LampTokyoの代表・的場が、ソニー時代のPlayStation 4マーケティングにおいて、
ブランドの慣習を打ち破り「勝負」に出たエピソードを振り返った記事があります。
タイトルは「ソニーの歴史と伝統をぶっ壊してまで、僕が山田孝之を起用した理由」
です。
当時、コア層以外への広がりに欠けていたPS4。
ゲーマーに対する「オタクっぽくてモテなさそう」という世間のネガティブなイメージを刷新すべく、的場が掲げたコンセプトは「ゲーマーの社会承認」でした。
そのためそれまでのプレステが守り続けてきた「芸能人をブランドの顔にしない」という
不文律を破る、俳優・山田孝之氏のアンバサダー起用。社内からの猛反対や厳しい質問
攻めに対し、己の信念を突き通した「攻めのマーケティング」の裏側が語られています。
この記事では伝統を守るだけでなく、守るためにこそ「壊す」ことを選ぶ変化のために
リスクを取る覚悟が実体験をもとに述べられています。
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