なにをやっているのか
強いエンジニアたちの雑談
充実のカフェエリア
私たちはクライアント企業の新規事業開発・受託開発(Webアプリ・システム開発・AI)を行いながら、自社サービスの開発を進めています。
〜沿革〜
2021年2月の創業以来、企業の新規事業開発やDX・AI活用支援を中心に、とにかくがむしゃらに走り続けてきました…!黒字経営を継続しながら、東京・仙台の2拠点体制へ拡大。現在は300社以上のプロジェクト支援実績を持ち、生成AIを活用したAX(AI Transformation)支援にも注力しています。創業6期目を迎え、さらなる事業拡大と組織成長に挑戦中。本気で日本を代表するAI社会実装企業を目指しており、この成長フェーズを一緒に創るコアメンバーを募集しています!
▍新規事業開発
スピード感のあるアジャイル開発と仮説検証により、データドリブンな新規事業開発を行います。決められた作業(開発)だけではなく、最適解を模索しながら柔軟に開発していくエンジニアリングが求められます。
▍独自のノウハウで爆速開発
様々な開発ツールを使用し、開発効率を高めることで、通常の3倍速を目安に開発を行います。爆速開発について詳しく知りたい方は、まずご連絡ください!
▍自社サービス(開発中)
開発中の自社サービスを一部紹介します。
・コミュニティテックサービス
・Webディレクター向けサービス
・飲食店向けサービス
・会費徴収サービス
また、Biz Freakではこんな技術👇を扱っています!
共感した方は、ぜひご連絡をお願いします♪
★プログラミング言語
✅ TypeScript
✅ Python
etc...
★開発環境 / プラットフォーム
✅ 開発マシン: Mac / Windows (WSL2)
✅ エディタ: VSCode, Cursor
✅ バージョン管理: Git, GitHub
✅ Wiki / タスク管理: Notion
✅ 仮想化: Docker
✅ BaaS: Supabase
✅ クラウド: AWS, GCP, Azure
✅ AI による開発補助: OpenAI, Anthropic, Google
なぜやるのか
全面ホワイトボードでディスカッションし放題
日頃のMTGの様子
僕たちは『日本を最高のイノベーション大国にする』というミッションをかかげています。
イノベーションが起きていない理由は、「人とテクノロジーの距離」だと感じています。
言い換えると、素晴らしいアイディアがたくさんあるのに、具現化できないケースが多く見られます。逆に、どんなに素晴らしい技術があってもそれを人々の生活や仕事に展開できなければテクノロジーの価値は無くなってしまいます。
この距離を無くすことができるのは僕らだと考えています。
僕たちはITを通して、日本にイノベーションを起こし続け、世の中にワクワクを生み出していくことがミッションです。
★Vision
誰もが今に熱狂する世界を創る。
★Mission
日本を最高のイノベーション大国にする
★Value
人とテクノロジーの距離を無くし、イノベーションを加速する。
圧倒的なスピードにより、挑戦と成長を創り出す。
共創により、スタートアップらしいエネルギーを伝播させる。
どうやっているのか
疲れた時のリラックスエリア
お菓子やコーヒー、ジュース、果物など毎日食べ飲み放題!
Biz Freakの魅力はこれだ!!
▼生産性が爆上がりする環境を用意😍
能力(スキル)を解放(バースト)するための環境を準備しています!
✅ 全席アーロンチェア / ゲーミングチェア
✅ 湾曲ディスプレイ完備
✅ コーヒー飲み放題、お菓子食べ放題
✅ 集中できるプライベートオフィス
✅ 開放的なコワーキングスペースも利用可能
✅ ゲーミング風の部屋で没頭!LED装飾
✅ シャワールーム、仮眠室 (虎ノ門)
✅ 昇降式スタンディングデスク (仙台)
✅ Amazon Echo で Jazz や EDM、アニソンを流し放題
etc...
▼若さとスピード感!
創業6年目。
若さ溢れる20代のメンバー!そして、スピード感が特徴です。
「ハングリーに」「新たなチャレンジをしていく」そんな会社です!
▼行動指針
会社として成長していくためには、一人ひとりの行動が大事になってきます。Biz Freakでは、成果に直結する具体的な行動指針として定めています♪(一部抜粋してご紹介)
◇ラーニングアニマル◇
世界の事例・技術を自ら収集・理解し、社内共有する
◇バリューコミット◇
自分の1時間単価を忘れない
◇データドリブン◇
データに基づいて判断せよ
◇ロジカルシンキング◇
自分の作った成果物に意思とロジックを持ち、相手に伝える
◇コミュニケーション◇
メンバーに「ありがとう」と感謝を伝え、「ごめんなさい」を素直に言う
◇プロフェッショナル◇
1日の終わりに、”自分はプロであったか”を必ず毎日自分に問いかけ、振り返る