なにをやっているのか
アプロ総研代表の李です。EC業界に携わって15年、今後も世の中にECのさらなる可能性を提案し続けます。
新しいオフィスに最近移転しました!
◆アプロ総研のミッション◆
『ECビジネスでの創意工夫を心掛け、新たな価値の創造に挑戦』
近年ますますその需要を伸ばしつつあるECビジネス。
アプロ総研は、変革しながら発展を遂げる現代のECトレンドに適応すべく、
常に自社ビジネスに工夫を凝らし、ECのさらなる可能性を提案し続けています。
◆アプロ総研の主力事業◆
アプロ総研の主力事業はEC運用代行事業です。
今やB to Cに不可欠となりつつあるECチャネル。
しかしひとえに『EC』と言っても、
・ECサイトの構築
・商品の宣伝
・決済の回収
・受注処理や配送管理
などの数多くの複雑な工程を手掛けなければならず、これらがショップにとってEC参入の大きな障壁となっているのが実情です。
そこでアプロ総研ではお客様のニーズに合わせて、ECサイトの構築から数多くのECプラットフォームに対応した運用代行まで、幅広いサービスを提供しています。
高品質でなおかつその後自走可能なご支援を提供することによって、
誰もがECに足を踏み入れ、ビジネスの可能性を広げることができる。
アプロ総研の主力事業はそんなビジネスなのです。
なぜやるのか
ECサイトの構築から運営、発注後処理まで、ECに必要なプロセスのトータルサポートを通して、EC運用代行業国内シェアNo.1を目指しております。
◆アプロ総研が目指す世界◆
『目指すは、EC運用代行業における国内シェアNo.1』
2012年、まさにEC市場成長期に誕生したアプロ総研ですが、
この10年間で敏感なニーズキャッチと挑戦で事業を軌道に乗せることができました。
そして、次なる目標はEC運用代行業における国内シェアNo.1の獲得です。
これは決して闇雲にNo.1を目指す訳ではなく、
No.1になることによって達成できる世界があると信じているからこそ目指すのです。
まずは何よりEC業界全体の地位を向上させたい。
複雑な工程を伴うEC業界において、ショップと消費者間のトラブルや苦情が絶えないのが現実です。
そこで、アプロ総研が業界のどこよりも高品質でかつ手広くサービスを提供することで、EC業界の汚名を払拭し、業界全体の地位向上を実現できると考えます。
またさらに視野を広げて、『働き方』という切り口から社会における新たな価値も提供したい。
例えば、今後ますます需要と仕事が増えて、なおかつ時間と場所に縛られないEC業界の特性を活かし、アプロ総研が働きたくても家庭の事情で働きづらい主婦層の働き口となりたい。
アプロ総研が業界のリーディングカンパニーとなり、『新たなヤクルトレディ』としての働き方を社会に提案したいと願っています。
このように私たちは、アプロ総研が業界のNo.1を獲得する先には、EC業界に止まらず、社会全体に新たな価値提供ができる世界が待っているのではないかと思うのです。
どうやっているのか
アプロ総研には、私たちを業界のリーディングカンパニーへと導く文化が存在します。
◆挑戦を恐れず、変化を楽しむ◆
どの業界、仕事においても挑戦心は大事ですが、EC業界において挑戦をやめることは致命傷とも言えます。トレンドが目まぐるしく変化しながら発展するEC業界において、それらをキャッチアップするためには新たなことへの挑戦を恐れず、試行錯誤を繰り返さなければならない。だからこそ、社内には変化を恐るどころか楽しむ文化があり、社長の李も社員の新たな挑戦を全面的に応援するのです。
◆完全実力主義◆
弊社では年齢ではなく、完全に実力で社員を評価します。社員が常に向上心を持ち続けることは、上記の挑戦を恐れない姿勢にもつながると考えているからです。だからこそ、意欲や実力のある社員には積極的に責任のある仕事を任せており、過去には25歳で入社してすぐにチームリーダーを任せた事例もあるのです。
◆ワークハード・プレイハード◆
ここまで読むとドライな印象をもたれるかもしれませんが、弊社ではオンとオフの切り替えを大切にしています。挑戦を恐れない姿勢や完全実力主義といったワークハードな要素とは対照的に、社内では常にどこかで笑い声が聞こえるアットホームな雰囲気です。また、『ワイワイランチ』や『4人飲み』といった食事会だけでなく、クリスマスのプレゼント交換会やババ抜き大会など、社員が全力で楽しめる制度を社員自ら企画・運営しています。
このワークハードとプレイハードの適切なバランスが取れているからこそ、社員が無理なく向上心を持ち続けることができるのです。
このように、全力で仕事に打ち込み、全力で仲間と楽しみ、全力で業界シェアNo.1を勝ち取りにいく。それが私たちアプロ総研なのです。