業のマッチングサービス

なぜやるのか

自立した人材を増やし、人生の幸福度を高めることが我々が目指すビジョン。ビジョンに共感したメンバーが集っています。
イベントにも積極的に登壇しています!
高度成長期を支え、長期不況を下支えした終身雇用・年功序列は、着実に、終焉を迎えつつあります。会社の平均寿命は個人の労働寿命を下回り、これから一つの会社で一生働くことは極めて困難です。また、少子高齢化がこのまま進めば、現在およそ2人の現役で1人の高齢者(65歳以上)を支えているのが、2050年には1.4人で支えることになるとされています。年金受給年齢の引き上げは将来的に75歳になる可能性があり、それまで市場で価値ある人材でい続ける必要があります。 さらに、ロボットや人工知能の発展が既存の仕事を奪っていく。少子高齢化が招く労働力の減少と移民受け入れの加速によって、誰にでもできる仕事は安い労働力に置き換えられていく。こうしたかつての未来「予想」はますます、「現実」味を増しています。 このような時代背景を受け止め、その上でこれからのビジネスパーソンが幸せに生きていくためには、特定の会社や組織に依存せず、どこでも通用する確かな実力が必要不可欠になると考えています。 もちろん会社員という立場を否定するつもりはありません。しかし、万が一その会社が無くなってしまった時、他から求められる人材になれているかどうか、日々成長し変化し続けられる人材かどうかが重要だと思うのです。

どうやっているのか

大学時代、部活動にて苦楽を共にした仲間がリファラルで入社しました!
社員旅行やBBQといったイベントもたくさん開催します!その際は大切な家族も招待!!
社員数は50名程度と小規模ながら、様々な業界の各社のエースが集まっております。 ▽社内メンバーの略歴▽ ● GMOグループで技術責任者をやっていたCTO ● エン・ジャパンで歴代ギネスの成果を残したセールス ● 某WEB広告代理店でCHROだった事業部長 ● リクルートにて伝説的成果を残した事業部長 ● ソフトバンクにて1位/300位の成績を収めた人事 ● 野村證券にて最年少マネージャーを務めたセールス etc... 上記の通り、様々なバックボーンを持ち、個性的なメンバーが揃う当社ですが、下記の価値観(バリュー)を常に大切にし、皆が高い熱量を持って日々業務に取り組んでいます。 何かについて議論するときや何かを判断する際には、常にこの価値観からブレていないか、立ち返るための「礎」となっており、そのため、この価値観に共感してくださる方だと当社にすぐ馴染めるかと思います。 ▼▽圧倒的な当事者意識▽▼ 時間がない、資金がない、リソースがない、上司が理解してくれないetc..環境のせいにするのはもうやめよう。 自分が選んだ道を正解に出来るかどうかは自分次第。 日々起こる問題から逃げずに、自らの力で解決し続けることだけが、成功の確度を高めてくれる。 ▼▽家族に誇れるサービスを▽▼ 提供するサービスに誇りを持ち続けられるように、お客様の声に耳を傾けサービスを改善し続けよう。 誇りを持てないサービスなど継続する意味はない。 どんなに規模が拡大しても、一人一人がお客様への提供価値を考え続けるチームでいよう。「自分の家族に心から薦められるサービスである」 ということをクオリティの基準に。 ▼▽尊敬と感謝▽▼ 驕らず、敬い、そして感謝しよう。 私たちは周囲の支えがあって存在している。 社内・社外、先輩・後輩。 立場など関係なく、皆尊敬すべきパートナーである。 周囲の一人一人に支えられていることを自覚し、敬意を表し、行動に移そう。 そうしてはじめて強固な信頼関係は構築される。 ▼▽本音でぶつかる▽▼ 互いが本音でぶつかりあってこそ信頼関係は構築されていく。 本音の対話には勇気とエネルギーが必要。 個人個人が思いを持って、それを自分なりの言葉で発言し、納得いくまで話をする。 しらけたチームではなく、常に熱い思いをもったメンバーで仕事をし続けよう。 ▼▽個人の成果 < チームの成果▽▼ 個人の能力が高いだけでは、大きな成果を出すことはできない。常にチームの成果を意識しよう。 あなた一人で出来ることは限られている。 チームの成果を考え行動できる人に信頼は集まり、信頼を多く集めた人のみが大きな成果を出すことができる。 ▼▽挑戦者への称賛▽▼ 失敗を恐れず、挑戦しよう。 挑戦しない日々に成長はなく、現状維持に未来はない。 挑戦する者に最大のエールを送り、称賛しよう。 挑戦し、失敗した者には次のチャンスを与えよう。 失敗から学び、日々成長しよう。