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なにをやっているのか

リグナテラス東京 本社ショールーム&オフィス
webショップを運営。
【リグナについて】 私たちは、高級インテリア・家具のセレクトショップ×D2Cブランドを運営する会社です。デザインに優れ、人々の日々の生活に彩を与えてくれる素敵な家具のセレクトと、自社オリジナルブランド『REMBASSY(レンバシー)』の企画・販売を行っています。 業界の中では比較的老舗であり、また、長年テレビドラマへの家具の提供やアドバイスを行っている関係で、ユーザーのかたから常にたくさんのお問い合わせを頂いており、比較的、業界内での知名度・ブランド力があります。 また、BtoB向けに、3DCGパースの設計事業も行っており、こちらも非常に強い競争力があり、 順調に事業が成長しております。 ▼EC:https://www.rigna.com/ 「顔の見えるオンラインショップ」として、ただモノを売る媒体ではなく、お客様に作り手の想いや 空間作りの魅力を伝える役目を目指しています。関わる一人ひとりの想いが反映され、お客様が親しみ易いと思えるWEBサイトが、私たちの理想です。 ▼店舗:https://www.rigna.com/showroom/rtt 「やっぱり実物が見たい!」との声を受けて始めたショールーム。元々研究所だった建物を全面リノベーションされた店内には、国内外から選りすぐったこだわりの家具たち。スタッフそれぞれがお客様の良き相談相手として、長くお付き合いの出来る「かかりつけ」の家具屋のような関係性を大切にしています。 ▼空間デザイン・コーディネート:https://www.rigna.com/coordinate 家具屋として、お客様が過ごす空間に本気で向き合ったからこそ生まれた事業。デザイン性の高いオフィスや、個人邸では一軒家からマンションの一室まで広範囲にわたりインテリアデザインを行います。家具インテリアを幅広く取扱う会社としての強みを最大限に活かし、一過性の流行にとらわれない長く愛される内装プロデュースを得意としています。 ▼自社ブランド(D2C):http://rembassy.tokyo/ 長年の家具販売での経験から蓄積された顧客ニーズから、時代のトレンドや日本の家具職人の高い技術を融合した商品開発を行っています。主力ブランドの「REMBASSY」は「変わらない強さ、変わっていく愉しさの探究」をコンセプトに、トレンドに左右されない、強さと優しさを兼ね備えた究極の家具を求めて開発されました。 ▼CG制作:https://rigna-cglabo.com RIGNA CG LABOは元内装設計出身者が立ち上げたCGパース・VRなどの制作を行う、2003年創設の事業部です。家具販売業態が母体の為、空間コーディネート、家具販売も一括で行うことが可能。CG制作のみの会社との差別化も実現しております。

なぜやるのか

Rignaオリジナルブランド「REMBASSY」。洗練されたデザインはどんなシーンでも合わせる事が可能。大人気シリーズです!
映画「窮鼠はチーズの夢を見る」主人公の大伴恭一が暮らす自宅の家具インテリアをリグナが美術協力させていただきました!
【私たちのミッション】 ”人々のライフスタイルに情緒的価値を生み出す” あらゆるモノが簡単に手に入る時代、モノ消費からコト(体験)消費へと、 人々の関心は移ってきていると言われていますが、私たちは 「モノにできることはまだある」 「美しい家具を通じた、素晴らしい暮らし・人生体験をユーザーに届けたい」 という想いで事業を運営しております。

どうやっているのか

「楽しく、親身に、納得いくまで寄り添う」がリグナの魅力です。
笑顔溢れるメンバーたち。月次報告会のあとはみんなで懇親会で和気あいあいと楽しく過ごすのが定例です!
【まさに、真の第二創業期】 2020年2月、創業会長の小澤からバトンを受け継ぎ、現代表取締社長の柳父(31歳)が経営TOPに就任。また、創業130年の歴史を持つ東証一部上場企業、綿半グループの仲間入りを果たし、上場企業の財務基盤と小売業界への強固なルートと経営支援を受けつつも、独自独歩の経営を期待されており、まさに真の第二創業期フェーズと言えます。 事業戦略としては「OMO×D2C」を基軸に、新たな事業展開・ブランディングを計画しておりますが、現状マーケティングの責任者がおらず柳父が兼任している状況です。マーケティング予算は現時点では潤沢・膨大とは言えませんが、月額数百万単位では利用可能かつ、必要に応じて承認を得ることで、獲得する事は可能です。また、柳父は「信じて口を出さず任せるタイプ」ですので、裁量は非常に大きく、すでにある既存の認知・ブランド力、親会社のバックアップといったリソースを使えるため、非常にチャンスとやりがいに溢れたミッションかと思います。 【行動指針】 ▼リグナ7ルール 1.ユーザーファースト スタッフ都合で考えず、常にお客様都合で考える。但し、無理をしろということではない。無理をすると最終的に提供価値が落ちるのであれば本末転倒である。 2.すべては愛 青臭いかも知れないが真理である。お客様、仲間、取引先、商品、目の前の仕事、どれに対しても愛を持つこと。すべては愛である。 3.美意識を持つ 見た目だけの話ではない。心身共に美意識を持ち、目の前の仕事、プライベートの時間、全てに美意識を持つことがより豊かな生活となり、お客様にもより価値提供が出来る。 4.常に学ぶ 年齢、性別、役職など関係なく学ぶ。過去からも今の世の中からも学ぶ。お客様や取引先からも学ぶ。常に謙虚に学び続ける者だけが成長しつづけ、世の中に必要とされる。 5.まずはやってみる。完璧よりもスピード 考えて迷ったら、まずはやってみる。行動しないと失敗は出来ない。そして100%を目指さず80%まで出来れば行動する。スピードが大切。あとは改善を繰り返せばよい。まずはスピード。 6.自由と責任 なるべく自由に、主体性を持って動いて欲しい。自由だからこそパフォーマンスも出せるし、やりがいも持てる。但し、責任が必ずセットである。 7.公明正大 一番基本の判断軸。モラルを持つこと。嘘なく正直であること。