なにをやっているのか
2019春にデビューした当社のVTuberです
アスコープは創業以来、「ひと」「もの」「こと」、すなわち人材、ネットワークインフラ、クリエイティブをワンストップでお客様にご提供するビジネスモデルに取り組んできました。この、一見それぞれ異なる分野でありながら、ITビジネスに必要不可欠なソリューションを一体的に、スピーディーかつハイクォリティでご用意することが、私たちのオリジナリティであり、新たな価値の創造の源泉でもあります。
■「明日を見据え、 はっきりと狙いを定めていく」。今、『アスコープ』へと進化する理由
会社設立から15年が経った今、社名を変更する理由は二つあります。ひとつは、会社の成長によって、クリエイティブを核として感動体験を届けるノウハウや仕組みが整ったこと。もうひとつは、変化する時代への対応です。
もちろん、これまでも時代の変化に合わせて事業を拡大し、成長を続けてきました。しかし、AIやIoTの普及などにより、世の中の仕組み自体が変わろうとしている今、さらなる大幅なアップデートが必要です。そういった考えの下、今回の社名変更、コーポレートアイデンティティの刷新を決断しました。
新社名(※1)であるアスコープは、「明日(アス)」と「照準(スコープ)」を組み合わせた造語。明日を見据え、はっきりと狙いを定めていく姿勢を込めています。
※1)
2018.10.31【社名変更のお知らせ】
グローバル・テクノロジー・デザイン株式会社は、2018年11月1日より『アスコープ株式会社』に社名を変更いたしました。
■「ひらめき」こそ、私たちアスコープの新しいアイデンティティー
社名が変わっても、受け継がなくてはいけないものがあります。それは、創業以来、常にお客様の期待を超える価値を創造することで生み出してきた『感動体験』。その感動体験を、さらに加速させる新しいコンセプトとして「インテグレイテッド・クリエイティブ・ソリューション」を掲げました。
最大の強みは、アスコープが持つ「ヒューマンリソース」「クリエイティブワーク 」「デジタルテクノロジー」の3つの領域を掛け合わせ、多様なニーズや課題に対し、クリエイティブを核とした一気通貫のソリューションを提供できることです。
斬新なアイデアやあふれ出る情熱による「変革」と「感動」で活力を与え、人と企業の成長に貢献していく。そのために重要なのは、『発想する力』『変革を見つける力』『感動を引き出す力』です。その力は、「ひらめき」によってもたらされます。
「ひらめき」を生み出す組織であるために、多様性をもつメンバーが自由な発想で意見を交わし、これまでにない視点を生み出す。私たちは、「ひらめき」をつなげて、未来を超えていきます。
なぜやるのか
いま、この社会を取り巻く環境は大きく変化しています。日本で起きた出来事は世界に波紋をもたらし、お客様の仕事も世界へと広がる一方、世界の動きが私たちのビジネスや暮らしに大きな影響を与えています。
こうしたなか、私たち一人ひとりが感性を研ぎ澄まし、社会の要求、お客様のニーズを的確に把握し、対応することがより一層求められていると痛感しています。そして、お客様の課題を解決する新たな人材やITソリューション、新しい価値を創造するという私たちの役割は、ますます重要性を増していくものと思われます。
私たちは、お客様に支持され、そしてお客様がさらにその先のお客様に支持されるという好循環を達成するために、お客様の期待を超える質の高い仕事、価値のご提供に、これからも総力をあげ取り組んでいきます。
どうやっているのか
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アスコープ社員に
わが社についてすこし語ってもらいました
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”キャリアプランニングのプロが同僚にいる”
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人材サービス事業も行っている会社なので、将来自分のなりたいキャリアビジョンや待遇といったところについて、どういうキャリアプランニングをしていったらよいのか相談ができる。上司もプロフェッショナル、同僚もプロフェッショナルという職場はほかではあまり無いと思う。今は、ディレクター職をやっているが、将来はプロデューサーとしてやっていくには、どういうスキルが必要か?などの疑問に対して、人材サービスの市場からクリエイション業界におけるニーズを常に吸い上げた、デジタルコンテンツ制作現場などの生の意見をもとにしたアドバイスがもらえるので、自身がいま何をすべきか明確になり、非常に参考になる。
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”小さな子供のいる環境に優しい”
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育児休暇後に就業時間を短縮して働くママやイクメンのパパも多く在籍しているため、
子供が小さいので熱を出した時など、みんなからの理解があり勤怠について融通がきく職場環境で助かります!
パパさんが保育園の送り迎えのためにシフトを利用もできる職場環境です。
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”社長までの距離が近い!”
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チャレンジしたいことに対し、社長と直接話せる環境にあります!
今後のビジネスのために必要な技術、新しい市場がひらけそうな新規サービスの提案など
直接プレゼンし、会社にとってもいいね!という判断となれば、新規プロジェクト始動も!
もちろん、何でもかんでもOKを貰えるわけでは有りませんが…
ビジネスとして成り立っているかなど、世の中の厳しい面における、現実問題というものにぶつかることもありますが、「いいね!」となった時には、社員を全力でバックアップしてくれる社長です!
やってみたい事、一回話してみませんか?